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No.468 顧問弁護士の存在に付いて

配信 平成25年04月08日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.468
作成 平成24年12月21日
課題 顧問弁護士の存在に付いて
副題 立広聴・第458号に付いて
配布 平成24年12月21日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 立広聴・第458号の返答によれば、
「専門委員として顧問弁護士を設置して
いる」との文面がある。

 それの意味する内容が不明確なので、
明確にとされたい。

=== 理由 ===
(一)
 専門委員と顧問弁護士でとは、それの
意味が、大きく異なるのかと想われる。

 つまり『(甲)専門委員として起用を
行った(専門の部署、部門の人員として
起用した)のか、(乙)部署、部門にと
限らず、立川市役所の全体における顧問
弁護士に該当をする』のか、不明である。

(ニ)
 また、その選定方法に、贔屓性が有る
との疑いも有り、どのように選定したか
明確にされたい。

== 結語 ==
 『語句の意味合い的な問題』であるが、
奇妙な語句の使い方を行い、市民を困惑
させるのは、好ましくない。

 そもそも法規に基づく、明確な説明を
行う義務が公務上において課せらている
のかと想われ、その義務を果たしてない
と判断する。

 また逆に、一般の市民(国民、住民:
外国人居住者を含む)が完璧な日本語を
使えなかったにせよ、SPI試験などの
公務適正検査(読み書き、聞き取り)を
経ているのだから、相手側が何を言って
いるのかを十分に理解しつつ、それにと
応じた(民からのService請求に応じた)
公務 Service の提供を行う義務がある。

 更に、それら公務 Service の基準は、
憲法に有ることを理解してもらう必要が
あって、必要に応じて相応の説明をする
義務があると、憲法・第99条によって
記されていたと想われ、特に立川市では、
宣誓書にも記載の有る通りである。

 よって、本来であれば生じなかったで
あろう語句表現における明確性の請求を
おこなうに至る。

 なお、結果的に市民に対して、改めて
質問させる原因を作った返答であって、
それを発行するに至り、作成者と上司の
間で、『文面の鑑査(決済)』が有った
ように想えないのが心情で、公務品質の
信用にも欠けていると判断するに至る。

==== 補足 ====
 上記で指摘した以外の部分に付いては、
他の市民にも理解してもらえるようにと、
当方でも国民の一人として可能な限りで
働きかける。

本文の発送先>

・立川市役所

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万学2的、顧問弁護士の存在に付いて

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No.467 管理職手当てに付いて

配信 平成25年04月07日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.467
作成 平成24年12月21日
課題 管理職手当てに付いて
配布 平成24年12月21日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 管理職には、残業代が付かず『管理職
手当て』が付くらしいが、それの内容を
明確にされたい。

=== 明確にされたい事項 ===
(一)
 管理職手当ては、どの職制が対象にと
成るのか?

(ニ)
 各職制における管理職手当ての内枠。

 (甲)月額での固定配給か?
 (乙)条件を満たすと配給されるのか?
 (丙)何を期して、配給されるのか?
   ・残業
   ・休日出勤
   ・特別な公務(管理者 Patrol など) 

=== 理由 ===
 一般職と異なり、管理職における俸給
体制が異なるとの事だが、それの内容が
明確にと説明された事が無い。

 よって、それらを明確にされたい。

== 結語 ==
 一般的に管理職が苦労をしているとも
言われる事が有るが、相応の俸給を得て
いるなら、別に『労働と、その対価』と
言う観点(資本主義の観点)で見れば、
相殺されているのだから、問題視をする
理由が無い。

 逆に、『労働と、その対価』と言った
観点で、一般の市民(国民)から見て、
不適切であると感じるならば、それらを
改めてもらうようにと請求をする理由に
なる。

 よって今回は、管理職手当てが適切で
あるのかを確認する為、その詳細内容を
確認する。

本文の発送先>

・立川市役所

===== 補足 =====
広報課 担当者さまへ

 以前から、広聴の返答における書式に
付いて、色々と提案させて頂きつつも、
業務の改善を行って頂きまして、有難う
御座います。

 最新として頂いた、立広聴・第458、
459号の書式形式だと、受け取り側と
すれば解り易く、その返答内容に問題が
あっても、指摘が行い易く成りました。

 今後も、現状での良き業務体制を維持
されたく、更なる改善も期待させて頂き
ます。

 なお、くどいようですが、その内容に
おいて(書式でわなく、その文面)は、
問題視する部分があり、その点に付いて
別途で、改めて問合せを行いますので、
宜しくに御願いを致します。

 

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No.466 重要内容の広報手段に付いて

配信 平成25年04月06日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.466
作成 平成24年12月20日
課題 重要内容の広報手段に付いて
配布 平成24年12月20日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 立川市は、近年において広報紙の内容が
とても充実している。

