記事一覧

ga124  生存学の企て 病い、老い、障害とともに

概要

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ga128 これからの柔軟な働き方を考える ~文字起こしスキルを身につけよう~

概要

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ga123 健康づくりのための運動と栄養摂取の実践

概要

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交通違反の取締りに対する概念が変わる?

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投稿日 2013/7/18(木) 午後 4:30

Norma(ノルマ)

 昔から Norma に付いては、指摘されており、
警察不信の原因に成っていた。

 ・・・ことを、ようやくに公安が理化をした
らしい。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語
 私が、その課題に着手をしたのは、10年
ぐらい前で、Sheet Belt の義務化、首都高速
渋滞緩和、Diesel(ディ-ゼル)車両における
Filter(フィルター)着用の義務、死亡事故を
引き起こす可能性のある危険運転の重罰など、
色々な文面を作成していたりする。

 確か、覚せい剤の乱用防止、街の倫理性向上
などにも着手しており、違法駐車の厳重罰や、
違法駐車両を、民間業者が取り締まれるように
する等にも・・・。

 ・・・それでも、現状の生活なんだよなぁ。

 まぁ、不良警察官の排除にも着手しており、
警察手帳の変更(現在の物へ変更)なども。

 現在は、警察庁・広報課の改善などにも、
色々と要望を行っている。

 ・・・っと言うのが、経済活動の一部で、
他にも色々あるけれど、お金に成らないので
私の活動が、個人資本の利益にと転化すると
言うような所で生活をする事を目論んでいる。

同性婚を認めない連邦法は、違憲?>米国

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投稿日 2013/6/29(土) 午後 8:27

でも、どうして・・・

 同性婚を認めないのでしょう?

 人口調整には、もってこいの
文化感なのですが・・・。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語
 ちなみに私の結婚相手は、女性
専用と成っております・・・w

 なお、女神、女仏、女精霊をも
含みます・・・ww

 それがぁ、男ってもんよぉ~♪

 ・・・さて、ぬいぐるみ抱いて、
寝よぉ~っと・・・www

医療刑務所は、どう変わる?

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投稿日 2013/6/17(月) 午後 0:49

終末期の対応

 下手すれば、普通の病院よりも、
良い看護(不良看護士が、居ると
言う確率が低い)かもしれません。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語
 過剰な福祉に対しては、微妙な
想いが有りますが、どうでしょう?

司法試験は、どう変わる?

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投稿日 2013/6/21(金) 午前 8:49

3000人の合格者を!?

 只単に、試験の合格点を下げれば
良いだけなのかと想われます。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語
 そもそも、司法試験以前に、何十
万人の法学部を出た国民が居ると、
政府が想っているのでしょうか?

 現状の経済的な状態を踏まえて、
何だかを司法資格を有するものにと
望む方が無理かと思われます・・・。

 とか言いつつも、司法試験の予備
試験に付いて、要望書を作成したり
するのですが・・・w

弁護士が高校で、出前授業?

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投稿日 2013/6/14(金) 午前 9:49

変ですよね?

 教員資格も無いのに、講演なら解るけど、
授業として参加するのは・・・。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語
 世の中を歪めているのは、司法人員だと
判断しています。

おおお!ついに国家公安が、司法改革に挑むか!?

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投稿日 2013/6/5(水) 午前 9:29

交通取締り・・・

 交通の取締りには、昔から「取り締まり件数が
定められている」っと言われている。

 つまり、「警察官が、取締りの件数を満たす為、
取締りを行う」っと言うのが現状らしい。

 その感覚が変わるらしい!

<参照 Yahoo!NEWS>

結語
 ところで、不良司法公務員の排除を、どうするか?

 その名簿に、国家公安委員長が先頭に成っていては、
意味が無いのかと・・・w

 ところで、私的には自衛隊を制しておきたい所で、
『いじめ(虐待)、自殺、不法行為への着手など』、
実は、不良警察官よりも、素行が悪い者が多いらしい。

警察に託児所?

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投稿日 2013/5/30(木) 午後 9:46

男社会だったから?

 なんて、言い訳が通用するわけ無いだろ!!

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 俺好みの婦人警官は、昔から居たんだぜ♪

 まぁ、相手が私を好んでいるのかは、別と
言うことで・・・w

消費者の小額被害を、集団訴訟で救済?

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投稿日 2013/5/13(月) 午前 11:51

新たな制度

 これまで、被害が小額の場合には、
その損害を相手方に、賠償請求する
ことが行い難かった。

 その原因として、「訴訟に必要と
される費用、時間が、損害を上回る」
からである。

 例えば、10万円の被害に対して、
それを裁判で、弁護士を雇って解決
する場合(訴訟の代行)、勝敗にと
関係なく、弁護費用が遥かに上回る。

 また司法書士を用いても、相応の
必要がかかる。

 裁判所の種類にもよるが、私的に
簡易、地方、高裁、最高裁の利用を
行った結果は、本人訴訟であっても
『 知識、時間、費用 』が必要と
なる事を確認した。

 今後において、どう活性化される
のかは、日本国の文化向上的にも、
大いに注目される。

結語
 実は、「弁護士が裁判権を有して、
紛争を解決する」と言う観点では、
過去に相応な報告書を国会側にと、
配布した事がある。(同時期には、
裁判員制度に付いても、報告書を
造っている)

 日本の司法資格は、裁判官、検察官、
弁護士に成れる資格であり、(医師の
資格も類似して、何の科を専門とする
のかは、有資格者の自由)と成る。

 とわ言っても、裁判官、検察官は、
公務員なので、相応な二次的条件が
必要とされる。(医者も、公立病院に
勤務するなら、公務員扱い:嘱託も
あるらしいけど)

 つまり裁判官、検察官、弁護士は、
全て同じ資格を有している。

 そこで、法廷外で紛争を解決する
ことが、弁護士も可能であるのかと
判断して、相応な報告書を作成した。

 現在では、既に制度化されている。

 ちなみに、同時期に裁判員制度の
報告書も作成しており、他にも地方
自治体などにおける問題として、01
(弁護士が、0、または、一人だけ
と成る地域)でも、「各自治体は、
無料法律相談所を設置して、そこに
弁護士を起用することが、経済性の
観点から好ましい」と言う報告書も
作成している。

 私的に現在では、「医師の資格を
含め、資格の細分化を推奨しており、
ITの資格と等しく、各分野の専門
知識を要する」ことを主張している。

 つまり裁判官、検察官、弁護士は、
各々が異なる技能を有しているので
一つの資格で終結するのは、不適切
だと判断しており、医者も英語でと
表せば、 Doctor(ドクター:博士)
と言うように、博士に値する資格で
常に研究を要する立場にもある。

 ところが近年の裁判所では、その
研究も成果が然程になく、国民側の
道徳意識の向上に基づいて、事件の
抑制がされているに留まっている。

 しかも裁判官には、一ヶ月程度の
夏休みがあり、その期間は、閉廷と
なる!(って、事を忘れていた!:
現在、訴訟準備中である・・・w)

 司法制度の改革に付いては、その
他にも、警察内部でも行われている。

 また、法務省などでも色々な検討
などが行われているが、日々の公務
対応が多忙な為か、新たな事業への
着手が遅れがちに成っており、その
理由として、「新たに業務の工数が
増えるだけ」との観点が有るらしい。

 まぁ、倫理向上を行って文化的な
向上を図っても、大規模な震災にて
破壊されてしまえば、経済的意味が
無い。

 もともと、司法分野の改革には、
国民の一人として、約10年ぐらい
鑑査活動などを行っているのだが、
先の『 大規模災害 』の点では、
国家が無頓着なのを痛感しつつも、
全公務員の『 憲法の養護に対する
無能性 』を踏まえ、国家に対して
日々に失望している。

 この心情は、実のところ先進国で
多く見られる若者の心境らしくて、
NEETなどの発生原因にと成って
いると判断している。

 それらを踏まえ、逆に途上国にと
希望を抱き、移住する人も先進国の
若者に多い。

 将来には、私も、その一人に成る
可能性は、大いに有る。

 それは、日本国の憲法に・・・

 われらは、全世界の国民が、ひとしく
恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに
生存する権利を有することを確認する。

         ・・・ためである。

 ちなみに国籍を有しただけの民は、
牧(僕)民と称して区別して考えて
いる。

 若い子達に、日々の楽しい生活と、
未来を与える立場と成った、年齢を
迎えているのも事実であり、相応な
責任も有るのかと、以前から自覚を
するに至っている。

 自分の子供だけ、人間関係者だけ
と言う感覚の利己主義者では、無い。

 ・・・が♪

 その続きは、又の機会に・・・www

Cyber(サイバー)犯罪の捜査に、民間企業も連帯!

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投稿日 2012/12/20(木) 午後 5:16

協力先は、国際刑事警察機構

 日本の民間企業が、連帯するらしい。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語
 日本国では、防衛大学でも防御研究が
行われているらしい。

なぜか男性の売春者の方が多い!?

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投稿日 2012/11/14(水) 午前 11:57

御国の違い?

 Sweden(スウェーデン)では、女性よりも
男性の方が多いらしい!



結語
 私も、あと25年ぐらい若ければなぁ~♪

最高裁判所の判事を・・・

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投稿日 2012/12/19(水) 午前 1:25

国民審査?

 東京都の選挙管理委員会が発行をした
広告に、審査に該当をする判事が扱った
事件の概要が記載をされていた。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語
 東京大学と、中央大学に関連する
人員が多かったのには、問題視する。

法学徒の質が悪いのでわなく・・・

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投稿日 2012/9/21(金) 午後 10:22

明らかに・・・

 教授の質が悪い!

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 改めて、裁判所を利用する事を
検討しているけども、結果的には、
裁判所と対決するの事になるかと
予測している。

 毎回の事だけど・・・。

補足

 ちなみに今時代だと、IT関連の
試験の方が難しいのかと想われる。

どうなる少年法!

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投稿日 2012/9/4(火) 午後 7:28

重い刑罰?

 これまで成人と比べると、無罪的に
罪が軽く成るとされ教育で更生される
検討が、主であった。

 今度は、どうなる?

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 20歳から、1才ごとに、一割引で
どうだろう?

 その計算だと10歳なら罪が問われ
ない事に成る。

 ・・・っと言う報告書を、作成すれば
好いんでしょ、!作成すれば!!

 可愛くて、賢くて、合気道の達人な、
女性と結婚したいなぁ~♪

Hotelの従業員は、受刑者?

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投稿日 2012/8/23(木) 午前 9:16

更生の為にと

 受刑をしながら、生活費を稼いで
いるらしい!


結語
 『 ちっぷ 』の量が、重要かと・・・w

Mexico(メキシコ)では、殺人率が上昇中!?

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投稿日 2012/8/23(木) 午前 9:07

原因は?

 麻薬組織の抗争などが原因らしい!


結語
 それだけ、国家治安が悪いのかと
思われます。

どう言う意味での死刑だったのか?>米国

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投稿日 2012/8/9(木) 午後 8:23

実は・・・

 死刑に限らず、軍隊への入隊に付いても、
少々の知的な障害がある人員が、犠牲にと
成っていると言われている。

 でも今回の場合だと、事件を発生させた
結果論かすれば、被害者の観点で想うと
同情するに値せず、倫理的にも合法だと
思われる。


結語
 逆に、被害が生じる前に隔離するとの
運動なら、別ですけど・・・。

司法試験と、法科大学院の見直しとは?

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投稿日 2012/8/22(水) 午後 11:10

その在り方に付いて・・・

 考えるよりも、そもそもに、憲法を公務員が
理解してない状況の方が、問題なのですが・・・。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 憲法なくして日本が存在をしない!

 はずですが・・・。

Club(クラブ)での踊りは、風営法の違反?

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投稿日 2012/7/23(月) 午後 3:53

 あれって、踊るところとして登録が
行われているのでは?

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 いつでも、どこでも、心が躍る・・・。

 そんな主婦達の Comment(コメント)に
支えられている私のBlog・・・w

10歳の少女には、告訴能力が有るのか?

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投稿日 2012/7/15(日) 午後 4:28

そもそも、なぜ少女が告訴を?

 今回の事件では、「 母親の交際相手が加害者 」で、
それにおける告訴だったらしい!

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 結果的には、認められたのですが、それに至るまでの
審議に付いても、少女が辛い立場にあったようです。

おまけ

 私的には、憲法・第三十二条に記載の有る通り、

何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。

 との観点から、幼児であっても、正当性のある訴えで
あるならば、それを阻害する行為は、違憲的で有るとも
感じられる。

<参照 WikiPedia 『 裁判を受ける権利 』>

 お片づけを行わない権利、物を壊す権利・・・w

 やはり幼児には、権利よりも、特権が既に有るのか・・・ww

警部補が、証拠物を捨てた!?

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投稿日 2012/6/22(金) 午後 1:47

暴力団と連帯か?

 組織犯罪に付いて、負利となる
証拠だけを、破棄したのかと・・・。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 私が知る限り、犯罪組織と連帯の
ある警察官は、管理職系に多いとも
判断している。

自殺事件の悪化原因は、地方公務員法・第33条の違反だと想うけど・・・

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投稿日 2012/7/13(金) 午後 5:13

教員は、

 地方公務員!
 警察官も、地方公務員!

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 さて、どう排除する?

刑務所を出所した人の、世間復帰に付いて

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投稿日 2012/6/14(木) 午前 10:41

政府から・・・

 『 再犯防止に向けた総合対策案 』が
発表されたらしい。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 中、小、軽犯罪における再販率が高い
とされ、特に『 薬物乱用、窃盗 』が
多いと言われています。

覚せい剤の密輸入事件における立証方法を変更?

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投稿日 2012/4/9(月) 午後 8:09

裁判員による裁判にて、無罪が多い?

 これも微妙な感じですが、『過失責任』との
観点で責任を問う要が有るのかと想われます。

 つまり、悪意が無くても、相応な行為を行ったと
される部分に付いては、行動責任を負う必要がある
のかと想われる。

 例えば自動車の事故で、双方に被害があったと
される場合でも、その双方に基本的に過失責任が
問われる。

 微妙なのが、安全運転義務違反との部分ですが、
10割の責任を課せられるのは、稀だとされる。

 その観点から想えば、「仮に逮捕をされずに、
密輸入に成功した場合には、相応の覚せい剤が、
世間一般で売買をされ、それを営利とする不法
組織の利益と成り、且つ覚せい剤を濫用したと
される国民の被害を考慮すするなら、事件的に
かなり大きな過失があったと判断できる」けど、
一般的に、『泣き落とし状態』との観点にて、
被告側の弁護士から、加害者の生活苦などを、
法廷内で物語り、情状酌量と成るのかと想う。

 しかし、それが外国人で有る場合には、どう
なのかと思う。

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 裁判員制度における欠点として、「井の中の
蛙(かわず)状態にある」との可能性が有る。

 これは、法的な知識に欠ける、及び裁判官の
過去の事例に伴う機械的な審議にも問題があり、
世界中で、同じ違法行為を行った場合は、どの
ような刑が科せられるのか、十分に把握をする
必要が有る。

 ・・・っと言う、報告書も作成しろと?

 まぁ、段階的には、私的に第七段階ぐらいに
成るのかと・・・とほほ。

 ちなみに実際に傍聴をしてみると、良く解る♪

死刑制度と、人権団体の関係とは?

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投稿日 2012/4/3(火) 午後 11:58

死刑囚が、書籍における死刑場の写真が見れないと・・・


 提訴したらしい・・・。

参照  Yahoo!NEWS

しかも、その死刑囚は・・・

 事件発生から40年も経っているのですが・・・。


法務大臣には・・・
 前回の死刑に付いて、人権団体が法務大臣に
批判文章を提出したらしい。

 ・・・私的には、違反文書の提出は、大臣を
侮辱しているのかと判断するけど。


 その理由は・・・

 死刑は、憲法、法律で認められた執行処理の
手段である。

 また、その責任は、全国民の個々にと帰属を
するのであり、その総体として国会が表見上の
責任を有するのかと想われる。

 つまり本来ならば大臣でなく国会に法改正を
請願するならば解るが、時の大臣である個人の
人格を、国民の少数とされる集団から、死刑に
対する公務に対して、何ら批判をされる理由が
無いのかと判断できる。

 また、仮に執行を停止する成らば、全国民の
3分の2程度の署名か、国会にて、衆参ともに
3分の2程度づつの賛成を得る必要が有るかと
想われる。

 よって、国会に請願を行わず、大臣の個人的
人格を踏まえた公務状況を批判する行為では、
大臣個人を侮辱した程度であって、且つ、その
行為は、国会、及び全国民を侮辱したに値する
かとも想われる。
 ちなみに、現行の大臣だけを、壁って居るのでは、
無いので注意をされたい!

 なお、継続して、そうした行為が行われると
言うことが私に解ったなら、国民の一人として、
憲法の前文に習いて、その団体に対して、排除
活動を行うことを検討する。


参照 Yahoo!NEWS

結語

 被害者、警察官、死刑を執行に関与をした、
刑務官や関係職員などに対する人権や敬意をも
侮辱するに値をするような死刑の批判活動は、
国家の脅威だと感じる。

 ・・・死刑制度を廃止する条件としては、
「その刑罰に値する事件が発生をしない国家を
形成しつつ、それらに対する全国民が自覚と、
責務を有した時に、私も個人的に賛成する」が
そうで無い限りは、死刑制度の廃止に過剰にと
同意をすることは、無い。

 なお死刑囚の人権は、判決が不適切であって
無実の責任を課せられている場合に限られると
想われるが、その疑いが無いとされる場合には、
加害者として死刑囚との立場における権利意外、
一般人と等しい人権を認める理由が無いのかと
判断している。

・・・が♪

 ・・・最高裁は、別件で『原子力発電所の
建設許可、国会議員選挙の一票差』などでも、
Mosaic(モザイク)化している部分があって、
それらの部分では、国民の一人として争うと
言う考えが有り、つまり国と争うのだから、
等しく全国民を相手に戦うことを意味する。
 ・・・合法的に♪

 敵の数は、総体的に一億人以上ですが、
それに対抗する人(最高裁判所の裁判官)
の数は、極少数である。

 そこで力学の観点から、猫の原理、いや、
梃子(てこ)の原理を用いて、対抗する事が
可能である。

(そろそろ、緊張感が崩れてきた・・・w)

 それらがGAMEの理論で言うところでの
必勝法である・・・w



何となく、全体的に私自身を含めて騙されてるような・・・?





現在社会心理学的に、どうなんでしょうかね?!
津太子ちん♪


なお、著作権に付いては、掲載基へ・・・w

刑事の発生は、減少傾向にある?

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投稿日 2012/1/13(金) 午後 8:17

現場努力と、国民の倫理性?

 まず私の経済学の公式で言う、犯罪減少は、
「不法行為の無益を公務努力にて強化している」+「国民の倫理観が向上している」=刑事の発生減少

しかし、別の観点だと・・・

「不法行為を検挙しないで見逃している」と言う、『余り』の部分がある!

 そこが割り切れない所である・・・w

参照 Yhoo!NEWS

結語

 意外に、国民の倫理観が高まっているのかな?

 そうなる経済向上も、徐々に始まりますな♪

裁判員制度における新たな課題とは?

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投稿日 2012/1/5(木) 午後 0:03

各種の問題点とは?

 何事においても、行った後に生じる
課題が有る。

 近年では、それら問題解決をPDCAで
回避する傾向にあり、若者の教育にも
取り入れられている。

参照 Yahoo!NEWS

結語

 人を裁くのも良いけど、民事訟廷を
早期に活性化しないと、「死刑囚より
死亡率が高い自然災害を受ける危険の
高い生活を強いられる」のかと想われ、
裁判所側での不作為に付いては、違憲
活動として扱われると判断している。

 裁判所が民に裁かれる日も近い?

強姦されたのに、姦通罪を問われた女性!?

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投稿日 2011/12/5(月) 午後 8:56

別に珍しく有りません・・・

 日本の民事訟廷でも、かなり酷いことに
成っている事が解かっています。


結語
 Internetが無かった時代は、泣き寝入りも
多かったようですが、情報化時代を迎えて、
だいぶ民事訟廷の暗部が明るみに成って
いるようです。

米国の死刑事情

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投稿日 2011/9/29(木) 午後 0:42

実は・・・

私の知る限り、死刑問題よりも、
殺人事件の発生の方が問題視をされ
る必要が有ることが、米国の場合に
限っては、解っています。

つまり、「死刑は、裁判所の判決」
との観点だが、実際に発生している
事件では、殺人事件でも検挙すると
言うことが行えなかったり、起訴を
されても死刑を免れたりと言った、
死刑制度よりも、深刻な刑事事件の
発生率が重要視をされます。

結語
日本でも意外に、重悪犯罪が多く
発生している事実が有ります。

TVや新聞などの情報が全てである
と、近年だと思い込みがちですが、
実質的には、色々な事件が発生して
いる状態に有ります。

よって日々に防災、防犯に関する
技能を自営的に身につける努力を、
国民個々に求められる事に成ります。

なお、自衛力が劣ると、生存率も
低く成ります。

暴力団と連帯関係に有る、公務員?

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投稿日 2011/11/10(木) 午後 5:37

警察官が?

 暴力団に情報を横流していたとのこと。

参照 Yahoo!NEWS

結語

 各署に5人程度は、このような警官が
居る疑って良いのかとも想われます。

 そもそも、性風俗店の利用関係などを
経て、連帯を組んでいる場合が多いかと
想われます。

またまた、司法試験の制度が変わりました♪

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投稿日 2011/5/13(金) 午前 9:36

司法予備試!

 旧制度では、法化大学院の卒業をする
必要が有りましたが、今年から司法予備
試験を受験して合格すれば、法化大学院
卒業資格を有さなくても司法試験を受験
することが可能に成ります!

 つまり例えるなら、中卒が大学検定を
受けて、高校を卒業せずに、大学へ進学
するのと同じような感覚です♪

参照 法務省

・新司法試験
・司法試験予備試験

結語

 実は、司法試験の制度内容を更にと、
「(1)各種裁判の傍聴、(2)犯罪の
心理、行動心理学の学科を追加」などを
提案する予定が有り、その関係で現行の
試験制度に付いて、法務省にと問合せを
行いました。

 その時に初めて、今期からの司法試験
予備試験を知りました・・・w

 受けてみるのも面白そうです・・・w
でも不合格で自尊心が傷つくと嫌だなぁ。

死刑囚の精神状態と、刑の執行

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投稿日 2011/2/11(金) 午後 10:41

ファイル 5560-1.gif

心神喪失

 ・・・だと刑が執行をされ無いと言う、
条文が、刑事訴訟法に有るらしい。

参照
・刑事訴訟法

第四百七十九条

第一項
 死刑の言渡を受けた者が心神喪失の状態に在るときは、法務大臣の命令によつて執行を停止する。

第二項
 死刑の言渡を受けた女子が懐胎しているときは、法務大臣の命令によつて執行を停止する。

第三項
 前二項の規定により死刑の執行を停止した場合には、心神喪失の状態が回復した後又は出産の後に
法務大臣の命令がなければ、執行することはできない。

第四項
 第四百七十五条第二項の規定は、前項の命令についてこれを準用する。この場合において、判決
確定の日とあるのは、心神喪失の状態が回復した日又は出産の日と読み替えるものとする。

結語

 誰だよ、こんな法律を作った輩は!!!

 国民に対して、施行目的における経済性の効果を
記してから、国会を通してくれ!

 っと言うことで、今後における法などの立案には、
「『施行に伴う経済性効果の目論見書』を、同時に
提出させ、それを法と一緒に『補足書』として民に
明記されたく想う」のだから、Reportを造れと・・・。

 ちっきしょぉ~♪ □_ヾ(・ ̄ )  かた♪かた♪

本人訴訟に関する『よろずWiki』を更新しました♪

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投稿日 2010/12/26(日) 午前 1:52

ファイル 5559-1.gif

長年に・・・

 本人訴訟に関しては、個人的な研究の末に、
『よろずやWiki』へ移行する事に成りました。

 また、各種のWiki頁を更新しました。

 各裁判所へのLinkなども設置を行い、
後は、個人的に作成した書類の雛形等を
徐々にUPする予定です。

参照 よろずWiki > 本人訴訟

結語

 本人訴訟として個人で戦い始めた当初、
「国民にと利用をされる権利があっても、
これでは、役に成っておらず、経済的に
存在価値が無い」と判断していた。

 そもそも、それ以前に刑事分野を含め
司法試験、裁判員制度などの問題なども
起案をしており、弁護士の世間的な存在
価値と経済効果を国民の一人して感じた
観点で、相応な簡易ReportとしてE-mail
などを通して、全国会議員や該当をする
公共機関にと、配布していた。

 既に『 私と裁判所 』とでの争いも
行われ、次回に提起をされる内容を最終
提起にする予定。

 最終的には、私個人と東京地方裁判所
(つまりは、国)との争いとしている。

 逆に想う所で、「なぜ他の国民達は、
裁判所を利用しないのか?また、裁判所
自体が常に正しいと限らないが、それに
対して正当なる方法で、どうして対抗を
行わないのか?」と言う大いなる疑問も
有った。

 しかし私の結論からは、「①労力と、
②資本性の観点から、③正当な方法にて
対抗をするよりも、不当、不法な方法の
方が有益で有る」と言う観点などから、
『 裁判所を利用しても不経済的であり、
利益を得られると限らない 』と言った
国民側の評価が有る」のが原因にあって、
裁判所の利用が、不当、不法行為の発生
よりも少ないのだ」と判断をしています。

 更に最悪なのが、「裁判所の人員は、
受け持ち事件が書記官の一人当たりで、
約100件程ある」と豪語する事があるが、
(実は、生活保護分野のCaseworker達も
過去に類似した主張を行い、私が指摘を
されつつ、国側を叩いた事が有る)が、
そうした『 過剰な公務感覚 』から、
多くの国民が、本来なら必要とされない
『 生活的な苦境を強いられる 』との
ことが、多々に有る」のかとも想われ、
そうした問題を現代低に正当なる方法で
争う必要が有るのかとも想われます。

 何を想って、皆さんが日々に生活して
居るのか不明ですが、私なりの観点で、
今後も私生活の確保を行うつもりです。 

 但し、「私か憲法や法律の条文を見て、
相応に理解した観点での活動であって、
法学者が主張をする憲法や法律の解釈を
殆どは、対象にしてない」ことなども、
皆さんに理解をされたく、憲法や法律は、
「皆さんが、それらの条文を読んた後に、
どのように判断をして活動をするのか?」
が問われつつ、「裁判所により下された
判決を含めて、それが正しいも限らない」
と言う現状を把握して、そうした現状を
どのように合法的な手段で変えて行くか
なども、現代人に課せられた義務かとも
想っています。

 私は、Robotでわ無いのだから、人と
言う観点での人生を求めます。

未だDataをUPして無いのですが・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2010/12/24(金) 午前 7:32

ファイル 5558-1.jpeg

雛形を公開すると決意して・・・

 約3年が過ぎましたが、漸くに
本人訴訟に伴う、各書面の雛形を
公開する事に成りました!

<参照 よろずやWiki > 本人訴訟>

結語

 書類を提出する側の立場だけで
なく、裁判所側、相手方などにも
解り易いとされる書式で、更なる
VersionUPも行います。

 3年前には、裁判所の人員とで
大紛争を展開しつつ、徐々に鎮火
と成っている状態にあるのですが、
その体験を踏まえて、Originalの
書式を公開する事にした。

 御金が無いとか、知識が無いと
言う理由や思い込みで民事訴訟を
諦めつつ、何だかの不当、不法な
行為に着手をする状態は、現代の
日本人として好ましいと言えず、
不当、不法行為よりも有益と成る
判決を法廷に求める責務が国民に
課せられているのかと想われます。

 また、決して勝つことだけが、
利益とも言えず、事例としても、
第二次世界大戦に負けた日本国は、
「戦争に負けたのであり、他国の
植民地に成った訳でない」と言う
志から、今日までの日本国が成り
立って来たのかと想われます。

 未来に予測をされた災難などを
個人の人命を持って、それを封印
するかの如くに、個人工作が展開
する一面も有るなども有った。

 今にして想えば、とある法学の
学習会で、自分にとって最後の日
(参加日)だと決めた日に・・・。

 私の場合には、不思議と理屈は、
常に行動の後から付いてくるとの
感じがするのですが・・・www

 只単に、自分の行動(活動)に
理由を付けたいので、色々と思考
錯誤しているだけとも、我ながら
想っていたりするのですが・・・。

 昭和44年前後の日本国における
状態と現状の状態が似ているとも
想え、当時だと『 文学思想 』
との論理と現実、実らぬ現実への
破壊意識から、世間に失望を抱く
若者達が学生運動などに加わった
時代でも有るのかと想われます。

 現在は、そうした活動が無いと
言う部分だけ、ましなのかと思う
部分も有れば、『引き篭もりや、
NEET、うつ病』などの問題を
考えてみれば、相応にして被害が
生じているのも現状かと・・・。

 昭和44年前後は、CultureShock
との観点が問題になったのかとも
感じられ、現代だと、Animation
など、「 FictionがFictionで、
あって現実に成り得ない 」との
ことを十分に理解しているから、
その失望感も大きいのかと思われ、
逆にAnimationから産まれる現実
と言う観点が、どこまでを可能と
することが可能なのを問われる。

 Terrorismを題した映画などは、
むしろ、そうした非現実であると
言うべく事柄が、現実に成ったり、
人が慾するような平穏な生活など
求めても、むしろ、それこそが、
非現実であったり・・・。

 そうそう「神が人を造ったので
無く、人が神を造った♪」と言う
意見も有るようで・・・w

 男子、叩けば埃が出ると・・・w

裁判員裁判で、三件目の無罪判決?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2010/12/12(日) 午前 1:01

既に三件も出てたんだ?

 でも裁判員制度の裁判を色々と観察してみると、
裁判官よりも厳しい感覚で判断しているとの部分が
多いのかと想われます!

<参照 Yahoo!NEWS>

実は!

 平成22年12月09日に東京高等裁判所の
民事部に用があり、出向いた次いでに、
当時に行われていた裁判員裁判の傍聴に
参加してきました。

・事件内容

(弁護側の主張を基に)

 被告人Aは、在日であり色々な諸事情を
抱えているが、暴力事件にて被告と成った。

 事件の発生は、当時の明け方(4、5時
頃)であり、Bや、その仲間などと口論に
成った挙句に、暴力的な乱闘に至った。

 Aは、Convenience Storeで『はさみ』を
購入して、Bへ向かい、それをBに取り上げ
られつつ、暴力的な反撃を受け、再びにと
Convenience Storeで『はさみ』を購入して
対抗したらしい。

 その時にAからの攻撃で、『はさみ』が
乱闘相手の顔面頚部に刺さった事に対して
『殺人未遂』が問われていた。

>私の感想

 詳細を記載しないが、弁護士側の主張が
劇場的で只の泣き落としと言う感じにしか
受け取れなかった。

 Aは、日系三世であってChinaと日本との
文化的な問題も私生活に抱えているとして、
それを基に『今回の事件で強制送還に成った
らば、蛇頭(Chinese)などに入るほかない』
と言うような主張までしていた。

 また、「Aが反省をしている」との観点
からも、減軽などを求めていた。

 私の観点では、「反省は、未成年者に対して
ならば、将来性の観点から減軽の対象にするが、
成人に対して過剰に犯行後の反省を、減軽にと
考慮する材料にしない」と言う観点がある。

 つまり、「日本の成人は、どのような状態に
陥っても不当、不法な選択を行う事を避けると
言う必要が有り、その為に法が有るのだから、
そのRiskを基に行動を決定する責任を負う」と
言う観点で、『相手方の過失に伴う相殺』なら
減軽の材料に成るのかと想われます。

 例えば、相手側から口論や、暴力的な紛争を
けしかけるような要因が明らかにあったと言う
場合には、それにおける相応の被害を誘発者が
受けて当然で有るのだから、行為者に対しての
責任が軽減をされる必要が有る。

 これは、交通事故でも言える事なのですが、
「交通違反を行って、事故を起こせば当然に、
違反者が悪い。しかし安全運転を行っていると
される車両に、横断禁止の道路を渡ろうとした
歩行者が突然に現れて、事故が発生した場合は、
明らかに運転者の過失でなく、『横断禁止にと
成っている道路を横断した者に過失があって、
車両の運転者には、過失が少ない』と言う状態
なのだから、それを考慮する必要が有る」との
観点に成ります。

 実は、法学者の本を読まなくなって、裁判の
判定が見てきました・・・w

 基本は、公式的で原告側は、民事も刑事でも、
「被告は、○○を行ったのだから、△△である」
っと言うような形となる。

 その『○○』と言う事実性や過失などが問われ、
それが△△に値をするのかも審判される。

 が!

 私が裁判所を利用した限りでは、裁判の結果と
言う点で、国民の一人として満足ができるような
結果は、然程に無いのも現状です。

 しかし我が国の歴史から考えるならば、勝つと
言うばかりが勝利と言えず、『 負利 』と言う
現象を現実化して、今日の日本が成り立っている。

 よって敗訴となっても、相応の負利に繋げると
言う相応準備で、挑んでいたりもする・・・w

 なお、そうした観点は、戦略論から学んだので
あって、どこぞの法学教授などが発行をしている
書物などを資料を参考にして無いのが現状である。

 その時、よろが動いた・・・www

 私は、法廷の中で起立をすることがっても、
『基本的に一礼をしない』のが私流で有る。

 私が今後において、国際法廷に人権を踏まえて
国と対戦する場合には、日本語で書類を作成する
つもでいたけど、それで良いかとも改めて想った。

 現代人として、『しらす』を超える・・・w

結語

 裁判員に課せられた責任とは、何だろうか?

 裁判員に参加する者と、それを拒絶した者とで
国政から考えれば、対等でない事が解る。

 特に宗教などの観点から、裁判員公務を免れる
と言うような輩達が宗教法人法に伴う減税状態を
維持する価値が有るのかも問われる。

 ここは、日本であり、法の設定は、民の衆寡に
よって決定したのであって、それに異論があると
言うなら、改めて国会に異議を申し立てればよく、
それが行われてない、または、それが国会で起用
されないのならば、異論が行われていると他の民
なども想うに至らず、相応の効果も無いのだから、
単に国政に範囲を示しているに過ぎず、そうした
行為が、日本の多くの民に経済性の観点から利益
などを与えているとも考えにくい。

 挙句の果てに、仏教の歴史が古くから有るとの
状態に有りながらも、紛争事を平安に保てるとの
能力に欠けていると言う節が、日本の歴史からも
感じられる点を考えれば、宗教法人法に違和感を
感じて当然である。

 信仰を得た者が利益を得られる・・・などと、
『 利己的な主義 』がまかり通るような宗教は、
日本の国民としては、どの宗教でも認め難い。

 よって、裁判員制度の話題は、ともかくとして、
来年度は、『司法分野と宗教団体の経済性に伴う
徹底精査』を行ってみようかと想う。

 っと、去年も言っていたような・・・w

 まぁ~、徐々に外堀を埋めつつ・・・www

 ちなみに、既に最高検も押さえてるからね♪

 残すは、最高裁!

 それが終わったら、改めて国際的紛争枠にとを
挑みつつ、国際貿易を・・・w

 国連がなんだぁ~!

 その内に、『 全世界民連合 』を造るぞ!!

っと、言う意気込みが若手に必要で有る・・・w

 さて、『よろ御爺さん』は、山へ芝刈りに・・・www

 なお、『よろ婆さん』は、募集中・・・w

 貴女は、よろ婆さんに成りたいかぁ~♪

ChinaとSwissの刑事事情

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投稿日 2010/11/30(火) 午前 9:49

Chinaでの邦人による犯罪

 覚せい剤の密輸入で、死刑に執行猶予が付き、
猶予期間中に不法行為に着手しなければ、減刑に
成るらしい。

 別に遠慮は、要らないのだが・・・。

<参照 Yahoo!NEWS その1>

外国人犯罪者は、国外追放!?

 Swissでは、国民投票によって外国人犯罪者を
国外追放にするとの意見が強まっている。

 しかし私が想う所では、「服役の期間を終えた
後にて追放(国籍の剥奪)」が好いのかと想って
おります。

 また、外国人に限らず、一般国民に至っても、
等しく追放が好いのかと想われ、国内で組織犯罪
などに関与を行った者達や、軽犯罪でも常習者と
言うのであれば、追放対象にするのが好いのかと
想われます。

 そもそも日本でも同じ課題を問う必要が有ると
数年前から想っており、既に相応なReport配布を
行っていたりする。

 ちなみに日本版の裁判員制度の導入は、犯罪の
抑制と一般人に課せられた責任の再自覚を促すと
言う効果が有るのかと想われます。

 しかし、その責任を宗教などの勝手な思想にて
逃れようとする団体も多く、宗教団体が無責任を
象徴している状態に有ると判断をしている。

 よって、あらゆる宗教団体であっても、裁判員
制度に参加をしない団体に付いては、観察の後に
不当、不法行為などを告発する体制に有る。

<参照 Yahoo!NEWS その2>

結語

 一つ疑問なのが、共存性が比較的に欠けている
とされる者と生活をするのは、脅威で有るのかと
想われます。

 しかし少々の競争心が無ければ、時代の進化に
結びつかないのも事実である。

裁判員裁判にて、19歳の少年に死刑判決!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2010/11/27(土) 午後 6:25

ファイル 5555-1.gif

裁判員も辛いだろうけど・・・

 そもそも、事件現場で働く、公務員達の苦労が
裁判員制度などによって、これまで以上に理解を
されているのかと思われます!

<参照 Yahoo!NEWS>

物事の観点

 『るねっさんす』と言う観点が有るのですが、
決して、多くの人達で形成されていた時期でも
無いように思います。

 戦争が有り、その復興劇が有ったから豊かに
成れたのかとも思われ、しかし背景に犠牲にと
成った人を思えば、どうなのか?

 皇太子徳仁親王妃雅子殿下が、ぶらんど物の
『ばっく』をもって撮影会へ御出ましに成れば、
「贅沢だ!」などと揶揄に雑誌社が公言する。

 更に、戦争関係の追悼関係に関連する日々に
娯楽的な対応を行うと、それにも文句の公言を
行っている雑誌社が多い。

 別に、そんなに日本が嫌なら、日本から出て
行けば良いのに、奇妙な輩達である・・・w

 そもそも、一般国民の多くが、終戦のことや、
その戦争犠牲者に対して、追悼の意を表したと
される事が有るのだろうか?

 そこ!そこ!、そこの主婦達ぃ~!!!

 なお、私も含まれるのだがぁ~♪・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 皇太子殿下の家庭風景は、『同世代の生活』を
反映している感じもするのですが・・・?

 その観点なら私は、独身なので除外かと・・・w

 皇室人員の衣服や下着なども含めて、然程に
自由な選択肢が無かったのかと思われます。

 自衛隊などでは、下着や靴下までもが支給品
などで主に賄われ、自費で好みの物を購入する
と言う状態だったかと想われ、女性自衛官達も
同じだったのかと想われます。

( -ノω-)こっそり♪<もしかしたら雅子殿下の下着だって、支給品かもよ?

(∇〃) .。o(当然に皇太子殿下、陛下御夫妻だって♪)

 って皇太子殿下や天皇陛下が、洒落たびきにの
『おぱんつ』姿を想像すると・・・。

・・・゚( ゚^口^゚)゚。ぎやはははは・・・w

 まぁ~、ありえない事でも無いだけに少しは、
そっちに期待をしてしまうのが、庶民である♪

結語

 私は、何度でも同じ事を伝えますが、「経済の
観点から犯罪に着手をする行為は、人類に大きな
損失を与えている」との自覚が必要で、そうした
状況に人を追い込む、世間的環境にも問題がある。

 例えば、1000円の包丁で殺傷事件が生じた場合、
その事件処理に必要とされる費用を考えるならば、
どれだけの損失が発生しているのか?

 っと、資本的な価値観だけで捕らえると言った
状態が悪く、自殺に価値を付ける保険金制度にも
問題が有る。

 本質的な経済学では、「資本的価値観の損失が
生じないように、対策、政策を整える」と言った
政治や統治、自治などの観点も加わってこそが、
『経済である』のかと想われ、民の健全性の有る
生活を維持する必要が有る。

 その観点に欠ければ、当然に人命までもが資本
価値として問われる状態に陥ります。

 つまりは、国民個々によって形成された自治が
あって、その集結に都道府県が在って、それらの
総体として国が有る。

 しかし、国民の個々が責任を負わずに、特定の
代表者だけにと責任を負わせ、『民達が日頃での
悪態を棚に上げているような国民性』は、大いに
問題が有るのかと想われます!

 ちなみに私の『よろっちゃFiling』によれば、
問題の発生源から、二つ上の上司ぐらいまでが、
何だかの問題の在る人員である事が多いことが
解っており、何事にも適用をされる。(家庭、
親子関係、職場など)

 その点を考慮すると、自治性での観点ならば、
やはり市町村の政策が悪く、表面に出てこない、
『中堅幹部との地位あたりでの悪さ』に、監視の
焦点を合わすと、殆どの場合なら、不可抗力的に
改善をされて行く。

 実は、軍事でも同じで、指揮官、仕官、伍長、
など、その団体を制してる者を、やつけると、
一気に指揮が落ちる事が有る。

 逆に、そうした者達が、武器を捨て投降する
ように促すと、それに部下も従うことが多い。

 本来であれば、各宗教団体などが法倫理以外で
民の個別の性格に合わせた共存性を、教えとして
説く必要が有りますが、その効果が無い・・・。

 例外なく、どの宗教にも無い!!!

 しかも政教分離とか言いつつ、平然と宗教団体
などから支援を受けている政治かも多い!

 挙句の果てに、憲法や法に定めの無い三権分離
も幻想に成りますが、基礎教育の『刷り込み』で
洗脳されているかのごとくに、公務員が・・・w

 つまり宗教も公務員も・・・○| ̄|_ だめっぽ♪

 その現象は、先進国でも色々な地域で見られる
状態であり、王室政権が唯一に威厳を保っている
のも現状ですが、それが宗教にと屈するならば、
「神仏、精霊、または、その使者と名乗りつつ、
単に物量戦略で、少数を駆逐する『衆寡主義』と
なって、結果的に社会主義が成り立ってしまう」
っと言うのは、昔から変わらない人類史である。

 ところで共産主義の悪点は、「己が大自然との
共存性に欠けており、理屈ばかりで現実が無い」
と言う点で有る!

 それの原因に『他人から過剰に敬われる』との
現象から、その優越感から逃れられなくなる世間
環境も問題が有り、宗教でも同じ。

( -ノω-)こっそり♪<私的な解釈では、Christこそ共産主義者だったように想う・・・w

(∇〃) .。o(厳密に言えば、聖書の教えが共産なんだけどね♪)

 つまり『活字的な空想(近年では、Animation
などの漫画世界も含まれる)』が先立てしまい、
現実性が遠く成っている点に有って、天文学者の
太陽系外天体を眺めているような状態である!

 だからと言って、天体望遠鏡で近所の物干しを
探るのも近過ぎるのであって・・・www

(そろそろ集中力が・・・w)

 日本国の主義は、憲法に定めの有る限りで、
それ以外に各法規や規律を厳守するのが国民の
努力義務であるが、公務員に限って厳守責任が
職務上において課せられている。

 また、その責任を全うする為の能力などを、
公務員試験で計られるが、何を勘違いしている
のか、『通常人(民)よりも長けた存在である』
っと、存在の優越性に浸る愚かなる輩公務員も
多く、IT化が進む事によって、事務処理などの
機械的に制御されると、人の過失(ひゅーまん
えらー)との観点から、公務に限らず、色々な
分野で、機械的労働者の削減が始まるのかとも
想われます。

 挙句の果てに、不当、不法行為までもが労働
範疇であると言う主義まで登場をするのだから、
本能的(動物的)な行動よりも、理屈が解って
いるだけに、手に負えないのが現代なのかとも
想われます。

 国民の個々に責任感の無いと言う状況などは、
宗教における権威者の過信した民衆の制御性に
有るのかと想われ、その観点から宗教を責める
と言うよりも、やはり各々の責任を負うことが
重要であるのかと想われます。

 戦いが必要な時も、多いに有るのかと想われ、
それに耐えても時代が進化する事が無く、その
観点から『問題(課題)』に挑むと言う観点が
必要で有るのかと想われます。

 憲法や法律は、それを国民が使う権利があり、
それを不自由にしている現状の弁護士団体にも
不信感を抱いていますが、それ以前に陳腐化を
行っている医療分野を含めた魅力の無い大学の
学習事情にも大いに問題が有るのかと思います。

 『しびりあんこんとろーる』でわなくって、
『ばーばーりあんこんとろーる』が必要ですが、
『らりるれろ問題』も有りますが、人としての
自立性と言う観点の方が重要かと想われます。

裁判員制度で、初めての死刑判決!?

