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英女王『死去』の符牒

 『 ロンドン橋が落ちた( London Bridge is broken down ) 』だと記事に成っているが、不信な点が有る。

参照
 ・英女王「死去」の符牒は「ロンドン橋が落ちた」 - Newsweek 日本版 平成29(2017)年3月17日(金)15時20分

 補足

 米国の大統領*1が公表を行った2018年度の予算案は、科学の分野と言うよりも、Freemason等が高い利益を得つつ、その消費を行っている部分において、大幅な削減が行われるらしい。

 それに基づき、『 ロンドン橋が落ちた 』と伝えている可能性を疑う。

参照
 ・トランプ政権の予算案、各地で知事や市長から懸念の声 - Reuters 平成29(2017)年 03月 17日 10:47 JST

 追記

 平成29(2017)年03月20日に、英首相官邸から「EU( European Union:欧州連合)を同年同月29日に、離脱する通告を行う。」と公表された。

 また、英国の君主(Queen of the United Kingdom : 女王 : Elizabeth Alexandra Mary )の裁可も有るらしい。

参照
 ・29日にEU離脱通告 英首相官邸発表 - 産経 平成29(2017)年03月20日 21時24分

僕的には、『 Stop Big Ben(大時計が止まった).』かと想える。

 次いで『○月○日までに薇(ぜんまい)を巻き直そう。(○月○日頃に新たな王が即位する予定)』との方が重要な情報を伝えているのかと想える。

 なぜ、Big Ben なのかは、Big Ben に付いてを調べてもらえば解るのかと想われる。

『 London Bridge Is Broken Down 』だと

 「 国家が危機的な状態に有る、世界中の同士からの救援を求む 」との解釈が合うのかと想われる。

 また、『 Broken Down 』の部分を、どの国における解釈で表現するのかで、「 該当の国が危機に陥っている 」との符牒にも使えるのかと想われる。

そうすると僕の解析ならば。

 むしろ、『ロンドン橋が落ちた( London Bridge is broken down )』を伝える為の口実で、女王を前面に置きつつ、他の事を伝えているが、本当の意味は、『 とある国が、危機的な状態に有るので、世界中の同士による支援を求める(相応の準備をされたい) 』との符牒に想えつつ、それを記事で伝えているのかとも想える。

 僕の諜報員で有る、Chief Mouser to the Cabinet Office へと、更なる情報の収集を求めてみようかと思う。

僕が英国の女王に符牒を作るなら。

 「彼女は、草原に花を摘みに行った。(危篤)」か、「彼女は、草原で夢の扉を開いた(他界)」と表現する。

 人の死は、一般的に好まれず、死する当人にとっても、驚異的である。

 それを、「彼女は、草原に花を摘みに行った。」と表現するのは、彼女への愛情でも有り、そうした不安な状態にと当人が陥った時には、「彼女が、草原に花を摘みに行く事を想像する事で、気持ちが安堵する可能性が有り、周囲の人々もに慌てさせない」との願いでもある(効果を期待する)。

 また、「彼女は、草原で夢の扉を開いた(他界)」では、「絶命を覚悟する状態において、それが終わりでわ無く、夢の扉を開けるかの如くに、新たな始まりを想わせつつも、当人に限らず周囲の人々が、そう願うであろう事を目論みつつ、国家や国際的規模で気落ちする状況を緩和させ、経済性に付いても低下させる事も無く、浪漫的( Romantic )にと風化させる事が可能と成る。

 つまり、英国の女王が、死する時にだけ効果を発する、僕(日本国の民、その一人)から彼女(女王)への Love Letter(愛情的表現)でもあり、その想いは、全ての民(世界中の民:日本国 憲法 前文 第二段落に基づき)にも共通する想いに成りつつ、経世済民的な(大衆から民の個々への心理的)効果までもを発揮する事を目論む事に成る。

 よって、「『男を極める』とは、こんな感じなのか」とも思うに至りて、御座候。

*1:平成29(2017)年03月20日現在