 その内容には、『重要性のある情報も、
含まれる』が、紙面の為に処分をされ易い。

 そこで重要とされる部分に付いてを保存
版形式にて配布されたい。

=== 例 ===
・ごみ収集日と、重要事項の併記

 立川市では、ごみの収集に付いて長年に
変動が無く、日にち単位でなく曜日単位に
成っており、『唯一に年末年始での調整が
ある』程度で、毎年の変動が無い。

 つまり、暦形式で全日を表示する理由が
無いのであって、且つ重要な『捨て方』の
方法に付いては、簡易的な記載しかない。

 次いで、例えば平成24年12月10日付広報
8頁、最下段枠にある『くらしの相談日程』
だが、その内容に付いては、市民が必要と
される時に、直ぐにと利用が行えるような
工夫も必要である。

 そもそも、共に年度末に広告するような
内容でもなく、本来だと4月など年度初期に
広報するのが好ましい。

 そして上記の二種を踏まえ、表紙面には、
『曜日別ごみ収集における記載』、裏面に
『くらしの相談日程(問合せ先)』などを
記して、その間に『ごみ捨ての方法』や、
相談、苦情の事例、またHomepage上にある
『よくある質問(F.AQ)』や、各担当課の
URL等を記載する工夫が必要であり、その
『市民に対する実用性への配慮』によって
自治体の文化的向上が図れると想われる。

 よって、『(一)現状における暦形式の
ごみ収集を記した書類を曜日単位の表記に
変え一枚刷りにして、(ニ)その裏面には、
『くらしの相談』など、市民が困った時に、
市役所の担当課へと相談、連絡を行う為の
情報を表記、その間には、ごみ捨て方法、
よくある質問、HPへの誘導などを示して、
(三)それが保存可能で、利用をされ易い
形式』にされたく、その検討をされたい。

 なお、立川市の駅周辺では、若者世代や
外国人などの居住者による転入出が多いと
想われ、そうした人達にも親しみ易い表現
方法で、『文字よりも、絵柄(Icon)等で
表現をされる方が好い』のかとも想われ、
漫画形式でのも良いのかと想われるので、
それらを含めて、検討をされたい。

== 結語 ==
 現状での『ごみ収集の暦』でも良いが、
むしろ暦としての役割の方が強く、肝心な
『ごみ収集への認識』と言う役割への投資
と考えるならば、過剰なのかと想われる。

 また、その形式を使い、表面に曜日別の
ごみ収集予定日を記載して、その裏面には、
各種の生活相談(医療分野などを含む)、
その間に、ごみの捨て方などを記載して、
配布をするのだが、基本的な配布時期は、
やはり行政年度の初期と成る4月が善いと
想われる。

 更に、多文化共生、若者世代にも親しみ
且つ理解され、協力などを求める為にも、
漫画や絵図などで表現をした、ごみの捨て
方法や、各行政相談の窓口利用に関しての
手引き書にする事で、多くの人達に自治の
有り方を理解してもらえ、転入した人にも
解り易い自治体制となり、文化、自治性が
向上すること等も目論める。

 よって、それらの検討を行われたい。

==== 補足 ====
 ちなみに、HP上の『よくあるご質問』に
『ごみ・リサイクル』と枠があり、そこに
『ごみ出しカレンダー』と言う項目が有る
のだが、その Link(リンク)を辿ると、
先には、何も情報が無い。

 全項目を調べて無いが、上記の事例にと
伴って、「項目だけが記載をされているが、
その内容が無い」との物が多く有るのかと
想われる。

 そもそも何の為に『よくあるご質問』が
有るのか不明で、ある意味(投資の観点:
経費、労力の観点)で無駄かとも判断する。

 よって、今後も『よくあるご質問』を、
記載のするならば、相応の更新を行いつつ
それを管理するように求める。

 なお、種別だが、各課ごとに分けつつ、
項目を記載して、各主管課で内容を管理
することが好ましいのかと想われ、特に
立川市の場合は、Compliance月間などが
有る(本来ならSR月間など)のだから、
その時期に市民への適切な対応として、
更新状態を確認する業務を、各課の課長
責任で行わせる必要が有るのかと想われ、
それを市長の権限にて、庁舎全体に向け
検討されたい。

>語句
 ・SR - Social Responsibility
  ・社会的責任

本文の発送先>

・立川市役所

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天使 広報の方法で、伝わり方も変る!

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No.465 男女平等参画推進審議会に付いて

配信 平成25年04月05日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.465
作成 平成24年12月17日
課題 男女平等参画推進審議会に付いて
配布 平成24年12月17日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 平成24年12月13日の19時から行われた、
男女平等参画推進審議会に傍聴者として
参加を行ったが、その時に、不適切だと
思える部分が多々にあったので、それに
付いての確認を行なう。

 また以下の内容は、直接に担当課長や
職員に問合せたが、その返答が不十分で
あった為に、改めて問う部分も有るので
各課題の全容としては、「男女平等参画
推進に関連する課題」にと成っている。

=== 問題点 ===
(一)審議の内容
 市役所の担当職員に確認した限りでは、
「第五次 男女平等参画推進計画(実施
状況報告書・平成23年度年次報告)にと
基づき、同書1頁の前にと記されている
体系図を参照されたい」と返答された。