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投稿日 2010/11/16(火) 午後 10:49

ファイル 5554-1.gif

って、もっといっぱい出てるのかと・・・w

 別に、上級審が二つも控えているのだから、
死刑を決定したとしても、後に減軽に成ると
言う可能性や、死刑であっても上級裁判所の
御墨付きと成るのだから、別に深刻に考える
必要も無いのかと想われます。

 逆に怖いのが、刑期を終えて出て来た後に
報復を検討する輩が居る可能性の方が怖い!

( -ノω-)こっそり♪<死刑なら出て来れませんからね・・・w

(∇〃) .。o(無罪に成ったら、なお怖い♪)

<参照 Yahoo!NEWS>

結語

 そもそも該当の犯行者は、生きている人の
首を『ちぇーん・そー』で切断したらしい!

 裁判員は、ともかく事件の現場で、それの
死体を片付ける方も、辛かったのかと想う。

 首吊り等でも、一番に嫌な思いをするのが、
警察官などかと想われます。

 今回の裁判で被告人が判決を言い渡された
後に、裁判員、傍聴者へ大声で謝ったらしい。

 ・・・誤るぐらいなら、控訴をするなよ!

 っと言ってもやりたいが・・・。

 しかし裁判員側の女性陣営が黒い服を着て
登場をしたと言うのも奇妙で、そもそも服装
などを気にさせないように、「裁判員用にと
法服を準備しろ!」っと要請をしてるのだが・・・。

 ・・・さて、法服を着れず、報復を受ける
のは、誰か?

( -ノω-)こっそり♪<その犠牲が有ってこそ、法服制度が認められるんだろなぁ~♪

(∇〃) .。o(公務員の上層分は、「他人の不幸が有ってこそ尊い立場を得られる」んだものねぇ♪)

 って、本格的に民事部側を手始めとして、
裁判所の上層部の罷免請求を検討しないと・・・。

 あ、地検が動いているみたいだけども、
地検の不祥事などは、基本的に最高検にて
対応してもらう事に成っているからぁ~♪

 悪行における組織活動の遂行性などは、
暴力団よりも勝るとも言われているらしい
ですからのぉ♪

( -ノω-)こっそり♪<こう見えても、防犯協会よりも、防犯性の高い活動をしていたりする・・・w

(∇〃) .。o(つーか、弁護士会もだけど、昔から有る防犯系の団体における経済性を誰か算出してくれ♪)

 って、誰もおらず・・・。

 どうせまた、裁判所の提起過程における
調査などと同じように私が行う事に・・・。

 おらぁ~、もう司法系の関与は、嫌だぁ~!!!

 完全に飽きた!

 そもそも後は、人間性の問題だけであり、
別に今までの起案が通らなくても、自然な不可
抗力と言う感じで時限的に起用されるのだろう
から、もう継続する理由もぬわぁい!!!

 次に控えるは、国際なんだが・・・。

 わーるど・わいど・よろ・・・・www

 あ!

 IT系の講師の仕事や、その他での本業も、
色々と有るんだ!!!

 ・・・とほほ。

 ・・・こんなの真似てる気もぬわい!!!

 我ながら天然だけに、始末に負えない・・・www

 この文学的な美を解らない輩に、意見を求めた
つもりもぬわぁ~い♪

 もう少し、相撲協会を締め上げた方が好いかと
想われるのですが・・・。

 『飲む、打つ、買う』を代表する人員で構成を
されているのですが・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 日本の国技は、合気道が好いで御座るよ!

国との戦い・・・?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2010/5/19(水) 午後 9:21

ファイル 5553-1.gif

国と言えども実質的には、裁判所

 民事訴訟で、その手続きの関係から裁判所と
紛争に成ることが多々にあった。

 その点で、最悪とされる部分を別件で提訴を
行い、国と争っている。

紛争の内容は?

 訴訟費用が1000円の物に対して、それの
ために必要だとして、郵券予納を命令された。

 相応の命令などに伴い、それを予納したが、
実質的に必要とされた郵券は、極わずかであり、
大半が返却をされた。

 また、返却された郵券は、同額で換金される
ことが、一般だと無い。

 そもそも送達物は、基本的に取りに行く旨を
裁判所に伝えていた。

 つまり裁判所は、実質的に必要とされないで
あろう郵券までもを請求した事に成る。

 それによって、私が被った経済的な負担を
与えた。

参照 本人訴訟、請願など Tree型 掲示板

結語

 そうした訴訟の流れを解り易く、Tree型の
掲示板に表記することにした。

 私の体験だと裁判所は、本人訴訟の場合に
不当、不法に差別するような形式で、対応を
行う傾向があり、書記官の個人的な倫理観で
勝手に判断して、不適当な訴訟誘導を行うと
言う傾向がある。

 そもそも今回に私が提起したのは、倫理的
観点からも明らかに不適当と想われる内容を
提起している。

補足:裁判所の欠点

 裁判所は、時に『判例の存在を指摘する』
との事が有る。

 私の観点だと、裁判所が下した全ての決定
などの内容が判例に値するのかと考えますが、
実際には、『 裁判所として都合の良い内容
だけが公表をされ、それ以外の判決内容は、
隠蔽的に扱われる傾向にある 』ことなどが
解っています。

 さて、それらを指摘されないのは、訴訟を
傍聴する者がおらず、裁判所内で不適当にと
訴訟が進んでも、然程に世間で問題視される
ことが無かったからであって、被害者などに
なった時に、「 裁判所は、間違っている! 」
っと言っても、別に、それが裁判所であって
それを事前に知らず、また知ろうともしない
国民性が悪いのであって、裁判所が悪いとも
言えないのが現状です。

が・・・!

私は、許さんよ! (。#`ω´) こんにゃろめぇ~♪

裁判員としての選任確率?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/4/11(土) 午前 1:01

ファイル 5552-1.gif

『5593分の1』

 つまりは、約5600人に一人・・・?

<参考 YahooNEWS>

結論

 奇妙な算出方法かと想われる。

 つまりは、将来に裁判員として対象となる
条件を有した者が、その選出条件から外れる
と言うまでの時期に、何回選出をされるか?
っと言う方が、民として気になる所である。

 逆に、「たぶん年間的な選出確立」にて、
数値を公表して居るのかと想われるのですが、
翌年、または、それ以降に、再選出をされる
確立などを考えたら、どうなるのか?

 私的に、「国民の義務として、選手条件を
満たしている時期に、最低1度は、裁判員を
経験する義務を課する必要が有る」と言う、
判断をしています。

 逆に、裁判員制度の参加を拒否したと言う
場合には、被害者になっても、融通を行うと
言う必要も無いのかと想われる。

 理由は、犯罪に対しての積極的な理解や、
それを防ごうとする自衛活動に、欠点などが
あって、犯罪の被害にあった可能性が有り、
その国民としての過失を考えるなら、犯罪に
対して理解をする機会となる、『裁判員』と
言う職務に対して、積極性が必要になるとも
想われる。

 但し、司法公務の経験者であれば、唯一に
その『裁判員』に対しての参加を免れても、
好いのかと想っています。

 私の把握している限りでは、「犯罪は、
それが発生できる環境が有って成り立って
いるのであり、物理的な観点で、そうした
環境に纏わる最終責任は、国民個々に帰属
するとの観点も加わり、相応なる責任が、
国民の個々に課せられている」と、想って
おります。

Germanの裁判所における、裁判所内での暴力事件!

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投稿日 2009/4/7(火) 午後 11:52

ファイル 5551-1.gif

民事裁判所による過信

 私も、ここ数年に付いては、民事裁判所の
人員における無防備な状態を指摘している!

 私は、以前に軍事的な観点から防御術を、
色々と論理的に本などで学んでいるが、その
対象は、SASの関連となる教本になる。

 しかし、その観点から、現行の日本国内に
おける民事訟廷などを観てみると、かなり、
防御が不適格であると感じている。

 東京地方、高等裁判所でさえも、表見的に
厳重な持ち物検査がされますが・・・。

 正直な所、裁判所内で、相手を殺傷すると
言う為に用いられそうな、用具は、鉛筆や、
飲み物の容器(容器の中に、何だかの科学的
薬品を入れておける)にて、十二分に犯行が
可能である!

 っと判断をしており、間接的に、その点を
指摘しているが、改善する気が無いらしい。

 つまり犠牲者が出たら、考慮するらしく、
その必要が有ると、認められるに値しては、
無いらしいのである・・・(。-`ω-) ん~♪

 ここで、一般人なら不信感と、劣等感を、
抱くのですが、私の場合、そう言う状況に
慣れておりまして・・・w

( -ノω-)こっそり♪<伊達に、Ombudsmanを名乗ってませんからね♪

(∇〃) .。o(むしろ、「だってぇ~、Ombudsmanなんだもぉ~ん♪」って感じで・・・w)

{{{
 的確に、私の忠告を握り潰して、上層部に
報告をしない輩を追求する、仕掛けの材料に
転化されるのであった・・・爆

 尚、現在では、別件で最高裁判所、法務省、
内閣官房などを含めて、憲法に纏わる分野で
調査中である・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

( -ノω-)こっそり♪<皆さんは、御存じないかと想いますが、憲法って公共機関の所轄が無いらしい!

(∇〃) .。o(今迄、どうやって成り立っていたのか、不思議な憲法である♪)

結論

 私は、諂(へつら)って、「意見として!」
っと言うようにしていますがぁ、基本的に、
その内容を第三者が聞けば、明らかに苦情で
あって、意見どころの内容では、無い・・・w

 よく警察官が、被疑者に対して、任意同行を
申し出ることが有るが、基本的に強制力などが
法的な観点から無い。

 しかし、それに従わないと、疑いが深まると
言うばかりになってしまうことが有る・・・w

 それと同じ方法を用いて、『意見』として、
早急に改善をされない場合には、相応なる別の
機関を経て、「自己改善能力の無い部署である」
と報告を行い、業務の改善を依頼することにと
なっている。

 その必要性は、正直なところ、利用者として
裁判所の不便性が高く、且つ、司法によって、
不当、不法行為に対して、有益であると判断を
することが、多い。

 また一般の人達も、「弁護士を立てなければ
勝てない」等と言われる原因として、裁判所は、
不平等に、利用者を扱う傾向が有る事も解って
いる状況にある。

( -ノω-)こっそり♪<弁護士における媚びた対応が、普通だと書記官達は、想ってるらしい?

(∇〃) .。o(民事訴訟による基本原則では、弁護士を立てる方が、特例的なんだけど♪)

 基本的に、訴訟の当事者が訟廷で争うのが、
普通であって、弁護士は、それを代理できると
言うだけの観点となる。

 そうした部分を、一般人に過信させつつも、
弁護し任せの御気楽業務の日常に対して、稀に
一般人が、個人で訴訟を行うと、大忙しにと、
なってしまう。

( -ノω-)こっそり♪<裁判所は、民からの信頼性が低い割りに、強制力が有ると言うだけの機関!

(∇〃) .。o(っと言う自覚が、『灯台下暗し』的に裁判所の人員達による自覚として欠けている♪)

 失われた10年は、民事訴訟法が、制定を
されて11年が経ち、もっと一般人が民事の
訟廷を利用する事で、事前に防げたであろう
刑事事件や、色々な不当、不法的な紛争解決
などが防がれつつ、文化的な向上が図れたが、
それを、司法行政として民事訟廷の活性化を
行っていた事実がある。

 私のOmbudsman活動では、斥候(せっこう)
形式であって、例えるとBoySkirt(ぼーい・
すかうと)感覚になる。

 だからこそ相手に正義論を突きつけないが、
後に、相手人員は、相応なる注意指導を別の
機関などから、受ける事になっているのが、
今までの通例である・・・(。-`ω-) ん~♪

 私の訴訟行為も2年が経ち、当初にては、
半年未満で、片付けるつもりだったけども、
色々と長引いてしまい、その間に、色々な
資格や、認定試験を受けたりしていた。

( -ノω-)こっそり♪<ちなみに、Ombudsman的な活動としては、20年以上も前からやってる♪

(∇〃) .。o(Amateurとしては、Veteran(べてらん)なのかな♪)

 電話等で、声が若く聞こえるせいか、
よく小馬鹿にされる事が未だにあるけど、
・・・(。-`ω-) ん~♪

 まぁ~、小馬鹿にするような違憲的なる
活動をするような公務員は、相応にして、
別枠でも何だかの問題があるような人だと
言う場合多い・・・( ̄ω ̄)=3 はぁ~♪

 なお、私は、ここで愚痴をこぼしてると
言うのでなく、現実を語ってるだけである!

 紛争は、訟廷の中で発生をしているのでわ無い!
事件の発生場所で、既に紛争の原因が生じているのだ!・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 踊らされる 大操作線

     あなたも、操り人形に、ならないか?

取調べの可視化?

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投稿日 2009/4/3(金) 午後 11:51

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新たに国会で定義をされた内容?

 事件が発生して、容疑者を逮捕した後に
『取り調べ』を行うが、その全過程を録音、
録画するなどして、『可視化をする』との
刑事訴訟法の改正案を参院に提起された。

 その法案は、2007年にも起案をされ、
後に廃案になってしまったらしい。

( -ノω-)こっそり♪<必要な物は、何度でも・・・w

(∇〃) .。o(そもそも国民が求める内容が通らなければ、次期選挙も維持できないかと♪)

<参考 YahooNEWS>

立案の戦略

 国民が求めるような内容を先行して、
野党が出せば、それを潰されても別に、
なんら問題がなく、時期の選挙において、
与党が不利になるだけ・・・w

 代議士の業務としては、国民が求める
議案を提起することであって、それらの
必要性が有る限りは、何度でも・・・。

結論

 可視化されると、治安が確保できないと
言う理由が有るのかと・・・w

( -ノω-)こっそり♪<犯罪の有益性は、司法が立証していますから♪

(∇〃) .。o(正義の名の基に、暴力が有益であると過信している公務員も愚かですけど♪)

犯罪に纏わる時効消滅を、どう考えるか?

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投稿日 2009/4/3(金) 午後 10:09

ファイル 5549-1.gif

法務省による展開

 法務省は、独自に『殺人など凶悪・重大事件の
公訴時効の在り方について』の勉強会を結成して、
その中間報告を行ったらしい。

<参考 YahooNEWS>

国民の意見を聞かずに決めようとする公共の傲慢性

 そもそも、『重悪犯罪に纏わる検挙に対しての
責任は、国側に有るが、相応に被害者に対しても、
国家公務員として報いるべく活動が期待をされる
ことになり、相応の責任が課せられる』と私は、
判断をしています。

 つまり時効以前に犯人を検挙できない状況は、
国家側の過失であるのかとも想われ、「結果的に、
逮捕できなかった人員に対して、消費した経費は、
無駄であり、初めから捜査をしない方が経費との
観点からは、消費が無いだけ有益であった」との
解釈もできる。

 よって刑事(警察官)に課せられている責任は、
異常に重く、また逮捕した犯人から逆恨みなどの
対象になる可能性などを含め、Riskの高い職務で
あることが一般の人にも、解るのかと想われる。

 しかし私が、犯罪の発生に纏わる根源(犯罪の
心理)を色々と独自に調べた観点からの意見では、
「そもそも警察は、発生した犯罪行為に対して、
逮捕などの捜査を行うが、犯罪自体の発生などを
抑制すると言う観点で法規に定めの無い(規制が
されてない)部分に付いては、警察官であっても
超越的に関与を行えず、国民の個々が自衛的に、
防犯活動をする必要が有る」と言う点である。

 その点に付いて、日本の国民に欠如されている
部分で有るのかと想われる。

被害者の声

 「どうして私の家庭が・・・。どうして、あの
人が・・・」などの嘆きを世間に訴えたとしても、
その事実が解明されても、過去に時間を戻して、
人生を皆で、やり直すと言う事ができ無い。

 そして当たり所の無い感情を基にして、警察、
犯行者などに、向けられる事になる。

 しかし、そうなりたくないと事前に想うのが、
普通であって、その為には、相応なる防御知識、
能力を必要としており、それが欠如していたと
言う事実があり、被害を受けた可能性も否定を
できないのである。

結論

 そもそも日本国に『自衛隊』と言う名称での
公共Serviceとなる組織がある為、『自衛』と
言う意味を、民が誤認をする原因となっている。

 本来だと人(日本国民)は、自己の健全性を
維持する為に、相応の自衛活動をする必要等が
あって、日本の文化的風習から、妻との立場で
家庭を守り、夫して男性が家庭外から、収益を
得る(収穫を得る)と言う役割分担を行って、
文化を維持してきた。

 しかし憲法の条文や、女性達の意識に基づき
徐々に女性も、自由的な活動をの枠を広げてる
状況に有るが、それに伴う『文化維持の知識、
能力などに欠けている』部分が有って、家庭を
維持すると言う発想には、至らずに男女共に、
独身で居る期間が、文化的な歴史から比較する
ならば、長くなっているのかと想われる。

 自由に限らず、「開拓をする!」との行為は、
とても労力を必要としている物であり、更には、
『世間的な偏見(「文化的な風習から、○○は、
○○でなければ、なら無い!」との意識が強く、
それいにより他人を軽蔑、排他する等の意識が
生じてしまう:但し誰でもが、そうした感情に
陥ることも解っている)』があって、他人との
比較をされる。

 特に、親が子に対して言う台詞の代表には、
「○○さんちの○○ちゃんは、△△らしいけど
あなたは、どうして△△ができないの?」など、
典型的な決まり文句の公式がある。

 ちなみに子供にしてみれば、「○○さんちの
御母さんから産まれて育てば、そう成れる!」
と言い返したいと言うのも現実である・・・w

 それだけ親は、平然と無責任な発言を行うと
言う傾向にあり、親に限らず、上司と部下や、
師弟関係など、あらゆる分野で生じている。

 さて自衛隊も法規に沿って活動をしていると
言うのであり、その法規内容と、国民の理想と
言う観点では、大きなずれが有るのかと想う。

 自衛隊は、国防活動が主体であって、国民の
個々を守る為の人員でわない。

 しかし国防の範疇に、国民の個々を救済的に
活動する部分も多少に含まれており、指揮官の
指示に従い相応の活動をする。

 比較的に警察官は、もっと庶民的であって、
一般人との接点も多く、意外に臨機応変にと、
対処を行う傾向が有るがぁ~、怠慢すぎるとの
部分も相応にあって、警察官に限らないけども
Beer券などの商品券を、『袖の下に潜らせる』
と言う行為が発生をしている事も把握している。

 ちなみに、全公務員に言えるのが「Beer券で、
公務員を釣る(操る)」と言うのが、基本にと
むしろ成っている・・・(。-`ω-) ん~♪

 以前までは、過剰接待が指摘をされていたが、
料金などの支払い記録や、素行調査などにて、
それらが、「Leak(りーく)する」ことがあり、
新聞記者や、週刊誌の記者達の方が、警察官達
よりも、追跡が厳しいのかと・・・w

 そもそも公務員よりも、民間の方が捜査性に
優れているとされる部分などもあり、それらの
観点から、「公務と民間を比較した場合の価値」
などが問われる。

 重悪犯罪を解決できずに終わったとの現象と、
画家や芸術的な創作者であるが、「その作品が
売れない」と言う現象とでは、相応にして似た
状況に陥っている。

 美術品の名画とされる作遺品でも皮肉な事に、
創作者が生活費を、絵を書く為の顔料や資材を
購入する為に費やして、その表現力を養いつつ、
拘った作品・・・。

 皮肉にも現在では、高値で取引がされるが、
生前に、世間的にも有益な地位を得ていたと、
される芸術家は、意外に少ないのかと想われる。

 そもそも犯罪自体も結論的に、芸術的な行為
とされる部分も有り、『犯罪の美学』が有ると
言われているが、それを追求するとの観点で、
言う美学は、「犯罪者の拘りよりも、更に拘る
必要が有り、相応なる辛さを乗り越えつつも、
健全性を維持している事を、見せ付けるが如く
犯人を追及する必要がある」のかと想われる。

 それに、重悪犯罪人が、自殺や、何だかの
事件に別枠で巻き込まれて、死亡をしていたり、
他国に逃亡をしている可能性も有る。

 そもそも、事件の解決の為には、全国民に
よる捜査への協力が必要であり、公共機関に
だけ課したような責任でも無いと想われるが、
相応の意思表示が、公共機関が無い限りでは、
民から誤解をされても、当然で有るのかとも、
想われる・・・(。-`ω-) ん~♪

証拠写真に纏わる問題・・・

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投稿日 2009/3/29(日) 午後 9:07

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なまぬるい、Mass Mediaの意見

 裁判員制度によって、時に残虐なる映像を
目の当りにする可能性も有ると指摘をされて
居る状況にある。

 しかし・・・。

<参考 YahooNEWS>

現場で働く人達は・・・

 その苦痛に耐えつつ、別に特別な手当ても
無い状態で、色々と作業をしているのである。

( -ノω-)こっそり♪<事件発生に纏わる特別手当が有るかも知れません!

(∇〃) .。o(私は、詳しく知りませんが♪)

 死体を片付ける人、司法解剖をする人や、
検察、裁判官、各種の警察官など、それらの
現場によって生じている事実を、目の当りに
すると言う機会が無いが故に、犯罪の抑制が
行えていないのかと想われ、ことの重大性を
何事にも例える事無く、『本件の事件』との
観点で、処理される必要がある。

 被害者の痛み、その事件に関わった人々の
痛みなどを感じえて、事件を審議する必要が
あって、その事件が発生をしなければ、その
役割を裁判員が、担う必要が無かったなどの
認識もする必要がある。

現場で働く人は・・・

 誰が好き好んで、変死体や残額な事件を、
目の当りにしたいからと言った感覚により、
現場で活躍する人員を志願したのか?

 殆どが、公共側からの任命的な割り振り
であって、現場人員の意見は、希望程度を
聞く程度に留まっているのかとも想われる。

 事件の現場では、刑事に限らず交通事故
などによって、脳みそ、内臓などが出てる
状態などを検視したり、自殺などの事件は、
死体を観察したり、悪臭が漂う等の状態で
現場の処理が行われる。

 そうした苦労を目の当りにすると行った
事が無いからこそ、事件を軽視する傾向に
あって、それによって事件が誘発をされ、
自衛の概念に欠ける事となる。

 また、NEWSなどで知りえた事件は、
その全てが他人事であり、注意をするとの
想いがあれど、どのように犯罪から防御を
すれば良いのか等の知識すら無い・・・。

 自衛の観点に欠ける意識は、日本国民の
特徴であると言え、それによる悪い面と、
好い面が有るのかとも想われる。

結論

 一つの事件が発生する事によって、どれ
ほどの多くの人が被害を受けるのか?

 また、それを抑制する為には、何が必要
となるのか?

 実は、既に国内でも暴力団対策などにて、
算出されている『犯罪経済論』が有るかと
想われる。

 日本国内と限らず、広くは、世界中での
犯罪行為にも提供をされる論理となるかと
想われる。

 それを、短刀直入に表現をするならば、
犯罪が発生した時に生じる被害と、犯罪が
発生をしなかった時に生じる利益との比較
であって、基本的に戦略思考によって成り
なってしまう。

 実は・・・、これを人類の歴史から紐解けば、
Viking(ばいきんぐ)、Pirate's(海賊)、
そして現在では、Terrorism(てろりずむ)、
策略的戦争などを含めて、広い範囲で展開
されている紛争に纏わる戦略論に通じてる
内容になっている。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 もともと戦略論に付いての基礎知識があり、
昨年の末から司法における軍事戦略、海賊の
戦略などを調べており、そうした過程を経て
行き着いたのが、『犯罪(Terrorismなどを
含む)経済学』である。

 既に、本でも『やばい経済学』などとして
販売されている部分も有るのですが、それの
概要でなく、本質的な公式的部分での追求を
行った後に得たのが、余りにも単純な結果で
あって、むしろ驚いている。

 不法、不当行為を慾する意識

      +

    その行動力

 その結果から被害が出るのですが・・・。

 PodCastでも伝えていますが、100万円の
窃盗事件が発生した後に、それが解決をする
と言うまでに生じた、被害や、人件費などを、
換算すると、どれくらいになるのか?

 犯行者の意識では、100万円と被害者に
対しての慰謝するべく部分かと想われるが、
その『慰謝』と言う部分ですらも、意識的に
抱けないとする犯行者も居る。

 つまりは、100万円の強盗事件が発生を
する事によって、生じる被害は、被害総額を
遥かに上回る損出を、与えた事件になってる
と言う認識を、世間一般の国民だけでなく、
犯行者当人ですらも、把握していないかとも
想われる。

 そして、再犯の防止における分岐点になる、
『犯罪の意識に纏わる自衛的な経済学(損益
的な感覚での行動選択の能力)』を、出所の
前に把握し得なければ、再犯を行う原因にと
なることも、解っている。

 ちなみに、司法の判事、検事、弁護士等の
なかで、それらを十分に把握をして、かつ、
相応なる活動行い、犯罪抑制を行い被害者の
利益を守ろうとする人は、之まで会った事が
無いのが、私の現状である。

 裁判員に対する『心的外傷後Stress障害』を
考慮する以前に、われわれ日本の一般国民は、
現場で働く人員の『心的外傷後Stress障害』を
考慮する必要がある。

 また、その点が、改善をされない限りでは、
裁判員に対する『心的外傷後Stress障害』を、
検討する必要性が無いと、私は、考えている。

 もし、裁判員となった後に『心的外傷後の
Stress障害』と言う被害を受けたくなければ、
相応なる事件が発生をしないよう、民として
世間的な環境造りと、自衛的な活動の強化を
必要とするのかと想われる。

 生半可な正義論で警察官に成れば、自らが
所有している拳銃で、自らの頭を打ち抜くと
言う人員が出てきて当然であるが、それらを
差し引いても、現場の人員を優先的に救済を
する必要があり、その苦労を知る機会にも、
なるのかと想われる。

 明日の犯罪発生を、自衛的に回避するとの
発想が現代の国民に必要なのかと想われる。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

裁判員制度の準備

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投稿日 2009/3/27(金) 午後 9:41

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裁判員制度の準備

 徐々にと進んでいるようです・・・(。-`ω-) ん~♪

<参考 YahooNEWS>

結論

 準備が進んでいても、本当に有益なる活動に
なるのかは、大いに疑問視をされている。

 只単に経費を過剰に費やしているだけでは、
『犯罪における経済的観点』から評価をすると
「人の命は、重い分、それを支えるに費用が、
必要であるが、犯罪者に付いては、過剰にと、
税金が浪費される」と言うだけの結果に陥って
いるとされる現状から、どのように文化的なる
脱出をするれば良いかを問われている。

世界の死刑執行に纏わる状況

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投稿日 2009/3/25(水) 午後 10:23

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死刑の方法にも色々ある?

 近年では、『薬物における安楽死』との
形式も取り入れられている。

 意外なのは、古代的な感覚での『投石』
と言う方法での死刑である・・・(。-`ω-) ん~♪

死刑の回数が多かった国が・・・

 なぜか中華人民共和国であり、積極的に
死刑が執行をされているようです!

 逆に、それでも犯罪を抑制できないとの
理由は、どこに有るのか?

 それを追求する必要も有りそうです!

結論

 死刑制度は、古来から有りますが、その
効果が現代に至るまで、有るのかどうかが
宗教的な観点からも問われています。

 しかし、重悪犯罪の被害者や、関係者と
言う立場で死刑囚を見たら、どう想うか?

 大いに疑問視がされる!

 死刑制度に反対する人も居るようですが、
犯罪の被害者になった後でも、それを主張
できるのかは、大いに疑問に想っています。

・・・(。-`ω-) ん~♪

認識の薄い『法てらす』?

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投稿日 2009/3/21(土) 午後 7:55

有っても意味が有るのか?

 意外に知られていない、『法てらす』の存在ですが、
色々と宣伝などをされている割には、利用率が低い?

<参考 YahooNEWS>

利用と言う観点では・・・

 参考と言う範疇では、使い勝手が良いのかと想われ
ますが、実践的には、どうも・・・(。-`ω-) ん~♪

結論

 やはり相応の利用に纏わるDataの収集等も必要で、
そうしたDataを国に提供する事で、今後においての
法案における改定などの資料と成るのかと想われる。

 がぁ~・・・(。-`ω-) ん~♪

 どぉ~も、一人歩きしている感じが強く、公共と
民間と言う意味で、只単に狭間に立っているだけの
存在になっているような・・・(。-`ω-) ん~♪

 まず『(1)何が行えるのか?(2)どんな利用
方法が有るのか?』との二点に焦点を合わせて宣伝
することが好ましいのかと想われる。

 ちなみに現在、解っている範囲での問題としては、
質問の内容によって、返答する人が変ると、内容も
変ってしまうと言う欠点がある。

 判例的に統一された部分があれば、別なのですが、
新たなる分野などでは、『戦ってみないと解らない』
と言うような部分も有るようです!

・・・(。-`ω-) ん~♪

 でも一般的には、意外に役に立つ『法律電話相談』
となっていますので、御利用されてみては?

( -ノω-)こっそり♪<私は、初期に使ってましたけど、現在は、使ってません!

(∇〃) .。o(っと言うのは、条文の解釈から生じる誤解などを調べています♪)

 そもそも、解釈と言う観点では、万民に同じ解釈を
される必要のある法規内容ですが、それが場合により
解釈が、色々であるとされる部分がある。

 そうした点などを確認する為に私の場合は、条文を
素で読んで、己が解釈した感覚で、訴訟行為を行って
おりました・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 やはり、かなりの問題点が有りました・・・(。-`ω-) ん~♪

 その部分を国が、どう考えるのか?

冤罪を回避!?

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投稿日 2009/3/19(木) 午後 11:36

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冤罪の沙汰も、DNA次第?

 殺人罪で27年間も服役していた男性が、
DNA鑑定によって、無罪が立証された!

しかし・・・

 どうして無罪の人が、服役するに至った?

・・・(。-`ω-) ん~♪

意味の無い追跡

 結果的には、無罪となるべく人員を有罪と
判断した司法の過ちによって生じている悲劇
となっている。

 また結果的に、犯罪性の有益性を立証した
ことにもなる。

結論

 『何が良くて、何が悪いのか?』っと、
考えるより『何が得で何がそんなのか?』
っと考えて、日々に生活をした方が徳かと
想われる。

・・・(。-`ω-) ん~♪

都道府県警初の女性部長誕生

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投稿日 2009/3/20(金) 午後 7:52

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意味の苦しみよりも・・・

 うあmれの苦しみって奴を知る女性ですかね・・・w

<参考 YahooNEWS>

結論

 日本の文化感では、憲法の内容を未だに十分にと
把握しえて無い国民性からも、女性が家事をすると
言う偏見が有ります。

 国民による『勤労の義務』と言う観点で言うと、
微妙な問題でもある。

 男性は、やはり田畑を耕すのが主体で有るのかと
私は、今の所で想っている。

被害者が参加をする刑事訟廷に、許可!

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投稿日 2009/3/19(木) 午後 4:59

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新たに被害者の参加を裁判所が許可した!

 東京都江戸川区で発生をした殺傷に纏わる
刑事裁判で、「被害者参加制度」の参加を、
認証したとのこと。

<参考 YahooNEWS>

結論

 でも場合によっは、感情的になってしまい
訟廷行為の妨げになることも有るのかとは、
想われる。

 そうした部分を判事が、どのように回避を
行って、訴訟の指揮を行いつつ進行をするか?
などが、判事能力の必要性になりますなぁ~。

・・・(。-`ω-) ん~♪

裁判員制度における微妙な問題!

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投稿日 2009/3/14(土) 午後 11:13

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4人に1人が、参加を除外?

 病気や高齢を理由に、裁判員制度に参加が
行えないと言う事態が生じている。

<参考 YahooNEWS>

微妙な問題!

 そもそも、高齢者を起用すると言う観点も
問題が有るのかと想われる。

 逆に、15歳以上、65歳未満の範疇で、
起用をする方が効率的なのかとも想われる。

 私が想像するに、20歳未満での審議は、
成人による審議よりも、かなり厳しい評価に
なる事が、予測をされている。

 特に、少年犯罪などでは、相応に未成年の
意見が重要であって、そうした観点からも、
その世代における、本当に補われるべく心境
などを、改善する必要も有る。

 『何が良くて何が悪いのか?』との心境が
問われるのでなく、『どうして、犯罪行為を
慾しつつ、その行動をい行ってしまうのか?、
また、どうすれば、それを回避できたのか?』
などが問われつつ、義務教育で補われるべく
実態を、未成年者の意見を取り入れつつ審議
する必要も有るのかと想われます。

 どうして、産まれたんだろう・・・。

 犯罪者の多くの人は、その課題に大いにと
犯行前などに、葛藤しつつ・・・。

 そうした心境から免れるべく、知識などを
予めに与えるのが、義務教育の役割になると
私は、考えています。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

結論

 どぉ~して、初めに、そうした問題を予期
できなかったのか、大いに疑問視をされる。

 また、そうした無駄な経費を要することを、
行う必要も無く、それにようした経費などを、
どのこ政党配下の企業が利益を得て居るのか、
などを考慮するなら、大いに問題視をされる。

 皆さんは、あまり把握をしていないのかと
想われますが、何だかの送達物を発行すると
言う場合には、相応の経費が掛かる。

 また、それに要する費用だって、全国民の
規模と成れば、莫大な経費となってしまう!

 それらの点まで、何となく国民の個々にて
相応に想像が行えても、それの指摘を的確に
行える手段が無い!

 っと思い込んでいる民が多く、その状況を
むしろ悪用しているのが現状の政党における、
利己的な経済活動に有る。

 さて、どの政党系列の企業が利益を得たか?

・・・(。-`ω-) ん~♪

( -ノω-)こっそり♪<入札とか言っても、その入札が開催をされると言う情報が・・・

(∇〃) .。o(限られた窓口から公開されるので、微妙なんだよなぁ♪)

Web上から、死刑執行命令書が見れる?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/3/13(金) 午後 11:32

ファイル 5540-1.gif

ついに、こんな時代が来た!

 その昔は、死刑などが公開で行われて、
他の民に対して、恐怖を与えつつ、それの
秩序を保つと言う心理を抱かせていた。

 しかし私が知る限りでは、今でも昔でも
変らずに「刑罰を覚悟した犯行」が行われ、
それ相応の対処が発生をしている。

 逆に真意での防犯や、犯行発生の抑制を
検討するならば、「なぜ、代償的な観点で、
それを遂行しようとするのか?」っと言う
『人の心理』に焦点が向けられる。

 ところが、その心理を追求しても、犯行
動機に付いては、あまり主体となる行動の
根源になるとも言え無い場合が多い。

 特に「軽犯罪の場合における、常習犯」
などでは、動機の根拠を「犯罪を、勤労と
するとの感覚があり、それ以外での労力の
発揮を慾せ無い」と言う場合も多い。

 つまりは、不法薬物、売春、火気密輸入
などの部分も、「勤労をしている、それが
俺の仕事だ!」などと豪語する、女々しい
輩集団(犯罪組織集団)などが有る。

 よって、その部分だと、『勤労としての
無効、無益性を設置して、確立させる事で、
犯罪意識を中和できることができる』かと
思われるのである!

 しかし死刑などの重悪犯罪だと、どうか?

・・・(。-`ω-) ん~♪

ところで・・・

 死刑執行命令書が、全面的に開示をされ、
それをInternet上からも見れるとのこと。

<参考 YahooNEWS>

 今回の場合では、法務省に情報公開となる
開示請求が行われ個人がWeb上で、その情報を
公開しているらしい・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

死刑!

 日本国では、一番に重い刑罰だと言われて、
いるのですが・・・(。-`ω-) ん~♪

 果たして、本当でしょうか?

問題点

1.死刑は、決定の日から半年以内に執行!

 しかし、その間に再審の請求が行われたと
される場合には、基本的に半年以降、数年~
数十年も、執行延期となったり、獄中にて、
刑が執行をされる前に、老衰、病死、自殺に
よって、他界してしまう場合も多い。

 つまりは、意外にも死刑を宣告されながら、
死刑以外の理由で、他界してしまうことが、
想った以上に多く発生をしている!

 之における問題では、『冤罪を避ける』と
言う為の処置として行われているとのこと。

( -ノω-)こっそり♪<例えば、宗教団体の長が、恩赦を求めていたら?

(∇〃) .。o(戦略論敵に、それを行われると、必然的に・・・!)

2.つまり『1.』の現象は、差別的でわないか?

 裁判にて、決定を出しておきながら、それが
冤罪などで有るとされる場合は、むしろ司法の
調査能力と、決定、審査、審議の不適切性を、
立証している事となる。

 又その観点から、犯罪行為者と被害者とでの
利益を比較すると、どぉ~考えても、犯行者の
ほうが有益となってしまう!

 そうした盲点を突いて、平然と犯行を行なう
人員が居るのであり、それを勤労だと想って、
活動をする女々しい輩が居るのである! 

結論

 刑罰において一番重要なのは、被疑者の罪が
有無とで、どちらなのかを判定する必要があり、
その結果と言う観点は、判決を出しても、その
効果が無ければ、無意味で有るのかと想われる。

 逆に、何の為の死刑なのか問われる!

 実は、現行における死刑の問題で、「別枠で
外国人における重犯罪に対して死刑を検討する
と言う事が、可能なのか?」との問題も有る!

 つまり、その犯罪者を死刑にする事によって、
どの犯罪者の母国民から、反日的な活動に火を
注ぐ事になる可能性も有るのだ。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 また、総合的な部分で被害者と加害者の利益
などを比較するならば、どぉ~考えても被害者
と成る方が、損をする。

 その点を、どのように克服するのか?

 現在の刑事裁判では、重悪犯罪の場合には、
むしろ、刑罰が軽減されているのでは?と言う
倫理を超越している現象が発生をしている!

 つまり、どうせやるなら・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 って感じに、至っているのである!

 そして、それを暗黙に了承しているからこそ、
そうした現象を、国家の黙認によって成り立ち、
国家公務員側への責任と、報復Riskの回避等を
過剰に行っている状態にある。

 それらの結果から言えるのが・・・

 『日本国は、技術、能力主義であり、犯罪の
沙汰も、技術、能力次第で、その責任を免れる』

 っと言う状態に陥っており、倫理性のBurst(
ばーすと:破裂)現象が生じている。

 人格の倒壊(Burst;ばーすと)にて、生じる
無差別殺人事件でも、個人的な倫理性のBurstに
よって発生をするが、つまりは、「Burstしない
状態を維持する事の必要性と、それの為の訓練
などが必要とされている」と言う点が重要であり、
逆に誰でもが、犯罪者にと成り得るとの点をも、
軽視できないのである!

 それが例え宗教団体の信者、教祖であっても、
犯罪者に成り得るのである!

 そうなると、やはり『被害者側の過失』にも、
注目をされる事となる!

 防犯力を強化すると言う行為は、防御力等を
強化することになる。

 人体医学に例えるなら、免疫力を高めるとの
意味にも値するのかと想われる。

 逆に、その免疫力が低下していれば、病にと
陥りやすく、犯罪の分野でも、相応なる被害を、
受ける危険性が増すのかと想われる。

 更に、そうした観点を逸早く導入したのが、
『自動車の運転における、防御的運行』であり、
危険の回避行動に値をする。

 つまり自動車教習所で教わる『予測運転』で
あって、そうした危機に対する判断を養うとの
思考で運転をすることで、事故の被害、加害を
防ごうと言うのである!

 さて、その意識を、防犯、広くは、防災にと
広げつつ、更に国防にと広げると?

 必然的に、求められてくるのが・・・。

 その費用・・・いや、知識や能力なのかとも、
想われるのである・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 嘗て私は、伊達に本能で自動二輪を運転して
いたのでは、無いのである・・・( ̄ω ̄ っくくく・・・

 つまり、本気で、本能的に・・・っと・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 よって日本の国民は、自衛隊によって展開を
されている国防意識を踏まえ、それに習いつつ、
防犯、防災にと工夫をする必要が有るのかとも、
想われ、そう言う分野こそに『自由の意識』を
抱いて欲しい物である。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

司法だけでは、頼りにならない『遺体が物語る真実』を・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/2/21(土) 午後 7:43

ファイル 5538-1.gif

死因不明の死亡事件が多い?

 高齢者による単独の生活が増えている
ことによって、死亡原因が不明となると
言う場合が多いらしい。

 そうした場合に、どのように事務的な
処理をするのか問われていた。

そうした事態に対して・・・

 国会議員が、連盟を作って、そうした
不明確なる死亡事件に付いての明確性を
追求する動きがある。

<参考 YahooNEWS>

司法医学

 司法における分野で専門的な分野とも
なっている、司法解剖がある。

 ちなみに私の認識だと、死体を扱うと
言うことで『医師免許が必要で無い』と
想われるけど・・・(。-`ω-) ん~♪

 でも、相応の知識が無いと扱えないと
想われるので、やはり医師免許が必要に
なるのかな?

結論

 私の知る限りだと、医学物において、
使用をされる、死体検体が無いと言った
現象があるとか?

 でも、こうした事情を見てみれば、
不足している事など有り得ないのかとも
想われます。

・・・(。-`ω-) ん~♪

捕捉

 Drama(どらま)で、奥さんが司法
解剖医で、旦那さんが刑事で展開を
する番組があったような・・・w

( -ノω-)こっそり♪<その『奥さん役』が好きでしたけど・・・w

(∇〃) .。o(でも、家でなく外でみた番組♪)

刑事犯に纏わる容疑者を、裁判所の都合で釈放?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/2/22(日) 午後 4:58

ファイル 5539-1.gif

何が発生したのか?

 詐欺容疑で逮捕された者が・・・

1.
 検察から書類上での問題を指摘されて、やもえず釈放!

2.
 後に緊急逮捕

3.
 そして地方裁判所に逮捕状を請求したが、却下

4.
 もう一度、同じ理由で逮捕状を地方裁判所に請求したが却下

5.
 そして容疑者が釈放をされたそうです。

<参考 YahooNEWS>

 何が悪いのかと言えば・・・

1.
地検の指摘が奇妙でも有る

2.
裁判所の指摘も奇妙である。

3.
そもそも、逮捕状を初めに出した事由効果が消滅している

 只単に、司法の検察、裁判所が、現場人員の
苦労も知らず、指摘をしつつ過失を背負わせる
傾向に有るようです。

ところで警察が拘る理由は?

1.
 警察が拘る理由が不明になっているのである。

2.
 裁判所が出した逮捕状は、相応の理由があって
発行された物である。

3.
 逮捕後からの時間が経過し過ぎていると指摘を
裁判所、地方検察が行っているが、犯罪に纏わる
逮捕と関係が無い。

 つまり、別に末端の警察人員が、書類などにて
何だかの不備が生じた場合でも、その責任では、
担当人員が負う必要があるが、『容疑が晴れる』
と言うには、至っていない。

 よって後にて、不当とされる部分については、
容疑者が国家賠償などで請求すればよく、容疑に
纏わる裁判鉄続きは、必要とされるのかと想う。

 しかし近年の司法資格は、微妙な活動を行うと
言うことで、その資格における倫理性が暴力団と
同じぐらいに疑われている部分がある。

 本件の場合には、『逮捕状が出た』との段階で
容疑が確立をしている、

 後の逮捕にて、おそらく弁護士などが動いて、
過剰に容疑者を保護した可能性もある。

 この場合、相手の犯罪行為が事実で有るなら、
不法行為幇助にも値するのかと想われる。

結論

 犯罪行為における過剰なる不当利益に纏わる、
防御活動は、犯罪行為の『助長、幇助』かとも、
私的には、想っています。

 日本湖憲法で保障をされている自由の追求は、
日本国・憲法・第十二条で「この憲法が国民に
保障する自由及び権利は、国民の不断の努力に
よつて、これを保持しなければならない。又、
国民は、これを濫用してはならないのであつて、
常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を
負ふ」との記載が有る。

 その観点から考えれば、法規順を逸脱したと
される部分に関して、何を理由に免れようとの
主張をしても、刑法規定の範疇であれば、その
分野と異なる事件となるのかと想われる。

1.
 つまり今回の場合には、末端の警察官により
不手際が発生をしても、容疑者の容疑が晴れる
と言うには、値していない。

2.
 権利保護と言うのは、容疑者側からの立場で
言うなら、裁判を受ける権利であって、それを
阻害しつつ、容疑が課せられたままの状態にて
現状だと居る。

 実に奇妙な状態にあり、それを司法によって
形成されていると言う状況は、民にとっては、
大きな迷惑であり、三権分立の観点と、司法の
責任との視点から考えてみれば、司法の効力が
微妙になっているのが明白である。

そこで新提案を・・・w

1.
 そもそも、警察官は、代書屋を兼ねていると
言う必要が無い!

