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宗教/Christ(キリスト)教と芸術

Christ教の戦略は、教会にも有った?

 実は、経済的に破綻している教会が
意外に多いのかと想われる。

 それは、寄付、奉仕などの活動にて
運営が行われいる教会だが、それらの
収入、労働力が乏しくなれば、当然に
破綻してしまう。

ところが!

 教会の造りが芸術的ならば、それが
重要文化財と成り、建物だけが残る。

 逆に建物が残っていれば、いつでも
教会活動を再開することが可能に成る。

実は、その戦略は、絵画の芸術にも有る!

 私が把握している限りでは、Christ
関係など宗教画を作成しつつ、それを
教会や各関連宗教にと寄贈をすれば、
それが残る確率が高く成る。

 つまり無名でも未来に残る率が高く、
後の会が研究者によって、色々と解き
明かされる率も高く成る。

 そうした『人間関係の戦略的思考』
との部分では、Christ教が長けている
かとも想われる。

 でも、それらを純粋に「神仏精霊に
捧げたい」と想う意思が、有った人の
作品だと、下手な絵であっても、逆に
好いのかと想われるが、美意識過剰な
信者が多い宗教団体の人達の事だから、
そのような物が残っていると想えない。

 文化的な価値が有るから残すのか、
資本的な価値(芸術的価値と類似)が
有るから残すのか?

 あなたなら、未来に何を残す?

『大腸がん』の検査

初めて・・・

 肛門から、内視鏡を入れて、
その内容を見ながらの検査を
受けた。

前日から

 食事の制限があり、そして
下剤なども服用する。

当日に改めて

 当日には、改めて水溶性の
下剤を、(約2時間をかけて)
2Lも飲む事に成っていた。

 でも、それ以前に、相応の
水便が出れば、全て飲まずに
済むらしいが、半分ぐらいで
気分が悪くなってきたので、
頑張って許可が貰えるように
努力した。

水便

 理想な水便が出たのかを、
看護士にと確認をしてもらう
必要がある。

 つまり、用を足した後にて
看護士を呼び寄せ、出た物を
確認してもらう。

 しかも、時間的に御昼時と
成ってしまい、「御昼時に、
呼び出しても大丈夫ですか?」
っと、聞いてしまった・・・w

 ところが、看護士側では、
交代で勤務をしているので、
大丈夫と言うことである。

 そこで遠慮なく・・・ww

 そして相応な許可を得た。

ところで・・・

 腸の活動を弱める為にと
注射が行われるが、それが
意外に痛かった!

 針を刺すのが痛いのでわ
なくて、薬の反応で痛い。

内視鏡

 自分の尻の穴にと、入る
瞬間から、画面を見ながら、
自分の腸内を見る事と成る。

 事前に、看護士さんから、
説明があり、「腸の内部は、
意外に綺麗ですよ♪」っと
言われていた。

実際に、挿入が始まると!

 肛門、直腸、大腸、小腸
部分の境目へと入って行き、
そこから逆に肛門へと戻る。

 抜きながら、写真撮影を
行いつつ、直腸のところで
検査の為にと、細胞摂取が
行われた。

そして結果

 ・・・は、一週間後にと
成るらしい。

検査が終わったけども

 検査の時に腸を膨らます
ためにと、御腹中に空気が
入るのだが、それが抜けず
意外に痛苦しい。

 検査が終わり、病院から
部屋に戻っも、まだ空気が
抜けず、暫く便所に居たら
徐々に空気が出て、痛みも
無く成った。