 しかし、その項目課題を見る限りでは、
「殆どが家庭問題であり、次いで女性に
特有の問題だ」とも感じれ、何ら男女の
平等性に対する働きかけだとも思えず、
女性擁護とFeminism(フェミニズム)の
助長程度の効果しか無いと判断する。

(ニ)傍聴の妨害
 本件審議会は、他の審議会と比べると
『異質的な会議方法』で展開をしており、
A、Bの班に分かれ、分散して進行する。

 傍聴者としては、聞き難い状況であり、
更に片方の班が先に終了した後に私語を
自席で初め、当方の傍聴を妨害した。

 最悪なのが、そうした状況を会長にて
改めるよう指導する事も無く、事務局も
黙認した状態となり、当方にて『傍聴を
妨害された事(侮辱)を踏まえ、会長に
それを注意するように促したが、初期に
「私の担当班でわない」と拒絶をされ、
それに激怒した私が改めて「会議の長と
言う立場で、その責任性を有している」
と改めて指摘を行い、そうした状況下で
傍聴の妨害を行った二名は、自ら部屋を
出て行った』との事件が生じた。

 これに付いて、まず会長に付いては、
その会における責任性を理解しておらず、
後に私語をしていた者は、一人が自治会
連合会の代表者(女性)で、もう一人は、
『市民団体・アイネ』に所属をしている
人(女性)だと、職員から照会されたが
『アイネとの名称が不適切に思えたので、
聞き直したところ、その後に正式名称を
私に伝えた』との始末であった。

 私語を行い傍聴を妨害した女性二名は、
19、18歳の女子でなく、40歳過ぎ
となる私よりも歳が上だと見える人達で、
表見的に物事の倫理性を理解して無いと
される年齢とも思えず、且つ、団体にと
属した人員で、その推薦を受けていると
言う観点からでも、明らかに、嫌がらせ
または、傍聴妨害の為に、会場から出ず
私語を行ったとも判断できる状況にある。
(つまり、倫理をわきまえた者が故意に
行った:悪意有る行為と疑える)

 よって、該当者二名の謝罪も受け入れ
難もので、それを拒みつつ本文において、
その二名の解任を簡易的に請求する。

(三)総合的な観点
 現状で扱っている(審議)課題内容は、
家庭や女性側の特有な問題で、何ら男性
と平等参画を促進していると感じられず、
『実質的に女性擁護で、Feminism的』な
内容なのだから、似非な男女平等参画の
課題であり、その課題的に関する責任は、
市議会側に有るのかとも判断する。

 そして、似非な男女平等参画推進との
各計画課題を審議する審議会も、当然に
表見上でしか無い。

 別にFeminismを否定するつもりも無く、
『 男女平等参画 』との名称を用いて、
只単にFeminismを展開する程度の状況は、
国民の一人として黙認できないのであり、
仮に、Feminism推進委員、それの審議会
との名称で展開をするのであれば、何ら
問題が無いと私的に想っている。

 つまり偽装的な活動は、改められたく
他での政策でも、表見上(上辺だけ)で
中身が異質とされるような公務や市民の
活動が数多く有り、それらを踏まえれば、
「それが立川の市民性(特徴性)なのか」
と見切り付けたく成る程である。

(四)審議会の解散請求
 実質的に業務課題があっても、それの
主体課題が家庭問題なのだから、本件で
言う審議会を解散されたい。

 また市議会側も悪く、男女平等参画と
然程に関係が無い課題を、同審議会にと
押し付けて、業務をさせている現状も、
改める必要が有るのかを想われる。

 更に、委員数名、及び会長に付いても
運営規則の内容や、一般的な常識程度の
倫理性を有していると感じ得られない。

 それらに基づき本文面では、審議会の
解散を簡易的に請求する

(五)審議会内での飲食物に付いて
 嘗て、立広聴・第111号での返答で、
飲物の扱いに付いての意思表示が立川市
から有った。(そもそも本件担当課長が
原因で、提起をされた事案である)

 しかし本件での傍聴に参加した時には、
「委員の一人から委員全員にと、市販の
御茶が提供され、傍聴者にわ差別的にと
提供されなかった」との軽蔑的な侮辱を
受けた。

 また、その状況は、贈収賄に該当する
かと想われ、職員倫理条例・第三条三項、
並びに同条例・第九条に基づき、報告が
行われたのかも不明。

 実態としては、「(A)委員の一人が、
市販の御茶を全員へと提供する申出を、
事務局に行い、(B)それに伴い、会議
開始前に、その事情を課長が公表したの
だから、(C)事務局が先に提供を受け
入れ、(D)それを事務局が全委員にと
配布した」と言う流れ成る。

 それに基づくと、同事務局側の責任は、
重いのかと想われ、そもそも前回に飲み
物を、同課長が自費で配布していた事が
原因で、立広聴・第111号を得るにと
至っており、それに懲りず新たな手法で
市民(私)を困惑させているとの状況は、
それにと関与した『(甲)職員、(乙)
飲み物の提供者』には、悪意(倫理性を
逸脱することを目的にした;又は、私を
困惑させる為の目的)等が有ったのかと
疑うにも至っている。