 刑事事件が発生すると、警察で調書作成等を
行って、その書類が地方検察にと回る。

 そこまでの行為を、『書類送検』と言われる。

2.
 しかし地方検察局では、警察から受取ったと
される起訴請求の利権に対して、可否するとの
権限がある。

 つまり書類送検をされても、立憲されないと
言う事件が、意外にも多くある!

 ここで、一般の民における誤信を指摘する!

 実は、刑事事件の場合だと、書類送検までを、
一般の人でも行えるようになっている!

・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

 つまり『起訴請求』となる!

 物語などにて、警察から書類が送検された後に、
立件されるのが普通だと想っている人は、誤りだ!

 被害を受けたとする被害者などが地検に対して
刑事の事件に纏わる起訴請求と、相応の事由や、
その事実を証明できる物があれば、警察を通さず
地方検察局へ直接に『起訴請求』が民でも行える
司法設定になっている。

 しかし『司法での頭の悪い人達』は、それらを
阻む活動を、初期の段階で行う事が解っている。

 つまり、警察から起訴請求をされた事件以外を
基本的に受けないような業務態勢でいる。

( -ノω-)こっそり♪<それらは、公務失当であり、むしろ違法行為に値するかと想う!

(∇〃) .。o(ってことは、地方検察局の人員を、じゃん♪じゃん♪訴える事が可能かと♪)

 私なら、そう言う事実があれば、公務員の罷免
請求を提出するが・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 さて、それらの事情等を把握した上で、新しい
改善案を考えてみた!

1.
 刑事の事件に纏わる起訴請求書は、被害者にて、
請求をすることを基本とする。

 但し、その被害者が複数の場合には、各々にて
個別に出して、集団訴訟的に対処をする。

2.
 容疑者が容疑を自白して、新たなる被害者が、
明確に成った場合には、その被害者に対しての
犯行事実確認を含めた、被害者確認を行いつつ、
訴訟に対して参加の有無を確認する。

 また、訴訟に参加を求める場合は、相応となる
起訴状と同じ内容で、『新たなる被害者としての
訴訟への参加請求書』を裁判所に提出する必要が
あるのかと想われる。

3.
 被害者が単一であり、重度の被害を受けたり、
心身上において、書類を作成できないとされてた
人員に対しては、弁護士、司法書士に、起訴請求
書類を代筆させる事が出来る。

 また、検事が代筆するなどの行為が必要となる。

 よって!

A.
 被害者による起訴請求(立件請求)が無い限り、
裁判を行えない。

 但し、被害者が、死亡、重度の被害、または、
もともと書類を作成でき無いとの心身上の都合が
有る場合には、それを代筆する者を指定する。

B.
 容疑者の自白によって、被害者と想定されると
言う者からも、相応の起訴状を有する。

 つまり、被害者が複数人いても、その内の一人
だけが起訴状を提出して、残りの者達が、起訴を
辞退した場合、起訴の有った被害者の事件だけを
審議する。

 但し、被害者が死亡している場合などの重犯罪
などでは、それを代筆する事が可能である。

 (1)
  この点では、犯罪における種別を区分けする
 必要が有り、申告による行為が必要な場合等で
 適用がされるのかと想われる。

 (2)
  また課題的には、その枠を広げることを意味
 することになる。

C.
 被害者による起訴請求意思があっても、それを
行えない、また、元々で犯罪の被害を受けたとの
認識ができない者が被害者となった場合とには、
代筆者は、『重刑罰を請求すること』を基準に、
起訴の代理人を勤める事ができる。

 もっと解りやすく言うなら・・・

(1)

 被害者は、その容疑者とされる人員に対して、
起訴請求を行う義務を課せられる。

(2)

 被害者が起訴請求を行わなかったとの場合には、
刑事事件として認められない。

(3)

 被害者が、何だかの理由にて、起訴請求を行う
意識があっても、それを行えない場合は、それを
代理させる事ができる。

(4)

 被害者に、死亡、重度の被害、心身の障害等が
認められ、起訴請求の意識を確認できない場合、
その事件に纏わる刑罰に対して、最も重い刑罰を
請求されたとみなして、それを代理させる。

}}}

 この程度の義務が、民に課せられる必要性が、
有るのかとも想われます。

 警察や、司法に過剰に、且つ過信的な理想等を
期待している『国民の浅はかなる部分』でもある。

 また、警察公務としても、もともと加重的な、
公務となっており、末端人員に課せられた業務の
内容には、24時勤務も含めて、軽減されるべく
公務内容になっている。

 もともと、全国民が法規を遵守できれば、その
警察公務も、然程に必要が無く、『過失』などを
取り扱う程度であって、倫理性も保たれのだが、
国民による法的な理解に欠けるが故に、被害等を
受けると言う現状は、偶然でなくて必然的にと、
物理的な効果から発生する刑事事件になっている。

 さて、それを国が、どのように考えるのか?

・・・(。-`ω-) ん~♪

ついに民間型、紛争解決の場が始動!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/2/21(土) 午後 4:13

ファイル 5537-1.gif

どんな機関?

 裁判形式でなく、調停形式で行われて、
つまりは、和解的に解決をする方法にと
なるようです!

<参考 YahooNEWS>

しかし欠点がある!

1.料金が高い!

 めちゃくちゃ料金が高いです!

2.法的効力は、無い!

 相手が、調停の参加を対して否定をした
場合には、その時点で調停が不成立で終了!

3.成功報酬を必要とする!

解決後には、成功報酬的に新たに追加の
料金が発生する!

 これらを考えると、ぼったくり!って、
感じがする・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

簡易裁判所での調停だと?

 10万円以下で、500円程度だったと
想われる!

( -ノω-)こっそり♪<以後十万円増えるごとに、500円が加算だったかな?

(∇〃) .。o(請求金額に『0.05』を×(かける)らしい♪)

結論

 民間の方が高いのですが、徐々に値が
下がって行くのかと想われます。

 その理由は、利用率が無いと言うこと
などが原因になり、成り立たないと言う
ことが予測をされます。

 ちなみに、今回の民間機関に対して、
公的な機関が何だかの経済的な支援等を
行っていた場合には、民間と言えない。

 また、公的機関から、経済的な支援を
行う必要も無い。

 近年における司法系での人員による、
奇妙な経済活動は、目に余る物が有る。

 それらの観点からも、国民個々からの
視野で、監視をする必要が有るのかとも
想われます。

裁判員に配慮?

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投稿日 2009/2/18(水) 午後 7:41

残虐な写真など・・・

 刑事の事件では、残忍な映像などを証拠として
見せ付けられる場合がある。

 今回の裁判員制度では、そうした残虐な映像を
配慮して工夫するなどの検討をしているとのこと。

<参考 YahooNEWS1>

<参考 YahooNEWS2>

しかし・・・

 実際での刑事事件では、末端の警察官や色々な
分野の人員が、残額な形で殺された死体などを、
目の当たりにしながら事件を追及する事となる。

現実を見なくても、評価をできるのか?

 現実を直視できない状況も、問題が有るのかと
想われ、そうした過剰保護によって、自衛概念が
損なわれる感じもする。

結論

 現実を審議すると言う責任は、どうなるのか?
また被害者、遺族も参加が行えるとされた審議で
どのように展開されるのか問われます。

 また犯罪に対する抑制力との観点から考えると、
現実を見れない為に過少評価される可能性もある。

 これらを、どのように克服するのか?

国際刑事裁判所?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/2/13(金) 午後 10:04

ファイル 5535-1.gif

そんなのが有ったのか?

 国際刑事裁判所と言うものが有るらしい!

( -ノω-)こっそり♪<私なんて、日本国の最高裁が精一杯ですけど・・・w

(∇〃) .。o(民事だけですけどね♪)

逮捕状?

 その裁判所を経由して、逮捕状がでると
言うことで話題になっている!

 その相手は、Sudan(すーだん)共和国
(جمهورية السودان )の大統領である、
عمر حسن أحمد البشير(おまる・ある=
ばしーる)に対して逮捕状が出る可能性が
あるとのこと!

・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

<参考 YahooNEWS>

結論

 ところで、どぉ~して、逮捕状が出ると
される人が、大統領なのか?

・・・(。-`ω-) ん~♪

( -ノω-)こっそり♪<もっと、色々と逮捕状が有りそうだけど・・・w

(∇〃) .。o(『أسامة بن لادن(うさぁ~ま・びん)』には、出ないのかな♪)

被害者の女性を公判中に、脅す?

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投稿日 2009/2/12(木) 午後 10:28

ファイル 5534-1.gif

 公判中に、証言台に立った被害者の女性を、
加害者が訟廷の中で、「またやってやる」と
脅したとのこと。

<参考 YahooNEWS1>

<参考 YahooNEWS2>

Risk

 司法の人員が背負うRiskは、『逆恨み』と
言う観点で、発生をすると言われています。

( -ノω-)こっそり♪<ひ弱な正義感では、駆逐されてしまうと言うことです・・・w

(∇〃) .。o(だから、私の正義は、成り立たないのか♪)

 しかし、被害者が加害者に対して、恨みを
抱くのは、ありがちです。

 また、物語のように加害者が、更に恨みを
被害者に対して増すと言う行為には、大いに
疑問があります。

( -ノω-)こっそり♪<そもそも、恨みの根源って、何なんでしょうか?

(∇〃) .。o(あまり大した事で無い感じもしますが♪)

実は!

 こうしたTarget(たーげっと)型犯罪には、
動機が『こじ付け』である場合が多く、獲物と
言う意味で、狙うに理由など要らないのが真意
だとも想われます。

 それは、私が個人的に犯罪に纏わる追求等を
行った過程で見えてきたのが、「動機は、別に
理由にならなくてもよく、当人も自覚して無い
ことが多い。只単に獲物と決めた相手に対して、
自らの慾する犯行を加害する欲求を満たすだけ」
っと言う事が、解っている。

 時に『衝動的殺人、無差別殺人』など色々な
言い方をされますが、只単にTargetを狩猟的に、
狩ろうとする活動である場合が多く、そうした
性格に付随して何だかのCollector(これくたー)
と言う趣味がある場合も多いようです。

 つまりは、過剰的な欲求が理性を消失させて、
且つ制御が出来なくなった理性・・・っと言った、
展開では、実際だと無いようです!

 これは、あくまでも『獲物を狩る』と言った
観点で成り立つ犯罪であり、相手を獲物として
認識した以上、また別の獲物が居ない場合には、
相応に特定の獲物を追い回す事が考えられる。

 特に囚人扱いされると、隔離されてしまい、
Targetへの追求心が、むしろ人生の楽しみにと
なってしまう可能性がある。

 これらの実情的な観点を考えるのであれば、
やはり無期懲役が好ましいのかとは、想われる。

 しかし日本国で言う無期懲役の殆どの場合は、
20年~40年で仮釈放が認められる事も多く、
あまり意味を成していないともされている。

 ちなみに無期懲役刑を要する事件は、やはり
相応の重犯罪が多く、結果的に世間に出ても、
Homeless(ほーむれす)などにと陥る場合も、
多いのかと想われます。

 がぁ~♪

 刑期を満期して出所したとされる場合には、
別に世間で軽蔑される要素も無く、むしろ、
そうした人員を排他することは、違憲的なる
発想なのかと想われます。

 また皮肉な事に、宗教団体の人員などにて
過剰排他されつつも、そうした人員が入信を
すると、適度に保護をすると言う微妙な社会
構成を形成してる。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 私の知る限りでは、憲法や法規などを把握
することで事件前に、その発生を抑制できた
可能性が高いとされる事が、かなり多くある
と想われます。

 それらを民事訟廷などで、未然に防げない
と言う部分でも、大いに問題視をさるかとも
想われます。

( -ノω-)こっそり♪<司法人員は、個人の能力的欠如部分は、当人の責任と解しているようです!

(∇〃) .。o(愚かにも、それを逆手にとって、弁護士や権力者に操られる判事も多いのかな♪)

結論

 正直な所、『無犯罪都市政策』と言った、
私の個人的な追及では、関心が有りますが、
私に実害的な影響が無い限りでは、事件との
観点でなく、他人事だと思っています。

 しかし、自己も相応に防御率を高めると
言う必要性は、常に想っています。

 発生した事件に対して、嘆いても、既に
時が遅く、それを事前に防御するとことが
私の課題に成っています。

国際司法裁判所の所長に!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/2/7(土) 午後 6:02

私が成りました・・・w

 っと言うわけもなく・・・w

 『小和田 恒さん』が就任したとのこと!

 彼の娘は、Africa難民でわなく、日本国の
NetCafe難民でもなく女王でもあり皇太子妃♪

 我らが、徳仁親王妃雅子殿下である。

つーことは・・・

 国際司法の場において、色々と融通などが
できるのかと想われる・・・w

 これで一気に日本国周辺での国際問題にも
着手が行えて、武力的な紛争でなく、法廷の
紛争によって解決される事が期待をされる。

===== がぁ~♪ ===== 

 事件が提起をされない限りでは、それらを
裁くと言う事が出来ないのである!

・・・(。-`ω-) ん~♪

結論

 どうして日本国は、国際司法を利用しない
のだろうかと、前々から想っていたけども、
今回の出来事で、多少考えが変ったかとも、
想われるのですが・・・(。-`ω-) ん~♪

 逆に、国際司法を使って日本周辺における
問題を解決できたならば、ASIA地域にて
むしろ安定した文化状況が維持されていると
言う事を意味するのかと想われる。

 つまり軍事的な紛争や、長期的な未解決と
なる国際問題を、国際司法裁判所を利用する
ことによって、軍事以外での解決が行えると
言う期待がされる。

 よって後における課題では、国際司法を、
どのように使いこなすのかが、問われる。

北方領土問題の解決に、日本国の現行総理大臣が着手?

 北方領土における問題は、北海道地域での
経済的な低迷から、話題的にも薄れており、
沖縄と同じく、棚上げされていた。

 番外的だった対馬、魚釣り島などの問題が
新たに浮上もしており、その原因に国連との
関係あるとも想われる。

 こうした大韓民国による領土主張問題にて、
すっかり北方領土の問題が薄れてしまいつつ、
その背景では、『現地に住む人達の状況』が、
不透明と成っている。

 ちなみに北方領土を、返還に伴い故意にと
買い占める輩が居るとの事で、国家間にての
問題の後に、民による領土明け渡しの問題が
発生する可能性もある。

 この点を、どのように解決をするのかは、
やはり国際司法によって、住民の生活を守り
且つ、国家間としての解決との意味合からも
重要な役割を果たすのかと想われるけど・・・。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 ところで国際司法を利用しないと言う場合、
只単に問題ごとの火種を大きくするだけかと
想われる・・・だめっぽ  ○| ̄|_

刑務官の弱みを握った、元囚人による犯行とは・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/2/5(木) 午後 9:34

ファイル 5532-1.gif

服役中に・・・

 これは、一般だと解りずらいかも知れない分野ですが、
実際には、色々と刑務官と囚人との間で発生をする事件
などが多いらしい!

そもそも刑務官になる人って?

 警察官なら聞いた事が有るけども、刑務官と言った、
人達の存在が解っても、そう言う人材を募集している
とは、あまり聞かない感じもする・・・(。-`ω-) ん~♪

奇妙な駆引き・・・

 元暴力団とされる囚人に対して、何かと優遇をして
いたとされる刑務官が、その囚人から脅迫を受けて、
刑務官達の住所など個人情報を提供したとのこと!

 該当の刑務官は、その囚人に対して優遇していたと
される事実を公にされる事に不安を抱いて、請求にと
応じたらしい。

 しかし私の知る限り、意外にも、時に数件と言った
感じで、同じような事件が生じていたかと想われる。

 つまり、その観点での免疫性が刑務官側にて弱いと
言う事になる・・・。

結論

 でも、どうして、そのような現象が生じるのか?

 せっかく優遇しても、更生する事無く、更に、
自らが次の被害者となってしまう。

( -ノω-)こっそり♪<これは、犯罪心理ですが、悪に加担する者を駆逐するとの観点だと自爆的です!

(∇〃) .。o(なので、下手な優遇などを行うのは、危険かと♪)

捕捉;自衛隊でも奇妙な現象が・・・

 実は、自衛隊でも借金などによる自殺などが、
多く発生しているとされ、街金融だけの問題でわ
無くて、犯罪組織などによって構成をされている
非公認の金融組織によって成り立っている貸金業
などを利用してしまい、最悪な状態に陥ることが
あるとの事が、ここ数年で解っている。

 このように昔と異なり、他人を実際に殺すとの
言うような行為を行わずして、相手を恐怖に追い
込みつつ、利益を吸い上げて行く形式で成立って
いる状態にある。

( -ノω-)こっそり♪<神仏、精霊も、良く許しているよね、そうした環境を・・・w

(∇〃) .。o(「人口増加に伴い、神仏、精霊の数が不足でして!」っと公務員みたいな言い訳をする?)

 どちらにしても、『罠(わな)』と言う部分で
一般の人々も、十分に防御する必要が有るのかと
想われます!

企業内弁護士が、増えている?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/1/31(土) 午後 9:00

ファイル 5530-1.gif

企業内弁護士?

 弁護士と言う仕事が、割に合わないとされて
敬遠されてきる近年ですが・・・。

 企業内弁護士として雇われる事により通常の
弁護士よりも、暗転した収入を得られる環境が
整いつつ有るようです!

( -ノω-)こっそり♪<って言うか、元々に、そう言う環境が有るのかと想っていたけど・・・w

(∇〃) .。o(無かったんだ♪)

<参考 YahooNEWS>

通常の弁護士活動との違いは?

 普通の人には、理解されずらいのですが、
実の所、弁護士の能力が有ると、企業などの
Consultant(こんさるたんと)も行える。

 どうしてか?

 一般の観点だと、何でもかんでも挑戦的に
物事に挑んで、『不自由だ!』だと言うのが
一般的な現象になっている。

 しかし法律を学んだ人には、「法の必要と
される規制効果」を把握していることからも、
それを厳守する有益性を、十分に解っている。

 ところが、それを理解してない一般人での
考えを貫こうとすると、Mafia(まふぃあ)的
発想での権力統制が、成り立ってしまうのだ!

 これを暴力的に追及すれば軍事国家として
成り立ってしまうことも、現実に立証されて
いることも、把握されたい部分である。

 逆に、規制されている部分以外が自由だと
把握をしている弁護士を起用してCompliance
などの強化を図り、自由の部分での収益性を
強める事によって、立法などで規制をされる
以外では、不当といわれても自由に利益等を
稼げることが可能になる。

 大企業の殆どは、その形式を起用しており、
その範疇を超えてる場合には、私に民事訴訟
などにて、訴えられる原因にとなる・・・w

( -ノω-)こっそり♪<国も含めてなんですけどね・・・w

(∇〃) .。o(国の傲慢性は、過剰ですからね♪)

 私による処理の話は・・・

☐\(・_\)その話は、 (/_・)/☐ こっちに置いといて♪

そして、(/ω・)/☐・・・また持って来たり・・・☐\(・ω\)

 つまり私の事なんですが・・・

って・・・おりゃぁ~! (ノ ̄ω ̄)ノ ┫:・'.:

 つまり、企業側にとって、六法全書を入手した
ことになり、世間一般での法規制を網羅した経営
戦略を設定できることから、活動性が強いことも
解っている。

 逆に、自由的に発動していと主張する輩的なる
企業の多くは、不当、不法な利益を得ているので
あって、中には、「税金を払っているのだから、
良いのだ!悪ければ、指摘されるだろう!」等と
豪語する経営者もおり、最悪なことに、そうした
悪環境を保持している人間関係も有ったりすると
言う場合もある。

 その団体が、経済的、政治的、宗教的、暴力的
団体などでの団体に限らず個人的な人間関係でも、
組織的に形成をされて成り立ってしまう事がある。 

 これらの現象を抑制することも弁護士を社員と
言う形で起用することで、回避できる・・・とも
想われますが過信することは、良くないと想われ
相応なる監視も必要だと想われます。

( -ノω-)こっそり♪<疑われないと想われる奴ほど、疑った方が良いかも?

(∇〃) .。o(躓くのは、常に注意を注がない足先ですからね♪)

 逆に、悪い輩達は、悪事がばれないようにと、
厳重なる警戒をしているから、皮肉的です!!!

・・・(。-`ω-) ん~♪

( -ノω-)こっそり♪<そう言う防御性を善い事に転化すれば、暴力団でなくなりますよね♪

(∇〃) .。o(むしろ正義の味方に転化する事だって可能かと♪)

 暴力団が、常に悪くなければいけないと言う
法律も無く、むしろ良い団体となるのならば、
それを偏見無く受け入れる必要も・・・あると
言うのは、解りますが、一般的な人情としては、
どぉ~も、打ち解けるまで時間が掛かりそうで・・・w

 逆に、その点を暴力団側に理解して欲しいと
言う点になりますが・・・(。-`ω-) ん~♪

結論

 ちなみに、暴力団でも弁護士を雇えることは、
既に把握をされている通りです。

 但し、不正行為の隠蔽などでは、倫理上にて
雇い入れる事ができませんが、正当なる活動と
言う範疇にて可能で有るのかと想われ、それを
拒む理由も無いのかと想われます。

 ちなみに、その範疇に付いて、過敏になって
いる政治、宗教等の団体に付いては、ちょっと
指定暴力団に対して、過剰に差別しているかと
想われます。

 さて、企業内弁護士の問題ですが、一般にて
弁護士と聞くと、法定代理人が、弁護であると
想われがちですが、私の知る限りだと、そらの
仕事だけでは、とても食べて行けません・・・w

( -ノω-)こっそり♪<訴訟的紛争がなければ、出番がありませんからね・・・w

(∇〃) .。o(実際には、色々な仕事が・・・♪)

 弁護士は、法的な相談などを受けるだけでも、
一般的に30分で2500~5000円程度の
料金を請求されると言われています。

・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

 ちなみに市販の判例六法は、3000円程度。

 この外にも、訴訟行為と言う中で、訴状等の
書類作成では、別枠で『司法書士(代書屋)』
との地位があります。

 でも、私の把握している内容だと、弁護士も、
それらを行う範疇にあったかとも想っています。

 つまり大企業は、日本人Manual(まにゅある)
と言う感じで、それを入手したことになる。

 そしていざとなったら、その人員を使って、
紛争対決まで行えるのだから、かなり便利なる
存在でもある・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

( -ノω-)こっそり♪<そう考えると弁護士の給料も、かなり安い感じもする・・・。

(∇〃) .。o(視覚的に割に合わない収入だけど、相応の収入を得る為には、相応の活躍を♪)

 近年では、弁護士以外にも部分的に法的な
資格者などを起用することがある。

 まんしょん管理士、簿記、行政書士なども、
その例だといえるかと想われます。

 私的には、そうした資格の受験料などを、
無料化することで、国民個人の義実力の向上、
そして企業の繁栄となれば、国益に繋がると
連鎖的に、想像ができる。

 これらの観点から、個人技能の資格試験の
補助、又は、無料化をReportを・・・w

 って、私も資格試験の習得などで、色々と
急がし身でして・・・裁判の事件も増えてる!

( -ノω-)こっそり♪<対自身には、別に弁護士資格が必要が無いですからね!

(∇〃) .。o(Amateurの強みって物で戦ってやろうかと♪)

・・・なぁ~んて、そんなつもりも無く・・・w

 個人的にOmbudsman活動をやっている関係上、
相応なる対処をしているに留まっている・・・w

司法Harassment(はらすめんと)2

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/2/3(火) 午前 0:55

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特徴

 司法の人員における特徴的なHarassment行為として
相手が話をしている時に、「故意にあいづちもせずに、
沈黙するして、相手を憤慨させる」と言う行為がある。

 この時に注意をする必要が有るのが、決して暴言を
言っては、ならないと言う事である。

 私が知る限りでは、故意に相手を憤慨させて、且つ
暴言などを言わせるように誘発をして、その事実等が
確認できた場合に限り、刑事対処に切り替えると言う
方法が有ることを把握している。

 この行為を行うのは、私の知る限りだと司法には、
特有の現象であり、別枠で使用しているのが暴力団で
相手を脅迫、威嚇するなどに使用する事が解っている。

どう言う現象?

 電話、対面などで、一切に無視をするような感じで
聞く現象で、話をしている当事者に、大いに不信感を
抱かせる。

 この場合に話しをしている人は、相手が話を聞いて
いるのかを確認するべく『聞いているのか?』などと
言うと、『はぁ~あ、聞いてますよ』っと、惚けると
言う感じで、返事をするなどの特徴も有る。

 事前に色々と、そうした現象を把握してましたが、
実際に録音などをして確認をした所では、司法での
特有なる対応なのかと想われ、しかも学校などにて、
その行為を学んでいる可能性があるとも判断をして
いる状況にある。

 つまり、その行為を行う人に、とある特徴があり、
それらの関係から、学校や実務などで、そう言った
対応を行う事で、相手に与える影響などを十分にと
把握している可能性も高く、故意に行っているとの
観点が強いのである。

 中には、天然的に無意識で・・・っと言う人も、
居るのかも知れないが、私の知る限りで、故意にて
行っている人員を確認したのは、7名おり、その内
5名は、告発の対象になっている。

 今年は、去年までみたいに、相手の事情確認等を
行っている余裕も無いので、罷免請求を出しつつも、
公務員側で、その実状を調査してもらうようにと、
態勢を切り替えている。

 既に2件は、音声Dataと共に告発済みであるが、
それ以外でも対応における不備などにて、民事にて
損害賠償と言う形で、別枠でも動いている。

陰湿な行為

 皆さんは、先入観で「司法の人員は、頭が良い」
などと過信をしているかと想われるが私の知る限り
万学で言う『頭の良さ』との表現だと、頭の悪いと
評価する人員は、むしろ司法の人員の方が多いとも
想われる。

 司法における基準点は、法規であるが、それらを
逸脱して裁判官が酌量を図る場合がある。

 しかも、判決が有っても、それを世間が認めると
言うのとは、大いに異なる事も解っている。

 薬害、公害、建設問題などによる『引き伸ばし』
と言う現象があるが、それらも一見して当事者間で
発生する行為に見えるが、訴訟指揮の関係からでも
裁判官や書記官が、その現象を予めに想定している
場合が多い。

 以前には、書記官による過剰な『告口情報』が、
問題であるとして記事で取上げていたが、それらの
観点からも、書記官がかなり傲慢な応対をする事も
解っており、それらも音声Dataで収録済み・・・w

( -ノω-)こっそり♪<Ombudsmanですからね・・・抜かりないですよ・・・w

(∇〃) .。o(私の人生、歩み道全てに問題が有り♪)

 っと言うか、まともな人間と巡り合えないのが、
ここ数年の状態である・・・とほほ。

結論

 地方公務員で末端の人員には、見られない現象で
国家公務員の司法で、よく発生する『沈黙現象』と
なるのですが、主任以上の地位でも、発生している。

 つまり司法だけとも限らず、他の部署の場合には、
主任以上の地位にて、発生する現象である。

 話をしている当人にしてみれば、①相手が話を、
聞いて居るのかも解らず話ずらくなる現象に陥る、
②また、聞いているのかを確かめようとすると、
惚けた返事を返して相手を憤慨させる、と言った
固有の対応がある。

 結果的に相手を『侮辱』している言う事であり、
『差別』と言う観点でも、大いに問題視をされる。

 予めに解っていた現象でしたが実際に、それを
経験すると、やはり、相応の心的に傷が付く事も
解った。

 民間にも劣るとされている、公務対応ですが、
そうした現象の原因には、『不十分な接客対応に
纏わる教育』があって、その教育が民間に劣ると
されているのだから、世間的にも不信感が強いと
言うのも解る。

 司法の人員は、一般の民が訟廷を利用しないと
言う理由は、あまり把握していないようであり、
私の知る限りでは、『当てにならない』と言った
返答であり、司法による判断が当てにならないと
言うほどに『Complianceが低い』と言うことを、
把握していないのかと想われる。

 挙句の果てには、「我々は、法規厳守により
公務を行っている」と建前で言うので、「その
法的根拠は、何だ?」っと聞き返すと、慌てて、
六法や、法雑誌を開いて探すという状態になる。

 更に悪い事に、内容によって法的根拠が無い
と言う場合も有り、司法人員による過剰な思い
込みによって生じている「我々は、法規厳守に
より公務を行っている」との発言には、呆れる。

 つまり法的な根拠が無く、慌てて法的雑誌を
取り出して、それを読んで聞かせるのである。

 その法的な雑誌は、別に『法』でわなくて、
只の法学者などによる見解などが記載されてる
参考書であって、別に実務で、使用すると言う
根拠が無い物であるのかとも想われる。

 何の為に、司法試験が有るのか、全くに理解
できない感じで、書記官程度の業務ならば高校
などでも行えるかと想われ、別に試験などを、
必要としていないのかとも想われる。

 逆に試験があるだけに、あの威圧的、傲慢な
言い方には、面白い程に特徴的である。

( -ノω-)こっそり♪<実は、とある元公務員から教わり、その逆を行うと相手が、ぼろ♪ぼろ♪になる・・・w

(∇〃) .。o(威圧的に言われたら、同じように返す等と・・・♪)

 但し、暴言などとなっては、良くない。

 正直な所、もともと刑事事件の現象などを、
基点に法学を学びつつ、その結論として民事の
訟廷を利用する事で刑事事件発生を抑制できる
と解った頃には、むしろ司法が事件を誘発して
いると思えるようになった時期にもなっている。

( -ノω-)こっそり♪<当人達は、自覚無いみたいですけどね・・・w

(∇〃) .。o(私に言わせれば、司法の人員は、頭が悪い♪)

 そもそも刑事事件などを真意から抑制したい
と考えるなら、着務した時点で、相応に世間の
矛盾に早期から気付いたかと想われ、それらの
観点から考えてみれば、司法人員における無力
との結果では、国家機関として、どうなのかと
疑問視される。

( -ノω-)こっそり♪<彼らは、志に関係なくCommandを処理するだけの人員・・・w

(∇〃) .。o(戦争を調べていて解ったのだけど、目の前にある仕事をこなすだけ♪)

 少年犯罪などを調べた時に、その事件などを
扱う判事や検事などの書物を見ると、決まって
「少年たちに裏切られた心境に陥る」と言った
内容が記載されている事が多い。

 これは、少年に限らず、犯罪行為などを再犯
すると言う人員に対して、不信感を抱いている
と言う現象であるが・・・。

 認めた犯罪行為に対して、『悔い改める』と
言う行為は、基本的に無いと想った方が正しい。

 逆に、悔い改めようが、反省をしてようは、
発生した事実は、普遍なる過去であって、悔い
改め、反省した所で、過去の事実が改められる
と言うわけでも無い。

 例えば、殺人事件が発生した後にて死刑が、
確定をしても、それが冤罪であれ、何であれ、
殺人事件の被害者は、生き返らない。

 それに、司法の人員の『逃げ口上』もえげつ
ないのが多い・・・w

( -ノω-)こっそり♪<警察官を含めて・・・w

(∇〃) .。o(逆の立場を考えても、一般人として同情しても、彼らわ公務員試験の合格者だからねぇ♪)

 つーことで、損害賠償に切り替えて、次々に
処理してゆかないと、仕事が貯まる一方である!

 なお、Ombudsman活動における報酬は、無い。

( -ノω-)こっそり♪<今度、国に請求をしてみようかと想っていたり・・・w

(∇〃) .。o(だって、割が合わないと言うのもあるが、現場人員の職場問題が殆どなんだもん♪)

 自分達は、悪くない!って言うような口調で
言うのも、公務員の特徴だけど、私の体験だと、
そう言う口調で言う輩に限って・・・だめっぽ ○| ̄|_

 よろFilingとして、できちゃってるものなぁ~・・・w

刑の一部執行猶予を検討する?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/1/31(土) 午前 1:30

・・・。

 私の知る限りでは、現状において刑務所が
満員状態になっていると把握をしている。

 その観点から、刑務所に服役させることが
不可能な状態に陥っていることも解っている。

 更に、それにおいて各市町村で、新たなる
刑務所新設に付いての話し合いなどが行われ
いるとのこと。

そうした状態で・・・

 刑の執行猶予などの枠を増やすの状態では、
むしろ軽犯罪は、検挙一回に限って、無罪化
することを意味しているのかと想われる。

・・・(。-`ω-) ん~♪

<参考 YahooNEWS>

これは、犯罪を行った方が有益?

 私は、これまで民事にて、刑事の抑制力を
追求してたのですが、どうも民事においては、
その抑制力などが無いように感じている。

 どうして民事で、刑事の抑制力を追求する
かと言えば、私の実体験と、それ以前からの
刑事の事件に纏わる抑制力などを、あらゆる
方向から調べていたのですが、事前に民事で
解消できるような内容が、多い事に焦点を、
合わせている。

 刑事の事件における内容を紐解けば、その
内容の大部分が、衝動的、逼迫的、計画的と
分けられる。

 このうち、衝動的、計画的の観点以外での
『逼迫』と言う部分の原因は、経済的理由が
多く、たがが数万円の強盗にて、傷害と殺人
などが発生をしてる。

 衝動的と言う部分では、その時の心境にて
無計画に行った犯行を意味する。

 また、計画的に場合は、想像が付くように
予めに犯行を計画してのことである。

 犯罪の場合には、常習者が数多くの犯行を
行っており、それ以外では、衝動的、逼迫的
などから、生じていることが多いようである。

 また、業務上過失と言う観点もありますが、
ここでは、その説明が不要かと想われます。

結論

 国は、不景気状態に陥り、軽犯罪の初犯が、
有罪でも刑罰が与えられない情況に陥ってる
との事実を、公表できないのが現状であって、
それを別枠で、補おうとしているのかと想う。

 それと異なり、犯罪者に対して自衛的なる
活動も必要かと想われる。

 人体医学でも同じですが、免疫力の向上は、
健康を維持するのに必要な能力となります。

 また、その健康を基に健全なる生活習慣を
維持することで、免疫力を強めつつ、それを
維持しながら、健康的に活動を行なえるとの
心身を維持する事にもなる。

 その観点と同じく、やはり犯罪や、災害も、
防犯、防災の知識などを得て、相応の防御を
する能力が必要であり、それを行う事により、
犯罪者を発生させない事にも繋がる。

 犯罪を発生させる隙がなければ、犯罪者を
予定しているものも、犯罪行為を行えないと
言う状況なのだから、犯罪者に成れないので
あって、そうした保護的な環境を維持しつつ、
犯罪者が次に陥る心境として、『自己の存在』
との観点から、『自己が生きる環境が無い』
と誤信する状況を解消する必要もある。

 この逼迫した心境を、故意に発生させて、
あたかも宗教がそれを救うと想わせている、
現況にも大いに大いに問題がある。

 私の知る限りでは、憲法と他の法律などを
ある程度把握していれば犯罪行為に結びつく
心境を解消できるかと実体験から判断してる。

 更に犯罪者が陥る心境では、義務教育等で
教わった事などを思い出すような状況に無い
と言う場合が多い。

 そうした『犯罪者達の心境』を端から軽蔑
するような感じにさせる環境がある事により、
無差別殺人が発生するとの結論に達している。

 また、無差別犯罪を行うなどの状況でなく、
自己を破壊する(つまり自殺や自傷)と言う
行為もある。

 しかし日本人であれば、日本国・憲法での
前文に記載の有る内容から、そうした欠乏の
状態に陥った、他の民を、自国に限らず世界
規模で救済するとの志が、日本人らしさかと
想われるのですが・・・(。-`ω-) ん~♪

日本国 憲法 一部抜粋

 われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と
欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を
有することを確認する。

( -ノω-)こっそり♪<ちなみに私は、数年前まで、それを把握していませんでしたけどね・・・w

(∇〃) .。o(多分、8割以上の国民が把握をしてないかと♪)

4人の死刑執行

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/1/29(木) 午後 9:39

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死刑が執行されたそうである!

 正直な所、法務大臣も辛い決断かと想う。

 人として、陥る事情を有る程度で把握を
すると言う法学を学んだ者ならば、相応に
辛い結果でもある。

拘置所でも・・・

 幾ら死刑囚と言えども、拘置所の人員と
死刑囚との間では、別に被害者関係が無い。

 そんな人達と、長期に渡り生活を基にと
する立場から考えれば、執行において辛い
と想うのは、大臣だけでも無い。

 執行官による、死刑執行のSwitchすらも、
大変な仕事である。

( -ノω-)こっそり♪<日本で、唯一合法的に人を殺せる仕事なんだけどね・・・w

(∇〃) .。o(その点から考えると、殺人を慾するなら、そう言う仕事を目指すとか♪)

重悪犯罪の減少傾向

 死刑の執行が早まっていることからも、
重悪犯罪が減少傾向にあるそうです!

 しかし、未成年の犯罪や、軽犯罪、窃盗
傷害、強盗などが、徐々にと増え始めてる
状況にあるとのこと。

 また、日本人による犯行に限らず海外の
人員による犯罪も増えているらしい!

結論

 私が、法務大臣になったら、死刑執行の
Switchまでも、責任をもって行いたい。

 つまり私以外に、その責任を負わせると
言うつもり無く、死刑執行の許可と、刑の
執行を行いたいとの想いである。

 それは、無犯罪都市計画を思考している
私の責任なのかと・・・

 過剰に想うとNash爺(なっしゅじじい)の
ように精神を病むので、然程に責任を感じる
ことなく、おき楽な観点で済まそうかと・・・w

( -ノω-)こっそり♪<全国会議員に配布してるReport状況を思うと、『Nash爺現象』を常に想う・・・w

(∇〃) .。o(でも、ちゃんと議員から少数ながら返事も着てるので、少し安心♪)

ところで、高等裁判所以下を地方自治へと転化しようよ!

 正直な所、高等裁判所の存在意味などが、
まったく解らない!

( -ノω-)こっそり♪<将棋なども端から見ると解るけど、当事者になると見えない・・・w

(∇〃) .。o(これは、私の『訟廷七不思議の一つ』である・・・♪)

 地方自治の観点で消化させないと、あの
公務員における傲慢性は、治らないのかと
想っている!

( -ノω-)こっそり♪<私の発案した業務方法だと、書記官の仕事が、高校生でもできる・・・w

(∇〃) .。o(つまり、法的に無知な状態でも1ヶ月有れば、Arbeit書記官誕生♪)

 裁判官と言う立場では、微妙だけども・・・w

 でも、談合や脅迫、強要、地回りなどとの
現象が、むしろ有益であると考えると言った
人達の事と、現行の民事訟廷における事情を
体験している私としては、どぉ~考えても、
相応に刑事事件は、発生する!

 保障をしても良い位に、犯罪行為の方が、
経済的な利益性が高く、影では、公務員も、
その不当利益に関与していることが多い。

( -ノω-)こっそり♪<裏金金で、風俗とか、宴会したりする事とかね・・・w

(∇〃) .。o(全国民が知ってる事だけど、公務員の当人達だけが、それに気が付いてない♪)

 まぁ、そうした悪意ある行為に参加しない
公務員も居るでしょうが、知らずして参加を
すると言う人も居るようで・・・w

 その点では、地検も微妙だよなぁ・・・(。-`ω-) ん~♪

審理中の『φ(.. ) めもしておこう!』は、御遠慮を下さい?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/1/25(日) 午後 9:51

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審理中の・・・

 その行為によって、『法廷でのやりとりに意識が向かわず、
心証形成がおろそかになる事態を避ける』との意味合がある
とされている。

( -ノω-)こっそり♪<そもそも事前に傍聴をさせて、慣れさせた方が良いかと・・・w

(∇〃) .。o(経験上だと、Memoするほどの事でも無いかと・・・♪)

裁判員の役割

 たぶん、殆どの人が勘違いをしていると想われるのだけど
裁判官は、もともと『訴訟の進行を司り』、最終的な審判を
行う立場にある。

 Sportsなどの、審判を似た感じであって、そのSportsが、
適切に行われているかなどを見つつ、特定の部分での審判を
行うのである。

 裁判員は、刑事罰における法規設定の観点で国民の代表と
なって、刑罰を決める役割を担うことになるのかと想われる。

( -ノω-)こっそり♪<宗教観から、『人を裁けない』と言う人達も居るらしい!

(∇〃) .。o(そう言う発想は、そもそも違憲的で有るのかと想われる♪)

刑罰は、国が課するのですが・・・

 そもそも、法律は、国会(立法府)にて承認をされた、
内容であり、その責任が全国民に帰属すると言うことを、
把握している人は、未だ少ないようです!

 つまり、よく『国家と民は、別物!』との感覚でいる民が
居るようですが、国家を形成しているのは、民などであって、
別物でなく、『公務員と民』と言う観点でも、別物でわ無い。

 これは、皇室に纏わる公家、武家などの崇拝的な観点と、
領土主崇拝、従順の過度なる意識から形成をされた文化的な
意識であって、社会的構想が貴台となっている。

 よって、まったく民主的では、無いのである・・・w

 なお、社会主義的な発想や、体型を基に、民主主義だと
強調する似非民主が、日本の全政党に値するのも事実・・・w

 しかし、広い意味で、民主主義を言うなら、どのような
主義であれ、万民多彩の思想があって、億に一つの発想でも
守られる必要が有るとされるのが、人権的な保護規制と
なるのかと想われる。

 さて、その人権を奪う・・・に値するような不当、不法な
行為を行った者を審理すると言うのは、全国民に課せられた
『民主主義的な義務』と考えるのが、妥当かとも想われ、
日本国における立法と、刑法における責任の帰属性からも、
民の責任は、皆さんが想っている以上に、重いことを把握
する必要がある。

 また、被害者になってから、救済を求めると言うのは、
現代人として『防御率が低い』と言う観点になり、自衛の
概念を、自由と比較して考えるなら、「自由を抑制すると
言う事の限界と、個人の性格」などを考慮しても、相応の
刑事事件が生じても、なんらおかしくない。

 更に、そうした悪環境を改善する意思の基にて、環境の
改善を求めると言う現象が、文化の向上を意味するのかと
想われる。

 それらを考慮するならば、一般の国民に課せられている
責任に対して、いかに民が無責任なのかが把握をできる。

 また、そうした環境において、当然に発生をする刑事的
事件に対して、他人ごとのように、客観視してる輩的なる
国民性は、少し奇妙である。

 つまり日本人が言う『民主主義』は、代表者を決めて、
鬱憤などの罵倒をする代表を担い、国民のうさ晴らしを
する役で成り立てしまっている。

 それこそ、十字架を背負わされたかの如くである!

 しかし公務員側も悪く、自らの職場を民の一員として、
その公共Service(さーびす)向上の為にと、 改善する
などと言う気配も無いのである!

 何の為に、公務員試験が有るのか?

 公務員試験に受かるほどの能力があっても、私が、
知る限り、別に、高校生のArbeit(あるばいと)でも
行えそうな公務行為などが、かなり存在をしている。

 更に、司法分野では、公共機関としての美化意識が
強かっただけに民間に劣る職場環境には、呆れ果てる。

 最新のIT環境があっても、私の感覚だと、中高生の
日常作業にも劣るのかと想われる程であり、裁判官が
六法を開いて条文を調べるより、小学生がPCを使い
検索した方が、遥かに早い時代でもある。

結論

 公共機関としては、一番に進化の遅れている分野が
意外にも、司法であるのかと想われる。

 私的には、警察車両の外装飾に経費をかけるなら、
『その分を、まず警官の給料を上げろよ!』と想って
居るのが、近年の想いである。

 つまり、費用を使うところが異なるのである。

 私の想像だと、警察車両の外装に纏わる委託先も、
実の所、政治的な団体経由での利権問題にも繋がって
居ることが、想像できる。

 警察機関に限ったことで無いけども、そのような
経済現象によって、不信性が高まっている事も事実。

 特に、全公共Serviceに纏わる建設的な分野には、
『贈収賄と、談合』が無い方が、国民の話題として
不安になると言う程に至っている・・・w

 民事訟廷を利用してから最近に確信をしていると
言うのが『談合や、贈収賄の利益性』と『訟廷や
公共Serviceの利用利益』とを比較すると明らかに
民事訟廷を利用する方が、心情的に不利益であると
言う事を確信している。

 つまりは、安い賄賂などでも、平然と取引すると
言う心境を、『最もだ!』と実感している状態。

 それらの原因も、やはり国民の個々に帰属すると
想われ、決して他人事でわない。

 公務員じゃないから、その分野と違う職だから!
などと言う理由は、責任を免れる理由にならない。

 無差別殺人で言う、犯行者の『世間が悪い』と
言う発想は、「生活環境に纏わる、最終的にと、
帰属する責任は、全民(つまり世間全体)にある
と言う発想』も、解ってくる。

 精神異常者として考えるよりも、むしろ彼らの
Logic(ろじっく)の方が、論理的に正しいのかと
想われ、単に『論理的に抑制された内容に反して、
犯罪行為を行い、刑罰を受けるとの代償的な感覚』
とでしか無い。

 一般的なる刑事裁判の結果からも解るよように、
『犯行者の利益の方が高い理由』は、相応にして
現時ウ的な結果として、物語っている。

 犯罪者を裁きたくなければ、自衛の概念に伴い、
犯罪者を生産しない、環境造りに全民が積極的に
取り組む必要がある。

 っと言うだけのことである・・・w

方言で論議?

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投稿日 2009/1/12(月) 午後 10:39

ファイル 5526-1.gif

 方言で論議することで、理解度を向上させる
ことが見込まれているようです。

<参考 YahooNEWS>

これ以外にも・・・

 法律用語や、各事件ごとに用いられる専門的
用語などの理解なども、一つの課題になってる
とされています。

 医療事故における問題であれば、相応となる
用語が出てくるのですが、やはり、その語句に
纏わる知識なども必要になってくる。

結論

 でも実際に一般の民が参加をする事で、どれ
ほどに司法の人員が気苦労をしているのかなど
把握できるのかと想われます。

 また『正義の矛盾』や『現実の逸脱』なども
目の当たりにすることになるのかと想われる。

 刑法の設置は、国家による定義でありますが、
その責任は、国民全員に課せられている。

 しかし宗教上の観点から『人を裁くべからず』
との教えが、新約聖書、仏教の特定宗派でも、
主義として起用されている事から裁判員制度に
参加するのを拒む、民も居るとのこと。

 なら、その宗教の教えに習い、刑法の全般を
撤廃したらどうなるのか?を意見されたくも、
想うのですが、そこまで政府側として圧力等を
かける余裕も無いようです・・・w

( -ノω-)こっそり♪<そもそも、公務員にも信者が多いですからね・・・w

(∇〃) .。o(その信者によって、方が逸脱されている事も解っているのですが♪)

検察審査会の改革?

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投稿日 2009/1/10(土) 午前 10:04

ファイル 5525-1.gif

そもそも『検察審査会』って、なに?

 全国の衆議院における投票権を有した民から
『くじ』で選抜される11人の検察審査員により
運用がされる。

 ちなみに、『万が一』と言う確立などよりも、
遥かに低い、当選率である・・・w

( -ノω-)こっそり♪<でもさぁ~、地方の人が当選したら、どうなるんだろうね?

(∇〃) .。o(だからと言って、地方の人員を起用しないのは、不平等だよね♪)

 その御仕事の内容は、(1)検察官の公訴を、
不起訴とした処分に事件内容が、妥当だったのか
審査したり、(2)検察事務の改善に関してなど、
建議や勧告に関すること、などが役務らしい。

それが、なにか?

 その制度に付いて。之までより効率的な進化を
見せるだろうと想われる・・・らしい・・・w

<参考 YahooNEWS>

結論

 犯罪が減少をしないのは、警察の取締り行為が
手薄だからで無く、国民個々の責任感や倫理性の
認識が低いからである。

 しかし目の前で発生している軽犯罪等を見逃す
と言う場合においては、警察官など取締役の怠慢
だと言える。

( -ノω-)こっそり♪<駅前交番の目の前に、不法駐車する輩を見逃しているとかね・・・w

(∇〃) .。o(どことは、言いませんけどね♪)

 さて、それらを踏まえまして、日本の国民にと
課せられている責任は、家庭内や、職場だけにと
限らず、広くは、人口の数だけ細分化されてると
言われている日本国の国家運用に至る責任なども
有しています。

( -ノω-)こっそり♪<解り易く言うと、大企業の一枚(売買最定数の書面1枚を意味する)株主かな♪

(∇〃) .。o(つまり選挙権などの投票権や、相応の意見などを行える権利とか♪)

 まぁ、現代の日本国における株式事情などを、
相応にして見れば、どれほど無責任なのか解ると
諸外国の人達も、想っているかもしれない・・・w

( -ノω-)こっそり♪<証券会社を中心に・・・w

(∇〃) .。o(そうした現象も、規制する必要が有るのかと♪)

 検察官や現場の警察官は、看護士と同じく、
非常に辛い業務課と想われます。

 現在だからこそ、看護士がある程度で意見を
述べれる時代になりましたが、平成以前では、
女性の職務として広く認められていましたが、
相応にして、肩身が狭く、男性の医者に従うと
言う体制が多かった。

授乳写真を猥褻として、削除したら抗議された?

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投稿日 2009/1/1(木) 午前 3:10

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夫に対して授乳した訳でもなく・・・w

 幼児に対する授乳であっても、胸の露出が
過度であるとの理由で、その写真を削除した
と、掲示板を運用する企業側が告知したら、
抗議を受けたとのこと・・・w

猥褻(わいせつ)の観点

 何が猥褻なのでしょうか?

結論

 やはり、白いShirt(しゃつ)が・・・獏「もぐ♪もぐ♪」

「あ!獏さんσ(^・ω・^) 僕の記事を食べないで下さいよ!」

極刑を求めて30万人?

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投稿日 2008/12/24(水) 午後 10:08

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そんなに署名する人が居たの?

 Mass Media(ますめでぃあ)では、死刑廃止と
言う観点で国民同行が有るとしながらも、なぜか
殺人事件の被害者が加害者に対して極刑を求める
署名活動で、30万人の証明が集まったとか?

<参考 YahooNEWS>

大衆操作

 これは、Radio、TV、新聞、情報誌などにて、
一般大衆に特定の意識を抱かせようとする試みを
行う行為である。

 ちなみにNazis(なちす)統治時代のGermanで
Hitler(ひっとらー)の配下、宣伝大臣を努めた
人員に、Paul Joseph Goebbels(げっぺるす)と
言う人物がおり、Propaganda(ぷろぱがんだ)や、
大衆操作の天才とまで言われていた。

 ちなみに彼は、Catholic(かとりっく)にての
家庭で育っている。

 集団的MindControl(まいんどこんとろーる)が
大衆操作に値する。

その観点を見極められないと・・・

 面白くないTV番組で、笑い声が放送されると、
その場面が『面白』と誤認されてしまう・・・w

 之における問題は、国家(司法)的に『言論の
自由』と言う観点で黙認をしている状態にあるが、
不当、不法なる内容の場合には、裁判所を通して
制限をされる事がある。

 例えば、Subliminal(さぶりみなる)効果等が
あって、人が安易に気付かないところで、操作を
される場合なども有ると言われている。

 そして近年に指摘をされているのが、そうした
『大衆操作』に民が惑わされ、且つ、その理由を
前提に権力を行使する等の現象が生じているとも、
言われている。

結論

 そうした『大衆操作』で、法的な観点が変化を
すると言うのは、少し奇妙である。

 法は、基本的に国内の民に課せられた人間関係
などに纏わる規制となるのかと想われる。

 それが制定をされる以前であれば、色々な点で
条文の改善が必要となるが、それが設定をされた
後においては、基本的に不動である。

 はずですがぁ~♪

 近年の『大衆風見鶏的な裁判官』の観点では、
その裁判官個人での裁量責任と、大衆意見とでの
比較が生じており、個人の人格における保護等は、
十分にされないことが解っている。

 逆に犯罪者であれ、生きる事を望む者であり、
且つ、その権利を主張する者の利益を優先すると
言う傾向もある。

 また、犯罪の被害を受ける民にも、防御過失と
言う観点から、『犯罪からの被害を回避する能力
などが無かった』と、暗黙の評価をしているのが
現状である。

 そもそも不明確なのが「何の為に罰を与えると
言うのか?」との部分になる。

(1)更生させる為に与えるのか?
(2)代償的に与えるのか?

(A)法規で定められているから、与えるのか?

 現行裁判官の多くでは、(A)と答える人が、
意外にも多いのかと想われます。

 その原因は、「原理を知らない」と言う事が、
原因になっている。

 つまり、道徳観、宗教、世間体、個人の倫理、
などからの先入観が一般にも広く浸透しており、
誤解されやすいのですが、「法が有るから裁く
と言う行為が行える」のであって、「法にて、
罪や刑罰の定めが無ければ、それを問われると
言う事も無い」と言うのが、現状である。

 よって、基本的に裁判官個人、または、協議
と言う観点で、決定をされる・・・程度の事で、
他の国民から、その判断に対する抵抗などを、
受けないように裁くのが、仕事・・・w

 ところが、例えば、別枠で、類似した事件が
10年程度の懲役で済んだが、今回の場合には、
大衆の意見もあり、極刑を・・・などと言うと、
大いに問題が生じるのである!

 人は、知る限り、神仏に縋るばかりであって、
自らが、防御能力などを得ようと、努力をする
傾向に無い、信者が多い。

 また神仏、精霊の加護を望む者なども居るが、
それに等しいのか、どうかは、神が決める事と
想われるが、現状の多くでは、人が決めている。

( -ノω-)こっそり♪<神仏、精霊に使える者との立場でね・・・w

(∇〃) .。o(そうした環境でも、住み心地が好ければ好いんだけどね♪)

 相応にして、そうした環境の被害者なども、
存在をするのである。

 その人格を的確に保護(一般的に言われてる
事件、自己、過失などを防ぐこと)できるなら、
共存性があるが、それが出来ないのであるから、
刑罰等は、結果的に『行為代償』と言うだけに
留まっているに過ぎない。

ちなみに他の公務員でも・・・

 公務員試験では、各部署に配属される以前に、
相応の試験を受ける事となるのですが、それの
試験には、やはり相当の法規問題などが出題を
され、更にSPI試験もあったはずである。

 しかし、その試験を受けておきながらでも、
民からの期待と言う観点では、相互の関係にと
なっていないと、指摘をされている状況にある。

( -ノω-)こっそり♪<公務員の人でも、公務員法を知っている人は、少ないですよ・・・w

(∇〃) .。o(かなり私に司法分野の人員は、説教をされている♪)

 っと言うことで、もしも、日本国民全員が、
現状の弁護士程度の知識を知りえていたら?

 もっと文化が向上しているのかとも想われ、
逆に、それに欠けているから、文化の向上が、
減退していると言えるのかと想われます。

 ・・・倫理性の厳守。

 つまりCompliance(こんぷらいあんす)♪

 なお、個人の責任範疇と、他人を巻き込み
且つ、被害を与えると言う直接的他人間との
間での責任問題とでは、他人の人生などを、
大きく左右する程に影響を及ぼす内容なら、
相応の責任が生じるのかと想われるけども、
『未成年の喫煙、飲酒、薬物乱用』などで、
他人に害を与えないが、当人個人に害などを
与えると言う状況は、それを制御できないと
される未成年者を、他の成人が保護をすると
言う観点で設定がされているのかと想われる。

 がぁ~。

 それを規制しきれて無い状況にある。

 その原因が簡単であり、「成人国民にて、
適切に対処できない」と言うのが原因である。

 過剰に関与をしたり、無視をしたりすると
言うのは、共に過度な状態。

 そもそも取り締まり権限は、警察にあると
言うのに、それを大人として注意しようとの
試みが危険であり、むしろ事件を発生させる
原因になる。

 例えば、学生服で喫煙する者を注意して、
暴力的反撃にあったり、電車内で携帯電話の
使用に纏わる注意指導を行って、暴力的なる
反撃にあう等と言う結果は、その行為が無い
状態なら、発生がしなかった事件であるとも
言えるのである。

 つまり注意をしたが為に事件が発生をした。

 そうした『浅はかな正義感』の終結が、
戦争や暴力団の更生動機などに成っている。

 まず、自らが被害者にならない為の防御
知識や能力を習得することが重要である。

 それは、日本国の自衛隊に習い、相応の
知識を得る努力を、全国民がされ、実りを
得た後には、国内の国防武装も緩和される
と想われる。

 がぁ~♪

 国家側では、国民をある程度で怯えさせ、
保護依存関係が無いと、国家に従わないと
いう傾向もある事から、諸外国と連帯して
相応の活動をするらしい・・・w

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

刑務所を見学しよう!

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投稿日 2008/12/22(月) 午後 11:18

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普通は、入れない所なのだから・・・w

 むしろ普通に入ろうとするに値する行為を
行う方が、微妙であるが・・・w

法務省では、刑務所の参観を促進中

 数年前から始めている行為らしく、徐々に
参加者も増えているとのこと。

<参考 YahooNEWS1>

受刑者の生活を知る機会も!

 之によって、裁判員制度での刑罰内容にも、
対象解り易くなるのかと・・・。

<参考 YahooNEWS2>

結論

 将来、御世話になるかもしれないのだから
その下見に・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 っと言う人が居ないと想いますが・・・w

 犯罪を犯した方が、極楽的な生活であると
言う状況だけは、避けたい所です。

 そうした観点からも、何をもって刑罰か?
また、そこで何が行われているのかを民が、
十分に把握をする必要が有りそうです!

( -ノω-)こっそり♪<だからといって、「実体験的に囚人になれ!」とは、言いませんよ♪

(∇〃) .。o(毎日、会社との往復で終わる人と比較すると、どうなんでしょうね?)

裁判員制度に、反対する人達が居た!

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投稿日 2008/12/21(日) 午後 11:33

ファイル 5521-1.gif

知らなかった!

 裁判員制度に反対をする人達が居たようです!

<参考 YahooNEWS>

がぁ~♪

 何故、今頃になって話題になっているのか?

 そもそも施行をされる前に、十分に話し等が
されるべく状況にとあったかと想うのですが、
何で今頃になって?

 しかも、裁判員に指名をされた人が、一般に
その事を公言することは、法的に禁止されてる
らしいのですが、それを公言しつつ、反対して
居るとのこと。

結論

 既に定まっている法規に付いて、文句が有る
と言うならば、事前に違憲審議などを提起して
おく必要があったかと想われます。

 つまり根底の行為が、既に不法行為であると
言う場合には、一般の多くの国民も主体的内容
などを考える以前に、不当性からの観点にて、
意見(主張)を聞き得れるに値しないと、判断
するのが一般的かと想われます。

 よって何も裁判員指名の公言を行い、それに
反発的に主張を世間に対してしても、既に不法
行為が成立しているのだから、裁判所側にても
取り扱いずらい内容かと想われる。

 万学(よろずがく)では、そうした場合での
対処の方法として、請願、違憲審議の請求や、
それに伴う、相応のReport(つまり根拠理由)、
また相応の調査と、各種の視点から考慮をした
Riskの報告などを、的確な公的機関にと提出を
する事によって、個人でも十分に国家に対して
意見できる行為が、可能になることを、教えて
いますが・・・(。-`ω-) ん~♪

 逆に個人で行っても、『力学的なる視点と、
支点を押さえる』ことが可能であれば、十分に
効果を発揮する事が、可能になるのかと想われ、
そうした個人の意見などを早期に取入れる事で、
団体的な反政府活動における暴徒化を防ぐ事が
可能になるのかと想われる。

 また現実的には、私の人生において、既に、
それらを立証している・・・Σ(〃▽〃)あはぁ♪

( -ノω-)こっそり♪<だから、団体を作らないんですよ♪

(∇〃) .。o(しかし、そうした『団体を作る必要が無い』と言うのが正論かもしれません♪)

知識に欠ける日本の国民

 私の之までにおける経験から、そもそも団体に
属する弱者は、基本的に、独立性が無く、団体に
依存をしつつ、欠けている知識を補おうとしない
傾向にあり、自立心に欠ける傾向がある。

 その為、団体が何だかの理由で衰弱をすると、
その負担を正義論にこじつけて、構成員に対して
不当、不法行為を行わせる事が特徴的にも解って
いる状況にある。

 逆に、自立性が高い場合には、他人の不祥事を
被らないように、万全の防御態勢を整えつつも、
個人の責任の範疇で、悪意を行う傾向にある。

 そうした観点から、団体構の成員を指揮をして
不当、不法な行為を行わせる場合でのMindControl
(まいんどこんとろーる)と個人のSole(そーる
:志)との意味合いから基本的に重視されるのが
『個人の志(こころざし)』であるはずですが、
それを依存的な関係を保つことで、幹部地位等の
人員が恩恵に授かる形式になっているのが団体の
特徴で、政治、宗教、暴力団に限らず、あらゆる
団体で共通をした人間関係であり、狭くは、家庭、
恋人、友人など、一般の私生活でも使用されいる
人間関係論から成り立っている。

 但し、個人の自立性が高い場合には、団体等が
倒壊しても、別枠で国民性を損なわれる事などが
無いのですが、その個人の自立性が無く依存度が
高すぎると、団体が倒壊すると、国民性などもが
失われてしまう事になる。

 これは、かなり重要なことで、近年においての
労働問題に関する、派遣労働者の一斉契約更新の
解除などに至る場合、労働団体に属している者と
それに関与していない者とでは、大いに差が有る
と想われるのですが、結果的に団体については、
個人で行われるべく主張を、代行してるService
と言う観点に過ぎず、本来なら個人が相応となる
認識を行っていれば、済む事でも有る。

 っと言いたいのですが、それを保護するべく、
裁判所側の態勢が、『風見鶏形式』となっている
ことからも、裁判所の態勢が変らない限りでは、
やはり団体の方が、良いのかとも想われる。

がぁ~♪

 私は、日本人として自立をしたいので個人にて
相応なる防御態勢を整えつつ、権利侵害などでは、
個人的に相応に戦うと・・・w

( -ノω-)こっそり♪<傭兵(弁護士)を頼むぐらいだったら、自分が傭兵に成れるほどの能力が欲しい♪

(∇〃) .。o(私の人生観としては、行ってみたい事が多くありますからな♪)

 その結果を経て、Reportなどを作成することで、
更なる公共機関の向上を図ると言うのがOmbudsman
としての私の御仕事でも有る・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

しかし現状だと経済的利益性が、その行為に無くてねぇ~・・・だめっぽ  ○| ̄|_

被害者が参加をする刑事訟廷

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投稿日 2008/12/12(金) 午後 10:55

ファイル 5519-1.gif

交通事故の事件にて・・・

 交通事故の事件にて、その被害者が申出を行い、
それを裁判所が認めたようです。

<参考 YahooNEWS>

どのように変るのか?

 検事の隣に当事者として座り、法廷に参加する
事となるのですが、今回が初となるとのこと!

 之における今後の対応などが、注目をされます。

被疑者への脅迫や、飲食の提供は、TVだけの話で無い!

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投稿日 2008/12/20(土) 午前 8:45

ファイル 5520-1.gif

実際に生じているとのこと・・・w

 昔は、あったのかと想われるのですが、
未だに行われているとは、・・・。

<参考 YahooNEWS>

一見して『正義の行為』かと想われるけど?

 実は、容疑者に自白をさせる為にと、
脅迫や、賄賂的に食べ物を提供したりと
言う行為は、不当性が高いとされている。

では、どうやって自白させるの?

 実は、自白に拘ると言う必要性には、
大いに疑問視がされている。

 それは、冤罪(えんざい)や、誤認
と言う観点での逮捕と、拘留に纏わる
問題であって、捉えた側にしてみると、
誤認逮捕であっても自白できないのに
自白をさせたい一心となる・・・w

どうすれば、自白するのか?

 いっそ、「くすぐり地獄」にて、
自白させるとか・・・w

( -ノω-)こっそり♪<それでも、傷害罪が成立する可能性がありますよ♪

(∇〃) .。o(そぉ~言えば、取調べでも、刑事から脅迫があれば、脅迫、強要罪?)

有識者懇設置?

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投稿日 2008/12/11(木) 午後 4:13

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最高裁判所にて・・・

 有識者懇談会に参加する人たちが決める事と
言うのは、基本的に民の許可を得て決めるとの
ことで無いのだから、相応に問題が生じる事が
事前に解る・・・( ̄ω ̄)=3 はぁ~♪

奇妙な判決『TownMeeting(たうんみーてぃんぐ)事件』

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投稿日 2008/12/8(月) 午後 7:51

ファイル 5517-1.gif

意図的に落選させられた?

 どうやらTownMeetingでの発言権を意図的に
落選させたとして、訴訟が発生をした。

<参考 YahooNEWS>

TownMeeting?

 これは、地域の住民が参加をして、論議を
展開して、公共事業の活動と民の慾する環境
などを『すり合せ、改善などの案』などでの
意見を広く国民から、聞き入れる活動の一つ。

( -ノω-)こっそり♪<実は、私も過去に八王子市の『市長と話そう・ふれあいとーく』で、発言♪

(∇〃) .。o(それ以降、何件か提起をして、相応に対処されてる♪)

 ちなみに八王子市の対応は、比較的に早い!

ところが・・・

 やらせ質問などがあり、予めに質問などを
用意して、配置した人員が質問をしたりして
傍聴者の心情を意図的に左右する行為などが
行われている事が発覚をした事もあり、その
真否性が疑われている。

( -ノω-)こっそり♪<私の場合には、やらせ無しですよ♪

(∇〃) .。o(似非右翼や、暴力団、宗教団体などから、Harassmentを受けましたけどね♪)

結論

 そもそも、そうした意見の場に、説教的に
一般人が参加をする必要が有る。

 しかし、説教的に参加を行わない事などを
好都合として、悪用される事態の責任と言う
観点では、むしろ民に責任が有る!

・・・(。-`ω-) ん~♪

 皆さんも、参加した方が良いですよ!

 日々の生活向上のためにも♪

法科大学院の定員見直し?

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投稿日 2008/12/7(日) 午後 8:27

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入学の定員割れ・・・

 なぜ人気が無いのか?

( -ノω-)こっそり♪<実際に裁判と言う行為を、紐解けば、あれほどの悪の根源が無いと・・・w

(∇〃) .。o(想ったか、どうかは、知りませんが♪)

 人気以外にも、学力と言う観点で問題視を
されているのかと想われます。

 以前までは、司法試験の合格率が高くなる
との観点で人気を呼びましたが、蓋を開いて
『びっくり!、そんなのを仕事にできない!』
と想う人も増えたのかと・・・w

 それは、正しい考えかもしれません!

( -ノω-)こっそり♪<極秘で、裁判所の対応などを改革してますから、もう少し待って下さいね♪

(∇〃) .。o(って、国民1人の要望で、どの程度までの改善が可能になるのか♪)

<参考 YahooNEWS>

私の知る限り、法が有るから罪が有る

 皆さんは、『罪が有るから法が有る』等と
想うのかもしませんが、「法の定めによって、
罪が決まり、罰が科せられる』のです。

( -ノω-)こっそり♪<『悪法も法である』と言われ、その法規を改善しないと・・・!

(∇〃) .。o(民が苦しみ、弁護士が喜ぶ♪)

個人の人格を認めない、現代の裁判所

 近年の裁判所における判断は、風見鶏的な
感覚で、法規と世間とを照らすようです。

( -ノω-)こっそり♪<逆恨みをされたくないから、相応の均等を図るらしいですよ♪

(∇〃) .。o(どこぞの教団みたいに、脅威となると死刑も免れるのかな?)

 比較的に刑事裁判では、個人の人格を認め
相応判断をする事が多いようですが、民事の
場合には、どうも違うようです。

( -ノω-)こっそり♪<裁判官は、自分達が世間であると誤認している可能性が有る!

(∇〃) .。o(傍聴者の意見じゃあるまいし♪)

 しかも、判決、決定などが、当事者に理解
できない場合も有る。

( -ノω-)こっそり♪<判決、決定、命令などは、強制力がありますから♪

(∇〃) .。o(相応の理解『=納得』をさせる理由が必要ですよ!)

 その点では、大いに裁判所ともめている・・・w

( -ノω-)こっそり♪<既に、当事者どうしの問題で争っているより、裁判所と常に争ってる・・・w

(∇〃) .。o(こう言うと、奇妙な輩が『私もです・・・』とか名乗り出てくるがぁ~♪)

 基本的に事件は、当事者の問題であり、その
弁護などでは、弁護士が居るのだから相応にと
頼めば良い。

 私の場合には、国民の一人として法を理解する、
また誤認を改める、不明確な部分を明確にする等、
紛争における解決を法規に照らして(裁判官達の
個人的な心情に照らされる事が多い気もするが)、
判断してもらいたく(つまり一つの解決方法で、
別に、それだけが解決の方法でないのかと想う)、
『利用している』に過ぎないので有る。

( -ノω-)こっそり♪<つまり、利用しなくても良いのですよ♪

(∇〃) .。o(一般の国民は、権利があっても利用できる知識と、能力に欠けますけどね♪)

 日本国憲法では、第三十二条により「何人も、
裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない」
との定めがあります。

 私の観点だと、国会の立法に付いて、零れると
言う人達を、司法にて保護することが可能である
と想っており、その点で『人権(個人の人格)』
などが重要視をされるのかと想っています。

 更に日本国の憲法では、第十四条に『すべて
国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、
性別、社会的身分又は門地により、政治的、
経済的又は社会的関係において、差別されない』
との記載が在ります。

 つまり「法を知らない人は、誤魔化されても、
反論できず、不平等になる場合も有る危険性」
などが発生することがある。

 また法を誤認する等の事態ありえ、それらの
観点で、どのように『訴訟の指揮』を行うのか
裁判官に委ねられます。

( -ノω-)こっそり♪<SportsのReferee(れふりー)や、JudgeMan(審判員)と同じですよ♪

(∇〃) .。o(・・・しかし、必要なRule(るーる)などを教える事が無いようですが♪)

民事訴訟の活性化で、刑事事件発生の7割を減少できる?

 これは、『犯罪』を追求した時に、その根源
などを、どのように根絶するか?を考え色々と
追求した結果、『真意での争い方を学ぶ必要が
ある』との個人的な結論を出しました。

 その観点からSportsと同じく相応の闘い方を
学び、法廷においてFair(ふぇあ)に闘うとの
行為が、現代的な紛争の方法であると言う事に
至っています。

 それは、万学の『正義の名の下に、戦った』
との課題にて追求した、戦争や、争い(紛争)、
そして刑事事件などの発生原因などを追究して、
色々な戦い方を学び、現代人としての戦い方を
追求した結果、『訟廷での紛争』に至っている。

 その行為が、どこまで有効なのかは、未だ、
不明でありますが、相応の結果に基づきまして
改善の必要性が有る部分は、相応の機関にと、
Reportを提出して改善をして頂いたり、新たに
立法や法改正が必要なら、国会にて論議をする
必要性などを議員に伝える。

 それを行うのは、国民の義務なのかと想う!

 文句を言うだけでは、明日と言う日が変ると
言うことも無い。

 つまり文句を言うのでなく、相応の部署にと
改善の請求をすると言う行為は、どの公共的な
機関での不具合でも、同じ事が言えます。

 よって、窓口での紛争は、。。(≧◇≦)乂駄目!駄目!

( -ノω-)こっそり♪<業務妨害になりますからね!

争うなら法廷で♪

 こんな『のぼり』を上げて、国民に利用を
促すことがあっても、良い程である!

 っと私は、想っています。

 また、『個人人格における保護』と言った
観点で、「人権と言う課題から考えて、その
存在を快く想わないのなら、相応にして相手
からも、その評価をした人員に対して、その
存在を快く想わない」との観点が有る。

 逆に、当事者が納得をする相応の理由等が
有るならば、それで解決にもなる。

 私が民事事件で訟廷を使い、その体験では、
「国民が一派に言う信頼度の低さは、想った
以上である!」との観点である・・・w

( -ノω-)こっそり♪<笑い事じゃないんですけどね・・・w

 その点は、対国と争うことになってます!

 戦争や、あらゆる紛争で戦い、また、その
犠牲にとなった先人に習い、現代的戦い方で、
司法を司法で、改善してみたい!

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

囚人の仮釈放情報を、HPで公開?

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投稿日 2008/11/30(日) 午後 9:28

ファイル 5515-1.gif

意味が在るのかな?

 仮釈放に付いて、どのように考えるか?

 そもそも、無期懲役などの場合には、
無期(期間が無制限)と判断したいが、
実際には、期限が程度に定められている。

 高校生の時に無期停学なんて言う罰が
あったような・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

今回では、無期懲役者などの情報が公開をされる

 大方で、暴力団などが組員を迎えにと
行くのに重宝する等と利便性が図られる
となれば、かなり疑問視をされるけど、
それ以外に付いて、何が有益とされるか
大いに疑問視をされる。

・・・(。-`ω-) ん~♪

<参考 YahooNEWS>

刑事などの危機感

 実は、一番驚異を感じているのが刑事
など、事件の取り締まりに携わった人達
だとも言われています。

 それによる報復などを考慮する必要が
在るとも言われている。

 裁判官、検察官、警察官、刑事などが、
事件に携わった人達が、危機感を抱くと
言われている。

獄中死をしている者も居る

 実質的には、三食付の終身雇用…いや、
終身刑になったと、言う場合である。

結論

 刑務所の世界に長く居ると、世間にと
出ても、社会復帰が行いずらいと言われ、
改めて犯罪を犯す人も、少なくない。

 考えてみれば、刑務所なら規則正しい
生活が遅れるが、世間に復帰をすると、
その人格から、自由に生きて行くことが
難しいと言うのである。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 こうした問題も、別の意味で問題視を
されているが、その問題に取り組むとの
研究分野が、無かったとの認識も在る。

 そうした観点における研究などこそが
再犯防止などにも役に立つはずであるが、
そうした分野に疎いとされている国民性
などによって、未開拓になっている。

 これにおける問題にも、国民規模にて、
一気に開拓されそうである。

被害者や、遺族らも刑事法廷に、参加できる!

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投稿日 2008/11/30(日) 午後 7:54

ファイル 5514-1.gif

ついに、こんな時代がやってきた!

 これまで、犯罪被害者による被害の問題は、
基本的に耐える他に無く、その裁判などでも
被害者に通知されると言うことは、無かった
かと把握をしている。

 それらの観点から、犯罪における被害者の
心情が、色々と問われていた。

 また、それらの被害を民事事件にて、損害
賠償請求を行うと言う手段もありましたが、
基本的に、損害賠償が認められても、賠償金
などを回収すると言う事は、難しいようです。

 しかし、今回の『犯罪被害者が法廷参加を
する制度』では、検察官を通して裁判所にと
参加の申し入れを行い、それを裁判所が許可
されてから、刑事訟廷に参加をできることに
なるらしい!

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

<参考 YahooNEWS>

被害者の思いは、報われるのか?

 私の観点で、予めに予測をされるのは、
参加して後悔をしたと言う人と、ある程度、
納得をしたと言う人と、最後まで判決に納得
できないと言う、大枠で三種が予測をされる。

 基本的に、『判決に納得をした』と言った
判決は、稀(まれ)だと覚悟する必要があり、
裁判官も、相応にして、犯罪者よりも遺族や、
被害者から恨まれることを、警戒する必要が
あるのかと想われる。

 しかし、裁判員制度もあって、それらでの
観点から考えるなら、相応にして『民による
民の裁き』となって、裁判官による責任等も
軽減されるのかと想われる。

被害者の心情

 私の場合には、現在住んでいる所に来て、
暴力事件、交通事故、違法駐車を含めて、
その都度に、警察に事件扱いをされずにと
揉み消されている。

・・・(。-`ω-) ん~♪

( -ノω-)こっそり♪<市民Patrolにも退職警官が参加してるらしいけど、しょぼい・・・w

 そんな私の感覚からすると、かなりに、
過激な法廷になる可能性があるけど相応に
やもえないのかと想われる。

( -ノω-)こっそり♪<BodyCheck(ぼでぃーちぇっく:身体検査)は、必要だと想うよ♪

(∇〃) .。o(さもないと、裁判所の法廷内で新たな事件が♪)

 
結論

 私の考えだと裁判の傍聴をInternet形式で
配信すると言うことを、提案するReport等を
検討している。

 これは、比較的に傍聴に参加をしずらいと
される裁判の傍聴ですが、その重要性などは、
類似した事件における再発等を抑制するとの
効果もあるのかと想われ、相当の効果なども
機体をされます。

 但し、無限にと傍聴を許可されるのでなく、
抽選的に傍聴が行えるとの環境が、安易にと
設置できるのかと判断をしています。

( -ノω-)こっそり♪<私の計算だと、CameraとPCで、中古の製品で1万円弱・・・w

 しかも、PCに付いては、日々に使用して
いるPCを併用することができる。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

そもそも、DataBaseなども・・・

 裁判所の特徴は、各裁判体(裁判所とでの
単位でなく、事件を扱う裁判部署が、其々に
独立している)で、使用をしている共通的な
文章も、電子的に統括することも可能であり、
不用意に、文面を変える必要の無い所などは、
簡略化できる。

 逆に、必要とされる部分に付いての加筆も、
近年のWord ProcessorSoftなどにて、安易に
行える時代にもなっている。

 また、法令などの検索もPCによって敏速に
行えるなどの観点から考えてみれば、相応に
環境を整える必要性が、在るのかとも想う。

 それらによって、司法の業務手続などが
簡略化できるだけでなく、必要とされてる
事件当事者への、訟廷行為に伴う説明等も、
十分に行える体制が必要となる。

 時間をかけずに済む部分と、相応時間を
必要とされる部分での確保など、それらの
業務における対応での改善などが求められ、
然程に経費をかけなくても、行えるのかと
個人的には、想っている。

( -ノω-)こっそり♪<私の古いPCでも、Web経由での傍聴設定や、環境作りができますからね♪

(∇〃) .。o(伊達に、『しすあど』の学習を数年間も行ってないですよ♪)

( -ノω-)こっそり♪<国家試験には、受かってませんが・・・www

・・・(。-`ω-) ん~♪

PowerHarassment(ぱわはら)と、犯罪行為の違い

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投稿日 2008/11/27(木) 午前 7:50

ファイル 5513-1.jpeg

脅迫とPowerHarassmentの違い

 PowerHarassmentは、世間的な地位を悪用して、
配下の人員に対して、物事を強要しつつ、それに
従わない者に、嫌がらせを行う現象などかとも、
判断している。

 そして脅迫行為とは、刑法に定めのある不法な
行為であって、PowerHarassment分野においては、
不法行為とされない『嫌がらせ』の範疇となる。

しかし・・・

 さて、今回の記事だとPowerHarassmentにと
なっていますが・・・。(つまり、裁判所での
判断がHarassment扱い)

<参考 YahooNEWS>

 事件の内容が『暴行や脅迫を含む嫌がらせを
職場で日常的に受けていた』とされる事件で、
その場所(職場)が警視庁東京水上署にとなる。

 刑法では、次の定めがある。

日本国 刑法

第九十五条

 公務員が職務を執行するに当たり、これに対して暴行又
は脅迫を加えた者は、三年以下の懲役若しくは禁錮又は
五十万円以下の罰金に処する。

同条2項

 公務員に、ある処分をさせ、若しくはさせないため、
又はその職を辞させるために、暴行又は脅迫を加えた者も、
前項と同様とする。

第222条

 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を
告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円
以下の罰金に処する。

第223条

 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える
旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のない
ことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、三年以下
の懲役に処する。

 つまりは、刑事分野での不法行為が成立をしているので
Harassment(嫌がらせ)とは、言えない。

 刑事の事件では、公務視野から考慮すると、小規模犯罪
となる行為より、同一者による重大規模犯罪の方が重視を
されて扱われ、判決などでも、それを中心に審議が進む。

 その観点で、この記事を見るなら、逆の解釈であって、
脅迫行為などを含めて、Harassmentの度を越えており、
差別、人権の侵害、侮辱罪など、殆どが嫌がらせで無い
とされる分野になりますが・・・。

 その事件を審議した東京地方裁判所による判決では、
「組織的なPowerHarassment(職権を背景にした嫌がらせ)
として認定した」とのことで、損害賠償の請求などを、
認めている。

Harassment?

 明らかに、不法行為が成立しているのかと想われるが、
なぜゆえに、Harassmentとして判断したのかが問われる。

 基本的にHarassmentは、法規範疇として認められない
とされる分野を、民事訴訟などで心情における損害など
請求をする為に、定義付けられた部分かと理解していた
けども・・・(。-`ω-) ん~♪

そもそも公共側としては・・・

 刑事で取り扱う必要性の有る事件化と想われ、それを
内部処理的にHarassment(いやがらせ)として、不法と
言う追求を免れたい考えが公共機関側に有るのだろうか?

 公務員による不祥事は、基本的に『芋づる式』となる
ことが多く、一人の立件によって、新たな事件がニ、三
浮かび上がってくるのが常なのかと想われる。

( -ノω-)こっそり♪<つまり、他事件の事も調書の時に、『げろ(告白)』するらしい・・・w

(∇〃) .。o(それを恐れる官僚は、一斉に庇い始めるのである♪)

 だからこそ、上司の弱みを握っている部下ほど出世が
早いのである・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 しかし基本的に民事事件では、刑事の立証に値をする
行為は、刑事の事件が確定をして無い事件では、それを
濁す傾向にある。

 これは、刑事判決が優先して、それに伴って民事での
損害賠償を受けると言うのが、現行で成り立っており、
刑事で無罪でも、民事で損害賠償を認める可能性などが
あっても、刑事事件分野での判決を覆すような決定を、
行わないのが基本原則になっているようです。

 がぁ~♪

 そう言う壁などを裁判官自身の能力で打ち破らないと、
日々の公務に疑問を抱く原因になるのかと・・・w

 裁判所は、私の働いている職場では、ありませんよ♪
そこに着務している人員によって職場の改善をしないと
言う限りは、基本的に変ら無い。

 更に、利用者からClaim(くれーむ:苦情)などを、
受けてから改善をすると言う現象は、『既に、被害が
生じており、相応の改善が必要であるから、対処した』
と言うことを立証しているに過ぎませんから、相応に
損害賠償の請求などが行える可能性をもあるのかと、
想われる部分となってしまう。

 これらの観点からも、公務員業務における現場での
業務改善は、そこに従事している者達が行うと言った
体制が必要であり、民から苦情を受けた時点で、行政
Serviceとしての業務に欠如があるのだから、損害等が
生じている場合も有る事を否定できない。

 って言うか、裁判所を訴える(つまり国家賠償)の
事件定義も、構想ができたけど、別枠での作業なども
忙しくて、提起が遅れている・・・(。-`ω-) ん~♪

日弁連を解散させたい・・・w

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投稿日 2008/11/22(土) 午前 2:11

ファイル 5512-1.gif

国会や、政治政党よりも、暴力団よりも先に・・・

 日弁連を解散させたいと想っているのは、
私だけだろうか?

彼らの慾するところ

 只単に、法廷で法などを武器に合法的に
戦って、利益を得ている司法の傭兵である。

 がぁ~♪

 日本国の場合には、裁判官、検事、弁護士
それらの資格的な地位は、同じ!

・・・え~ (-ωー;) ぶつぶつ、、、

 表見的に裁判官が偉いと過信する人達も
いるのかと想われますが、只単に公務員の
一人であり、法廷の場において国家から、
付与された資格権限で、法規に基づく酌量
などの権限を有しているに過ぎない。

 がぁ~♪

 国民のあまりの関心の無さに、廃れてる
状態にもあって、その関係から、奇妙なる
活動をしているようである。

( -ノω-)こっそり♪<医者や看護婦も、日々の患者を診て、精神的に過剰負担となる人も居る!

 つまり志す所は、その名称の職務だが、
相応なる人格を持って、活動しているとも
いえないのが現実であるという事などは、
裁判所の関係者から確認済み・・・爆

( -ノω-)こっそり♪<利用者も色々いるが、同職場にも色々な人が居るそうで・・・w

人格にあった適材適所の職場を与えられない人事

 これは、かなりの致命的な問題にとなる。

 裁判官に限った事でなく、公務員全体に
おいては、国家、地方公務員法などにより
規定をされている。

 人事部の事情では、数千人を5人未満の
人員で管理するのは・・・などとの問題も
生じている部署もある。

( -ノω-)こっそり♪<逆恨みされたくないと言う人が多く、人間関係が明確的に弱い人だけ処分する♪

 などの傾向が強い。

 場合によって、平然と自殺にと追い込み、
国民心情の(同情効果にて)鎮圧を行う。

 そもそも農水省などでの問題においては、
自殺した議員などがいても、なんら問題の
一つも解決をしていない。

 それに気付かない国民性も、愚かである。

( -ノω-)こっそり♪<お笑い番組見て笑うより、愚かですよ・・・w

そもそも国会議員も・・・

 じつは、国会議員にも特定の任期を経た
後においては、司法受験の資格を得れると
言う状態になっていたかと想われる。

 つまりは、相応の能力がって、本気で、
立法に不満があるなら、一人であっても
立法にて、違憲審議などの申立が可能で
あるのですが、それを試みた議員が無い。

 よって結論的には、常に野党の抵抗劇
などを国民が見て、感情を動かされて、
結論的に、不動なる一案を受け入れざろ
得なくなる。

 しかも野党は、後においても平然と、
まるで、それまでの争いがなかったかの
ように、次の問題に取り組んで行く。

 そうした野党の活動にも良く似ている
活動をしているのが、中東地域などでの
Terrorismである。

 彼らの結果は、活動と、その人生での
満足感であり、万民の平和よりも自己の
人生における満足感を得ることが重視を
されている傾向がある。

 ・・・Allahの名の元に。

( -ノω-)こっそり♪<国会中継は、Professional Wrestling(ぷろれす)を見てるんじゃ無いんですよ♪

 発言者の発言内容が聞こえない程での
発言妨害、議決後の議長に対する詰寄り、
それらは、脅迫、暴力などの行為であり、
それを公然と行って、何ら咎められない
との現象を、自然だと感じていることで
成り立っているのが、日本の現状である。

 また不正、不当、不法行為が横行する
議員達に、立法を司られても何ら効力の
成果も期待できないのが現状である。

歴史に習えば・・・

 『決死の魅力』と言う物が有るのかと
想われます。

 つまりは、その存在を認め、受け入れ
自らの命を盾に庇うと言う人が居るので
あって、そうした人間関係が、色々なる
人格で生じている。

 がぁ~♪

 時代も変り、二世、三世の温室育ちと
される人員は、結論的にFreeMason達が
自由を求めて、新たな開拓と言う侵略を
行った後にて、自由を手に入れたのは、
一世代だけであって、二世代目からは、
何なら英国君主と変らない、状況にと
陥っていた。

 そして皮肉にも白羽の屋が建ったのが、
Barack Hussein Obama, Jrなのかとも、
想われ、民の期待も高い。

Revolution

 それらと同じように、日本でも平成の
意味合いでの第二次Revolution等が求め
られているのかと想われる。

 そもそも革命といっても人類史にての
革命では、死刑制度よりも愚かな軍事的、
Terrorismなどを前提とした革命が多く、
結果的に『暴力が有効』と結論付けてる
状態にある。

 その暴力を抑えるのが、愛であるとの
誤った考えを持っている似非宗教信者も
いるのですが、只単に愛とわ約束された
未来であって、悲劇的な死も愛の一つと
なるのかと想われる。

 逆に、Christ誕生から2000年以上
達ながらも、結論的に論理文化が現代に
遭わないとされる政治環境においては、
世界中の国民規模で、失望感を抱くのは、
当然である。

 私的には、それを『静かなる失望』と
定義付けている。

 それは、倫理性が高く、非暴力的にと
抵抗を行いたいが、その手段等を見出せ
ない人達である。

 一般的には、経済的な貧困層となると
言う傾向がって、それの観点から想うと、
やはり彼らに欠けているのは、農耕開拓
と言う概念であり『労働』と『農耕』を
区別した経済論に問題がある。

 経済論で言う資本論を重視する段階は、
まず工業が安定する必要がある。しかし、
その工業が安定をする為には、農業等の
産業部門が安定をする必要がある。

 その観点で考えると、資本観点にての
恒常的観点から逆効する現状では、錯覚
と言う観点で、労働に纏わる部門にと、
目が行く傾向に有るようです。

 しかし、重視をされるのは、農耕論で
あって、貧困層にと欠けている部分では、
農耕知識と、それを得て活動をする環境
などが無い事が、蔓延貧困を招いている
と判断できるのかと個人的に判断をして
いる状況にあります。

死刑と弁護士

 
 弁護士との立場で、どうせ善く想われ
無いと言う立場なら、いっそ利益のある
方に味方した方が、善いと判断する。

 私は、この段階で軍事的傭兵が慾する
軍事行為への参加意識が理解できない。

 弁護士と比較するのは、そもそもに、
間違っていると想われるが、類似的なる
部分があるとは、想われる。

 しかし軍事を好み、戦場を渡り歩く
戦士の真意を理解できない限りでは、
Terrorismの真髄など理解が出来ない。

 っと難しく、そしてMosaicのようにと
第三者に伝えるのが、学者であるが、
私は、学者で無い。

Indonesia(いんどねしあ)で国際的に公言された死刑

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投稿日 2008/11/9(日) 午後 8:46

ファイル 5511-1.gif

Terrorismとの戦い

 Terrorismの活動は、その加害者の死を
もってしても償えないと言われている。

 その犠牲者には、死者も含まれる事に
なる場合が多い。

そうした状況にありながら・・・

 死刑制度に付いて、改めるとする考えが
日本国でも発生している。

 しかし・・・。

 自らが被害者や、遺族等にとなった時に
後悔をしても遅いのである。

自衛の概念

 もともと日本国民は、警戒心が強くて、
島国根性の原点とされている。

 しかし相応にして、色々な防御力もあり、
かつ、その半面における人情と言うものが
日本国には、あった。

 しかし文化的根源が異なるに関わらず、
異文化を安易に受け入れつつ、後において
不具合を政治などの責任だと言う民も多い。

 つまりは、Culture(かるちゃー)的なる
環境適応障害的な文句となるのだ。

日本古来からの気質

 日本は、以外にも『心情』を大切にしてる
国であり問題が生じても気が済めば、それで
よしとする人が多い。

 これは、日本に限った気質で無いのですが、
日本の場合だと極限まで我慢を強いられつつ、
忍耐などとして極めるところと、されている。

 しかし西洋文化では、個人の自立が重視を
されており、その自立した個人の終結などを
国が束ねて居ることになる。

 明らかに、文化的な根本が異なるのだから、
当然に支障が出てくる。

 更に最悪なのが、仏教においても微妙で、
広く民主的な仏教と、西洋文化思考と変らぬ
Charisma(かりすま)的なる仏教があって、
現行の政治部分では、Charisma性が重視され、
指導力よりも、独占的支配力で成り立ってる。

 また、皮肉にも、そうした団体が保護する
態勢で無いと、日本国の政治が成り立たない
と言う事情もある。

 つまり、宗教団体に属した者達の選挙権を
剥奪した場合、他の国民による投票行為は、
おそらく二割にも満たないのかと想われる。

さて、死刑制度ですが・・・

 文化を守る、文化を進化させる。

 過剰な文化保守は、他の文化と比べると、
古典的になる。

 逆に文化を過剰に進行させると、公害や、
災害など自然環境との不和が生じてしまい、
人類の滅亡的な感覚で、文化を維持せざろ
得ない状況にと追い込まれてしまう。

 こうした観点で、死刑制度を考えるなら、
古典的な刑罰であるが、原稿においては、
それを上回るとされる効果的な刑罰などが
無いのだから、やもええないと言うのが、
現状である。

・・・(。-`ω-) ん~♪

他人の被害は、ともかく・・・

 最愛の人を殺されたら、どう想うのか?