 よって、そうした事務局側の対応が、
適切だったのかを確認する。

(六)憲法の前文主旨に付いて
 去年から指摘されているにも関わらず、
未だに男女平等参画課の全職員は、憲法
前文を把握してわ無い。(平成24年12月
17日現在)

 ちなみに『コンプライアンス読本』の
八頁に何が記載されているかも解ってわ
ない。

 よって、Compliance月間が有ったとも
感じ得られない。

(七)審議会で配布された資料の内容
 陳腐な物で、もともと二班が同時にと
会議を行うので、傍聴者が理解する事は、
一般的に難しい。

 むしろ、そうした傍聴者に議会内容を
把握させない為の作為的な環境を造り、
故意にFeminism活動などを隠蔽する為に
資料も粉砕化しているのかと疑うに至る。

 よって、なぜ一般市民にとって不明な
資料を議事録としているのか、明確にと
されたい。

(八)HPに付いて
 担当の課長は、自らが主管となるHP
上での頁に、何が記載をされているのか
把握をしてない。

 また、その記載内容も醜く、解り難い。

 (甲)
 更に今回は、HP上に表記されている
『カウンセリング』(Counseling)は、
何を対象としているのか不明だったので、
それを担当の課長に確認したところでは、
「『女性総合センターカウンセリング事業
要綱』との定めが有る」と返答をされた。

 そこで、「その要綱は、HPなどでも
公開をされているのか?」と再確認した
ところ、担当課長は、「一般にわ公開を
されて無い」と返答された。

 (乙)
 やもえず改めて、『市政情報係』にと
(情報公開の請求を行う為に)問合せた
ところ、「 Internet(HP)上からでも
検索が行え、該当要綱の内容を確認する
ことが可能 」との主旨で返答を得た。

 つまり只単に担当課長が知らなかった
と言う事で、行政Serviceを受ける権利を
有する私からすれば担当課長の公務怠慢、
又は、過失(不認識)であると判断する。

(九)部長、課長の解任に付いて
 本件課長は、以前から公務に付いては、
勝手な判断で行う傾向がある。(立広聴
・第111号を参照;又、それの返答を
得る為に、私から提出された文面も参照
されたい)

 又、その上司である現状の担当部長は、
前任の福祉保険部長時期に、その配下で
同じく、条例、規則、要綱などを職員が
把握をしてない事が原因で生じた問題を
発生させている。

 よって本件の該当部長、及び課長には、
公務員として、憲法前文の主旨を歪める
ことを促進しているのかとの疑いがあり、
且つ配下の人員に対して、相応なる実務
指導を行えなえず、管理職の効果を発揮
することが行えないと判断でき、それに
伴って、公務からの排除を検討されたい。

== 結語 ==
 いつもなら、問題を個別にと定義して
問合せを行うのだかが、本件においては、
纏めて箇条書き的にと課題を記すので、
各項目別の返答として解り易くに返答を
されたい。

 また、これまでの鑑査活動から改めて
解ったのが、「課長などの管理職達は、
業務の規律(憲法、法律、条令、規則、
要綱など)を基準に、公務を行ってない」
と言う特徴が有る。(目前の作業に夢中
となり、論理を健忘する現象;社会主義、
共産主義の体制でも見られ、暴力団など
権力関係でも見られる)

 立川市に転入して間もない頃に、色々
私を侮辱する目的で、欠如のある説明を
市役所の職員が行っているのかと思える
接遇状況があり、それらが時と共に他の
管理職の人員でも、等しく規律遂行性の
意識に欠けている(または、健忘してる)
ことが解った。

 教育担当の方では、「各種の研修を、
実施している」と言うだけで、それにと
習った庁内公務員たちは、口を揃えて「
接遇、Compliance(コンプライアンス)、
業務規則や要綱が『ある事』は、解る。
また目を通した事も有る」と言う程度で、
それら書面の内容に何が書いてあるのか
までもの詳細を理解しておらず、憲法の
前文すら、ここ半年も同じ複数の職員に
何度も指摘したが、接遇的に適切だとも
思えない返答が、現在でも返って来る。

 つまり管理職研修は、「それを行って
いる」と言う表見的な催しであり、何ら
職員が実務上で発揮が行える能力を得る
為の物で無く、それが原因で本件の課長
以外にも、各課の課長が私にと、業務の
規律や要綱、憲法前文の把握(宣誓書の
内容を把握しているのかを含む)、最近
『信仰が有るのか?』との質問を加えて
適切に応対が行えるのかを確認しており、
極わずかであるが、向上している程度で
職員研修の成果でわなくて、私の指摘に
よって改善されているのが殆どである。

 よって、立川市が管理職の研修費にと
幾らを投資しているのか不明だが、私の
ように一般市民から指摘され、改めてる
状況では、それの研修価値が無く、私の
行っている鑑査活動の方が、よっぽどに
価値が有るのかと想え、その価値のある
行為に対して、代償を支払わない状況も
市民を侮辱、軽蔑しているに値している
と判断する。

 なお本文面における『結語』の部分に
関しては、これまでの鑑査活動における
結果と動向などであり、各種問題の根源
だが、今回の返答では、問題点の枠内で
の返答をされたく、その余りは、参考の
程度に留められたい。