 『不義の連鎖』と呼ばれる現象がある。
それは、俗に『血で血を洗う』と言う現象。

 しかし、それは、戦いでの話しである。

 人間は、貧困に陥ると、自らの赤ちゃん
までも食べると言われている。

 しかし『生き残りの戦略理論』などから
考えれば、親の存在がなければ未来に存在
することが考ええられない『赤ちゃん』を
育てる為に、自ら餓死をすると言う現象は、
むしろ、不条理である。

 さて人の歴史に、そうした事実などが、
あったのか?

暴力を上回る和平戦略

 戦略との戦う意思が変らないのですが、
その手段を進化させる必要があるようです。

 文明の基本には、農耕、軽工業、重工業、
それに伴い、多文化への軽蔑、優越感等を
競争心の原点として、その過剰な想いから
他人の命における尊厳までもを、有無なく
消費するようになる。

 現在の文明は、戦争どまりとなっており、
そこから先の新たなる文明開化にと至って
ない状況にある。

 これを、見出すのが現代人の最大となる
人類規模での課題となっている。

 さて、暴力を上回る戦略とは?

・・・(。-`ω-) ん~♪

裁判員制度Brassiere(ぶら)?

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投稿日 2008/11/6(木) 午前 4:19

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(T▽T)あはは!

・・・だめっぽ  ○| ̄|_

( -ノω-)こっそり♪<Model(もでる)の女性は、可愛いけど・・・でも・・・www

(∇〃) .。o(何故かPanties(ぱんてぃー)に『平等』とある♪)

なお・・・

 買う権利と、その下着を付ける権利は、
平等に有るが、男性人や、同性からでも、
可愛い等と、平等に評価されるのかは、
大いに疑問である・・・爆

最高裁判所の新しい長官は?

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投稿日 2008/10/29(水) 午後 11:14

ファイル 5508-1.gif

最高裁判所の裁判官を経験していない?

 むしろ、その方が良いのかとも想う。

 私の知る限り、裁判所における文化的
孤立状況は、民間と比べて20年、他の
公共機関と比べても、10年程も遅れて
いるのかと想われる。

( -ノω-)こっそり♪<ちなみに、他の公共機関は、民間より5~10年程、設備が遅れている♪

(∇〃) .。o(その割には、公務員って豪遊しているのよなぁ~♪)

じろ (¬ω¬)・・・→Σ(〃▽〃) あはぁ♪

大韓民国では、刑法に『姦通罪』がある?

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投稿日 2008/10/31(金) 午後 9:56

ファイル 5509-1.gif

嘗ては、日本にもありましたが・・・

 もともと、誰の子供を育てているのか、
不明であるという観点から、男性の視野で
設けられている刑罰であったとも言われて
いるのが、姦通罪なのかと思われる。

 しかし近年の日本国には、それが削除を
されているのですが、大韓民国においては、
その憲法にて、合憲であるとされたらしい。

<参考 YahooNEWS>

恋愛の自由と、性交の自由は、明らかに異なる

 検事や判事でも愛人を囲って、その間に
子供を作る場合もあるようです・・・w

 しかし、そうした内縁関係にありつつも、
更に子供までもをもうけたとなれば重婚が
成立しているのかと思われる!

 日本国の法規だと、「結婚は、戸籍上の
記載で認められた夫婦」と言う感覚があり、
愛人関係や、内縁関係にある場合などでは、
夫婦として認められず、婚姻関係があると
認められない。

 しかし私の観点だと、法に規制をすると
言う意味合いは、夫婦関係における貞操の
観点や経済的な観点での問題、相続なども
関係をするが、それに基づく紛争などを、
回避する為にあるのかと判断できる。

 また、一夫一婦制度を低減しながらも、
男女共に、内縁、愛人関係が有る場合には、
重婚状態とも変らず、一夫一婦制度などの
規律を乱す原因にもなっており、そうした
環境で育つ子供も、親子間での人間関係が
複雑になる場合も多い。

 それらの観点から、内縁関係、愛人関係
などが、単発的なものでないとされる場合、
重婚と類似して考慮して、一夫一婦制との
防御を図る必要があるのかと思われる。

本妻と愛人

 よく、Drama(どらま)や、物語などで、
本妻と、愛人とで、亡き夫の財産等を奪い
合う場面があったりする。

 しかも、御丁寧に愛人への財産分与は、
夫の遺言であったりもする・・・爆

( -ノω-)こっそり♪<でも、見ている方としては、そうでないと盛り上がらないけどね♪

 私の感覚だと、長年に連れ添った・・・
愛人が有ってこそ、それまでの現実があり、
その愛人なくして過去が無かった訳である。

 一般的には、主婦が家事を行っていても、
夫との協力関係から、財産が相応に分与を
されると判断されている。

 しかし私の観点だと、愛人が夫を支える
部分は、意外にも本妻よりも大きいことが
解っている・・・爆

 これにおける問題は、男女に限らないの
かとも思われるが・・・(。-`ω-) ん~♪

 こうした観点で物事を考えるのは・・・。

 実は、刑事事件における『因果関係』と
言う意味合いでの考え方である。

 夫の収入は、愛人なくして無かったので
あって、情婦で有りながらも、相応に夫を
支えていたとされる事実や、家庭生活との
貴台が本妻よりも、愛人と住む方が時間と
いう見方で、長かったとされる場合には、
明らかに、本妻よりも愛人の方が生活での
貴台になっていることが解る・・・w

}}}

 さて、本妻の嫉妬心は、これを聞くと、
更に燃え上がるのかと・・・爆

(‘O`)_♀もぉ~えろよぉ~、もえろぉ~よぉ~、太陽の炎よ、もえろぉ~♪

 その続きを、だれか小説で書いてみる?

最高裁の決定に伴う感想

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/10/23(木) 午後 3:21

ファイル 5506-1.gif

不当、不法行為者を支援しているのは、国・・・w

 実は、それを明確にできる根拠などが、
どこかにあるのかと思いきや、結論的に
検察等でなく、裁判所にある事が解った。

 一般的な視野では、警察、検察などの
取り締まり行為について指摘をするが、
実際に裁判などを行ってみて解ったのが、
結論的に犯罪行為を助長しているのが、
裁判所であって、暴力団などの存在でも、
結論的に、むしろ国が認めた存在であり、
国側が暴力団と指定しているのだから、
当然に、相応の活動がされても、なんら
おかしくない。

 逆に私の考えだと、指定暴力団として
不当、不法なる犯罪に関与をしていない
人員までもを軽蔑するなどと言う行為は、
憲法・第14条「すべて国民は、法の下に
平等であつて、人種、信条、性別、社会的
身分又は門地により、政治的、経済的又は
社会的関係において、差別されない。」と
言う趣旨に反している。

 つまり、国民が『馬鹿、阿呆』なので、
他人を悪者にして、日々に暮らさなければ、
現実的な不条理を乗り越えることができず、
それらが明確にとなった現代に至っては、
自殺者が増えて当たり前であって、特には、
司法公務員による自殺の多さは、格段にと
多くなっている。

 しかし不思議なのが、日本の司法学は、
基本的にChrist教などの影響を受けている
と言われているが、その倫理性に欠けると
言う点である。

( -ノω-)こっそり♪<そもそも、Vaticanで神でなく人を崇めているのが奇妙である・・・w

 仏教でも、仏像を拝みつつも、御霊等を
祭るというのは、お盆ぐらいなものであり、
魂などに付いて、何ら崇めるというような
このがなく、人が苦労の末に相談などにて
来たときに、『それは、御霊の・・・』と
理由に、とって付ける程度の説法技術にと
過ぎないのかと想われる。

 つまり、説教の理由に使う材料・・・w

<('ω')> さてと♪裁判官の場合には・・・

 許可抗告の部分で、大いに問題になって
くるのかと想われる。

 そもそも許可抗告は、原判決を行なった
高等裁判所の許可を経て、最高裁に移送を
されるのであって、原判決に対する抗告を
基本的に認める訳もなく、まったくもって
無意味な設定。

 逆に言うなら最高裁での審議を阻害する
ためにあるに過ぎないのかと想われる。

 結論的には、不当、不法性の高い内容を
許可したことになる。

 私の知る限りでは、殺人などの事件では、
なんら金銭などに関係なく他人から逆恨み
などを受けると言うだけでも発生する。

 つまり、判決について、そうした逆恨み
など、当事者が心情に『怒り』としてある
部分を未消化にしたと言う限りでは、何ら
刑事紛争など、この世に有ってあたりまえ
であって、更に事前に民事裁判で、それを
防げる能力もなく、故に、それを利用する
一般の民も、日常での紛争における発生と
裁判所の利用率を考慮すれば、明らかに、
『金銭なくして、裁判所を利用できない』
つまりは、憲法・第32条を阻害しつつ、
憲法14条に反していても、一般の国民が
法的に無知であり、それを指摘するほどの
能力も無いのだから、有益である。

 っと言う結果に至っている・・・。

・・・(。-`ω-) ん~♪

最高裁判所の人員入れ替え・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/10/23(木) 午後 5:09

ファイル 5507-1.gif

弁護士会の解散前に・・・

 衆議院の解散よりも、弁護士会の解散と
言うほうが優先されるのかと私的に思って
いるのだけど・・・(。-`ω-) ん~♪

 さらに、それ以前に最高裁判所の人員を
入れ替える必要もあるのかと思われる。

最高裁判所の人員を入れ替える必要性?

1.民事訴訟法が設定されて10年が過ぎる

 民事訴訟法を見る限りは、国民の誰もが
訴訟を行える権限を有している。

 しかし、書記官としての業務行為では、
「法律の解釈で解らない点があるならば、
法律家に御相談を下さい・・・」っとの
返答を行う。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 法律は、国民に対して課せられた規範で
あって、法律家によって解釈の説明などを
受ける必要があるような内容なら、当然に
紛争があって当たり前であって、それらに
基づいて紛争や、刑事に発展する事なども
当然に予測ができる。

 つまり?

 特定の能力を持たない物は、争いなどの
被害者になる可能性もあり、当然に相応の
危害を受けることもある。

 逆に、防御力の無い国民は、愚かであり、
特に法的知識に欠けた者は、その知識等を
有している物に、神仏信仰の如くに頼ると
言うことになり、結論的に金銭にて、その
応対が行なわれる。

実際の事件

 ところが表見的に、訴訟救助があれども、
原案の内容が、法規違反に纏わる内容で、
特別抗告いしないと、言う判決もあって、
結論的には、裁判を続行できない状態にと
いったっが、事件が一件発生した。

 私の直感と経験から言うと、後において
裁判系組織の汚職などが一気にと、噴出す
かと想われる。

( -ノω-)こっそり♪<私が憎悪を抱いた企業は、後に大規模の不正行為などで世間を賑わしている!

 司法の分野でも国会議員と同じく、その
権限から、かなりの隠蔽融通が行われてる
かとも想われ、国民の誰もが予測をしてる。

 しかし、それを防げないと言う観点では、
国民にも責任がる。

さて個人の人格を保護できない裁判所の処理は?

 改善する必要があるのだけども、私的に、
正直言って、世間的な地位も無いのだから、
また、私生活における向上を阻害されてる
と解釈もでき、無理して日本に暮らすとの
必要も無いのかなぁ~っと想っている。

 嘗てのFreeMasonも、君主国家から独立
するとの観点で、民主を求めて米国を作り、
そこで、真意の自由を求めたのだけども、
結果的に世代的に、君主制と同じようにと
血縁関係による優位性が成立してしまい、
更に、それを子供にと引継がせたいとの
意思も生じることから、只単に、王室的な
制度より確率の良い、統括人員の変更等が
比較的に行いやすい制度であるに過ぎない
と言う結果に至っている。

 そして日本も、当然にFreeMasonによて
新たなる挑戦として、君主を残しつつも、
民主を掲げて、均等策にて人類的としての
有望なる国にとの期待がされた。

 その内容は、憲法の前文で解るのかと
想われる。

 米国が慣習をしておきながら、なぜに、
「日本国民は、国家の名誉にかけ、全力を
あげてこの崇高な理想と目的を達成すること
を誓ふ」と憲法・前文・最後部文節にと、
記載をされているのか?

 私が現在のところ、過信していると言う
部分もあるのかと、想われるが・・・。

 現行の日本国内における公立以外での
大学の教授に、その解説を求める気も無く、

( -ノω-)こっそり♪<むしろ不信性が高い・・・w

(∇〃) .。o(国立も当てにならないけど♪)

憲法や法規は、誰に為にある?

 国民の為にるのだが、それを理解する
という事ができないのであれば、なんら
意味が無い物である。

 しかも最高裁判所の御隅付けで・・・爆

 っと言うことで、部分改善よりも、
一斉に買いえて行く必要がありますなぁ♪

 まぁ、その必要があっても、別段に、
日本国での永住を決意した積もりなども
無いので、保留・・・w

 人生がもったいない感じがする・・・w

 どんな主義であれ、結論的には、同じ。

 支配するものと、される者。

 そして、支配する者は、その責任等を
逃れる為に、神仏を崇拝しているだけで
実際の神仏は、もっと一般人の身近にと
感じられるような所に、いるのかともと
想われる。

( -ノω-)こっそり♪<そぉ~言えば、英国の女王が、公衆の前で神に祈ったのを見た事が無い!

(∇〃) .。o(国教なのに♪)

 日本の司法陣営も、あれじゃぁ~・・・。

・・・だめっぽ  ○| ̄|_

 司法業務と医療業務と言う職は、
選択しないほうが、今時期だと良く、
海外の医療Serviceの方が、安くて、
更に親切、丁寧だと言うことなども
解っている・・・(。-`ω-) ん~♪

 っと言うことで、司法人員の入れ
替え、制度の改革か・・・。

 不当、不法行為の隠蔽率が、暴力
団や政治家などよりも、高いことも
あって、それに人生を費やすのも、
不名誉なことだよなぁ・・・とほほ。

日本が国際社会で名誉ある地位を既に得ていますが・・・w

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/10/21(火) 午後 10:48

最高裁判所の人事

 新たに最高裁判所の裁判官が任命を
されましたが・・・(。-`ω-) ん~♪

<参考 YahooNEWS>

元外務事務次官だそうで・・・

 情報の重要性を司る機関にて、活躍
されていたとされています。

 公表された自己紹介で期待されると
言う所もあるけども・・・。

 現実的に外務省のHPに記載されてる、
在外公館医務官情報を見る限りでは、
二年前の情報を有効としている点から
考えても、然程の情報処理能力を期待
できるのか、どうか・・・(。-`ω-) ん~♪

 現代的な戦略を考慮するよりも、まず
現代的な情報通信における処理能力等を
最高裁判所、並びに配下の裁判所にて、
強化する(つまり電子系の情報管理等の
整備)を行う方が、先なのかと・・・w

 私の経験だと裁判官が、六法で条文を
調べるよりも、小学生がPCを使って検索
する方が、遥かに早い時代であり、その
事情を把握できない、現行の裁判所は、
日本国の公共機関としては、文化向上の
最大の足枷になっている状態にあって、
次に厚生労働省と、続いている・・・w

 情報戦の観点からしても、犯罪思考や
不当行為に纏わる思考などと比較すると、
遥かに遅れている事が解る。

 その点を、予算内でどのように開拓を
行うのかが、勝負どころであるのかとも
想われる・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 まぁ~在任中に、自らが裁かれる等と
言うようなことが無ければ、恩の字かと
想われるけど・・・笑

( -ノω-)こっそり♪<それとも、元外務省でRussiaに精通した刑事犯に対する助け舟かな?

(∇〃) .。o(私の方が実用的な情報処理能力が早いのかと想うがのぉ~♪)

っと言うことで

 まず、全国的にIT化と、書類電子化、
そして共用できる情報の一元化などにて
無駄な作業などを減らしつつ、重要視を
される部分の強化(例えば、当人訴訟と
言う場合に、書記官との間で、訟廷での
行為に纏わる点での口論なども、予測を
されている状況から考えれば、接客や、
電話応対など、これまでに無いような、
Service能力を必要としているのが現象)
などが求められるが・・・。

( -ノω-)こっそり♪<まるで10年前の市町村公共団体における公務員体制みたい・・・w

(∇〃) .。o(そこから進化して無いんだから、文化的化石に近く、文化向上の足枷の原因だな♪)

 ってことで、よろぴこ♪なの♪

 Macro(まくろ)な話で申し訳ないが・・・w

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

立証できなければ、不当、不法行為が成立しないと確定してるのは、国

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投稿日 2008/8/3(日) 午後 9:11

それに見習い・・・

 多くの国家公務員や地方公務員、また宗教団体などの
教えで、それらを基に色々と活動をされているようで・・・w

 たちが悪いのが宗教団体で、神仏が許される行為だと
言うことで実行する事で、日本国文化の足枷になってる。

 悪いと自覚していても、他人に被害を及ぼすのだから
法律における起立性の倫理を崩す原型が、宗教団体にと
あると言うのは、むしろ奇妙である。

例えば、軽犯罪でも重犯罪でも犯罪行為に変わり無い

 不当行為は、犯罪行為でわないと言う事を前提に、
自己に言い聞かせて、相手に攻撃を仕掛けると言う
場合も有るらしい。

 私は、仏や神で無いので他人からの攻撃に対して、
許と言う事をしない。

 特に、偶然を装ったり・・・(。-`ω-) ん~♪

 相手には、解ってないと想っているらしい・・・w

 私の場合、不思議と敵が動き出すと、不可抗力的に
敵が自然の摂理に伴うTrapに嵌り、敵自らが悲劇等を
被ると言う現象が多い。

 更に、それを免れた後でも、既に偵察済みとなって
いる私から攻撃を受けるのだから、かなりの打撃等を
相手が受ける事となる・・・w

 『だるまさん』が、転んだ・・・あ、動いた♪

 じろ (¬ω¬)・・・→Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 そこで、帝釈天の戦法を使ってみる・・・www

 さぁ~鬼退治・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 閻魔に角が生えているようなら、それも含まれる・・・w

想うのだが・・・

 暴力団のように、不当、不法的に好戦的な女々しい輩は、
むしろ法を覚えて、法廷で戦った方が良いのかと想う。

 一見して司法の人間は、『頭が良い』と過信していると
言う状況にあるようですが、私の解釈では、「知り得た、
知識や能力、そのた思考等において、よく考えるとの人が
頭が良くて、世間的地位が行為であれど、不当、不法なる
行為や思考に基づいて、活動や配下の人員に対して活動を
示唆させると言うような輩の方が『頭が悪い』のである」
っと解釈をしている。

 つまり指定暴力団といえど、犯罪を行っていない奴も、
含まれており、『暴力団追放、撲滅』と言う提言などは、
むしろ、排他行為で人権侵害である。

 更に悪い事に、そう追い詰められた人員は、とうぜんに
暴力団員であるのだから、暴力を行って当然である。

 私の経験(暴力団員の所に怒鳴り込んだりした時・・・w)
だと、『かっこがつかない・・・』と凄く気にするのだ。

・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

 っと想うのだけど、暴力団員としての括弧が付かないと
言うことに、防鹿団員が凄く拘りを持っているのである!

 つまり暴力団員であると言う事は、むしろ世間が付けた
排他的な名前であって、それを有効にして、宗教団体等が
だいぶ手名付けたようである・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 つまり全く持って、暴力を否定しているような宗教等の
団体は、基本的に無いのが現実・・・(。-`ω-) ん~♪

 以前までは、政治がらみの場合には、直接的な関係等が
暴露されていたが、現在だと宗教団体を通してとなるので、
その実態が把握しずらいとされている。

 又、宗教団体側も、一般信者などを用いると言うことも
あるそうです。

 つまり、どの宗教団体も自己の信仰に対して、利己的で
然程に融和間が無く、その理由も簡単であり教祖が有益に
なる為は、他との排他性を築き上げる必要がり、それらの
観点から、信者を世間から排他される教育などをするのが
一般的である。

 しかし暴力団員の幸せは、暴力団員として生涯を過ごす
と言う事であると、過信させる世間も凄い環境である・・・w

 なお、それらの責任は、日本の国民に帰属するのだけど、
日々において、相応の犠牲者が・・・(。-`ω-) ん~♪

 まぁ~神仏に選ばれた、犠牲者なんでしょうねぇ~?

 神仏は、それを否定したい?

 生涯、暴力団で過ごすって、そんなに人として責任が
あることなのかなぁ~・・・(。-`ω-) ん~♪

 っと言うことで『平成の経済財閥解体』を目論もうかと・・・w

 人の話は、最後まで聞かないと・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 Complianceを推奨する所は、まず、Complianceが低い・・・w

 ところで・・・

 俺の彼女は、俺に荷造りをさせる・・・(?)

 そして彼女は、言うのである・・・積荷作りな男♪(便利♪)

 そんな私を、世間の女子は、どう想うって!!!

 好い男だと想うんだけどなぁ・・・(。-`ω-) ん~♪

 あ!

 労働と言うMissileは、日本国内のNEETに対する嫌味?

 労働であれば、不当、不法行為でも良いと想ってる?

 さすが非国民(つまり日本国民で無い・・・w)!!!

 現行の日本では、不当、不法行為は、労働として
認められるほど許容範囲が広くないと想われるけど?

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 暴力団を攻めるよりも、表見上の正義者であると
される国家、地方の公務員を攻めた方が、暴力団を
構成させるには、好い条件となっている感じもする

・・・(。-`ω-) ん~♪

今度の新しい法務相は・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/8/2(土) 午後 7:33

ファイル 5503-1.gif

終身刑の検討は、否定的?

 死刑の方が残酷と言うのかと思いきや、
終身刑の方が残酷らしいです!

・・・(。-`ω-) ん~♪

 その理由は、日本人は、恥じの文化で
あって死刑にて罪を償う行為は、多くの
国民が指示をしているとの展開!

・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

<参考 YahooNEWS>

(。-`ω-) ん~♪

 今回の新しい法務相と、某宗教団体の
関係に付いて、妙に警戒をしていたけど、
どうやら、然程の警戒をする必要もない
と今のところ判断をしている。

ところで『成人における法規での繰り下げ』に付いて

 法的な観点だけでなく広く国民一般の
意見なども考慮する姿勢に有るようです!

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

( ̄ω ̄)=3 はぁ~♪

 とある宗教団体との関係から最大限に
警戒心を抱いていたが、それ程でも無い
感じもする。

 次期に付いて、司法分野を相手にする
訴訟提起する準備があり、これと言って
国と争うつもりも無いけども、国側にて
国民に対して不当に提起している法規を
高学歴名人員を多く配置していながらも、
それを改善しないと言う状況においては、
国家としての責任は、重いと判断をして
いる状況にある。

 これは、法律などの条文を広く国民に
理解され、かつ法規を守って生活をする
行為が、日本人としての生活観点からも
有益である事を提言しなければならない
立場にあった司法分野だが、それら等を
怠り、且つ相対関係にある犯罪者達等を
人間狩りの如くに取締まると言う状況に、
平和と言う文字は、無い。

 私の戦略では、まず法規を守る事での
有益性と、それに反する場合での不利益
などを確定させる必要がある。

 それと同時進行で、法律と言うものは、
聖典、仏典などの神仏の教え以前にて、
憲法、その配下の各法規を厳守するとの
必要性があり、法規すら守れないような
宗教信仰者が、仏典、聖典などを守れる
わけも無いのである。

 なんせ仏典、聖典、聖書など、色々な
規律要素から搾りだしたような日本国の
法規に対して、似非宗教などの信仰等が
通用するわけも無いのである。

しかし・・・

 皮肉な事に現状における日本国政治は、
宗教団体による投票権の支持率が重要な
鍵となっており、それが無いと言う政治
政党は、むしろ少ない。

 そうした観点からも宗教と政治と言う
観点では、問題視をされているのですが、
私的には、宗教の信仰を行って日々にて
生活を営んでいる物は、憲法、その配下
となる法規などよりも、厳しい規律にて
生活をしているのだから、むしろ政治に
関心を持つ必要が無いのかと想うのだ。

 逆に宗教などの信仰の無い者達では、
比較的に自由の範囲が広いのであるから、
相応に取り締まる必要がある。

 しかし、何だかの宗教を信仰しておき
ながらも、不当、不法行為を行うと言う
状況は、むしろ宗教で無く、不当、不法
などの行為を正当化する為に、宗教等を
悪用しているに過ぎない。

 むしろ、宗教を冒涜した者達である。

忘れてた・・・

 軍事融和の前に、宗教融和があった・・・。

・・・(。-`ω-) ん~♪

裁判所(つまり国)に対して、損害賠償を請求できるか?

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投稿日 2008/7/23(水) 午前 0:01

結論的には、できる

 しかし、どう言った場合に行えるのか?

 基本的に国家賠償法があるので、裁判所の
人員から損害を受けた事が明確である限りは、
それを請求できる。

ところで・・・

 よくある現象ですが、第一審、第二審で、
棄却をされた内容が、最高裁判所で覆される
と言う事は、良くあります。

 この場合における下級裁判所の判断責任は、
問えるのか?が問題となる。

 その判決の内容によりますが、そもそもの
解釈を違憲的に審議した下級裁判所の判断は、
不当であるから最高裁判所が改めて、上告人
となる人員の請求を認めた事となった場合は、
下級裁判所の判断が誤りであり、それ相応の
責任を追う事を意味しているのかと想われる。

・・・(。-`ω-) ん~♪

例えば?

 長期に渡り係争が続く場合として、医療、
国家賠償に纏わる係争が有る。

 裁判体は、基本的に裁判官としての自己の
権利を守る必要があり、基本的に国に見方を
する手段を此れまで、無条件に行っている。

 しかし近年の最高裁判所は、そうした観点
などでは、考慮していない。

 そもそも最高裁判所の人員は、国民による
選任方式を行っており、高等裁判所や地方の
裁判所のような人員とは、まるで異なる。

 私が経験して想ったのは、高等裁判所迄の
判決は、基本的に当てにならない。

 つまり、控訴審などで上級裁判所において
その判決が覆されれば、下級裁判所の判決は、
無効となる。

 そして、今回の課題でもある下級裁判所の
責任と言う観点が問われるのである。

聞いた事が無い

 私は、此れ迄に裁判所が訴えられたと言う
ことは、聞いた事が無い。

 しかし、私が此れ迄に経験した裁判所との
遣り取りでは、公共機関としては、かなりの
過失があると判断している。

 そもそも致命的なのは、憲法、並びに法は、
広く国民に理解される物であり、その内容を
理解できないのであれば、それ相応に紛争が
生じて当然である。

 よって法的な解釈等が、定まらないような
条文を設定して、国民に押付ける行為などは、
国家の行為として不適格であり、その責任を
追う事となる。

 尚、国家の責任は、国民に帰属する物で、
その責任と言う範疇で、後に私は、裁判所を
(つまり国)を提訴する事となる。

そろそろ皆さんも気付いたかと想うけど・・・

 私は、通常で言うTerrorist(てろりすと)
などが、その行為における理由などに使用を
する内容を基に、合法的に戦うべく手段等を
模索していたのである。

 つまり、世間で言うTerrorism等が本来は、
別の合法的な紛争方法があったが、それらの
選択を行わない事によって、暴力主義を正当
行為として定めている事としており、それの
存在は、日本の国民、広くは、世界の民が、
認めており、だからこそ暴力団組織や不法な
組織が現在でも成立っているのである。

 挙句の果てには、役割分担を行っており、
『表見的な正義の背後にできる陰に紛れて、
悪事を反復的に行う組織もある』のが現実。

 支配する者と、支配される者の関係だけを
重視してる主義がある。

 つまりは、国家単位だと君主となりますが、
現在の所では、『従順主義』または、『社会
主義』として解釈されるのが適当なのかとも
想われます。

 そうした思想の観点では、悪意等の行為は、
一手段であって、立証、立件できない行為は、
悪意と司法が認めない(つまり、不当、不法
行為とは、認めない)と言う結果となる。

 それが意味するのが裁判体が言う『司法の
限界』と言う決め台詞だが只単に不当、不法
などに対する追跡、追求能力に司法が欠けて
いる状態ある事を立証しているに過ぎない。

日本の国民における司法への評価

 警察よりも低い・・・と想われる。

 裁判所は、国民に対して、不当、不法なる
紛争に発展する可能性の有る場合などでは、
それらを回避する為に裁判所を利用する事を
広く国民に、広告する必要に有る。

 又、条文の解釈などでも、広く国民に誤解、
理解ができるように、改訂される必要などが
あったが、それらを怠っている。

 それにおける裁判所、つまり国の責任は、
重く、そもそもの刑事事件における原因が、
民事的な問題から発展して、刑事事件などに
至る場合も多く、そうした観点からも国は、
かなりの過失があるのかと想われる。

 人を裁く者は、後において人に裁かれる・・・。

 私は、組織を裁くが人を裁くつもりは、無い。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

死神発言は、どうなった?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/7/22(火) 午前 1:39

ファイル 5501-1.gif

被害者は、怒っている!

 とある新聞社が現行の法務省の大臣に対して
俗に言う『死神発言』を行ったことが原因で、
犯罪被害者団体が、その新聞社に対して抗議を
行っている。

<参考 YahooNEWS>

そもそも犯罪被害者でも無いのに・・・

 犯罪の被害者が、死刑制度を止めて欲しいと
言うなら未だしも、全くに関係の無い人員が、
死刑制度廃止を求めていると言う観点が問題に
なっている。

 又、倫理上から辛い立場にある法務相の立場
などを援護していると言う見方も有る。

でも、どうして犯罪被害者でもない人員が、死刑廃止を訴えるのか?

 それ相応の防犯力が別枠であると言うならば、
考慮されても良いが、何ら防犯対策も無い状態
なのにも関わらず、一方的に死刑制度の否定を
する真意が不明で、その主張を認められない。

 Christ教も、仏教でも警察やあらゆる公共の
機関に人員を配置している状態にあって、その
観点から安易に、色々な隠蔽が行えることが、
指摘をされている。

 その課題に付いては、万国共通となっている。
そもそも宗教を信仰しているからと言って善人
であると言えないのが現状であって、近年では、
暴力団なども宗教団体を表向きでは、形成して
いたり、宗教団体からの依頼を受けて工作等を
行ったりしていた傾向にあったらしい。

 現在では、宗教観での争いと言うより、宗教
団体内部における犯罪行為などに付いて課題と
なっているようです。

 また、死刑制度があるのに、それを改善すると
言う意味合で、「違憲である!」などと言うなら
なぜゆえに、裁判所にて提訴をしないのか?

 大いに疑問である・・・(。-`ω-) ん~♪

 私は、現行において死刑制度を現状維持にて、
考えていますが、その反面で重犯罪が発生しない
ための手段などを色々と考えています。

 それは、国民の責任であって、死刑制度などを
廃止したいならば、むしろ死刑制度を必要として
いない環境・・・つまりは、重犯罪が発生しない
環境を造る事が先決となる。

 なぜ、そうした問題に法学部人員達が率先して
着手を行わないのか、不甲斐なく想う。

 Terrorismとの対抗論でわなく、融和論としての
新たなる展開が望まれるが、犯罪を発生させると
言う前の段階で未然に防ぐ工作が求められている。

『死に神』?

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投稿日 2008/7/4(金) 午前 5:23

ファイル 5500-1.gif

名誉毀損に値するのかと想われるけど・・・

 そもそも、こうした状況こそ、司法を通して解決を
する必要があるのかとも想われるのですが、それらを
行えない国民性には、大いに問題があるのかと想う。

 相手に、公を通して直訴しても、只単に目立つとの
ことであって、その後における展開能力が無ければ、
『目立ちたがり屋』で、終わってしまうのである。

 そうした『けじめ』を造るた為にも、法廷において
論争することが求められる。

私が裁判官であったなら・・・

 当然に名誉毀損は、民事、刑事での両方の範疇にて
検討されるべく内容になるのかと想われる。

 憲法で言う言論の自由に関する保障の範疇等では、、
公的に反しないとの意味合であり、更に一個人などに
損害を与える事を目的とした行為などは、悪意のある
行為であるとの立証に、事足りているのかと想われる。

 むしろ法廷にて、其れを争わないと言う気質により、
暴力的な活動などにと発展をする可能性を孕むのかと
想われるのである。

 又、仮に暴力的な活動に発展することが無くても、
現状における直訴や、口頭で相手を罵倒するなどして
ことが住んでしまい、気が晴れたので十分であるとの
観点では、事の解決とわなっていない。

 還らぬ人を偲べば被害者であれ、死刑囚であっても
双方共に、存在をしてわならなかったのである。

私の展開だと・・・

 私の焦点は、犯罪の抑制にあって、既に発生をした
犯罪行為に付いては、現行の法規などに、後の判断を
委ねられる事となる。

 つまり『事なかれ主義』での『事』を万が一にでも、
発生をさせない環境を維持すると言うことに視点を、
置いているのである。

 よく考えて欲しいのだが、『万が一』と言う事場は、
昔の例えであって、日本国内での事情においてでも、
一億二千万人の人口における万が一を例えなるのなら、
其れ相応に、犯罪が『万が一で』も発生している程の
例えとなっているのである。

 つまり私が求めているのは、『億の一』と言った、
単位での抑制力のある環境を追求しているのである。

 万が一は、今の世の中だと『宝くじ』に当たるより
確率が良い値であると、認識をしている人は、少ない。

裁判員制度における、問題点!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/7/2(水) 午前 4:50

法律用語から日常用語に変更するだけでは、不十分?

 そもそも、法律用語が存在をしていること事態が
妙なのであるが、それを常用語に変えるだけでは、
不十分であると言う事が、今頃に解ったらしい。

<参考 YahooNEWS>

新たなる問題とは?

 法的な判断での決断点が、裁判員に理解されるのか?
と言う点が問題になっているようです。

 でも私的には、下記の公式で大方の事が理解できる
と想っている。

 被告は、△△を行った。その行為は、××であって、
刑法○○条に値しており、▼▼の刑罰に値するので、
それを請求する。

1.
 つまり被告は、△△と言う事実行為を行っていると
言う事実が必要である。

2.
 被告が行った△△の行為が、××であるが、それに
おける不当性、不法性が問われる。

 又、その△△の行為目的を明確にされたい。

(∇〃) .。o(正当防衛や、情状酌量等の考慮点となる♪)

3.
 刑法○○条に値をしているのか、照合をする。

4.
 刑法○○条に基づく、▼▼の刑罰が適当なのかを
判断する。

 △△の行為目的と、刑罰における定められた範囲を
考慮して、温情などの軽減を図る理由などを明確にと
する事となる。

 ・・・皆さんが想っている以上に単純なのである。

裁判員は、自らの立場を勘違いしてわならない!

 裁判員として、釈明を求める事は、許されますが、
法廷外において、何かを知りえようと、独自に調査を
行ったりする事ができないと言う、歯がゆさがある。

 此れによって生じるのが、『冤罪』とされている。
また、それを避ける為にも、『疑わしきは、罰せず』
と言う観点で、事が進む事となる。

 つまり疑わしいと言う場合は、疑いあれど事実が
あったとは、認められないのである。

 よって事実が確認されない限り、刑罰を問えると
言う事は、ないのである。

 尚、書類送検をされている事件内容は、皆さんが
想った以上に多く発生をしており、それらが原因で
小規模な犯罪が絶え無いと言うのが私の見解である。

結論

 もっと単純に考えると、以下の三つとなる。

1.行為事実の立証

 事実行為に基づいて論争が進んで行くが、それを
認めない場合には、事実行為が無いと言う観点等を
被告側にて立証して行き、検察側にて、その立証を
崩す攻撃が生じる。

2.行為の動機

 情状酌量の観点に結びつく。

3.刑罰の範囲

 『1.』や『2.』にて、法廷内で被告側が、悪意が
あるとされる発言などを行うと、情状酌量などが、
見込まれなくなる。

 しかし逆に事件は、法廷内で発生したのでわなく、
犯行現場で行われており、犯行現場で行われた事実が
法廷内で問われているのである。

 よって私的な見解では、法廷内での自白などにより
情状酌量を問う必要が無い。

 犯行後に反省する以前に、人として行動を抑制する
と言う事が求められており、そうした観点にて刑罰が
定まらない慣習によって、同一人物による再犯率が、
高くなっていると判断をしている。

 つまり酌量等の範疇は、行動に対する動機などで、
法廷内での反省した態度を見て、酌量を決める必要は、
全く無いと私的には、想っている。

 上記の3つの点を把握していれば、後は、簡単!

注意点

 『可能性』と言う事場があり、之に悩まされると
言う事があると想われる。

 つまり『疑い』である。

 検事が立証する内容が事実と、限らないのである。

 それは、検察が調査した内容に誤認が生じていると
言う場合があるからである。

 又、逆に被告側が常に事実を自白していると限らず、
黙秘をした場合には、基本的に相手からの攻撃(主張)
などを認めたと判断される場合があるが、それにより
決定をする刑罰と言う意味合では、微妙である。

 その理由は、『代理的な冤罪』が有るからである。

 代理的な冤罪を目的に、刑罰を受ける・・・。

 一般には、考えられないのですが、現実的にも、
よくある現象であって、無免許な人員が捕まり、
他の免許を有している人員の名称を偽ったりする
関係などが、身近な例として挙げられる。

 事実を追求したいのですが、法廷内だけに限られて
いる事もあって、上手な釈明を求めることが重要視を
される事となります。

 つまり裁判員としての鍵は、疑問に対する釈明権に
なるのかと想われます!

 不明な事は、悩まずに、相手に聞いて(釈明を求め)
確認をする必要があると言う事になる。

 尚、その時に不明確になると『事実でわなく、疑い』
と言う範疇になるので、注意をされたい。

 尚、こう言う言葉があったかと想われる・・・。

 『人を裁く者は、やがて自らもを裁かれる』

 誰の言葉だったかは、記憶にありませんが・・・w

(∇〃) .。o(思い出す気にもなれないが♪)

 十分に、注意をされたい言葉の意味である。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

刑事裁判の改善で、世の中が変わるのか?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/6/21(土) 午後 4:56

むしろ、司法の非力さを痛感したり?

 司法における分野の世間的な役割としては、
共存性の無い行動に対して、規制行うと言う
要素となっているようです。

 さて、裁判員制度も始まる事を踏まえての
準備が着々に進んでおります。

 その中で従来の慣習からの改善の意味合で
面白い部分があります!

 此れ迄、刑事裁判では、拘留をされていた
被疑者に対して、裁判官の対面的に座らされ、
又は、弁護士の前や横に設けられた簡易的な
椅子等を設けて、座らされていた。

 今回の裁判員制度からは、弁護士の隣にと
座れるようになったようです。

<参考 YahooNEWS>

原告、被告の席

 民裁判で、原告側の席にと、何度か座って
いるのですが、すっごく高そうな椅子です。

 しかし、一般の国民を司法機関が見下して
いるだけ有って、傍聴席の椅子に対しては、
公園のBench(べんち)のような椅子しか、
用意をされていません。

 それは、東京高等裁判所でも同じです。

 ちなみに、国会における傍聴席においても、
とても年期がある椅子なのですが、長い時間、
座っていると、御尻が痛くなります。

 その反面で議員席の椅子は、とても高価な
椅子を使用しているようです。

 とても、民主主義とは、言えない・・・w

座る位置だけでも、変わる?

 人の心理とは、不思議な物で見方を変えて
みると、ものが違って見えてきます。

 私が、Maurits Cornelis Escherの絵画作品
などを好きになったのは、TrickArtであって、
それと、『世間を見る目』と言う人の行為を、
掛け合わせています。

 よって私の解説における展開も妙な視野で
展開していますが、絶妙に繋がって居たりも
するのです。

 被疑者は、基本的に罪人と画定をされては、
いない立場にあるとの配慮から今回における
座席の変更があったようです。

 しかし検察によって検挙される9割以上が、
何だかの刑罰を受けるに値をする判決にと、
導かれているようです。

ちなみに、司法の人員を裁くと言う時期も迎えている

 此れ迄、司法に置ける分野に一般の国民が
関与をすると言う事は、有りませんでしたが、
今後においては、身近に感じられるようにと
なることで、大きく進化することが予測され、
期待をされていますが・・・。

 此れに便乗して民事裁判の分野も何だかの
変動がありそうですが・・・(。-`ω-) ん~♪

刑事事件の裁判が、新たに変化する?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/6/27(金) 午後 8:28

ファイル 5498-1.gif

捜査時に作成されたMemoなども情報公開をされる!

 警察官が、捜査の時にMemoした内容等を開示するべく
範疇にあると、最高裁の判例から決まったようです!

<参考 YahooNEWS>

さぁ~一斉に全国の警察官によって改ざんが始まります・・・爆

 そう言う結果になると言う事は、解るのですが・・・w

 しかし、そうすると真意である事件の真相を追うと
言う事に支障が生じないのでしょうか?

・・・(。-`ω-) ん~♪

殺人は、年間に約1100件発生しています!

 その全てがNEWSや新聞に取上げられると限らず、
誰も知らないままに、迷宮入りする事もあるようです。

 又、他殺を自殺等と判定したり、故意に隔離された
環境では、病死として隠蔽する事も可能であり、その
ような状況などは、日本国の自衛隊や、警視庁などが、
良く御存じの内容となります。

 更に、時限効果によって罪が問え無いと言う事件も、
実は、多く存在をしており、毎年殺人事件等における
重悪犯罪の時効消滅が、60件程度も発生している。

 只単に60件と言うと少ないが、時効を迎えるまで
10~20年の期間を有する事から、その意味合から
犯罪がどれだけ有効なのかは、むしろ司法によって、
立証してくれている事となる!

軽犯罪を含めて、時効を設ける必要が無い?

 私的には、軽犯罪を含めて時効消滅の法的な効果を
設ける必要は、無いと思っています。

 此れが必要なのは、私の推測だと公務員側にあると
思われます。

 私の判断では、被害者の希望によって時効を自由に
設定できるほうが良いのかと判断しています。

 よって、そのReportを・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 つまり軽犯罪を含めて、被害を受けた人の心中にて
その時効範囲を決めて、操作を行うことが好ましい!

 逆に、被害者の心中を無視して、時効を迎えるとの
現状においては、大いに問題がある。

前にも指摘をしたが・・・

 近年にて行われた死刑では、その人員が組織的なる
活動を行っていない者が、主体となっているのかとも、
判断している。

 逆に言えば、死刑の沙汰も組織次第で、公務側でも
報復を恐れている可能性がある。

 世間的には、死刑にされるべく人員が死刑にされず、
死ぬ必要も無い人員が、事故や過失によって死亡して
居る状態にあり、更に自殺を行う者までもが居るとの
状況にある。

 これらの観点からでも、現行に於ける刑事事件での
刑罰的な公的機関における対応は、不適切である。

 更に、刑が確定をした後に半年以内に執行をすると
言う定めになっている。

 矛盾の根源は、国・・・と言いたいが、私が調べた
限りでは、三権分立などの観点から、実態がmosaic化
されている裁判体における実情を、摘発しずらいとの
観点にある。

 又、その責任は、国民にある。

 無責任なのは、国でわなく、あなただ!

私は、死刑制度を維持する事を望んでいます!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/6/18(水) 午前 0:06

ファイル 5496-1.jpeg

その理由は?

 現在では、死刑制度を悪用して重犯罪を
行う人が発生しており、犯罪の抑制力等が
無いと言う点を考えるならば、死刑と言う
刑罰の意味合いが無いと言うのである。

 その意見は、表見的な感覚でしか世間を
見ていないから言えるのである。

 まず死刑と言う刑罰は、犯罪の被害者の
敵を討つ為の行為でわない。

 国で定めた、国民に課した刑罰であり、
その刑を課すことによって、国民が等しく
平和にと暮らせることを前提に、第三者の
生活を脅かさない為の抑制力を意味する。

 又、代価的制裁とも呼ばれ、それ相応の
刑罰を受ける覚悟があるなら、その行為を
行っても良いと言う事でもある。

 近年では、その『代価的制裁』と言った
観点で問題になっている。

 Mass Mediaは、『現代的な事件である』と
偽りを報道するが、実際には、日本の文化に
限らず、残忍な犯罪は、過去から発生をして
いる状況にあり、まったく変わらない条件で
発生をしている。

 つまり、古来から変わらない犯行動機を、
現行に於ける刑法で、抑制できないと言う
ことになる。

なぜか死刑を求めて犯行に及んだ死刑囚が、絞首刑が残酷だと言う

 死刑囚に対して、絞首刑が残酷であるとの
評価をできるのは、私に言わせれば被害者が
そう言うのであれば、検討する必要がある。

 死刑囚は、それ相応の残忍な犯行を行ない
その刑罰を与えられている。

 その犯行よりも、残忍といえるような刑罰
と言えるような行為であれば、検討されるが、
私が知る限り、死刑と言う行為よりも残忍な
行為を行ったが故に、死刑囚として国に刑の
執行まで養われているのかと判断をされる。

 又、その費用などは、税金で賄っており、
死刑確定後、半年以内に死刑を執行されると
言う必要がある死刑囚を、不当に刑の執行を
延期しつつ国費で養っている行為は、むしろ
犯罪行為の有効性を、確定付けている。

 無期懲役を含めて、行われた犯行と死刑を
比較するならば、死刑の方が、どんなに軽く
思えるだろうか?

 利益論で言う『人を何人殺そうと、死刑は、
1回である』と言う論理と比較するならば、
人を殺した回数、死刑が存在しても良いかと
想われるが、それが行えない。

 更に、被害者の遺族などの心中や被害者が
受けた恐怖を考慮するならば、相応の動機が
生じていたと認められても殺人と言う行為を
認めるわけには、行かないのである。

 そもそも日本の死刑は、絞首刑だと決定を
されている事を前提に、犯行に及んだ者達が、
犯行後に刑の執行期日における日々に恐怖を
訴える事など、もはや認められない。

 死刑の決定は、その犯行者から人格を奪う
行為であって、その期日を過ぎて(死刑の
確定後、半年以降)までも、温情的に生きて
いられる事に、むしろ国家、国民に感謝をと
する必要がある。

さて、別枠で国の過ちがある

 未だ詳細を調べたわけでは、ないのですが、
犯罪組織(暴力団や、似非宗教団体)にと、
加担している犯罪者は、比較的に刑罰が軽い
と言うのは、御存知だろうか?

 一般的に、刑罰が重いと言われているのは、
無期懲役までであって、それ以上での刑罰を
課せられている犯罪者は、少ないのかと想う。

 つまり死刑が確定をしていても、単独的な
犯行を行った者が、死刑となっており、犯罪
組織に加担をしている者は、死刑を免れてる
可能性があるのである。

 そもそも、暴力団など世間一般に極悪なる
団体が長期に渡り、その組織を維持している
状況にも問題があるが、不思議と、そうした
団体(組織)に属した人員を、死刑にしたと
言うことは、私は、確認をしていない。

 むしろ、死刑を行う為の選定方法などには、
唯一許された、「刑を執行しても、組織的な
報復を受けない輩を選んでいる」と想われる。 

 又、組織的な犯罪を行い、日々に死刑にと
なっている人員以上に、重犯罪を行っている
とされるする犯罪組織に属した人員達には、
妙に判決を遅らせたりしているのが現状で、
そうした行為こそが、犯罪を有益としている。

私自身が死刑を確定して、死刑執行のButtonを押す

 っと考えています。

 しかし、その前提には、刑の執行に対して、
極力それに値するような犯罪が、発生をしない
と言う事が前提である。

 つまり、死刑の執行に値する犯罪を、発生を
させなければ、死刑の確定をする必要が無い。

 よって、重犯罪の発生を抑制する事に重点を
置きつつ、その効果が得られずに発生をしたと
言う犯罪に対して、その責任を自己が負うとの
観点である。

 私の調べた限りでは、江戸時代以前からも、
こうした刑罰を恐れず行われる犯罪が発生して
いる状況にある。

 そして、そうした時代からも、不思議と犯罪
組織に属した人員の方が、人を殺めても極刑を
免れている傾向にあるようです。

死刑をなくすのでわなく、犯罪行為と、被害に対する防御力を得る事が先決!

 死刑制度を無くすと言う条件は、その刑罰の
必要性が無くなった時に検討をされることが、
求められる。

 現行では、重犯罪を抑制できないだけでなく、
そうした犯行に対して、防御力に乏しい国民が
覆いと言うことである。

 それに神仏が居るならば、選ばれた犯罪者と
その被害者と言う事になる。

 それを考えるならば、時に私は、神仏にと、
逆らう覚悟がある。

 犯罪行為に対して、自衛力が無い事によって、
生じる自己への自衛に対する欠乏(けつぼう)の
責任は、国民個々に課せられるのかと判断をする。

 つまり必要なのは、死刑制度の廃止でわなく、
犯罪行為に対する無益化と、それ相応の防御力を
有することが個人に求められており、犯罪者にと
なると言う事も、被害者になる事さえも許される
ことでは、無いのである。

 よって犯罪を抑制する方法を模索しつつ、他の
国民は、あらゆる自体に備えて、自衛する能力を
得なければならないと、私は、判断をしている。

裁判所における利用者への嫌がらせ?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/6/14(土) 午後 5:22

ファイル 5495-1.gif

裁判所が利用者に嫌がらせをするの?

 さぁ~どうでしょう?

 その点では、私も疑問がありまして、
私が体験をした内容を御伝えしましょう♪

裁判所にある朱肉(しゅにく:押印に使う物)

 私の体験では、二種の朱肉が用意されて
おります。

1.使えない朱肉
2.使える朱肉

 私が確認をしたのは、下記の裁判所。

1.八王子簡易裁判所 民事
2.東京地方裁判所 八王子支部
3.東京高等裁判所

 不思議と、これらの裁判所に、使えない
朱肉が用意をされており、受付窓口なども
設置をされている。

 そして、東京地裁、八王子簡裁の人員に
何度が指摘をしていりますが、それを治す
気配は、まったくありません。

 又、更に妙なのが、裁判所の窓口にて、
勧められる朱肉は、はじめ使用できないと
言う朱肉を進めてきます・・・w

東京高等裁判所・民事部における妙な係名

 東京高等裁判所の民事部における係名は、
裁判所と、書記官との間で、各部署ごとに
決めているそうです。

 さて私の場合には、以下の事件係があるが、
その語呂合わせが妙である。

>第01民事部・イA係  (言え)
  
>第02民事部・BA係  (馬鹿)

>第04民事部・イロ係  (色香:いろか)

>第05民事部・Xイ係  (臭い)

>第14民事部・イB係  (いぶか)

>第24民事部・ハ 係  (は?)

参考
・(いぶか:疑わしい、怪しい)
・色香(いろか)

 不思議なのが、各部署(第00民事部)毎に、
名称が異なる点である。つまり統一性が無い!

 東京高等裁判所の第一民事部では、判事が、
3人になり合議対となるのですが、その判事を
種別する為に、名称を付けているとのこと。

 例えば、裁判官がA、B、C、D、Eと言う
人員が要るとする。

 そして係の記載では、裁判長、担当裁判官と
言う順で記載がされたりするらしい・・・。

 しかし、その説明には、妙な所があるけど♪

 しかし、その内容を各部署で明らかにして
いない状況にある。

これ以外にも、突っ込み所がたくさんある!

 裁判所には、妙なところが多くあって、
色々と探すと、かなり妙である・・・w

 東京地方、高等裁判所(霞ヶ関)では、厳重な
SecurityCheck(せきゅりてぃーちぇっく)が、
あるのですが、東京地方裁判所八王子支部には、
まったく無い・・・w

 つまり東京八王子支部は、平和なのかも・・・w

 ところで東京高等裁判所でも、意外に傍聴者は、
法廷行為の順番待ちをする当事者、並びに関係者
意外は、殆ど居ない。

 すっごぉ~く、がら♪がら♪

 私の提案は、WebCameraなどを使用して、広く
一般に傍聴が行える環境を造られたい。

 っと提案をしているが、その効果が無いようです。

・・・(。-`ω-) ん~♪

その他で気が付いたことは・・・

 裁判を傍聴する時は、地裁より高裁の方が、解り
易いかも知れない。

 地方裁判所の場合には、事件の内容が煮詰まるまで
色々と、『ねち♪ねち♪』と口頭弁論などを行います。

 しかし高等裁判所では、既に地方裁判所にて判決を
下された内容に対して、その審議を問うのであって、
その内容を聞けば、事件の内容が大体で解る。

 そして重要なのが、判決の主文である!

 その主文を聞いていると、事件内容と、それに伴う
高等裁判所としての見解が、明確になる。

 ちなみに、すっとぼけた裁判官は、判決の時には、
当事者双方共に、出席をする義務が無いことからも、
当事者不在で、判決を行う事がある。

 が・・・。

 私の知る限り地方裁判所の場合は、「判決・・・」と
っと言う声だけで、後の言葉が『ごにょ♪ごにょ♪』
っと言っていて、何を言っているのか良く聞こえない
場合が多い。

 但し、私が傍聴者だった時であって、他に法廷内に
傍聴者が居なかった状態の時である。

 傍聴席から、『聞こえませぇ~ん♪』っと言って
やりたかったが、言えるような権利を有していない。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 皆さんも、所轄の裁判所を見に行けばわまりますが、
TVなんかで放送している内容なんて、殆ど無い・・・w

 むしろ、傍聴者が居るとService(さーびす)的に、
弁護士や、裁判官が、演技してくれるらしい・・・爆

 その法廷における内容を聞く限りでは、こうすれば、
解るじゃん!って、私にも解るのだが・・・w

 こう言う正確だから、妙な係名が付くのだろうか?

 後にて裁判所にも、それ相応に責任を課すと・・・w

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

国籍法・第3条は、違憲であった?

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投稿日 2008/6/5(木) 午後 10:49

ファイル 5494-1.jpeg

なぜ今更?

 日本国における国籍法・第3条が、
違憲であると最高裁にて判決がでた!

・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

<参考 YahooNEWS1>

どうして?

 私も訴訟を行って気が付いたのですが、
裁判所は、民側からの請求が無い限りは、
決して独自に物事を判定できない立場に
ある欠点があります!

 つまり裁判所の存在は、司法的視野で
独自に立法に矛盾があると感じていても、
国会にて設定された立法を退けると言う
ことができない。

 よって民が、それ相応に紛争の原因と
言う意味合で憲法配下に設定されている
法規に憲法的な意味合で見ると矛盾が、
生じていると(違憲的である)、主張を
行わない限りは、その内容を取上げると
言うことが無いのである。

 しかも悪い事に、これ迄に司法分野は、
Elite(えりーと)的な特殊能力を持った
人員のみが利用をできる物であると言う、
先入観があり、その状態が長かった事も
あって、裁判所側の人員も、妙な慣習に
捉われている傾向にある。

 当人訴訟の時に、受付などで書記官が、
『弁護士などに相談されてわ如何ですか?』
と書記官の権限で言う事は、不適切だと
言う私の主張から始まり徐々にと変わり、
つつあるのですが・・・。

なぜ書記官が『弁護士などに相談されてわ?』っと聞いては、ならないのか?

 ここで一般の人は、勘違いをするとも
想われるのですが弁護士わ公務員でなく、
彼らは、Service業です。

 つまり有償業者を、国が斡旋している
との観点になります。

 しかし裁判官の職権で弁護士を付ける
と決まった場合には、その費用などを、
一時的に国が負担することなどもあり、
それらの観点から、書記官の権限により、
弁護士を勧める事は、基本的にできない
と私は、判断をしています。

 又、当事者にわ表現の自由もあって、
書式などを十分に、広く国民に伝えてわ
居ない状態にある現行の裁判所において、
書記官(司法公務員)が、司法手続きに
おける書式などを、説明すると言うのは、
公務として義務的にもなっている。

 この解釈でわ民事訴訟法・第二条等に
よって、間接的にと裁判所に課せられた
義務となっているようです。

弁護し任せの温い公務

 近年では、徐々に増えている当人訴訟
なのですが、それにおける応対の面倒な
感覚から、書記官が毛嫌いをする傾向に
有った事が解っています。

 又法規を然程に知らない国民に対して
十分に、公的機関としての利用方法等を
説明できない輩書記官も多いのが事実。

 それらを考慮すると、三権分立と言う
意味合では、一番に発展が遅れていると
言う機関であり、むしろ此れ迄に傲慢な
世間的な地位を占めていると誤認をした
公務員たちにより形成された、世間から
孤立された公的機関でもある。

 こうした機関を発展させる事によって、
日本の文化的な向上を目論む事ができる
とも個人的には、判断をしている。

ちなみに司法機関お墨付きの犯罪行為が有る!

 司法にて定めある内容を免れた物は、
罪をも免れる。

 正気な所では、むしろ司法等の分野が、
日本文化の向上に対して足枷にとなって
いたのかとも想われる。

 冤罪が怖くて、死刑ができない・・・、
民事訴訟わ刑事事件でわないので、その
追求を刑事責任の追及を行わない。

 だからと言って、検察にと起訴状等を
書いても、軽犯罪などであれば書類送検
程度で、事が済んでしまう。

 つまり法規による価値観を、低減して
いるのが、司法機関であることが解った。

 が・・・。

 それにおける改善にと、国民が此れ迄
挑まないと言う点でも、民に責任がある。

 そうした国(国家機関)と民(利用者)
との関係は、GAME理論で言うと頃の
Nash(なっしゅ)均等により、現在まで
妙な維持をされており、更にわ神秘化の
為にと有力技術者を揃える事で砦を作り
現在まで至っている。

 ここで重要な事が解っている。

 この世では、正義であれ、不義であれ、
能力者が、優位な地位をせしめる事等が
できると言う点である。

 だからこそ、暴力団が健全的に存在を
行っている。

 ある意味では、Virus(ういるす)でわ
ないが、悪行者に対する免疫によって、
文化が向上をしているとも言えるのだ。

 そもそも平和を唱える人員が、軍事を
超える戦略理論もなしに、平和を広める
と言う事は、どだい無理な事である。

 その逆に、軍事戦略理論を上回るとの
いう戦略論があるのであれば、軍事より
有効的に、その機能が働き掛けると言う
ことになるのである。

万学での融和戦略理論

 此れ迄、『零』に付いて追求を行って
来た学習過程がある。

 しかし結果的には、負の値にと位置が
あっても、正なる利益を得られる事が、
解っており、そうした数理的な技能は、
一見して不当と想われる暴力団などでの
悪意による利益を、算出している。

 そして正義は、不義に駆逐されやすい
と言うことも解っている。

 つまり正義は、正義なる組み合わせで
唯一に利益を得れるが、負義の場合には、
正義でも不義でも利益を得れるのである。

1+1=2   純利益である

  • 1+1=0  不義による正義の駆逐である

-1-1=-2 負義の加算である

(-1)×(-1)=1 技術的な不義の利益である

 ちなみに解りやすく図でしめすと二次関数に
おけるXY座標を想い浮かべ、純利益は右上の
位置に限られるが、それ以外でも値がでる。

 右下が、不義による正義のの駆逐。

 そして左下が負義の向上と利益を表してるが
技術が必要となってくる。

 その技術が『掛けごと』でもあるが、日本語
的に洒落るなら『賭け事』と言っても良いかと
想われる。

 そして左上であるが、ある意味では、罪との
重さを意味しており、更正に必要な余力などを
表している。

 暴走族は、運転技能者であり、巧みに警察の
追求を逃れているのである。それを立証してる
のは、警察である。

 又、重犯罪における迷宮入りなども犯罪者の
有能性を象徴しており、その技能が有るが故に
罪を免れることとなる。

 そうした現象に対して、神秘性を感じるとの
観点から、組織が誕生することもある。

 そして私達に求められているのは、医学的に
言う所の免疫力と同じく、自衛力が求められて
おり、自己を守ると言う基準に伴い、あらゆる
物事にと挑む事となり、国民個々に自衛が求め
られているのである。

 そして大いなる疑問がある。

 なぜ人によて、自己を守れなくなるのか?

・・・(。-`ω-) ん~♪

法化大学院の質が問われている?

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投稿日 2008/6/1(日) 午前 7:11

ファイル 5493-1.gif

だめっぽ  ○| ̄|_

 法化大学院の設定を促す、Reportを過去に
作成しておりますが、その理由は・・・。

 実践的な研究を行ない冤罪や法を逸脱した
弁護行為などを未然に防ぐ為の技能などを、
身に付ける為にと・・・(。-`ω-) ん~♪

だめっぽ  ○| ̄|_

 実際に私自身が裁判を経験した観想では、
司法は、裁判官の独裁であって民事等では、
裁量を裁判官に委ねられる分が多い。

それわそうと・・・

 法の基に平等であって、法を逸脱した弁護や
判決は、それ自体が不法行為に値すると、私は、
判断をしている。

 ・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

一人で司法分野の機関改善は、可能か?

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投稿日 2008/5/30(金) 午前 1:15

予想以上に大変!

 裁判所では、初期などが基本的に自由とされている
ために、基本となる書式を把握するのに、一苦労で、
更に、言葉で表現をする事となるのですが、どぉ~も
相手に的確に理解してもらうと言う事が、難しいい!

少年法改正:家裁にて被害者、遺族の傍聴を承認できるのか?

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投稿日 2008/5/22(木) 午後 11:22

ファイル 5491-1.gif

家庭裁判所の場合

 その種類にもよるのかと思うけど、
確か、一般に公開をすると言う場合と
公開をしないという場合があったかと
思われるのですが・・・(。-`ω-)ん~♪

 って言っても相手が少年の場合には、
異なるのか・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

今回の記事でわ!

 被害者、遺族の人が裁判の内容等を
傍聴できる権利を、法的規定に盛込む
と言う主旨で、法案改正が衆議院にて
提出されたそうです。

<参考 YahooNEWS>

そもそも少年とは?

 そもそも少年って、どう言う地位を
意味しているのか?

日本国
少年法

第二条
 この法律で「少年」とは、二十歳に
満たない者をいい、「成人」とは、満
二十歳以上の者をいう。

第二項
 この法律で「保護者」とは、少年に
対して法律上監護教育の義務ある者及び
少年を現に監護する者をいう。

 っと定義をされている。

<参考 WikiPedia『少年法』>

そもそも・・・

 少年による重悪犯罪などに付いては、
専門の学者や、犯罪防止に纏わる研究
などを行っている人員などには、その
事件に纏わる傍聴を、裁判所の許可が
ある限り、可能にする事が求められて
いるのかと思われる。

 よって、その内容をReportで作成して
早急に・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

\(__ )色々と万屋ってやる事あるんだよ・・・w

手を貸そうか? m(=^.^=)m にゃん♪

こんにゃろめぇ~♪ C= C= C= ┌(^・ω・^)┘ わっせわっせ!・・・(((m(=^.^=)m にゃん♪

(∇〃) .。o(あみ猫隊でした♪)

裁判員制度に反対をする弁護士が居た?

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投稿日 2008/5/21(水) 午後 9:56

ファイル 5490-1.gif

裁判員制度を反対する理由わ?

 よく解らないのですが、裁判員制度に
反対をしている弁護士が居るそうです。

 相手が弁護士なだけに、それ相応での
不法性や違憲性の根拠をもって、反対を
行っているのかと想うのですが・・・。

・・・(。-`ω-) ん~♪

少年による再犯率は、かなり高い!

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投稿日 2008/5/18(日) 午後 9:49

更正力の無い家庭裁判所

 家庭裁判所の判事によって、少年院にと
送られた少年わ多いが、その状況に対して
心苦しいのは、家族だけでわない。

 更正を期待して、猶予や保護観察などを
受けつつも更正がされずに再犯を繰返した
結果が、少年送りとなるのである。

<参考 YahooNEWS>

少年による事件数が増えている

 経済的に不景気になると、少年犯罪等が
増える現象は、既に解っている。

 此れにおける問題などを、どのようにと
解決をするのかが公的機関として問われる。

 更生力も無い家庭裁判所での審判では、
なんら役に立っていないと言うのが現状。

 ところが家庭裁判所において審判などを
受ける少年達には、大きく二つの特徴等が
あるように、私わ想っている。

1.独創的で単独行動を行う

2.集団的で仲間を想う

1.独創的で単独行動を行う

 これは、『1.独創的で単独行動を行う』
と言う場合には、まるで悪魔にでも取り
付かれたかの如くに、単独で凶悪的行為を
行う場合があるが、特徴的に一つの行為
理論が確立している場合が多く、それらに
おける誤認と、思い込み、そして自己暗示
と言う現象によって、凶悪犯罪が発生する。

 これは、少年に限ったことでわなくて、
成人でも、見られる特徴である。

1.独創的で単独行動を行う

 意外に、素直で対人的な意味合からでは、
悪質な性格を持っているとは、思えないと
言う子供が多い。

 しかし、集団的な意識が強い事もあり、
その反面で、他の集団を気嫌う傾向にある。

 此れにおける現象から、縄張り意識等に
纏わる心理から、他の集団や、個人とでの
対立が多く発生しつつも、そうした争いに
手段を選ばず、勝利を得られる事が栄光で
あると誤認をしている。

 この心理における融和(解決)方法は、
意外にも単純である。

A.不法行為は、不利益となる。
B.法律や規則を守ると言う事の有益性。

 これらを、少年達に解り易く説明して、
且つ、その立証を行う。

 ところが、この立証と言う観点には、
子供の視野から見た、大人の不甲斐ない
現実と、それを強引に肯定化する威厳に
付いては、子供として大いに反発をする
ところである・・・はずだが・・・。

 不思議と、女子が悪意を持った男子に
好意を寄せる現象が後押しをしている。

 この恋愛の感情には、性交が含まれて
いる事から、その性交における快感等を
『日々の行為における褒美』と誤認を、
行っている事も指摘をされている。

 そうした『快感の追求』は、性的なる
快感に限らず、あらゆる行為や行動にて、
得られる快感を追求する傾向にある。

 それらは、男子に多く見られる現象、
女子としては、『面白い、楽しい』が、
主体となるが、身体が成長するに伴い、
その思考が男子よりも、現実的になる。

 ところが、そうした女子の考えなどを
強引に倫理性から反する方にと引き込む
傾向にあるのが男子である。

 男女と言う差に限った事でもないが、
私の犯罪的な調査における見解などでは、
上記のように判断をしている。

『成人の犯罪心理』と『子供の心理』を抑制できるのか?

 女性などの場合には、元々理性心が
強いとされているのですが、それを補う
と言う立場で、男性を求める場合もある。

 その逆もあるのですが不思議と自己の
理性を制御できない人は、他人的な人で
自らが好意を抱いている人の倫理的なる
命令には、背かない傾向にある。

 又、俗に言う一匹狼は、他人の意見を
決して信用することが無く、自己判断で
活動をする。

 つまりは、三種の抑制方法がある。

1.異性等で、高い好感を抱ける人員による指導

2.倫理を保つ事による有益性を理解させる。

3.不当、不法行為を行った場合には、
 容赦なく不利益を課す。

天(あめ)と無知(むち)

 人を教育する方法に、『飴(あめ)と
鞭(むち)』と呼ばれる手段がある。

 これは、『快楽と苦痛の心理』と言う
動物にわ有益とされる教育方法である。

 これわ人間に限らず、あらゆる分野で
行なわれている現象である。

 蜜蜂(みつばち)と花の関係等と言う
ように、あらゆる所で取引が行われてる。

 人も幼児の頃から、快感を得るために
日々に生活をしていると言っても良い。

 つまりは、自己の心理と行動などを、
十分に理解する必要がある。

補足>

 あらゆる宗教では、己をすることから
始まりますが近年の信仰団体においては、
『宗教団体に対する依存』を有益として、
それにおける利益を、献上させる傾向に
あって、御布施や献上金を受ける側から
請求するのは、既に献上金でわ無い。

 よく大学などでも、寄付を御願いして
おります!と言う私立大学がありますが、
慣習的に行われているのであれば、既に
寄付とわ認め難い、『支払の慣習だ』と
言えるでしょう!

 特に面接の時『一口○○万円の寄付を
最低二口以上を、理想としていますが、
可能ですか?』と聞くのは、最悪である。

 ちなみに『強制でわないですよ♪』と
言うので、賢い貧乏人わ『はい♪』っと
笑顔で答えて、寄付をしない・・・爆

 寄付は、法的な観点からも強要をされ
支払う物でわない。又、その寄付などを
行われない為に、入学を拒否された場合、
それを司法分野に審判してもらうことも
可能かと想われます。

 さて上記のありがちな、二点ですが、
皆さんも御注意を下さい。

結論

 人の親と成るものは、子供を造る前に
『人を産むのか、災いを産むのか?』を、
十分に考慮して、自らが、親として人を
育てる環境があるのかを十分に把握した
状態で、子供を作る必要がある。

 つまりは、子供達にわ比較的に責任が
無いとも言える。

 国民としての成人との立場で、日本の
国民としての子孫守ると言う観点にて、
どう想うのかが、重要点でもある。

 人の性格は、7歳迄に受けた外的なる
影響で決まるとされている。

 又、その観点からも幼児期においての
育児の重要性は、犯罪等を考える以前に
重要視をされる。

 犯罪を根本的から無くす為には、何が
必要なのか?

 検事や判事になったって、世の中が、
良くなる訳でもない。むしろ悪い方向に
後押ししているのが、現在の司法である。

 私は、それらを戦略的に解決して行く♪

終身刑の起用で、死刑制度が無くなるか?

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投稿日 2008/5/16(金) 午前 2:25

ファイル 5488-1.gif

死刑制度の廃止?

 死刑制度を廃止した場合、囚人を養うと
言う事になりますが、それにおける負担は、
誰が追うのか?

<参考 YahooNEWS>

現行の死刑に値する犯罪者の存在

 犯罪者の被害にあったものと、犯罪者と
言う観点で比較をすると、明らかに犯罪を
行った方が有益である事が解る。

 命の尊厳と言う事を、他人の命を奪う、
又、それ同等の犯罪などを行った場合に、
その人員を捕獲して刑務所で養うと言う
ことになる。

 そうなると?

犯罪の被害者は?

 なぜゆえに、犯罪被害者の立場で物を
考える事ができないのか?

 只単に、特定組織や団体に所属をした
人員が死刑に値をする罪で拘留をされて
居た場合には?

 私の観点では、既に刑が確定している
場合には、そいれを免れると言う事は、
無いと想われる。

 逆に既に確定をした刑を、換えるとの
言う観点では、大いに問題が乗じるとも
想われる。

ちなみに・・・

 皆さんは、御存知かどうか不明ですが、
認知されている重犯罪でも犯人の目星が
付いていない事件が、意外にも多いのだ。

 そうした観点からもでも、死刑制度を
廃止して得をするのわ犯罪者を利用して
のし上がった政治団体程度である。

 暴力団からの後ろ盾が無い政治団体は、
殆ど無いと言っても良い状態であって、
近年でわ宗教団体を構成して、信者達を
悪用することも、指摘をされている。

結論

 何を根拠に、犯罪被害者でも無い人が
国民からの支持等も無いのに、勝手にと
定義されるのは、とても不思議な状態。

 そもそも日本国内には、民主主義等を
名乗りつつも、民主主義な政治政党など
存在をしていない。

 なんせ犯罪被害者の意思を無視するに
値するように勝手に色々と決めようと、
言う状況は、大いに疑問だと思う。

またまた、特攻判決♪

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投稿日 2008/5/13(火) 午前 3:01

ファイル 5487-1.gif

何だか、司法が変わりつつあるな・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 ・・・判決は、原告の請求を棄却。

 しかし、その判決の内容では・・・。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

どんな事件?

 配備される原子力空母に反対する首都圏の
1都5県の住民約650人が、国を相手取り、
配備に伴う浚渫(しゅんせつ)工事差し止めを
求めた訴訟の判決が12日、横浜地裁横須賀
支部であったらしい。

<参考 YahooNEWS>

そして判決は?

 裁判長は、原告の請求を棄却した。

 しかし、次の判決を行っている。


 原告らは原子力空母による放射線被曝(ひばく)
 の不安を抱いており、住民の危惧(きぐ)を、
 解消するため、米軍が保有する安全性に関する
 詳細かつ正確な情報の入手、提供に努める事が
 望まれる

 っと国に対して、異例の判決をしている。

 この判決も、被告側が勝訴をしているので、
控訴ができない。

 ・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

私は、民事裁判を行っていて・・・

 訴訟を始めた時から思っていたと事がある。

 勝訴と言う結果と、そして敗訴になると言う
結果の違いである。

 民事法廷に求められるのは、人間同士の溝を
深める為にあるわけでわ無い。

 皆さんにも既に伝えていたたかと思うけども、
私は、過去の二回における勝訴で、部屋に戻り、
正直に言って泣いている。

 ・・・子供の頃に殴り合いの決闘で勝っても、
何も良い結果にわ成らないと言う事は、知って
いたのであるが、それと同じだった。

 それ以降の訴訟では、勝訴を考慮するよりも、
訴訟を行う優位性に付いてを追求する事にした。

 そして求める効果は、判決による『特殊効果』。

 私は、PodCastの法律に関する部門に、次の
Commentを言うようにしている。

 我々は、犠牲なき戦いを遂行し、戦わずして
勝利を得えて、的なる脅威と融和的共存を志す。

尚この内容は、現実的にも有効なる手段である。
繰り返す、
この内容は、現実的にも有効なる手段である。

  • --

 我々、日本の国民は、唯一に紛争の場として
許された法廷において、訴訟の当事者と、他の
国民に対し、有益となる判決を、求めなければ
ならない。

 それが敗訴者の未来に対しても、常に有益と
なることを、ここに誓って・・・。

 この内容は、日本国の憲法前文と、自衛隊の
存在を考慮して、且つ司法と言う世間的立場を
かんがみて、作成した台詞である。

 ・・・暴力的な意識は、どこまで行っても、
Sportsとわ異なるのである。

 それでも・・・、だから暴力団等わ無くなる
事が無く、暴力を正当化する集団があるのだ。

 これを中和する為の戦略が求められている。

 又、司法における、そうした予防効果のある
判決なども・・・。

 まぁ、今回の事件程度の判決なら高校生でも
できるような感じもそするけどねぇ~♪

(∇〃) .。o(こやって、判事達の尻を叩くのである♪)

『本人訴訟』と『当人訴訟』の違い?

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投稿日 2008/5/12(月) 午後 8:41

違いは、無い!

 『本人訴訟』であれ、『当人訴訟』であっても、
言葉の意味合わ同じであり、弁護士などの訴訟に
おける代理人を設定せずに、訴訟行為を行う事に
あたいをする。

ところが!

 重大なる注意点がある!

 Yahooの検索でわ『当人訴訟』にて検索をすると
私のBlogしかHitをしないのである!

 又、文献においても『当人訴訟』と言う名称で
書籍が存在をすることが、稀であったりする!!

ちなみに私は!

 今日まで、本人訴訟と言う言葉を使った記憶が
無い状態であり、当人訴訟と呼んでいた。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 これにおける弊害があって、図書やInternetで
検索をする場合に、『当人訴訟』でわ検索などが
行えないのですが、『本人訴訟』でわ多数資料を
確認できるのである!

 今更・・・おりゃぁ~! (ノ ̄ω ̄)ノ ┫:・'.:

 でも私の場合は、訴訟行為が始まって約3年間
それに気が付かない状態であった。

最高裁判所における『本人訴訟』『当人訴訟』との区別や使用に付いて

 たまたま言葉の表現として、『当人訴訟』を、
裁判所の人員が、どのように呼んでいるのかを
把握したくて最高裁判所に問合わせを行いました。

 すると・・・

 法律用語としての設定では、『当人、本人』と
言う意味合で区別してると言う事もなく法律的な
用語として、裁判所でわ設定をしていません。

 しかし広い意味合で使用をしている言うような
意味合では、『本人訴訟』と言う言葉を使ってる
ことが多いようです。

 とのことでした・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

 そこで初めて『本人訴訟』と言う言葉で、検索
などを行ったところ、Internetでも、図書でも、
検索では、沢山出てくる状態にある!

・・・が―――Σ(ΦωΦlll)―――ん

 ・・・三年間も独学かよ ○| ̄|_ だめっぽ

 でも、むしろ法律を理解していない民と言う
視野で、判例六法や法律雑誌などに頼るだけで、
色々なことが把握できた。

 之によって得た事は、かなり重要な事かとも
想われまして、行政における三権分立と言った
観点における司法の不全性が明らかになった。

世間からも孤立している司法分野

 三権分立を良く言われるのですが、現在での
私の感覚では、世間からも分離されているのが
現状の司法である。

 広く国民に利用される事が目的の公共施設で
ありながらも、それらを学問的、公共利用との
言う観点からも、国家の方針的な思考を踏まえ、
多くの国民に対して、利用を妨げていた。

 又、その反面で「男なら時に拳で、相手にと
訴える必要がある」などと、暴力的な思考等を
民衆的な意思の基で、披見的でわあるが暗黙の
慣習とされていたのが、現代迄の日本国である。

 それらの『軽度な暴力、脅迫の黙認』などは、
違憲的であり、憲法配下の法規を司る憲法との
存在を無視している状況に、これまで日本国の
文化があった事を、自覚する必要がある。

 さて、それを踏まえまして・・・w

妙な司法分野の公務員

 司法公務員の人員の多くは、言い逃れれ等に
長けた能力を持って居る事が解っている。

 又、裁判所と言う冠家業であることからも、
一般の民が、逆らおうとしない傾向にある等と
言う暗示にも、過剰に守られていた。

 そこで第一波でわ「公務員は、国民に対して
奉仕をする立場にある」との内容を主要した。

 第2波で、「既に制定をされている法規は、
定められたことであり、義務教育などよって、
国民に学ばれていないような行為等を、用いて
訴訟行為を行うのは、妙である」として、書式、
などの書面の提出に纏わる規定の内容説明を、
省こうとする担当書記官、窓口の受付人員の
応対方法の改善を試みた。

 第3波では、法規に添って相手に説明などを
行っているのかの適正となり、それにおいての
不備では、損害賠償の対象になると言う自覚に
欠けている裁判所の人員における過失問題で、
もっか、提訴準備中である。

 尚、その裁判所おける責任と言う意味合では、
必要であれば、裁判官をも証言にと立たせると
言うつもりで、提訴を行う。

もし世界の紛争が、民事裁判を通して行われたなら?

 もし世界が100人の村人だったら?

 と言うのがありましたが、それの司法版です♪

 私の判断では、もし世界の紛争が民事裁判を
通して行われたなら?

 安全を確保された法廷にて、定められた法規に
基づいて十二分に紛争が行えます。

 私の個人的な推測では、暴力の抑制力などにも
つながり、文化的な向上にも繋がります!

 私の個人的な推測では、現在までの刑事事件に
おける6割以上の発生を減少できます。

 相手の心身や、共存性又わ住み分け等に関する
思考を認識でき、共存と言う観点で紛争などが、
行えるのかと判断しています。

 ・・・今迄に、それが行われなかった責任は、
国家と言うよりも司法における人員に、それらの
責任があって超越した有資格者と言う観点にて、
一般人を見下して居たが故に、国家機関としても
一番に発展が遅れている機関でもある。

 自分達が、好きこのんで得た能力を国民の為に
奉仕する精神にて得たとされるのが、国家公務員、
地方公務員の資格である。

 更に司法の場合には、その専門たる法的知識を
必要としている理由は、利用者に利用説明などを
行う為にあると、判断しても良いと思っている。

 その理由は、民事訴訟法の行為を義務教育では、
教えておらず、本来であれば、最重要視をされる
紛争行為の手段であるが、それを逸脱していると
言う状態では、刑事事件等の減少わ期待できない。

 私の個人的な、判断だと司法分野は、これ迄に
国民に対して利用を妨げるような環境を整えて、
一般でわ弁護士などを通さなければ、裁判所を、
利用できないような状態に保ち、司法分野での
人員を特別扱いしてきた。

 そした状況は、公共機関として好ましい存在と
言えない状況である。

 だからこそ、『民に奪還をする』と言う課題で、
裁判所における民への業務対応における改善を、
求めているのである。

結論

 公立や私立の法学部における教授や博士が、
どれ程迄に、日本国民に対して役になって無い
と言う状況は、十分に個人的にわ解った。

 それ以外での学問でも同じですが、人でも、
Robot(ろぼっと)でも行えるような講義なら、
その質が問われると言う感じもする。

 中学生や、高校生でも自由に研究ができると
言う能力を阻害している根源が、どこにあるか、
明確になってきたので、それらを含めて次なる
工作の検討を・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 司法分野におけるDataは、公的機関に提出を
するけども、それを改善するのか、どうかは、
その分野における長や、国家などが判断をする
ことですから・・・わしゃ知らん♪

 民として困窮した生活を求めたくないならば、
それ相応の国会や地方自治における議会人員を、
選んだ方が良いようである。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 日本国、代表取締役 国民の一人・・・。

 それは、皆さんの事です♪

司法家業には、更生力が無い?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/5/8(木) 午前 1:12

実は、・・・ =

 公務員の自殺で、一番に多い職種が
司法系の業務だと記憶をしている。

 実際に司法系の人員にかかる負担は、
かなり大きい物となり、数多くの人と
接しつつ、その精神的な負担が解消を
され難い環境にある。

=== ところが? ===

 その原因は、業務環境にあるのかと
思われ、それらを考慮すると結果的に
海前をされない業務内容や、対人的な
対応策を講じるに至っていないことが
原因であると、実感をしている。

 現に裁判所の人員と業務面において、
色々と揉めているが、業務上における
接客対応などが不十分であって、その
代償として精神的な負担を、公務側で
受ける事となるようである。

 そもそも法律は、制定をされている
内容以外は、自由である。

 逆に公務員は、その範疇のみ活動を
行えることが可能である。

 その為に『国家公務員法』、『地方
公務員法』があるのである。

 更に司法分野においては、裁判所法、
民事訴訟規則が設けられており、民事
紛争に至る事務内容などを、法規にて
定めてある。

=== しかし・・・ ===

 司法は、医療分野と同じく、一般の
人には、これ迄に解りずらい分野とも
されていた。

 しかし実際に私が関与をしてみると、
一般公務員で言う主任、一般企業でわ
課長ぐらいの業務能力があれば誰でも
民事裁判を当事者訴訟で行えるような
状況である。

 それに事務対応も、法規を然程に、
知らなくても、受付対応程度ならば、
法律に無知な人でも、対応簡易Manual
などが設置すれば、誰でも対応できる。

{{{:

 そもそも民事訴訟での事務応対は、
限られ、その手段も、かなり狭い。

 逆に、司法の分野に限らず、公務
員試験を受けて、行うような事務業
などは、殆ど無い状態である。

 しかも司法分野では、業務行為の
法的な根拠を問うと、「調べます!」
などと即答ができず、更に悪い事に、
「色々な条文を覚えることなんて、
困難ですよ!」などと返答をする。

・・・だめっぽ  ○| ̄|_

 何の為に、書記官の試験があると
思っているのだろうか・・・。

}}}

=== っと言うことで、 ===

 残念ながら、更生力等が無いので
裁判沙汰にて、解決をすると・・・w

 実は、地方裁判所での業務対応が、
不十分であることを前提に、裁判で
損害賠償を請求する予定があったが、
高等裁判所も含めての事となった。

 ( ̄ω ̄)=3 はぁ~♪

 地裁での次席も駄目だったけど、
高裁の次席も、駄目だった・・・。

=== 結論 ===

 国内で発生する紛争の5割以上は、
民事法廷にて解決ができて、更にわ
刑事事件の7割以上抑制できたと、
私は、想っている。

 よって、それ相応の観点によって、
裁判所を民主主義の観点からでも、
民に奪還をするべく、訴訟を行う。

負けて勝つ?!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/5/2(金) 午前 2:23

ファイル 5484-1.gif

自衛隊の海外派遣に纏わる判決!

 これは、裁判官一同の匠なる判決である!

 その昔、戦後の日本国において、闇市などに
頼らなければ、生きて行けなかった民を、裁く
立場にあった裁判官が、国から支給されていた
物だけを食していた為に、栄養失調などなって
他界してしまう事件があった。

 その裁判官は、「闇市などを開く者を裁くと
言う立場にありながら闇市の物を口にできない」
として国から支給された物以外を食べなかった。

 その裁判官の事件によって、国からの配給が
改められたとされている。

 そして、戦後から約60年を経た現在では、
憲法にて軍事に纏わる事には、参加をしないと
定められているにも拘らず、それに反している
活動を行っているとの事で、裁判が開かれた。

<参考 YahooNEWS>

しかし、敗訴・・・

 私は、法廷行為を行い想っていた事は、勝つ
と言うことだけが、利益でわないと予め想定を
行っていました。

 しかし判決において、そこまで考慮をされて
いたとは、想いもよりませんでした。

 今回の裁判は、自衛隊における海外派遣での
違憲に付いて問われていました。

 そして判決では・・・

 原告の敗訴。・・・え~ (-ωー;) ぶつぶつ、、、

 派遣差し止めなどを求めた原告側の請求自体は、
棄却をされている。 

ところが、判決の主文において

多国籍軍の戦闘行為に必要不可欠な軍事上の後方
支援を行っており、自らも武力を行使したとの評価を
受けざるを得ない。武力行使を禁じたIraq特措法や
憲法9条1項に違反する活動を含んでいる。

 と結論付けていた!

( ̄ω ̄ ん?

日本国 憲法
第九条
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に
希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は、
武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久に
これを放棄する。

 つまり法的根拠事態は、不当的でなわないけども、
行為活動には、『違憲性が見受けられる』としたのだ!