本文の発送先>

・立川市役所

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万学2的、男女平等参画推進審議会に付いて

天使 根本が間違っているのかと思う。

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No.464 市長と語ろう 対象者限定に付いて

配信 平成25年04月05日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.465
作成 平成24年12月17日
課題 男女平等参画推進審議会に付いて
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==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
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 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 平成24年12月13日の19時から行われた、
男女平等参画推進審議会に傍聴者として
参加を行ったが、その時に、不適切だと
思える部分が多々にあったので、それに
付いての確認を行なう。

 また以下の内容は、直接に担当課長や
職員に問合せたが、その返答が不十分で
あった為に、改めて問う部分も有るので
各課題の全容としては、「男女平等参画
推進に関連する課題」にと成っている。

=== 問題点 ===
(一)審議の内容
 市役所の担当職員に確認した限りでは、
「第五次 男女平等参画推進計画(実施
状況報告書・平成23年度年次報告)にと
基づき、同書1頁の前にと記されている
体系図を参照されたい」と返答された。

 しかし、その項目課題を見る限りでは、
「殆どが家庭問題であり、次いで女性に
特有の問題だ」とも感じれ、何ら男女の
平等性に対する働きかけだとも思えず、
女性擁護とFeminism(フェミニズム)の
助長程度の効果しか無いと判断する。

(ニ)傍聴の妨害
 本件審議会は、他の審議会と比べると
『異質的な会議方法』で展開をしており、
A、Bの班に分かれ、分散して進行する。

 傍聴者としては、聞き難い状況であり、
更に片方の班が先に終了した後に私語を
自席で初め、当方の傍聴を妨害した。

 最悪なのが、そうした状況を会長にて
改めるよう指導する事も無く、事務局も
黙認した状態となり、当方にて『傍聴を
妨害された事(侮辱)を踏まえ、会長に
それを注意するように促したが、初期に
「私の担当班でわない」と拒絶をされ、
それに激怒した私が改めて「会議の長と
言う立場で、その責任性を有している」
と改めて指摘を行い、そうした状況下で
傍聴の妨害を行った二名は、自ら部屋を
出て行った』との事件が生じた。

 これに付いて、まず会長に付いては、
その会における責任性を理解しておらず、
後に私語をしていた者は、一人が自治会
連合会の代表者(女性)で、もう一人は、
『市民団体・アイネ』に所属をしている
人(女性)だと、職員から照会されたが
『アイネとの名称が不適切に思えたので、
聞き直したところ、その後に正式名称を
私に伝えた』との始末であった。

 私語を行い傍聴を妨害した女性二名は、
19、18歳の女子でなく、40歳過ぎ
となる私よりも歳が上だと見える人達で、
表見的に物事の倫理性を理解して無いと
される年齢とも思えず、且つ、団体にと
属した人員で、その推薦を受けていると
言う観点からでも、明らかに、嫌がらせ
または、傍聴妨害の為に、会場から出ず
私語を行ったとも判断できる状況にある。
(つまり、倫理をわきまえた者が故意に
行った:悪意有る行為と疑える)

 よって、該当者二名の謝罪も受け入れ
難もので、それを拒みつつ本文において、
その二名の解任を簡易的に請求する。

(三)総合的な観点
 現状で扱っている(審議)課題内容は、
家庭や女性側の特有な問題で、何ら男性
と平等参画を促進していると感じられず、
『実質的に女性擁護で、Feminism的』な
内容なのだから、似非な男女平等参画の
課題であり、その課題的に関する責任は、
市議会側に有るのかとも判断する。

 そして、似非な男女平等参画推進との
各計画課題を審議する審議会も、当然に
表見上でしか無い。

 別にFeminismを否定するつもりも無く、
『 男女平等参画 』との名称を用いて、
只単にFeminismを展開する程度の状況は、
国民の一人として黙認できないのであり、
仮に、Feminism推進委員、それの審議会
との名称で展開をするのであれば、何ら
問題が無いと私的に想っている。

 つまり偽装的な活動は、改められたく
他での政策でも、表見上(上辺だけ)で
中身が異質とされるような公務や市民の
活動が数多く有り、それらを踏まえれば、
「それが立川の市民性(特徴性)なのか」
と見切り付けたく成る程である。

(四)審議会の解散請求
 実質的に業務課題があっても、それの
主体課題が家庭問題なのだから、本件で
言う審議会を解散されたい。

 また市議会側も悪く、男女平等参画と
然程に関係が無い課題を、同審議会にと
押し付けて、業務をさせている現状も、
改める必要が有るのかを想われる。

 更に、委員数名、及び会長に付いても
運営規則の内容や、一般的な常識程度の
倫理性を有していると感じ得られない。

 それらに基づき本文面では、審議会の
解散を簡易的に請求する

(五)審議会内での飲食物に付いて
 嘗て、立広聴・第111号での返答で、
飲物の扱いに付いての意思表示が立川市
から有った。(そもそも本件担当課長が
原因で、提起をされた事案である)