(。-`ω-) ん~♪

 自衛隊におけるIraqでの活動は、その内容によって、
軍事を後方支援しているものが含まれていることが、
明確になっており、それを『違憲行為』であるとした。

 しかし「自衛隊をIraqに派遣する」と言うこと事態は、
違憲的でわないのである。

 つまり軍事に纏わる後方支援などを行わなければ、
派遣しても良いのであって、法律でも定めがあるのだ。

 よって「自衛隊をIraqに派遣をする事態にわ問題が
無いが、その活動の一部に軍事を後方支援すると言う
活動内容が含まれており、違憲性がある」と判決した。

っと言うと?

 自衛隊側でわ法律がある限り、軍事的後方支援等で
あっても政府側からの要請により活動を行わなければ
ならないと主張をしていた。

 しかし今回の判決で政府が自衛隊に対して違憲的な
活動を行わせていた事が明らかになったのである。

 之における問題は、現行の与党の関係者などには、
大きな衝撃となっているが、それ相応の行為を行って
いたのだから、自業自得的な結果である。

国は、控訴しないの?

 私も、自らの訴訟にて第一審の判決に対する説明を
受けるまで知らなかったのですが、全勝訴の場合には、
控訴が行えないのである。

 今回の場合は、原告側の請求の全てが棄却をされた。

1.自衛隊の派遣停止
2.その他、慰謝料の請求など

 ところが主文の内容では、原告の請求が無い部分を、
考慮されており、司法機関としてわ非常に珍しい判決
主文が言い渡されている。

 これまでの通説では、法廷内で訴訟当事者が求めた
こと以外を、判決で問うことが無かった。

 しかし今回の判決は、裁判所が国側を封じ込めつつ、
更に、原告までもを黙らせたが裁判所の立場としても
きわどい状態にあった。

 まるで『一両痛み分け(昔話)』と似たような状態。

 ちなみに『一両痛み分け』は、その昔の話であって、
良く『噺家(はなしか)』が一席演じる内容である。

 物語は、2両に纏わる裁きで奉行と、申し出人と、
そして訴えられた者との遣り取りにおいて奉行が自ら
1両を足して、当事者の誰もが(奉行を含めた3人)、
1両を損をして丸く納めた、と言う解決方法である。

 更に京都の話しで、鹿(しか)を殺してわならない
と定めがあったにも拘らず、犬と勘違いをした者が、
鹿に棒切れを当て殺してしまい、裁きを受けることと
なったが、それを鹿でわなく犬だと、奉行が言い張り
鹿を殺した者をかばう話である。

こんな裁判を求めていた♪

 裁判官は、訴訟当事者から、どのような判決などを
行っても恨まれやすい立場にある。

 つまり裁判官を含めた『訴訟の当事者(原告、被告)』
との三者が、各々で均等に責任を分けれ判決をすると
言う事は、かなり難しいのである。

 現に私の場合には、法廷外で労働事件を普通の人と
比べれば、かなりの数を法規に基いて裁いてきている。

 しかも不思議な事に、相手が私言う事を真摯に聴き
入れることが殆どで、しかも更正してくれるのである!

 そうした紛争事があまりにも多く発生しているので、
国側の機関である厚生労働省の活動調査などを独自で
行って、その結果に激怒して訴訟となっているのが、
2件あるのである。

訴訟行為も、そうだけど・・・

 国家は、民に対して訴訟を行える権利を与えている
と言うように憲法によって定めているが、普通の民が
弁護士を頼らずに当人訴訟で挑むと言うのわ稀であり、
むしろ私の予測だと、刑事事件の6割以上が事前にて
民事裁判にて紛争解決をしていれば、刑事事件にとわ
至らなかったと算出している。

 又、更に刑事事件を発生させた者が、公共機関等の
利用方法を十分に熟知していれば、犯罪行為などを、
抑制できていた可能性も高いのである。

 法規を司る裁判所の役割。

 今回の判決で、『裁判所は、活きている♪』っと、
私は、感じました。

。゜+.(o´・ω・`o)+.゜。感動したぁ~♪

ところで私の裁判では・・・

一人の書記官は、忌避
二人の書記官は、過失
三人の裁判官は、忌避と過失

 上記を含めた、損害賠償事件の提訴も控えている。

 失望だらけの状態になっておりまする。

 私をNEETか引き篭もりと勘違いか、示唆などを
されたらしく、その扱いもかなり、いいかげんである。

私の私生活では?

 ちなみに私は、第一線にでれば、常にTOPを目論むと
言う性格の持ち主で、大企業などに携わった傍らで、
そうした企業の内側を把握しつつ、色々な政策Report
などを作成している状況にある。

 そもそも部署構築、業務改善、Projectなどが得意の
分野となっており、ISO9001などの分野などから
労働法に関する分野、刑事事件分野(刑事事件の発生を
抑制する環境作りなどの思案)などを色々と調べたり、
実践的に独自に研究していたりしていた。

 万屋の裏側でわ無所属のOmbudsman(おんぶずまん)を
行っていたのである・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 しかも今回は、司法における分野であり、公的機関に
Reportを提出しようかと想ったのですが、思考を変えて、
私一人で、公的権力を用いて業務改善を目論んでしまう
予定である♪

 政治資金などを必要とせず行える公的機関の業務改善。

 その結果の理想は、今回の話題になっている判決と、
似たような物である。

 私は、その戦略を『特効(特別な効力を発揮する)』と
命名して、現在進行中です。

 但し、裁判官の判決が当てにわならないので、自らが
理想の判決を導く為にと、色々な作戦を必要とする。

 基本的に負けない内容を用いてるから、敗訴となると
言う事は、判決に至る迄の過程で、原告として何だかの
主張や、証拠が欠けている事を意味する。

 さぁ~、裁判所つまりは、国!

 ちなみに書記官などに「裁判所を訴える事となる」と
言ったら、『どうぞ行って下さい♪』などと、裁判所を
訴える事わできないと思っている書記官に小馬鹿にした
返事を返されている。

 私の予定は、3人の裁判官、4人の書記官を証言台に
立たせる予定である。

 今回は、ちゃぁ~んと証拠を残してたんだよぉ~だ♪

 不当、不法公務員を、締め上げたる!

 『日本国代表者 代表取締役 国民』と言う立場で!

 これが民主主義の強みですなぁ~・・・Σ(〃▽〃)♪

 皆さんも、勝敗に拘らず裁判所を利用することなどを
お勧め致します。但し傍聴者になると言う行為も含めて♪

一つ解った事がある

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/4/30(水) 午後 10:07

ファイル 5483-1.gif

 東京高等裁判所は、当人訴訟の場合において

相手をかなり見下して対応している。

 ちなみに最高裁判所の民事の受付では、更に
悪い。

 ・・・(。-`ω-) ん~♪

 地裁で慣れたと言えども、そろそろ怒りを
耐える理由が見当たらなくなってきている。

 っと言うことで、損害賠償を・・・w

終身刑として『重無期刑』を制定?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/4/29(火) 午後 7:17

何それ?

 私も良く解らない(解ろうとしてないが・・・w)のですが、
死刑、無期懲役、無期禁固刑と言う順番で刑罰が重いそうです。

 ちなみに『死刑、懲役、禁錮、罰金、拘留、科料、[ 没収]』の
七種類が、現行の日本国刑法にわあります。

※禁錮(きんこ)

 しかし無期懲役は、受刑開始から20~40年にて仮釈放や、
個別恩赦が認められており、社会復帰の可能性が無い絶対的な
終身刑とわ異なるとされています。

 又、同じく法定刑に無期禁錮刑があり犯罪として『内乱罪』、
『爆発物取締罰則の第1条と第2条』に対する罰則としてある。

 『内乱罪』では、戦前に2件の適用例がある程度で、戦後に
適用された例が無いとされるが、『爆発物取締罰則』の適用で
時々に判決に用いられてる。

 よって無期禁錮刑は適用されることが非常に稀な刑罰である。

さて今回の法案では?

 『重無期刑』は、二度と刑務所から出所することがないと
言う状態を意味している。

 私が過去に作成したReportでは・・・

国外追放>

 軽犯罪において、3回以上を繰り返した者、もしくわ政治的、
経済的な重犯罪(人体的危害では、過失まで)を犯した物は、
国籍を一定期間の間国籍を剥奪する。

 つまり、日本国憲法は以下の法規を守れないなら、その民の
性格に合った国で暮らせ!と言うことである。

 よって人殺しをしたければ、戦場に出てゆけばよく、公平と
言う観点からでは、自らも、それ相応のRiskを負わされるのだ。

 又、軽犯罪でわ売春、薬物乱用などがあるが海外においては、
ある程度の範囲で、合法とされている国などもあり、そうした
国で生活をすれば、事足りるのである。

 っと言う事で、その必要性を改めてReportで提出をしてみる。

 万学での調査では、犯罪者の多くが産まれる前からから将来に
犯罪者になろうと想っていたと言う人は、まずいないのである。

 親が勝手に子を産み、その子供に与えられた生活環境により、
人格が養われた結果なのである。

 つまりは、人の自由を問うならば、犯罪を行うと言う場合も
人の行為としてわ自由であるが、日本人としてわ制約があると
言う状況にある。

 よって、その人格に合わない人を国内で後の人生を犯罪者と
生きるよりも、自己の性格に合った国(つまり生活の場)へと
移り住むことで、人としての自由を尊重、保護しようと言った
試みなのである。 

<参考 YahooNEWS>

結論

 その人が産まれてきた理由は、刑罰で結論として善いのか?
と言う観点があり、『死刑制度』を含めて大きな課題とされて
いる状況にある。

 又、『代価犯罪』と言う観点があり、「○○との犯罪行為を
行う事で、どのような利益が生じ、刑罰を受ける事と比較して
差し引きどれ程の利益が生じるのか?」が問われるのである。

 少年の犯罪が、そうか傾向にあって再犯を繰り返していると
言う少年がかなり多く、そうした少年期の犯罪暦を後における
暴力団人生の糧にする場合もあり、むしろ有益的な効果などを
もたらしている状況にある。

 暴力団で東京大学卒業生であり、刑罰履歴をも自慢すると、
言う暴力団は、今の所でわ聞いた事が無いが、間接的と言った
観点では、人脈的な繋がりがあるとされる政治家達は、多い。

 又、政党おかかえ暴力団も存在をしているのは、解っている。

 ところで、ここで指摘を指摘をしたいのが犯罪者であっても、
有益に生活をできると言う観点であり、だからこそ犯罪者等の
存在が耐えないのである。

 Homelessも犯罪を犯し、刑務所で三食、仕事、仲間付きにて
日々の生活を送るのと、Homelessとして世間の人から軽蔑され、
更にわ時に自己を精神的に攻めることもあったりなど言う点を
考慮すれば、明らかに犯罪を犯す方が人としてわ有益である。

 しかし、それを理性で保ち続けている、低賃金な労働者や、
Homeless、引き篭もり、つまりは、無就労者な人達を含めて、
その倫理性が高いことが解る。

 これが、30年前なら国民総出の大暴動が発生する可能性も
あるのである。

 とわ言う物の新興宗教団体などを発足させて、独自の世界を
(固有の倫理性:日本国憲法や、その配下の法規を逸脱してる
倫理)を設置して、国内で不当活動を行う輩達も居る。

 挙句の果てにわTerrorismにと転化して、無差別殺人などを
行ったり、軽犯罪としてわ他人にHarassment行為などを行うと
言う事が解っている。

 こうした観点からでも、国内での生活を無理にするよりは、
自己の性格に合った海外で生活をする方が、効率が良いのかと
想われ、その人員の新たなる人生を営みと意味合でも、更正の
率が高くなるのかと予測をしている。

 犯罪者が、どう言う条件が満たされれば犯罪行為を行わずに
済んだのかを研究する人も少なく、それを理解する人も少ない。

 嫌、多くの人わ知っているが、競争的な世間と言う観点では、
「他人の不幸は、我が人生の優越なのである」との観点からも、
世間的な地位が高ければ高い程に、他人を排他する傾向がある
場合もあるようです。

薬物死刑は、合憲です!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/4/17(木) 午後 8:19

ファイル 5481-1.gif

米国にて・・・

 米国では、死刑方式が幾つかあって、
執行される州などの制定によって異なる。

 その中でも薬物注射による死刑執行が
米合衆国憲法が禁じてわいる「残酷で、
異常な刑罰」に当たるかが争われていた。

 しかし憲法訴訟で、米連邦最高裁が、
2008年04月16日に、「客観的に
許容できないほど危険な方法とは、言え
ない」として合憲であると判決を下した。

<参考 NIKKEI_NET>

って言う事は?

 この提訴があってから全米的に死刑が
一時的に保留をされていたそうですが、
今回の判決によって死刑が再開をされる
と言う事になるそうです。

今回の裁判では・・・

 死刑を宣告されて、薬物による死刑を
控えていた死刑囚によって「薬物による
死刑行為が、『残酷で、異常な刑罰』に
値する」と提訴している。

 その詳細では、死刑の執行の時には、
3種類の薬物が投与をされるが、その内、
初めの1種が、麻酔系であって、次にて
投与をされる心停止などを誘発する薬と
なっている。

 この場合における初めの薬の投与が、
不十分であると、2種目に投与をされる
薬によって、苦痛と恐怖を強いられると
言う事が、提訴の原因となっている。

・・・。

 死刑に値をするような事を、行って
おきながら、良くぞ平然と、今回での
内容を提訴ができたと思えるが・・・w

 そもそも、どう言うつもりで提訴を
行ったのかが理解できない所である。

 安楽死できるなら、誰だって、犯罪を
行える機会を与えられたと言うに値を、
する感じもするけど・・・(。-`ω-) ん~♪

 まぁ~万民に等しく、犯罪を行えると
言う権利を与えつつ、治安を向上させる
と言う課題は、ある意味で文化的向上の
真髄における改善にも値するのかもなぁ。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

感動的な、乙女の決意(著作権問題の自主規制)

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/3/29(土) 午後 8:42

ファイル 5480-1.gif

。゜+.(o´・ω・`o)+.゜。感動したぁ~♪

 著作権に反して、色々な趣味的な活動を
すると言う人は、多いのかと思われます。

 例えば、芸能人のFANとなり、その人への
思いを募らせ、色々と画像などを集めたり、
行ってみたくなるのが人情です。

 でも、本当のFANであるならば・・・?

芸能人側は、FANに何を求めるのか?

 実は、私も子供の頃から不思議と、小さい
子供や年下の子が、結構よってくる・・・w

 近年は、むしろ私の方が、近寄らせないと
言う努力を行っている・・・爆

 それは、そうと・・・。

 何かの憧れの対象にと自分がなった時に、
相手の人生として、どうあって欲しいのか?
などを考えた事があるだろうか?

 経験者でなければ、難しいかし課題かも・・・。

自分のFANの不幸を願う人は、居るだろうか?

 自分のFANが不法行為を行う姿などを見て、
喜んでいる芸能人は、殆ど居ないのかと思う。

 逆に自分が、芸能人でFANができた時には、
どう思うのか?

 実は、その現象を義務教育などで学ぶ事が
できるのである。

 小学生6年生になると、学校によっては、
小学1年生の給食の配膳に関する手伝い等を
行うことがある。

 又、小学校でのClub活動などでも、同じく
年上の人との交流を持つ機会がある。

 そうした環境は、中学、高校で頂点となり、
大学では、そうした意思が倒壊して世代にわ
とらわれる事が無い、環境で年齢、生物など
複雑な人間関係を学ぶことになる。 

さて、今回の場合・・・

 実は、一昨年まで、うちのBlogsに来ていた
芸能人好きの女子達には、著作権の問題等に
ついて、柔らかく注意や疑問を投げかけていた。

 しかし、やはり後に女の子がBlogsの運営を
辞めてしまったり、疎遠になったりすることで
「大きな御世話だろうなぁ~」っということで、
近年では、指摘をしないようにしていた・・・。

 がぁ~♪

 。゜+.(o´・ω・`o)+.゜。感動したぁ~♪

 とある少女Aは、著作権に関する課題を自ら
取上げており、仲間内でも、連鎖的に徐々にと
芸能人の写真などの記載を自粛している傾向に
あるとのこと・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 ・・・有り余る愛情を芸能人へと注ぐ乙女達に
芽生えた倫理観こそが、FANになった芸能人と
言う立場では、最大限に嬉しい出来事でわないか
と想うのである・・・(*/ω\*) イヤン ♪

 ちなみに男子陣も、女子と比較し早い時期から
自主規制を行っており、Original(おりじなる)
画像などに、挑戦しているようです。

 大人にだってできないよう事などに凄い!

 思わず勘当してしまった・・・♪

学校での『虐め』は、人権侵犯? 

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/3/29(土) 午後 5:33

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(。-`ω-) ん~♪

 学校内での『虐め』と言う行為に対しては、
学校側の言い分として、生徒の自治性などを
尊重している事が多く、積極的にわ関与等を
行わないのが基本となっているようです。

 しかし近年になって、ようやく人権侵犯と
言う形で、被害者側の言い分が司法分野でも
取り扱われるようになったようです。

<参考 YahooNEWS>

人権

 基本的人権がある事は、皆さんも御存知の
ことかと想われますが、それにおける侵害と
言うことで、『虐め』が取り扱われると言う
ようになったのは、つい最近のようです。

 逆に、こうした被害報告などがあることで、
皮肉にも、子供達の世界でも『法規』と言う
物の重要性を自覚するようにとなるようです。

 むしろ子供の時期に十分に、色々と法規に
あらゆる面で触れることは、良い経験になる
のかとも想われますが、被害者、加害者にわ
なりたくないのが、本心かと想われます。

 つまり『疑似体験程度』で、その状況等を
把握して、それらに纏わる法規の重要性等を
理解できる学習環境が必要なのかと想われ、
そうした環境が整っていない義務教育では、
法規を学ぶに当たり欠如していると言える。

『名誉毀損』や『脅迫』なども・・・

 人権侵害の分類に入るらしく、Blogs等で
相手の悪口などを記載する行為などが、その
対象となっており、色々な相談を受ける体勢
などが整っている。

結論

 むしろ子供の人権が、之まで無視をされて
きたと言えるのかもしれません。

 勝手に子供を産んでおきながら、その子が
成長するにつれて、両親に好まれない性格を
形成するなどにより、家族関係が崩壊をする
と言う状況は、かなり多いようです。

 逆に、家庭関係が薄れることにより、家庭
以外での人員との交流が深まり、むしろ広い
交流が期待されると言う見方もある。

 ところが近年では、人間関係の形成にて、
それを拒絶する傾向にある人格を抱く人が、
増えていた傾向にあり、『引き篭もり』等と
言われるようになった。

 しかし人類の過去を遡りつつ現代と比較を
行ってみると、芸術の巨匠、宗教の修行など
あらゆる分野では、人間関係を拒絶しつつ、
自己の人格を黙々と形成して、強化するとの
修行が行われていた。

 つまり『引き篭もり』と呼ばれる人にも、
その隠れた才能を十二分に育てると言うこと
などが可能なのである。

 そうした才能に我が子ながら気が付かない
と言う両親のほうに、人を育てると言う面で
問題があると言えるでしょう。

(‘O`)_♀あなたなぁ~ら、どうするぅ~♪

刑事の事件で、警察での『取調べ状況の録画』が始まる!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/3/16(日) 午前 4:41

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って言うか、遅すぎるぐらいなんだけど!

 取り調べの内容を録画すると言う行為は、
取調べを受ける者と、取調べを行う者との
双方に均一の利益が生じる。

 既に極限られた条件で、実施がされていた
らしいのですが来年度から更に規模を拡大し、
実施するそうです。

<参考 YahooNEWS>

<参考 NIKKEI_NET>

取調べを受ける者としては・・・

 やはり、不当な取調べを受けると言った
観点では、自白の強要や、誘導的な自供を
防ぐ事や、それを行った場合での判定等を
行うに必要とされる、事実の記録となる。

取調べを行う者としては・・・

 自供などの時に、嘘の供述や後における
供述の事実などが明確になる。

之までの双方の不利益

 自供における内容が不正確であったり、
逆に警察側にて、独自に供述、自白などの
内容を加工してしいたとされる部分などが
あっても、前記、後記共に立証が難しいと
されていた。

 しかし『今回の取り調べ内容の録画』が
導入をされることで、それらの不明確なる
内容が明確となって、警察側にとっては、
異なる人員が、立件工程ごとに変わるため、
潤滑に情報伝達が、されない状況にとあり、
その手数を含めて、法廷行為に手間などを
要してた。

 今回の『取調べ状況の録画』を用いて、
それらで、双方において後に必要とされる
証拠としては、重要な役割を担うようにと
なって、双方での正当なる利益の保護等が
見込まれる事となる。

結論

 司法分野を含めて、現状における刑法の
分野やでは、比較的に犯罪者の方が得ると
言う利益が多く、被害者側でわ生命を含め
不利な状況にあった。

 こうした問題は、『個人の自衛能力』が
不足している事にも欠点があるのですが、
義務教育等で、自尊心や自己の保護能力を
十分に得られる能力を身に付けられる事が
できなかった人が、結果的に犯罪を犯すと
言う事が多く、現状でも義務教育で十分に、
自尊心や、自衛能力を得る為の教育などを
行えては、いない状況にある。

 むしろ、悪事を行う者達の方が、数々の
事件から免れる為に、試行錯誤を行って、
取締りを逃れようとすると言った点では、
悪業者の方が有益的な立場にある。

 それらを、正常(憲法、またわ配下での
法規設定の理想的)に行動できるような、
日本国民を育成する為の指導や訓練などを
必要としている状況にある。

 今後の義務教育では、理性力と自衛力が
十分に養われる教育が求められている。

 そもそも、そうなれば、必然的に犯罪も
現象をするし、個人の性格にあった環境を
求めて、日本の民も、色々な環境へ自由に
移り住む事ができる。

 無理をして、不当、不法に試行錯誤等を
必要とするような環境で過ごすことなどを、
強要されているような自然環境で、生活を
拘って営まなくても、良いのである。

 正義論からの業務改善、不義論からでの
業務改善など、色々と改善をする視覚が、
あるのですが、やはり双方で均等な利益を
図れる環境を提供する事が、環境の設置や
改善等を行える立場(権限)を有した者の
責任となるのかと想われる。

 当然に、そう言う立場にありながらも、
その責任的な活動を怠っていた場合には、
それ相応の責任が生じるのかと想う。

 『冤罪』や『過剰な自白強要』などを、
避ける為にも、今後において、取り調べの
録画に限らずに、色々と試行錯誤などを、
されたい分野である。

DV、Stalker防止法などの設定意味

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/3/14(金) 午後 0:16

結論

 私は、初期段階で情報収集の為に、その的となる
周囲の人材を多く巻き込むことにしている。そして、
大方の情報を収集できたら、逆に的確に排他をして、
適切な人材を選抜して、応対などをさせるようにと、
心掛けている。

 つまり現在ある条件だけを組み合わせて行動し、
その行動に対して欠陥がある場合に限り、その点を
規制するReportを作成する。

 逆に、Reportを作成する原因となる欠陥部分は、
只単に、私が把握をしていないだけかもしれないと
言う事もあって、事前に十分に欠陥部分についての
補強的な自己面での調査(自ら抱いた欠陥に対する、
自己の不認識を確認する)行うようにしている。

 それにより自身が、どれだけ『法規=物事の規制』
などを把握していないかも、自己認識ができる。

 『知らないと言う事を、知っている』との観点で、
Socrates(そくらてす)は、『無知の知』を解いて
いるのですが、それ同じことかと想われます。

 人は、何かを行動する時は、自由な状態であれば、
不便性を訴えるのに、だからと言って規制をすると、
不自由を訴える生き物であり、それが人間である。

 っと、私は、『人間』と言う言葉を理解している。
つまり『人』と『人間』とは、同じように使われて
いる言葉でわありますが、私的には、『人=個人』、
『人間=二人以上での人の関係で成立する状態』と
分けて定義をしています。

 そして今回の記事は、家庭内(親族間)、恋愛間
などの人間関係が存在をすることから、人間と言う
範疇で物事を考えれば事が足りており、親であるから
子供に躾と題して暴力を行っても良いとは、むしろ
法規でわ定められていないのだから、規制の範疇に
なる内容を『俗世間的な人情、義理』と言うような
観点で、現場や事件する警察官が誤認をする為に、
それを防止する為の法案が、DVやStalker防止法で
あるのかと、判断をしている。

 つまり犯罪者を規制するのでわなく、警察官達が
誤認をしないように、規制する為の法律なのである。

 しかし現状における警察公務は、それこそ法規の
万屋と化しており、之における公務状況は、逼迫と
言う状態に陥っている。

 それらを緩和させる政策が必要であり、そもそも
『自衛』と言う概念が対国家に対して必要とされる
と考えるよりも国民個々が自身を守り、その総合が
国家であって、国家を守る防衛意思に繋がりつつ、
それを特殊公務とするのが自衛隊の役割であると、
私は、解釈をしている。

 とどのつまり、自衛の根源が日本国民の場合だと、
国民個々の意識に必要であって、自尊心をも必要と
なっている状況でありながらも、それに事欠けると
言う現状において将来的にも失望し、NEETなど
将来的な希望が活性化されていれば、間接的にも、
理想的な未来に対して関与をしている自覚と責任を
抱けるのですが、国家としてのComplianceが低いと
言う現状においては、その憲法や配下の法規などが
むしろ国民が守れるに値しない規制であり、将来に
おいても、継続的に守られる(守られる)と言う、
国家と国民との信頼性には、程遠い状況にある。

 自由を求める行為の結果で不便性から規制を行い、
その規制から不自由を訴えるのが、現行における、
日本国民の習性である。

 そうした観点からも、『原理』と言う言葉は、
例えTerroristが『原理主義』と言う観点により
用いてても、無視をできない言葉である。

 原理主義者のTerrorismを中和するためには、
何が必要なのか?意外にも簡単だったり・・・w

子供を馬鹿にするな!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/3/7(金) 午後 11:02

ファイル 5476-1.gif

子供を蔑視している証拠である!

 そもそも大学の受験ができ、更にわ合格を
できたのだから、当然に入学をする権利等が
生じているはずである。

子供の知性は、無限である

 一説では、幼少期における天才的な能力は、
第二次成長を迎えることで、その能力向上が
ある程度で留まってしまう事が指摘をされて
いるらしい。

 ちなみに法学は、意外にも数学の公式等と
同じく、『Aと言う行為に対し、Bと言った
効果が生じるのか?』を検討すればよくて、
=、<、>、≧、≦、≠等の記号などでも、
簡単に表せるのだ。

例・刑法
犯罪行為=刑罰などの対象
殺人行為≦禁固10年(以上の刑罰)

例・民法
契約行為=契約内容の履行債務
契約内容の履行債務≦契約義務の責任
契約不履行≦損害賠償、慰謝料の請求

例・道路交通法
制限速度<最高速度違反
一時不停止≦罰金(又は、科料)、減点

その他の法規
法律違反≧罰則、改善指導(法律違反をしても刑罰規定が無ければ、只の不法行為に留まる)

 さて、これらのように、意外にも簡単に
理解できるのだが、日本国の法学に関する
教授、博士達は、Charisma(かりすま)性
などを得たいが故に、超越的な環境などを
維持していることが既に解っている。

ちなみに日本の司法は・・・

 私に地方裁判所の対応業務を含め、後に
(裁判官における公務を、今の所除いて)
司法によって裁かれる事となる・・・w

 私の知る限り、公務員って思った以上に
法規に対して不適切な対応をすること等が
解っている。

 よって個別に一件一件にと指摘するのも
面倒だし、私にわ何の経済的な利益に値を
するに至るほどの利益とならず、むしろ、
それにおける特殊活動で、経済的な損益が
発生をしている事から、司法の力を利用し
『司法で、司法を裁く』ような状況にと、
持ち込んで、矛盾を解決させる予定にある。

 私の予感だと裁判官も大方で不甲斐なさ
などを感じてるのかと思われるが、それを
指摘する民や、職場内(裁判所内)にての
人員が居なかったことに問題が生じている。

 提訴すれば、後は、ちょこ♪ちょこ♪と
問題を定義してゆけば自動的に改善される。

\(__ )でもなぁ~、自己の私生活における
保障が無いんだよなぁ~・・・。

 これ迄に、どれほど貢献をしてきたか!

Antoni Plàcid Guillem Gaudí i Cornetの
ように、哀れな末路を送るつもりも無い・・・w

 神や仏、その他に精霊などから好かれると
言う人でありたいとは、心掛けてわいるが、
神仏などに、媚びるつもりわまったく無い!

 そこんところ、神、仏、諸々、よろすこ♪

司法公務員による、訴訟行為妨害

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投稿日 2008/3/4(火) 午前 6:20

典型的な状況

 「聞かれなかったので、答えませんでした」
 「○○と言われたので、○○と答えたまでです」

 司法に限らず、公務員が不足した応対を行った
場合での典型的な返答です。

奉仕をする立場の公務員

 利用者と、奉仕をする立場の公務員との関係は、
利用者の正当な行為目的を達成させることにある。

 しかし現状では、「我々わ・・・」っと単体の
公務員の意見を飛躍して『私の意見は、集団的な
意見である』と言うように相手に思わせるような、
言葉の使い方をする。

 正直なところ、公務員における頭の悪さは、
公務員試験で保障をされている。

妙な慣習

 実は、何度か公務関係の業務に携わったことが、
あるのですが、どの部署でも似たような言い逃れ
応対をする。

 逆に、そうした応対方法を、「御前、要領が、
悪いなぁ~」と言って、応対方法を教えるのが、
先輩公務員・・・。

 逆に新人公務員は、近代的な教育を受けている
こともあって、『要領が悪い』と他の公務員達が
言ったとしても、対利用者にしてみれば比較的に
適切な応対をしている。

司法を基点に、公務員の応対適正を調査してみる

 っと言うか、既に行っていて・・・爆

 どの部署も、法廷上で言い逃れが出来ないと、
言うような環境(外堀を埋める)造りの段階。

 国民に奉仕をする志が無い者が公務員になると
『典型的な応対特徴』を示す事が解っているので、
それらを踏まえて、更に色々と調査をしてみる。

結論

 司法公務員が、利用者に対して不十分な応対を
行った場合、訴訟行為妨害などに問われることが
あると判断をしている。

 その判例も、造ってみようかと・・・w

刑事裁判における『取り調べ録画』の問題

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投稿日 2008/2/15(金) 午後 2:44

ファイル 5474-1.jpeg

まず、刑事司法は、以下の内容を認識されたい

 刑事裁判は、『被告人弁護士、検事』の為に
行なわれているのでわない。

 又、被告側弁護士は、不実な内容を現実的な
利益として主張をする行為、検事による検察の
利益を主体とした不要な追求などは、あってわ
ならない。

 それらを控えまして・・・次!

『取り調べ録画』の有益性

 これは、必要である。

 弁護士は、『被告の利益を守る』と言う為に、
行なうが結果的に近年の弁護士は(もともと?)、
不法行為を弁護するに値する活動である場合も
数多い!

 人を憎んで、罪を憎まず・・・と言う現象は、
現代的な弁護士によって引起されている。

 同じく罪を憎んで資本利益を惜しむ・・・と
言う場合もあるのである

 さて私の観点での『取り調べ』と言う行為は、
警察に対し、その事実を陳述しているに等しい
と判断をしている。

 よって、警察に対する証言の一つであって、
その真否に付いては、司法に委ねられるのかと
思われますが、逆に、その真否が判断などを、
できないというのであれば、検事が立件をする
理由がなくなってしまうのである。

 つまり検事は、被疑者、である人物を
立件する為には、それ相応の理由が必要であり、
その事実も必要となる。

 逆に『取り調べの等の内容事実に基づいて、
立件をされるのであり、取り調べにて容疑者が
証言した内容は、偽りであっても、偽りなどを
述べたと言う事実が、そこに存在をしている』
と解され、それにおける弁護側での被告人側の
利益となる『偽証的な発言に対する保護』は、
法的な倫理の観点からも好ましくない。

 つまり『取り調べ録画』は、義務的に必要で、
不当な取調べ、容疑者の不当な証言などを含め
その悪質性を、法廷にて裁かれる必要がある。

 又、もし仮に弁護側の保護により、被疑者の
犯罪性事実があっても、それが無罪となれば、
結果的に、国の損益であり、日本国民でもある
被疑者の立場としても、不利益である。

 よって『取り調べ録画』は、義務的に必要で
後での裁判にても有効であり、国家においても
有益である。

 不法行為は、発生した時点で国の不利益で、
犯行者個人や、それに関連をした人間のみが、
利益を得ることになる。

 そうした他人の不利益から利己的な犯行にて
利益を得ようとする思考などは、日本人として
好ましくないと思われる。

取り調べ行為の不当性

1.被疑者の偽りのある証言、陳述

2.警察、検察側の過度な追求、発言における強要、脅迫

 主に二つの側面から見て、それぞれ均等にと
作用する効果が好ましい。

 それらを考慮すると『取り調べ録画』がある
と言う事によって、早期に判決における考慮の
材料にもなり、法廷行為としてわ検事、被告と
両方に有益である。

 よって、『取り調べ録画』は、有益性が高く、
その利用によって、国が得られる利益が高いと
想われる。

= ところで『取り調べ録画』の不利益って何だろう? = 

 現在の私には、未だ想像ができない。

(。-`ω-) ん~♪

民事訴訟での当人訴訟、刑事罰における改善

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投稿日 2008/2/5(火) 午前 0:10

『民事訴訟での当人訴訟』における改善

1.民事訴訟法、民事訴訟規則の冊子を配る

 訴訟の提起すら国民に明確にされてない
状態では、憲法で定める権利を阻害してる
と言うに等しい状態にある。

日本国
憲法

第三十二条
 何人も、裁判所において裁判を受ける
権利を奪はれない

2.『書記官補助』を設置する

 書記官の職務は、原告、被告から提出を
された書類などを整理し、法廷での行為が
民事訴訟法・第二条に伴い、敏速に対応が
できるように働き掛ける立場にある。

 しかし当人訴訟の場合では、書類などの
提出における観点から、担当の書記官にと
問い合わせを行う事が多い。

 ところが担当書記官が抱えている事件は、
50以上もあって、それにおける対処から、
一つの事件に問合せの応対などと、時間を
多く費やす事ができない。

 よって当人訴訟の場合などでは、書式、
証拠、資料等の提出方法に関しての問いに
専属で答えられるような人員を必要として
いる状況にある。

 また裁判所では、基本的に当人訴訟等を
想定して受付応対が考慮されていない。

 色々な安全面を考慮しても、不適格で、
それにおける改善が必要である。

3.当人訴訟の場合には、立会人(警備員)を配置する

 これは、法廷内で口論となり、暴力的な
活動が発生した場合に備えての人員配置で、
原告、被告に限らず、裁判所人員を含めて
安全を守る必要がある。

刑事罰における改善

 現行における日本国の刑事事件と国費と
言う観点での経済的な事情では、結果的に
『犯罪を行った方が得である』と言う事を
結果的に立証している。

 『犯罪行為における時効消滅の問題』、
『犯罪行為後にて裁判官からの情状酌量』、
『刑務所、拘置所での安定した生活』など、
刑罰と言うにわ値しない状況にある。

 その昔、『北海道網走刑務所』と言えば、
極寒の地で最悪の刑務所と呼ばれていたが、
後の配慮で、日本一快適な施設であるとも、
言われてる程である。

 また囚人達も、そうした僻地などの方が
設備が良いので、そちらに行きたいなどと
希望するものも居たりする。

犯罪行為の再犯率

 これは、事件の内容によっても異なるが、
全体的に約23%で初犯で捕まった人員の
3人に1人が再度に犯罪を行なって検挙を
されている。

(参考・犯罪白書・平成19年度版)

 逆に言うと、犯罪を行う事が、それだけ
利益があると言う事であり、生活保護等を
受けて生活するよりも、選択肢としては、
利益が高い結果となっている。

犯罪者の心理

 逆に生活保護などを受けられなかったと
言う事などが原因となってたり、暴力団を
構成する要因として所属をしていたりする
などと、一般的に言う理想的な生活などを
得られない状況では、それ相応に犯罪等を
行わせる心理状況にと追い込まれてしまう。

 人の心理は、意外に簡単な反射的反応で
あったりもする。(衝動的な行為など)

 之に於ける犯罪行動の反面で検挙、逮捕
などをされなければ良いと言う解釈もあり、
犯罪行為を規制するための法規が現在でわ
犯罪者を守る為の法規となっている。

上記の各課題におけるReportを作成する

 その課題におけるReportを作成する事で、
どれだけの効果が発生するのかは、不明で
ある。

 しかし、俺がやらねば誰がやる♪

(-ω☆)キラ~ン Mission In Positive ♪

<注意>

 私は、19歳の時にGS(GasolineStand:
がそりんすたんど)でArbeit(あるばいと)を
行なっており、その時に『猛虎』と言って、
販売における意識を高める為に、大声を出して
接客五大用語や、販売精神などを言葉にして、
叫びつつ、自分自身に言い聞かせていた時期が
あったのである。

 ちなみにGSでの販売利益率は、社員を除き
Arbeitでは、そこのServiceStation(SS)では、
水抜き剤などを含めた販売率で高位を位置して
おりました。

 その時の掛け声に・・・

 俺がやらなきゃ、誰がやるぅ~♪

 と言うのがあった・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

\(__ )誰だって良いじゃないか!とも想う事も・・・w

3人の死刑が執行されました!

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投稿日 2008/2/2(土) 午前 2:10

もっと居るだろ!

 っと思われる人は、多いと思われます。

 しかし現状では、これが精一杯の感じ。

<参考 YahooNEWS>

犯罪の経済学

 と言う課題で、Reportの作成を試みようと
思っております。

 どぉ~考えても、犯罪者の方が有益です。

 これは、どうした事でしょうか?

でも、犯罪をする人が少ない

 日本国の国民性として、凄く不思議なのが
とっても、堪える国民性であり、躾的意識が
強い国だとも思われます。

 日本人としての自覚もなし、愛国心なども
周辺諸国と比べて、差ほど無いような国民が
揃っています・・・w

 しかし、それわ間違えであって、愛国心と
言う観点が無くても、むしろ国家が国民を、
愛していると言って良いのかと思われます。

 そんな国家の愛情に包まれて、生活などを
営んでいる国民にとっては、それが普通で、
愛国と言うよりも、国家の一員なんだから、
これが普通である!っと言う感じである。

 むしろ、それが好い国なのですが、国民の
中に『平和呆けをしている!』と言いつつ、
自らがTerrorism活動に支援している輩も、
居たりします。

 そんな輩国民自体が、国家の敵であります♪

で、死刑囚なのですが・・・

 他人を虫けらのように殺しておきながらも、
自らは、人として殺されたく無いと言うのが
人情のようです。

 しかし、どうしうて死刑制度を廃止すると
言う必要があるのでしょう?

 そんな人達の家族が他人に殺された状態が
発生をしても、それを言い通せるでしょうか?

 むしろ、そっちの方が平和呆けだと思う。

犯罪の減少には、自衛能力も必要です!

 人の行動には、生まれもって不法行為も
行なえる環境で成長するのであって、それを
共存の為に規制したのが、法規などである。

 私が、これまでに色々と調べた結果では、
自己を含めて、あらゆる部分で不当、不法な
行為などを行なえる環境があることは、既に
解っている。

 ・・・そぉ~でわなくて、理性である!

 Homelessなどの存在においては、理性が
高いからこそ、そうして堪えて生きている
のであって、理性が低ければ平然と他人に
危害を加えて、刑務所に入った方が快適な
生活ができるのである。

 ・・・それを、保護できない。

で、死刑の執行なんですけどね!

 我が国日本国での死刑制度は、絞首刑が
主体になっている事が有名です。

 但し実際に、それを見れるのわ限られた
人のみとなっています。

 刑を執行するに携わる人員が気の毒だと
思われる人も多いかもしれませんが、でわ
遺族の人達は、どう思うでしょうか?

 いっそ、遺族の人に、執行のButtonを、
押させても良いのかと思われます。

 がぁ~♪

刑の執行は、国が行ないます!

 刑法で、微妙に思うところがある。

 それは、刑罰が何の為にあるのか?

 被害者の憎悪を国が、代行して仕返しを
するためなのか?

 基本的に法律と言うものは、制定されて
その効力を発揮しますが、その制定などを
認めるのは、国会となります。

 国会は、国民の代表者により行なわれる
議会であり、その責任が国民に帰属される。

 っと言うことは?

 つまり国民の責任によって、刑が執行を
されるのであって、被害者の仕返しの為に
あるのでわない。

 よって国民が行為者に求める刑罰として
制定されているのが罰則である。

仕返しできないの?

 それは、こっそぉ~っり♪

 っと言う事ができないのである・・・w

 極稀に、事故や暴力団の抗争にと巻き込まれた
っと言う設定で、饅頭にされる人も居たようです。

饅頭?

 これは、教えません・・・w

むしろ死刑を拒む理由が知りたい!

 該当死刑囚の被害者である人が、死刑制度を
無くそうと言うのであれば、その主張などを、
考慮しても良いのかと思われる。

 被害者でもないような人が、死刑制度などを
拒む理由が知りたいのである。

 何の根拠があって?

 よく言われるのが、憲法の条文を指し示して
死刑制度を取りやめることが好ましいと、言う
人が居るのである。

日本国
憲法

第三十六条

公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。

 つまり、私に残忍な事をしろと・・・w

・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 そぉ~でわない!

 この序文で言う残虐と言う文字に、反応を
示しているのである。

では、絞首刑が残虐なのだろうか?

 死刑囚は、それ相応の残虐な行為を既に
行なったが故に死刑を言い渡されるのだが、
それよりも、残額なのだろうか?

 以前にも言ったが、日本国の絞首刑は、
基本的に脊髄を損傷させる方法を行なう。

 っと言われており、Wire(わいやー)が
入っているとも言われている。

 つまり自分の体重が罪の重さとなるのだ。

首吊り自殺とも異なる

 あれも、一見して窒息死と思われるが、
その場合によって、異なるのである。

 先に言ったように、首がもげてしまう、
骨が折れずに、3分以上も苦しむ・・・。

 などなど、色々あるようです。

っで、死刑制度なんですけど・・・

 他国では、銃殺、撲殺、獣の餌、魚の餌、
色々な見るに堪えない行為などが沢山あり、
日本国の古い文化でも、色々とあります。

 しかも、その刑を行なう者は、名誉ある
仕事として、誇りに思っていたと言うほど
なのである・・・エェ~ (-ωー;) ブ ツ ブ ツ

 現代人は、『腹を割って話そう!』っと
言うが、真意でわ「解釈よりも、刀により
介錯してやりたい!」と思うらしい・・・w

 死刑制度を無くしたいと思うのであれば!

まず、自分が被害、加害者にならないこと、
そして、そうした行為に関与をしないこと
などが求められる。

 つまり自衛の手段である。

 我が国には、自衛隊が国家を守っているが、
それに見習い、国民も自己の平和を守るとの
観点から犯罪に限らず、災害、病気などから
自衛をする能力を必要とする。

 それを警察や他人に任せるという観点が、
そもそもに間違っており、他人任せの人に
限って、いざと言うときに、国家などにて、
泣き寝入りをするのである・・・。

\(__ ) 私も、その1人だが・・・w

どーすれば良いのかは、理解できた?

 大丈夫!

 このBlogsを見ている人は、私以上の罪を
犯している人なんて、居ないだろうかと思う。

 油断禁物だがな・・・ジロ (¬ω¬)・・・→

 でも、これだけは、理解されたいのだが、
死刑囚の刑が執行されるに居たり、どれほど
国家的に経済的な損出が出ているのか十分に
日本の国民に理解されたい。

 犯罪を発生させない環境が国益になるのだ!

 解ったら、返事をせんかい♪

刑事事件における消滅時効(殺人事件)

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投稿日 2008/2/1(金) 午前 9:45

事項成立後に自首した者に対して、民事訴訟で対抗したが・・・

 不思議なのだが、時効が消滅した後に自主を
行なっても、殺人事件などの場合には、遺族の
憎悪を増すだけである。

 また犯人自体にも、その後における観点から
不利であるにも関わらず、なぜ自主をするのか?