 しかし本件での傍聴に参加した時には、
「委員の一人から委員全員にと、市販の
御茶が提供され、傍聴者にわ差別的にと
提供されなかった」との軽蔑的な侮辱を
受けた。

 また、その状況は、贈収賄に該当する
かと想われ、職員倫理条例・第三条三項、
並びに同条例・第九条に基づき、報告が
行われたのかも不明。

 実態としては、「(A)委員の一人が、
市販の御茶を全員へと提供する申出を、
事務局に行い、(B)それに伴い、会議
開始前に、その事情を課長が公表したの
だから、(C)事務局が先に提供を受け
入れ、(D)それを事務局が全委員にと
配布した」と言う流れ成る。

 それに基づくと、同事務局側の責任は、
重いのかと想われ、そもそも前回に飲み
物を、同課長が自費で配布していた事が
原因で、立広聴・第111号を得るにと
至っており、それに懲りず新たな手法で
市民(私)を困惑させているとの状況は、
それにと関与した『(甲)職員、(乙)
飲み物の提供者』には、悪意(倫理性を
逸脱することを目的にした;又は、私を
困惑させる為の目的)等が有ったのかと
疑うにも至っている。

 よって、そうした事務局側の対応が、
適切だったのかを確認する。

(六)憲法の前文主旨に付いて
 去年から指摘されているにも関わらず、
未だに男女平等参画課の全職員は、憲法
前文を把握してわ無い。(平成24年12月
17日現在)

 ちなみに『コンプライアンス読本』の
八頁に何が記載されているかも解ってわ
ない。

 よって、Compliance月間が有ったとも
感じ得られない。

(七)審議会で配布された資料の内容
 陳腐な物で、もともと二班が同時にと
会議を行うので、傍聴者が理解する事は、
一般的に難しい。

 むしろ、そうした傍聴者に議会内容を
把握させない為の作為的な環境を造り、
故意にFeminism活動などを隠蔽する為に
資料も粉砕化しているのかと疑うに至る。

 よって、なぜ一般市民にとって不明な
資料を議事録としているのか、明確にと
されたい。

(八)HPに付いて
 担当の課長は、自らが主管となるHP
上での頁に、何が記載をされているのか
把握をしてない。

 また、その記載内容も醜く、解り難い。

 (甲)
 更に今回は、HP上に表記されている
『カウンセリング』(Counseling)は、
何を対象としているのか不明だったので、
それを担当の課長に確認したところでは、
「『女性総合センターカウンセリング事業
要綱』との定めが有る」と返答をされた。

 そこで、「その要綱は、HPなどでも
公開をされているのか?」と再確認した
ところ、担当課長は、「一般にわ公開を
されて無い」と返答された。

 (乙)
 やもえず改めて、『市政情報係』にと
(情報公開の請求を行う為に)問合せた
ところ、「 Internet(HP)上からでも
検索が行え、該当要綱の内容を確認する
ことが可能 」との主旨で返答を得た。

 つまり只単に担当課長が知らなかった
と言う事で、行政Serviceを受ける権利を
有する私からすれば担当課長の公務怠慢、
又は、過失(不認識)であると判断する。

(九)部長、課長の解任に付いて
 本件課長は、以前から公務に付いては、
勝手な判断で行う傾向がある。(立広聴
・第111号を参照;又、それの返答を
得る為に、私から提出された文面も参照
されたい)

 又、その上司である現状の担当部長は、
前任の福祉保険部長時期に、その配下で
同じく、条例、規則、要綱などを職員が
把握をしてない事が原因で生じた問題を
発生させている。

 よって本件の該当部長、及び課長には、
公務員として、憲法前文の主旨を歪める
ことを促進しているのかとの疑いがあり、
且つ配下の人員に対して、相応なる実務
指導を行えなえず、管理職の効果を発揮
することが行えないと判断でき、それに
伴って、公務からの排除を検討されたい。

== 結語 ==
 いつもなら、問題を個別にと定義して
問合せを行うのだかが、本件においては、
纏めて箇条書き的にと課題を記すので、
各項目別の返答として解り易くに返答を
されたい。

 また、これまでの鑑査活動から改めて
解ったのが、「課長などの管理職達は、
業務の規律(憲法、法律、条令、規則、
要綱など)を基準に、公務を行ってない」
と言う特徴が有る。(目前の作業に夢中
となり、論理を健忘する現象;社会主義、
共産主義の体制でも見られ、暴力団など
権力関係でも見られる)

 立川市に転入して間もない頃に、色々
私を侮辱する目的で、欠如のある説明を
市役所の職員が行っているのかと思える
接遇状況があり、それらが時と共に他の
管理職の人員でも、等しく規律遂行性の
意識に欠けている(または、健忘してる)
ことが解った。

 教育担当の方では、「各種の研修を、
実施している」と言うだけで、それにと
習った庁内公務員たちは、口を揃えて「
接遇、Compliance(コンプライアンス)、
業務規則や要綱が『ある事』は、解る。
また目を通した事も有る」と言う程度で、
それら書面の内容に何が書いてあるのか
までもの詳細を理解しておらず、憲法の
前文すら、ここ半年も同じ複数の職員に
何度も指摘したが、接遇的に適切だとも
思えない返答が、現在でも返って来る。

 つまり管理職研修は、「それを行って
いる」と言う表見的な催しであり、何ら
職員が実務上で発揮が行える能力を得る
為の物で無く、それが原因で本件の課長
以外にも、各課の課長が私にと、業務の
規律や要綱、憲法前文の把握(宣誓書の
内容を把握しているのかを含む)、最近
『信仰が有るのか?』との質問を加えて
適切に応対が行えるのかを確認しており、
極わずかであるが、向上している程度で
職員研修の成果でわなくて、私の指摘に
よって改善されているのが殆どである。

 よって、立川市が管理職の研修費にと
幾らを投資しているのか不明だが、私の
ように一般市民から指摘され、改めてる
状況では、それの研修価値が無く、私の
行っている鑑査活動の方が、よっぽどに
価値が有るのかと想え、その価値のある
行為に対して、代償を支払わない状況も
市民を侮辱、軽蔑しているに値している
と判断する。

 なお本文面における『結語』の部分に
関しては、これまでの鑑査活動における
結果と動向などであり、各種問題の根源
だが、今回の返答では、問題点の枠内で
の返答をされたく、その余りは、参考の
程度に留められたい。

本文の発送先>

・立川市役所

=== 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) ===

万学2的、男女平等参画推進審議会に付いて

天使 根本が間違っているのかと思う。

悪魔 それって、大いに結構だけどね♪

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No.463 立教生・第4160号に付いて

配信 平成25年04月03日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.463
作成 平成24年12月11日
課題 立教生・第4160号に付いて
配布 平成24年12月11日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 改めて意味不明な文面(立教生・第41
60号)が、教育長の名義で届いたので、
その内容を再確認する。

=== 不明確な部分 ===
(一)会議での振舞い
 当方が会議において、「その振る舞いに
より、正常な運用が行えない状態に成って
いる」との記載が有る。

 そもそも何をもって、正常と言っている
のかも不明で、もともと多々に問題が有る
状況で平然と運用をしており、その異常な
状態を正常と言うのなら、それらを法廷で
争う。

(ニ)第二段落・再三に注意した
 何を持って、『再三』と評しているのか
不明であり、その実体が無い。

 そもそも地域学習館運営協議会の運用に
問題が有り、その会議内にて多くの侮辱を
他の委員から当方が受け、憤慨させられた
との事実が有り、それにおける損害賠償を
請求する準備は、既に行っている状況にも
有る。

 又、その旨は、既に担当者に告げている。

 そして平成24年11月05日付けにて、意味
不明な文面が、生涯学習推進センター長の
(早川 律康)名義で送られて来たのだが、
その後に同委員会の会議など生じておらず、
用いられている語句が何を意味しているか
不明である。

(三)第二段落・辞任の勧告
 当方は、立川市教育委員会から、任命を
受けたのであり、何をもって、『勧告』と
言っているのか不明。

 また、当方の判断では、それ(勧告)を
立川市役所(小町邦彦 教育長)行う公的
(法的)根拠が明確でわ無く、「表見的に
その権限が該当者に有るように見せかけた
職務を越権した行為である」とも判断でき、
それらに基づく『職権の乱用』が疑われ、
相応な対処を行うに至る。

 よって、教育長が勧告を行えると言う、
法的な根拠を明確にされたい。

(四)辞任願いの提出、及び期日
 立川市役所は、辞任の勧告を行いながら、
『辞任願』との名称で、その内容を勝手に
形成した書面を当方に送りつけ、その返送
期日までもを指定している。

 本節では、先(三)の職権有無が、先に
問われつつ、「次いで本節の『辞任願』を
送りつけ、その理由なども勝手に立川市が
造り、且つ、それに期日を勝手に付けて、
勧告を行い、署名を行え」とした行為で、
強要(職権乱用)を行っており、それらを
行える法的な根拠なども明確にしておらず、
当方を侮辱するに至っている。

 よって、上記(一~四)を踏まえ、立川
市役所は、「(あ)当方に、辞職の勧告を
行えるとの法的な根拠を明確にせず、(い)
その権限が有ると表見的に思い込ませつつ、
(う)立川市役所が勝手にと作った書面を
送りつけ、(え)それに署名をして、(お)
辞職願として、特定の期日までに提出しろ
との強要などを行った疑いがあって、(か)
それらに対して当方が応じる理由が無い」
とするのだが、それらに法的根拠があるの
ならば明確にされたい。

 なお本件は、「立川市役所から平成24年
12月18日までに提出せよ」との主旨にて、
文面が記載をされているが、上記のように
『(ア)不明確な点、(イ)要求に応じる
法的な根拠』が明確に成るまで留保する。

 更に本件を含め、立川市から受けた侮辱、
強要など、小町 邦彦教育長からで受けた
とされる被害等は、『損害賠償の請求』を
行う準備を進めるが、先の本文面にて言う
ところので『不明確な部分』は、公務義務
として、予めに明確にとされたい。

== 結語 ==
 当方にて、「教育長の職権乱用などが、
明確だ」と判断を行った場合は、逆に当方
から教育長に対して市議会などを通して、
現行教育長の『辞職要求、又は、罷免請求』
などを行う権利を行使することを伝える。

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万学2的、立教生・第4160号に付いて

天使 立川市役所の教育関係は、駄目だな。

悪魔 私は、支持するけどなぁ~♪

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No.462 人事機構図に付いて

配信 平成25年04月02日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.462
作成 平成24年12月11日
課題 人事機構図に付いて
配布 平成24年12月11日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 人事機構図に付いて色々と不明確な点が
あるので、質問を行う。

=== 質問 ===
(一)
 広報たちかわ(平成24年11月25日付)の
3頁に記載の有る人事異動に関する記事で
「なお、その他の職員(課長、係長)の
移動に付いては、市ホームページをご覧下
さい」との記載が有りながらも、同年同月
25日の段階で更新がされていなかった。

 そこで同日に担当課へ問い合わせたら、
「同年同月28日までに更新を行う」と返答
された。

 つまり『広報たちかわ』では、Homepage
(ホームページ)での参照を、呼びかけて
おきながら、その更新がされてなかった。

 また、その理由として「決済上の問題」
と説明を受けた。

(ニ)
 人事機構図(以下において、図と略記を
する)の内容において不明確な表記が有る。

 (甲)担当部長、担当課長
  図的には、部長(または、課長)との
 地位から点線で繋がっており、他の部長
 (または、課長)との関連が無く、その
 地位が何を意味しているのか不明。

  例えば、一般的に『部長補佐、副部長
 (または、課長補佐など)』と言う表記
 ならば、理解が行えるが、『担当』との
 文字で区別され、他の一般部長(または、
 課長)と横での繋がりが無い表記では、
 理解することが行えない。

  その表記に伴う規律が有るのならば、
 それを明確にされたい。

 (乙)『園長、副園長』の表記
  保育課において『園長、副園長』との
 表記が有るのだが、その図的な繋がりは、
 『横並び』に成っている。

  例えば市長であれば、その代行権限を
 有している副市長が居るのだが、部門別
 代行権者として、各部長にも与えられて
 いるのかと想われる。

  園長、副園長との場合では、本来なら
 園長の配下に副園長がおり、横繋がりで
 表記をされるような、『同等の権限』を
 意味するような表記を行わないのが普通
 かと想われる。

  また、「園長が不在の場合、副園長に
 代行権限が有るのかも不明」である。

 (丙)点線での繋がり
  前記(甲、乙)の表現に関連するが、
 担当部長(または、担当課長)と表記を
 されている部分には、主管の部長(課長)
 との結びつきが『点線』で表記をされて
 おり、園長、副園長との記載においては、
 それが無い。

  つまり点線表記が図上において、何を
 意味しているのか不明。 

== 結語 ==
 一般人から見て、『意味不明な表記』を
平然と行い、それを業務の習慣として代々
行っているので有ろうとの現状に、呆れる。

 仮に、『図表現においての限界(記載の
枠に限界があり、それ以上の表現が難しい)』
との状況でも、それを工夫する必要などが
有り、それを見た他者が解るようにと記載
する義務が市役所に有る。

 『図の表現だけ』で限界が有るのならば、
注釈を用いて補足の説明を行い、それらに
関連した規律が有るならば、当然に記載を
行い、閲覧者に理解してもらう必要がある。

 それらの表現を行わず、「情報提供者の
自己満足(または、民などから指摘をされ
たら治す)」との状況は、公務上での怠慢
としか、国民の一人として感じ得られない。

 また立川市役所の特徴として、「品質の
悪さを否定されると、その物自体の提供を
止める」との傾向がある。 

 つまり立川市役所は、「改善を行っても、
それが不十分だと指摘されると、元の悪い
品質状態に戻す」と言う傾向がある。

 そうした業務状態により、公務の進化が
一般(上場)企業などから見ると、「職場
環境が10年以上も(進化に)遅れている」
と、世間的に指摘をされるに至る原因にと
成っているのかと想われる。

 本案件は、事前に数回、担当者に電話で
指摘を行っていた内容であり、更新後でも
改まっておらず、挙句の果てに担当者自身
詳細を知らず、後での連絡、または、本文
のように、文面かされた時に明確な返答を
行うとの事であった。

 つまり、担当者自体も初期に理解をして
なかったのであり、そうした状況で作図を
行い、その情報を提供していたのだから、
他の者が見ても、当然に理解をすることが
行えるに至らない。(作っている当人すら
解らないのに、それを見た人が解るという
のは、稀である)

 よって、そうした品質の悪い Service を
平然と行える公務員としての志を疑うにも
至っており、その自治における市民性にも
疑念を抱くにも至っている(っと、言った
状況を発生させない為に、地方公務員法・
第33条が有るのかと想われ、それの違反
だと、国民の一人として判断する)のが、
現状なのだから、それらを改められたい。

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天使 まやかしの行政は、市民に不利益だ!

悪魔 私的には、面白いけどねぇ~♪

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