<参考 YahooNEWS>

 之に対して、被害者である遺族の者たちが、
民事法廷で、自主者を訴えた。

 当初の請求では、1億8千万円の損害賠償を
求める訴えを起こしたが、1審で埋葬料などの
330万円の支払いだけが認められたが遺族が
当然に控訴した。

 後に東京高裁が「遺族は殺害の事実を知らず
にいた。20年以上経過したことを理由に、男の
賠償責任をなくしてしまっては、正義に反する」
として賠償額を4200万円を支払うようにと
判決をされた。

 しかし、それを支払う能力が相手にあるのか、
大いに疑問である。

 つまり、被告側で自己破産を行った場合には、
それまでとなる可能性がある。

 世間一般的には、賠償額が多ければ、遺族も
報われるだろうかと想うかも知れないが実際は、
その後の事もある。

 今回の事件では、自首した人物が71歳で、
4200万円を支払う能力があるのかも不明だ。

 一見して、安堵解決に見える事件であっても、
やはり不法行為者の利益が被害者と比較すると
大きいと言える状態にある。

時効成立

 時効には、時限式に未来に向かって効力を
発する法規である。

 また消滅時効、取得時効の二つがあって、
それらは、民事事件での時効効力を持つ。

 今回の刑事事件では、その二つと異なった、
公訴時効と言う物となる。

刑事事件、特有の『公訴時効』?

 これは、既に御存知の人も多いと思われますが、
実際には、刑事訴訟法・第250条に定めがある。

日本国
刑事訴訟法

第二百五十条

 時効は、次に掲げる期間を経過することによつて完成する。

第一号
 死刑に当たる罪については二十五年

第二号
 無期の懲役又は禁錮に当たる罪については十五年

第三号
 長期十五年以上の懲役又は禁錮に当たる罪については十年

第四号
 長期十五年未満の懲役又は禁錮に当たる罪については七年

第五号
 長期十年未満の懲役又は禁錮に当たる罪については五年

第六号
 長期五年未満の懲役若しくは禁錮又は罰金に当たる罪については三年

第七号
 拘留又は科料に当たる罪については一年

 つまり上記の期間を過ぎてしまうと、刑事訴訟を
発生できなくなってしまうのである。

民事だと時効が成立しないの?

 不法行為による損害賠償請求権の時効消滅期間は、
民法724条に定めがある。

日本国
民法

第七百二十四条

 不法行為による損害賠償の請求権は、被害者又は、
その法定代理人が、損害及び加害者を知った時から
三年間行使しないときは、時効によって消滅する。
不法行為の時から二十年を経過したときも、同様と
する。

 つまり今回の事件では、自首した事により相手が
明確になったので、民事にて対抗できたのだ。

時効成立後に自首しても、犯罪者でわない?!

 さて今回の事件ですが、犯罪行為実行者となった
者は、正確にわ犯罪者として認められない。

 それは、裁判所によって初めて犯罪者であると、
確定ができる事である。

 よって、時効が消滅した以上では、犯行者だとは、
言えるのかもしれないが、罪にならないのだから、
犯罪者とわ言えないらしい。

万学的な『法規経済学』

 今回の事件における犯行当事者が、無期懲役刑を
受けた場合において、約20年で仮釈放を受けたと
仮定し、更に刑期一年間に要する人件費が300万
と仮定をする。

20年×300万円=6000万円

 これは、犯行者に要する国費とされる。

(注意)
 ちなみに警察捜査における費用を加算していない。

 之における計算から、犯罪行為を行った者の方が、
経済的な利益が多く、国と言う観点からも国家規模の
損益が、かなり大きい事を意味する。

 これを現実的な経済的観点で計算をしてみると・・・、

 もしも犯人が捕まれば、約6000万円の経費が、
国として必要になり、更に捜査に要した費用なども、
加算される。

 しかし少なからず、犯人が捕まらなければ、国費を
約6000万円を使用しないで済むのである。

 また今回のように、自首してきた相手に対し遺族が
損害賠償をすれば、刑事事件などにおける費用なども
かからない。

 よって刑事事件における公訴の時効消滅は、国家に
とって『国益』となる。
 
 そして遺族には、損害賠償を行っても報われないと
言う現実が、残るのである。

 むしろ結果的に犯行者が見付かって欲しいと思って
それまで思っていても、最終的にわ見付からない方が
良かったのかもしれない・・・と、思われる被害者も
いるのかも知れない。

 こうした不法行為者の経済的な観点からの利益を、
損益に転化する為の思考を、万学にて検討中である。

 が・・・。

 うちも、それで利益があるわけでないので、大変♪

・・・エェ~ (-ωー;) ブ ツ ブ ツ、、、

 民事訴訟で控訴を提出する予定があり、更には、
裁判所における民事部門にて、個人訴訟においての
利便性に関するReportも作成する予定だし・・・。

 でも、それでわ収益がないのである・・・。

( ̄ω ̄)=3 ハァ~

各法律の制定年度と経過年数

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投稿日 2008/1/31(木) 午後 8:32

ファイル 5470-1.gif

法  名   制定年   経過年

日本国憲法 1947年   61年

民 法   1898年  110年

民事訴訟法 1998年   10年

刑 法   1908年  100年

商 法   1899年  109年

ついに司法と私とで、全面紛争!

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投稿日 2008/1/29(火) 午後 6:52

ファイル 5469-1.gif

司法における分野での過失

1.書記官の越権行為

 裁判所書記官は、その職権における範囲は、
民事訴訟法に定めのある範疇で、それ以外の
部分、または、利用者における主張により、
書記官の指導に異議があるとされた場合には、
担当の判事に、その指示を仰ぐ必要がある。

 又、書記官が、自己の上司に利用者からの
相談内容を相談された場合にも、既に制定を
されている法規と比較し、それ以外ならば、
無条件で担当判事からの指示を仰ぐようにと
指示をし、法規にて定め等がある場合には、
その条文に伴い、利用者に説明するようにと
指導をし、その指導に対して異議申し立てが
ある場合には、その内容を添えて担当判事に
相談する事となる。

 それらを書記官が拒んだ場合には、不当に
利勝者の権利を侵害したと判断できる。

2.憲法16条に伴う、不平等な扱い

 国は国民に対して、法の下に平等であると
定めておきながら、民事訴訟における法規は、
平等に国民に告知をされているわ言えない。

 又、民事訴訟を利用するものに対し、その
条文を記すこともない。

 本来であれば、利用者に対し民事訴訟法の
記載のある国、または、最高裁判所によって
発行をされる条文を渡して、それに添って、
訴訟行為を行う事が求められる。

 利用方法も、明確にされておらず、さらに
それを明示し、説明の時には、条文を記さず
相手に説明をする行為は、公務員としては、
成り立たない。又、司法公務員試験において、
法規条文の出題の意味は、無い。

 よって、国は、国民に対して、民事法廷を
利用するに当たり利用者に対し事前に指導を
行い、その時にわ利用方法の説明書き同様に
『民事訴訟法、民事訴訟規則』の記載のある
冊子を相手に渡し、それによって利用方法を
指し示すに換える必要がある。

国民としての立場で・・・

 国家は、民に何を求めているのだろうか?

 国会によって定められる立法内容などは、
その責任が国民に帰属されるとされているが、
その内容に反対している者もいるのである。

 つまり、同意をしていない者にとっては、
定められた法規が、何だかの損害を受けるに
値することが立証される限りでは、損害等が
あったと法廷で認められる場合もある。

 しかし、だからと言って法規が変更などと
なるのでわなく、個人、又わ団体等が保護を
される事となる。

 よって制定された法規によって、何だかの
被害を生じた場合でも、それが法的に立証を
される場合には、保護をされる事もある。

裁判所と法治国家

 私は、之まで誤解をしており、冗談にて、
『裁判所は、独裁判決を出せる機関だ』とも
言っている。

 しかし、それは、どうやら間違いでわない。

 つまり、司法における判決では、基本的に
法に照らし合わせて、審議をされる・・・と
想われがちなのですが、そうでもない。

 刑法を見ても酌量権があるように、法にて
定められていない部分を、裁判官が自由にと
決める事ができるのである。

 その部分は、独裁的である。

 ・・・意味が解りますか?

 つまり、神様が駄目だと言っても裁判官が
『良い』と定めれば、裁判官の判決が有効に
なるのです。

 それが立証されたのは、Jehanne Darcでの
宗教裁判である。

 その後に人は、人としての存在を否定され、
処刑された後に、神として崇められると言う、
私の人としての観点だと、「人として産まれ
ながらにして、その存在を否定され、挙句に
裁判にて処刑された後に、神、そして勇者と
崇められた英雄が数多く、人類規模の生贄に
過ぎなかった・・・」と解する事ができる、
存在であった。

 人として産まれながら人として生き続ける
ことを何だかの理由で拒まれる行為。

死刑制度における刑執行の躊躇(ちゅうちょ)

 只単に、冤罪における死刑執行の不安と、
実際に死刑執行を行なう人員による、執行
行為における戸惑いに過ぎない。

 世の中に存在する、殺人行為希望者にと
委託すれば、躊躇無く行なうだろう。

 ・・・公務員よりも、戸惑いなく。

 私は、殺人行為希望者でも、ないけども、
法務大臣になったら、死刑期日を満たして
いるの者は、その執行を基本的に許可する。

 冤罪も、冤罪である事が明るみになると
言うことが無ければ実行犯人以外、誰もが
それで事が住んだと、安堵得るのである。

・・・実行犯は、安堵でわなく、超越した
満足感を得るだろう。

 それが、人間である。

 しかし人は、それを許さない。

死刑制度を、どう考えるのか? (調査中)

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投稿日 2007/12/20(木) 午後 7:25

ファイル 5468-1.gif

国連と死刑制度

 以前からの調査では、被害者(遺族や関係者を含む)を中心に
考えてから考慮する必要があると言った自己の案もありつつも、
『死刑制度を必要としない(死刑に値する重犯罪が発生をしない)
と言う環境を物理的にも考慮し、その法制度における必要性が、
無くなった時に考慮されることが検討をされる』と言うのが、
二極面性があるが私の結論となる。

これまでの私の調査

 皆さんは、事件の被害者が『事件関係者』として、どこまでの
範囲が被害者だと、想われるだろうか?

 私が以前、交通事故に関する死亡事故の減少努力に関しての
Reportを作成した時には、次のような内容も記載をしている。

 交通事故のが発生し、死亡事件にも至るような状況になった
場合には、その被害者が、どの様に発生をするか?

 その場に居合わせた、不幸な惨事を目撃してしまった人々、
そして、その遺体(場合によって遺体と言えるほどの体等が、
確認できな・・・とても人体でああったとわ思えないほどの
損傷を受けている場合もある)などを処理する人員もおり、
事故車両を処理する際には、飛び出した血液、内臓などが、
車内に残っているなどと言う場合もある。

 さて、そうした物を誰が処理をするのか?

 この交通事故の観点は、まだ生易しい。

刑事事件での被害者(自殺の場合)

 交通事故の惨事であれば、殺人と言うような目的における
事故とは言えない状態で無い限りは、それに関係する人員は、
もっと深刻な状態になる。

 例えば、自殺における調査でも同様である。

 私が自殺における問題で過去にReportとして取上げたのが
自殺を目的に、電車に飛び込んだ場合には、只の自殺だとわ
言えないと指摘している。

 これは、明らかにTerrorismの攻撃と変わらない結果を、
招いている。

 自己を生命を犠牲にして、国民の影響に過剰な損害を与え、
そして自己の生命もを破壊する。

 そして、その事実を目撃、そして、その遺体などを処理し、
調査しつつも、そうした様子を見守る人々も居るのだ。

さて、死刑に至るような残虐事件での被害者

 これに及ぶ問題では、事件の被害者だとの認識が殆ど無い
日本の国民性に、大いに疑問視をされている。

 重犯罪の完全犯罪を含めて、それによって発生した損失は、
誰が追うのかと言えば、基本的に国民に帰属すると言う事を
先に定義し、次の説明をしたい。

事件の被害は、国民に帰属する

 重大事件発生、その条件は、犯行者となる人員に、死刑に
値するほどの残虐性が、国民の誰しもが解る事件であった。

 しかし、未だ犯人は、捕まらず間もなく時効が成立をする。

 残忍とされるその事件の手口を気にするのは、人の人情だ。
しかし、ここでの定義が既に『死刑に値するほどの残虐性が、
国民の誰しもが解る事件』とされているので、詳細を必要と
しないことを理解されたい。

 問題は、そうした事件が、どのように処理されるかである。

 Mass Mediaによって、公開される事件は、日々に発生する
事件の1000分の1にも満たない。更に重悪犯罪としても、
100分の1に値するかも、疑問視である。

 日本の国民は、国内で殺人事件が、どれ程に発生をしつつ、
又逆に自殺や行方不明者が、どれほど居るかを殆どの国民が
把握していない状況にある。

 ところで、そうした事件発生に対して国費としてどれ程の
金額が使用されているのかを、国民が理解していないのでわ
ないかと考えられるのである。

 犯人が1人だった場合には、それに時効成立までに、どの
程度の費用がかかるのか?

 その事件の内容などによって異なるかと想われるのですが、
しかし、それにしても少なくても事項が成立してしまえば、
その事件に対して数千万円単位で、無駄に消費されたことに
なるのですが・・・?

 その事情を知ると国民は、国費、税金の無駄遣いである!
と反論する可能性も有るが、その責任わ国民に帰属するのが
公務における責任の法則である。

結論

 重悪事件の発生から、その最終結果(犯行者の刑の満期、
及び時効など)を考慮しつつ、死刑制度を考え、更には、
その事件に関わった人員達による、事件解決への公務関与。

 それらを考慮した場合に、犯行者と被害者、二次被害者、
そして公務として参加を強いられる人員、並びに、事件に
関与しなければならない人員などの存在を考え比較すると、
どうだろうか?

 突然に殺された被害者は、神に選ばれた人である。

 神は、平等に・・・善悪平等に御加護を与えている…、
と誤解しているのでわなかろうか?

 結論的には、Christ教でわ『能力主義』の傾向があり、
善悪を問わない。つまり悪事を行っても、生き残ると言う
能力に長けた者が利益を得れると言うのが基本原則となる。

 その反面では、仏教でも殺生などの類から、それらを
禁じている半面で、自己を攻める(自殺的な行為)即身仏、
荒行などがあるなど、それぞれで感覚が異なる。

 結論や行為的な結果を考えると心持が違うと言うだけで、
結果的には、どれも似たようなものである。

 さて宗教的な談話よりも、それらを全て考慮した場合は、
まず、基本的にわ現行法規が基準。

 なお国連が今回指摘している死刑制度だが盲点があり、
民衆に見えてない部分があるかと想う。

 それは、犯人捕獲の時に正当防衛を理由に射殺すると言う
手段である。

 映画などで良く見られる場面であるが、現場の駆け引きは、
実際には、それ以上である。実際に人命がかかっているのだ。

 そして他人事では、ないのが、そうした交戦に対して、
流れ弾が、民衆に当る可能性もあるのである。

 さて、そうして捕まった犯人の生命は、的確に保護され、
銃撃戦で、市民3人が死亡、警官1が被弾という結果にと、
なっても死刑でわない。

 さらに国連では、正義の名の下に軍隊を派遣しては、一見
敵を殺している用でも、同胞の人員も・・・いや 生命や、
軍事消耗品を何億と消費している。

 皆さんは、気が付かないかと想われるが、戦場においては、
兵隊は、消耗品と考えられるのを御存じないのだろうか?

 そして更に微妙なのがUNICEF(ゆにせふ)の存在であって、
一見して世界戦争孤児救済を表面化しているが、軍事戦にて、
応対していれば、必然的に孤児は、発生をする。

 ・・・?

 刑務所の中の死刑制度廃止で重罪犯が神に感謝を・・・?

 また今の科学では、特定者を自殺に合法的に追い込んだり、
事故などを誘発したり、証拠を無く処刑を行ったりも可能。

 ・・・で、死刑制度廃止なの?

 その前に軍事なき解決方法を得れる為の手段を講じた方が
履行かと、国連の場合にわ想われる。

 国連は、死刑はしないけど、軍事的な意味合で敵を殺すと
言う事をすると?

 敵と犯罪者の違いは?

 ・・・だ、だ、、、、大丈夫だろうか?国連って・・・。

 しかし死刑制度は、廃止されたい。
但し、その条件として、現行の刑法にて死刑に値するような
犯罪が発生をしないことが前提である。

 その為の努力は、国家として惜しまないで欲しい。

 国連も、今じゃ国際営利団体?

悪用される裁判所・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/12/9(日) 午前 1:15

悪用される裁判所

 裁判所の盲点は、利用者が少なく、その実態を
把握している人が少ないと言う点にある。

 これによって「裁判所より」と言う記載にて、
受信者を不安にし、更に「債務不履行」と言った
文字を加えるのである。

 基本的な手口には、二つの方法がある。

1.葉書、封書などの類
2.電話における発信

3.直接に相手の所へ出向く

などがあるようです。

さて、裁判所側では、どう思っているか?

 かつて消火器具を売る時に「消防署の方から
やってきました(方向的に・・・w)。今後、
消火設備を設置することが義務付けられまして」
などと、言葉巧みに訪問販売をする方法があり、
その他にも、建築分野でわ色々な口実を付けて
過剰な修理などを行わせ膨大な金額を請求する
こともあったようです。

 ・・・不当行為者の方が、真剣だけあって、
やること、なすことが一般より上回っている。

 つまり不当行為者、犯罪者は、能力者であり、
例え逮捕されても、国が保護をする立場となる。

 裁判所での国選弁護人、拘置所、留置所や、
刑務所などを含めて、全て国が保護をしている。

法治国家って犯罪者の為にあるのか?

 確かに犯罪者の多くは、それ相応の人格等が
形成されるまでの過程において、色々な人生の
経験をしている事は、ほぼ解っている。

 又、原点として人は、誰もが、自ら望んでわ
生まれてきてないのが、基本原則でもあるのだ。

 平和は、幸福の平等とは、異なるようである。

 私達日本人は、他国の先進国と比べてみると
比較的に倫理性が、とても高いと、思われる。

 なんぜ、Homeless達が暴動を発生させない、
暴力団でさえも、無差別殺人などを行わない等、
表見上のTerrorismも実の所では、その根源が、
異なるようである。

現行の裁判所は・・・

 汚名回復の為に、全力を尽くされたい・・・。

 尚、提訴における改善思案を私は、考えてわ
いたのですが、正直な所でわ即効性がないので、
三重方式の一手段に『司法を法で裁く』として、
その他にも二つの手段を用いて、改善請求などを
行う予定です。

 私1人だけでも、できそうだ・・・Σ(〃▽〃)♪

死刑制度の有効性

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/12/7(金) 午後 10:06

ファイル 5466-1.gif

死刑制度が、少し変わった

 自己的に改革が始まったが、原因的にわ只単に
死刑執行の手続きを拒みたかった大臣の怠慢が、
原因らしいが・・・(。-`ω-) ん~♪

<参考 YahooNEWS>

まず国民として自覚したいこと

1.死刑が執行されるまで死刑囚を国費で養う。

2.死刑囚は、死刑が刑罰であるから、それ以外での
 刑罰を与えることができない。

3.事件発生から一般的に10~20年程度の日数が
 経過をしている。

4.殺害された被害者が、どのように残酷な死に方を
 したのかを一般の人にわ理解できない。

5.事件被害者の遺族などが、死刑制度の取り消しを
 訴えいてるわけでわない。

6.事件の被害者、並びに遺族でもないのに死刑制度
 撤廃を申し出ている、偽善者国民がいる。

7.宗教団体が死刑制度中止を訴えると、犯罪者達を
 味方に付ける事ができ、後に不都合分野の仕事を
 請け負わせやすい。

1.死刑が執行されるまで死刑囚を国費で養う

 死刑が執行されるまで、比較的に快適な環境で、
日々を過ごす事になるのを、国民が認識している
ことは、基本的に無い。

 当然に刑が執行をされるまで『国費=税金』で
賄われるのである。

 ・・・つまり死刑囚を養っているのである。

2.死刑以外の刑罰を与えられない

 裁判で確定したのが死刑であって、それ以外の
刑罰わ無い。

 よって死刑以外に課せられる刑罰が無いので、
死刑執行までは、温和な日々の生活を送るのだ。

3.事件発生から一般的に10~20年程度の日数が経過している

 これは、死刑を拒んだ場合であって、一審の
判決に対して控訴をしない場合には、それにて
刑罰が確定をするので、基本的に判決後の半年
以内に刑が執行される。

 逆に刑を拒んでいる場合は、冤罪の可能性も
有るなどとの理由や、温情にて刑の執行などを
免れる可能性があると言う抜け道がある。

4.殺害された人の無念

 どれほど惨忍な仕打を受けて死刑囚が、その
判決を受けたか理解ができない人が多い。

 死刑が言い渡されるには、それ相応の理由が
生じているのである。

5.死刑制度撤廃は、遺族が申し出ているのか?

 現行の死刑囚に対して、遺族などの被害者が
死刑制度撤廃を訴えているのだろうか?

 逆に、なぜ被害者でもないのに、死刑制度の
撤廃を申し出れるのかが不思議である。

 私の調査で解っているのは、重犯罪者たちを
庇うことで、宗教的な改心が友好的になって、
後に不都合な仕事などを、頼みやすいと言った
環境も得れる。

 基本的に私の知り限り、どの宗教団体でも、
暴力団の関与が無いとう言う方が少ないらしく、
小団体の場合でも、教祖筆頭に不法行為などを
行ったりして摘発されているのが現状である。

 ちなみに万学の諺に『悪い奴ほど信心深い』
と言うのがある。

 刑務所に入り信心に目覚めて、更なる犯罪を
行って刑務所に帰って、快適な生活をするとの
犯罪者も居る。

6.なぜ事件の被害者でもないのに死刑制度撤廃を申し出るのか?

 日本国民としては、被害者でも無いのに死刑
制度撤廃を訴える人の存在が理解できない。

 逆に被害者が訴えでてるならば、ある程度は、
理解をしたが、基本的に検察に対し最大刑罰を 
訴え出ているのは、被害者の遺族である。

7.宗教団体が死刑制度中止を訴えると・・・

 先に出ているように、信仰の有効性と、後の
人脈などによって、色々と都合が良くなる事が
解っている。

 熱心な信者は、気が付かないだけであって、
私の知る限り、仏教系で3団体、Christ系で3
団体、学校で2校が不当行為をしていることが
解っており、後に妙な輩が登場していることも
解っている。

 公務員に関しては、めちゃくちゃ解りやすい。
むしろ、こっちが気が付かない振りをするのが
大変なぐらいである・・・www

 公務員と暴力団の関係は、昔から利己的にわ
有効であることが解っている。

結論

 死刑制度は、受刑者にとって被害者と比較を
するならば、利益が多きい。

 人を殺しておきながら、宗教団体などに死刑
制度の撤廃を申し出たり、国家に刑の執行まで
生活を保護されたり・・・。

 でも、死刑に値するような事件を未然に防犯
できなかったのだろうか?

 つまり、日本国民は、誰しもが犯罪者になる
可能性があり、それを防ぐ手立てを知らない。

 その昔は、とても用心が深かったのですが、
近年では、妙に防犯に関する意味合で無防備に
なっている部分があって、問題視をされている。

 もともと自衛的な概念に疎い日本人たちを、
政治評論家は、『平和呆けした国民』などと、
悪口を言うが、挙句の果てに自ら自衛隊にすら
入隊したこともない輩が、『徴兵制などは、
あっても良いと思う・・・』などと言う始末。

 徴兵制が良いと思うならまず視察で、米軍に
加わって、FrontLine(最前線)での軍事等を
経験してから、言って欲しいものである。

 只単に、近年の若者や支配下の人材達などが、
自分に都合よく動かないために、発する定番の
言葉でもある。

 基本的に、戦争に言った事もなく多少訓練を
したような『にわか爺さん』も徴兵制に対して
有効であるとも言う。

 さて、皆さんだったら死刑制度を、どう思う?

 やはり、貼り付け、獄門?公務員は、切腹?

はらきりぃ~♪はらきりぃ~♪はらきりぃ~♪

 ・・・腹を割って話そうなどと言う言葉では、
済まされないことは、事実である・・・w

司法公務員にとって利用者からの5分は、

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/12/7(金) 午前 7:28

ファイル 5465-1.gif

30分らしい・・・

 利用者側から、5分ほど良いですか?と言われたら
基本的に、五分以内で収まる話しなんですけど?っと
言う意味だが、それが30分にも及ぶ場合には、?

 利用者は、目的があって問いを出しているでわけで、
問いに対して問う前に、考える(推測する)と言う
能力に欠けている。

 私が知る限り、公務員試験にわ推測などに関しての
能力も問われる問題も有ったはずである。

そもそも、公務員試験を勘違いしている!

 公務員試験が受かれば、能力者であると勘違いを、
している公務員が多いかと思える。

 公務員試験に合格しても、同じ試験内容を3年後に
行ってみれば、おそらく6割以上が落第点になると、
私は、推測をしている。

 逆に、その6割との根拠として、それだけ公務にわ
不要な内容の試験問題があると言うことで、必要だと
されるのであれば、日々に使用をされている能力と、
なるので衰えることが無い。

 司法分野で呆れ返るのは、条文を認識していない。

 基本的に公務員は、法律で定められた範囲内でしか
活動ができず、単独に過剰なServiceを利用者に提供を
行ってしまうと、その責任が問われる事となる。

司法公務員のHarassment行為

 悪用をされるのわ妨げられたいが、現状においては、
能力者であれば、利益を得れるのが民事訴訟である。

 それを妨げたいが故に、公務員側でわ色々と対策を
行うらしいのですが、どうも『うさんくさい』行動が
裁判官を含めて多い。

 特に裁判官は、PowerHarassmentが多く、法的なる
許容範囲を超えて、むしろ不法に近い、またわ不当と
判断されるようなことも、傍聴者が居ない事もあり、
また傍聴者が居ても、免れるすでを知っているだけに
呆れ返るほど、平然とやってのける。

 暴力団に関与をしたがらないのと、同様に関与を、
したくないと思って当然の分野でもある。

 がぁ~突き止めると、どうなのか?

 正直な所、暴力団の更正化よりも、たちが悪い。

 暴力団の場合には、大きく二つに分かれ、悪行を
好むものと、自己の性格上や、それ迄の人生経験を
経た人格による問題にて、そのような組織に所属を
している者とがいる。

 国家は、どちらも暴力団員と判別している。

信用は・・・

 裁判所と言う機関は、その人員が、利用者からの
信頼があって成り立つのですが、それが破綻すると
言う事は、それだけ不条理なことをやっていると、
利用者が判断をしていることになる。

 私の経験上では、殆どが威圧的、威厳的に欠点を
保護している。

 暴力団が威圧的に他人と接するのと気迫的には、
大差がない。

 どうして免れる事ばかりの能力が達者になるか?

 私が思うに、犯罪を有益にしているのは、司法で
あって、Homelessで生活をするよりも、犯罪を犯し
刑務所で生活をする方法を選んだ方が利益があると
生物学上でわ思われる。

訴訟多発時代は、こない・・・

 私が調べた状況では、日本の将来にわ弁護士や、
裁判官が不足する程、訴訟が多くなる・・・と言う
見解をしている、どうしようも無い司法学者達の
予測は、ありえないと思われる。

 理由は、簡単である。

 現状のHomelessには、繁殖率も少なく、それ迄の
人生においてでの失態により、発生したのが主因。

 しかし、Homelessが繁殖をする(Homelessとして、
その家族が発生する)場合には、かなり問題がある。

 つまり一世代限りのHomelessだから、何とか封じ
込められているが、Homelessの二世代などが誕生を
してしまうと、最悪な事態が発生をする。

 又、民事紛争で解決をするよりも、はるかに刑事
事件的に物事の解決をしようとする国民が多すぎる。

 そして、その軽犯罪の殆どが、書類送検留まりだ。

現状は、『ぎりぎり』の状態

 皆さんは、御存知がないかもしれないが、現状の
刑務所事情は、人員を受け入れると言う観点でも、
限界を超えている状態にある。

 更に刑務所を増やそう♪と方針を決める輩役人も
居るのが現状である。

 ・・・さて、物事を原点から見ると?

 医療分野も同様に、健康があれば、病院に行くと
言う必要がなくなる。

 司法でも同様で、紛争や犯罪が発生をしなければ、
審判などで問う必要もなるくなるのである。

 ちなみに現状におけるに日本国内の経済利益では、
3割以上が不正な資金で運用がされている。

 つまり、日本国の国家事態が不正金を基にして、
動いている事となる。

 例えば殺人依頼の賞金に100万円が支払われ、
その後に、その100万円が、その殺人者によって
合法的に消費されたとしても?

新札 → 銀行 → 犯罪関与 → 合法消費 → あなたの財布の紙幣

 皆さんの財布の中にある紙幣は、麻薬、売春、
色々な重犯罪、軽犯罪を経て、あなたの財布にと
循環されている可能性が、異常に高いのです。

 そもそも、それらは、政治家による汚職にて、
日本の文化的にも古くから発生している事実だ。

欠如した予防策

 『事なかれ主義』は、先進国の特徴であって、
事があった時に被害にあわれた人を、犠牲と言う。

 『やもえなかった。、しかたがない。』と言う
言葉に変えられ、「まぁ~私は、生きているから
謝って済むなら、いや、すませてもらおう」と、
言うのが、あらゆる組織の特徴である。

 これは、国家に限らず、企業でも同じであり、
当然に暴力団、小集団、仲良しGroupでのGroup
どうしの対立も、同様となる。

 日本国憲法には、自衛権がある。

 しかし国民には、自衛の意識が無く、委託的な
Security(せきゅりてぃ~)感覚でしかいない。

現状の司法界と私の状況

 …もう10歩近く、引き下がって物を言って、
司法に接していたつもりだけど・・・。

 流石に失望感が大きくて、対処をする気力も、
なくなる・・・。

( ̄ω ̄)=3 ハァ~

 公務員側は、相手に喋らせ揚げ足取りが精一杯。
今度から、語らずに、少し厳しく対応をするかぁ。

 でも、それだと責任的な意味合で相手(司法の
公務員)重圧的になるんだよなぁ~Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 つまらん!

 もっと効率の良い方法があるかとも思うがぁ。
独立機関でありながら、採算性のない機関だけに、
結局のところ、司法の沙汰も金次第なのかも?

 資本系から独立していると思ったけども、どうも
正義も金銭で買えるらしい。

(。-`ω-) ん~♪

裁判所が利用者に与える損失

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投稿日 2007/12/5(水) 午後 9:06

ファイル 5464-1.gif

刑罰などの意識と別枠で・・・

 刑罰以外では、人に対して罰、罰金などを
あが得ることわできない。

 その内容でHarassment行為と言う物がある。

公務員は、御得意・・・

 長年の経験から、対公務員からのHarassment
行為には、特徴があり、特定の宗教団体などに
関与をしている人員からでの行為も特徴がある。

 さて、Harassmentとわ別枠で過失がある。

公務員の過失

 基本的に公務員は、過失を認めない。理由は、
裁判所にて、その過失が認められない限りは、
過失行為があったと、国や公共機関等が認める
ことが基本的にわ無かった。

 しかし地方時自体では、人員の改正があり、
それまでの傲慢な公務員の意識を改善させると
言う傾向にあり、免れるばかりの能力に長けて、
国民の為に奉仕すると言う観点は、利用者から
見ると、その利用目的に対し法的に定められた
権利を、時に阻害される事もある。

 ところが、そうした場合でも、訴訟能力が、
基本的に日本国民にわ無く、9割以上が諦か、
宗教団体や色々な人員経路での威圧によって、
和解となるが、愚かな者は、既に発生している
損益(問題の発生による心身上の不利益)を、
許してしまう(満足してしまう)に至っており、
結論的に、また他の利用客に対して、同様の
紛争内容を繰り返す。

 この現象は、「しかたない主義」が齎す現象。

 公務員的には、「やもえなかった」などと、
言うことも多く陳謝をするが民である利用者に
与えた損害は、ぬぐいきれずに、更にわ該当の
公務員の地位は、保証される。

 それに対して自殺を選択すると言う人員等が
比較的に多い公務が有るが、そうした重圧的な
精神面での圧力がある。

最高裁判所いわく・・・

 やはり、裁判所の人員も、公務員になるので、
国家賠償と言う形での提訴となるそうです。

訴訟を行っていて分かった事がある・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/11/20(火) 午後 11:27

ファイル 5463-1.gif

裁判所は、法的秩序を保てない

 法の秩序の間隔は、一見して国が定めたと判断を
しがちなのですが、広く国民が認めていると言った
認識で立法が行われる為に、その責任が国民達にと
帰属する。

 例えば利用者が悪用し被害が発生をしたとすると、
法的には、合法でも不利益者には、不条理な法だと
腸が煮えくり返る状態に陥る。

 その状況は、裁判官の裁量権と決定権等を均等に
使い切れていない場合に発生をする。

なぜゆえに発生する不条理なる裁判

 好ましい裁判は、両方が理解に至るような判決を
取り仕切ることであって、その範疇などが問題視を
されるのですが裁判官個々によって異なるのである。

 私は、良く病院の医者に例えるのですが、漢方を
勧める医者もいれば、西洋的な処方にて対象をする
医者もおり、両方使ったりする医者も居る。中には、
超能力を・・・爆

 裁判官の裁量の範疇を、その裁判官が、どこにと
基準を置くかが決め手となるようです。

 法に基準を設定し不動にしてしまうと、法規にて
定められている…として原告、被告の、どちらかが、
不条理に思える判決となる。

 私の経験だと、裁判官が法的基準から少しずらし、
裁判官個人の裁量(責任範疇で)相手を説得させる
方法があるようです。

 つまり不動な法を、裁判官の酌量で譲歩していまい、
原告、被告共に双方にも譲歩させてしまうのである。

 これは、一見して浮動となる法基準を原告、被告の
為にと、裁判官がずらして考えて、均等を図ることで
発生をする。

 それが出来る裁判官と、出来ない裁判官とでは、
大いに、訴訟の流れを傍聴者として見ていても、
明白なほどに、流れの速さが違う。

わざと『争わせる』、その主旨が・・・

 裁判を行っていて『争う』と言う行為は、基本的に
正義側には、不利な状態にあるようです。

 そもそも民事訴訟法で、『攻撃・防御』とあるのが
不思議で、原告、被告における双方の主張の比較や、
異なる主張に対する事実の立証の比較が主になる。

 立証できな事実であっても、実際に発生した事実を
どの様に判断するかなどが、裁量の範疇になりますが、
経験的には、『争う』だけ無駄な時間が生じる。

 理由は、簡単で只単に『心情の消化』をさせる為に、
白熱論議させて、疲れたところで、判決・・・そこで、
双方疲れているので、聞きざろえなくなる。

 これは、双方を潰して、自由に操る方法であるが、
以前にも、人命救助で水に溺れた人を助ける場合は、
溺れている者の体力が弱まってから、救助に行くのが
好ましい場合がある。

 基本的に、双方で納得するまで、吐き出させてから
既に心中で決まっている判決に、それまでの双方達の
言い分を多少盛り込んで、終了である。

 しかし裁判所側としては、必要な事を双方から聞き
出すと言う能力が必要になるが、時として主張が無い
場合には、それを見逃してしまう…と言う事もある。

 色々な手段があるらしいのですが、逆に、そうした
多くの手段をたくみに使いこなせてしまえば不条理に
使用されても、善意者が駆逐されることがある。

 私が聞いたのでは、戦後における都心での焼け野原、
そこに後に住み着いた人達と、そこの元々の地主とが
紛争になったり、土地境界線の設置で揉めたりすると
言うことが多くあったそうです。

 逆に世代が変わって、ふと気が付けば、隣のうちの
境界線内に、家を増築した一部が設置されていたなど、
微妙なのが多く、更に時効消滅によって、認識無くて
不当に占拠していても摂取できたりしてしまうのだ。

権利争奪戦

 焦点があり、その焦点に法規を合わせて原告請求の
主旨に正当性があるかが問われるのが、一般的だが、
一般の人だと、それでわ納得できない人が多いらしい。

 公共機関へのServiceにおける不便性を、該当窓口で
訴える人は、結果的に宥(なだ)められて終わるのが
特徴のようです。

 それと同様に、法廷において、どんなに争っても、
法的な基準によって不同な部分と言うのがあり、それを
争ったところで結果的に宥められて終わるのが常らしい。

 疲れてきたところを見計らって『でわ、どうでしょう
こうしませんか♪』と得意げに切って出てくるのである。

 私曰く、『初めから切って出てこいよ!』とも想うが
悪意が有る場合などは、それらを判断しなければならず、
軽はずみで、切って出てゆけない場合もあるようです。

 又原告があっけに取られるほど、あっさりと切り出し、
ふと気が付けば、円満解決をしていると言う事もある。

 つまり民事裁判では、人間関係の修復が主となるのか?
それとも、権利の争奪戦になるのか?、それとも自由に
論争させて、まぁ~まぁ~♪と仲裁に出るのか?などと、
色々有りそうですが、対して種類も無いようです・・・w

 だからこと、表現力、見た目、言葉の言動などにて、
判断されてしまい、刑事犯では、人相で判断されるとの
言う点が、陪審員制度にて私が指摘をしている部分です。

面白い現象

 ちょっと私事で試してみようと想っているのが、被告が
『争う』と評した内容に対し、その『争い』を争わないと
言う形で封じ込めてしまう手段である。

 例えば、原告の不利益が解っていても、訴えを取り下げ
争う部分を無くしてしまうと、どうなるかである。しかも、
相手には、立証できる要件を残しておくのである。

 と言うか私の場合、原告と被告とで事件の主たる会話の
内容が録音されており、それにおける不法的な要素を基に
提訴しているにも関わらず、相手が、それを知らずして、
弁護士を通して、正義論を主張する場合である。

 たまたま、そうした証拠を提出してなかったの思い出し、
どうしようかと想っていたのですが、よくよく考えると、
よくもまぁ~、そこまで主張できるなぁ~と、驚くほどに
訴訟代理人が主張をしてくる。悪い事に、訴訟代理人は、
依頼者からの主張を代弁するに過ぎず、事実を知らないと
言う最大の欠点があり、それによる内容からでも、法廷の
行為が長引いてしまう要因の一つになるようです。

 正直な所、不本意にも言いたい事を言わないほうが、
早く事が進む場合も歩けども、裁判所側で、根掘り葉掘り
聞いてきて、あまり重要で無いところを取り上げてみたり、
結構、小馬鹿にされるのが当人訴訟のようです。

 私の場合には、被告を相手にしていると言うよりも、
殆ど裁判所を相手に、『争っている』感じとなっている。

 でも、その裁判所と『争っている』点は、かなり重要と
想われる点を業と指摘しているのですが、おそらく裁判所
側は、なんで指摘されるのが、毛を逆撫でされるが如くに
不機嫌になる場合が多いようです。

 ところが利用者側としては、裁判所の発言を理解したい
と想うのだが、それを行わない、行わせないなどとがあり、
かなり身勝手な状態。

 臨機応変と想うけども権威者の特徴的な『勘違い執行』が
かなり目立つような感じもし、そのくせ、WeakPointがあり、
とかく、裁判所が突付かれてしまう状態にある。

 それまでは、酌量と言う観点で、好印象を得たいが故に、
弁護士は、基本的に指摘をしない。逆に当人訴訟の場合は、
例え裁判所の意見に不服があれば、即時抗告ができるので、
ここぞとばかり行ってしまい、民事の場合には、結果的に
割の合わない勝訴となることも、ざらにあるようです。

 つまり民事の場合には、勝てても理想の利益額などを
得られなければ、意味が無いのである。

 そうした特長が、更に裁判所を利用しずらくしている。

 談合、喧嘩仲裁、仕切り屋などが、不当に利益を得れる
理由は、逆に正規の裁判所などの、不便性から生じている
のかとも想われる。

 ・・・しかし、『争う』と言われたらなぁ~♪

 『放置Play』も試してみようかと・・・www

 でも相手が公共機関で、「争う」と言われてしまうと、
失望感で、呆れ返ってしまうのが、現状ですなぁ・・・。

 争うと言われてまで、そこに住む必要も無かろうにと、
想うわけで、どっか良い住み家が無いかなぁ~・・・。

( ̄ω ̄)=3 ハァ~

受け皿のとしての鑑定を個人的に可能と判断

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投稿日 2007/10/16(火) 午後 6:35

ファイル 5462-1.jpeg

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

「君って、Bat Man ? それとも、実わ良い奴? ツン♪ツン♪ ( ・ ̄ω ̄ ・)σ゙ ~・~」

救済活動の補助

 Homeless救済活動の補助として、裁判所を選択する。

 その調査をさりげなく行っていたのですが、個人でも
十分に利用ができることが判明した。

 よって、利用の必要がある者は、憲法によって、その
利用を妨げられない。

 又、権利があれど利用者としての利用が不可能ならば、
その存在は、その国民にとって価値の無い権利である。

 しかし、悪用されるという巻t年を考慮するならば、
それにおける部分を考慮しなければ習い。

 むしろ悪用する必要も無いほどの利用としての利益が
国民として求められている。

 逆に、悪用者の利用を防ぐTrapが必要となる。それは、
不可抗力的に働くような仕掛けとなる。

悪行を抑制できる存在になれるのか?

 善利の利益せい、悪意の不利益製を追求するのが、
民事訴訟なのだろうか?

 善とは、悪とわ?

 悪になりたくて産まれた人間は、居たのか?

(。-`ω-) ん~♪

 裁判官の審判には、法的な効力の他に、独自での
研究がされた構成力への仕掛けが、求められている。

 診断士薬を渡すだけの医者と、患者の健康意識を
促す医者が居たとする。

 健康な人が増えた場合、どうなるのか?

 ・・・医者の存在価値は、どうなるのか?

 見えてきた、悪魔の相対性理論。

     その序論、犯罪者と善人との相対性理論。

 近日公開予定、、、爆 Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 れっつら、どん♪ C= C= C= ┌(;^・ω・^)┘ ワッセワッセ!

昭和24年頃に実在した栄養失調で死んだ東京地裁判事

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投稿日 2007/10/14(日) 午後 11:18

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今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

『FunkyなFashionで、Complianceを語ってみない?』

(∇〃) .。o(確かに外見だけでわと・・・解ってるんだけど(。-`ω-) ん~♪)

倫理の追求

 当時の日本国における、第一次産業の問題は、
かなり深刻な状態になっており、闇市などにて
食料を調達しない限り、とても生活ができない
という状態に、国民の誰もが陥った。

 現在のように、Convenience Storeにて賞味
期限が切れたなどと言って、それを家畜にと、
与えるような時代でわなかったのである。

 実は、そう言う状況に過去の日本があったと
言う事は、子供の頃から色々な人に教わってる。

 大学生の頃、わざわざConvenience Storeで
深夜あるばいとをして、Lostとなった商品を、
帰りがけに、たくさん貰って帰って来ていた。

そして昭和24年頃に遡り・・・

 東京地方裁判所の判事であった山口良忠殿が
『食糧難の時代に闇米を拒否して食糧管理法に
沿った配給食糧だけを食べ続けて栄養失調で、
死亡してしまった』ことが記録にあるのだ。

 つまり食糧管理法を守っていたら生きてわ
行けないことを実証したのである。

 どこぞの大学における法学部は、私の知る
限りにおいて、その素行が悪すぎる点などが
時折に指摘されていますが、その結果からも、
生き残ると言う観点での正義と立証できない
不実な不条理が問題となっている。

 自らの生命を持って判事が立証をしたのは、
何の為であって、その後に何が変わったのか?

 そして被告として闇食料を取り扱った者と
言う事で、法廷で裁かなければならないとの
言う立場にあったら、どうするのだろうか?

 現在では、悪行や不道徳の隠蔽率などが、
優れている者が、基本的に人前に立つことが
できる様になっている。

 だからと言って、不道徳者の存在などを、
攻めると言うわけでもなく、そうした環境を
保っているのが、国民個々の意思であると、
私は、解釈をしています。

結論

 人は、人として生まれた以上は、生命を、
自己によって維持しなければなりませんが、
五体満足といわない状態で誕生しつつも、
その後の生涯を生きて行くと言う環境なら、
整っているのが現代です。

 しかし皇室の公務においても、刑務所や
浮浪者(Homeless等を含む)への救済等を
指示したり、それに対する慰問を行ったと
言う事実は、無いようです。

 本来であれば、平然と似非右翼同様に、
団体を結成し、反国政活動を行ったりなど
行う集団へと加担したりする場合等もあり、
そうした犯罪の根源が、どこにあるかなど
皇室が意見を表したり、国会の代表として
それを表したりは、一切にされておらず、
それらを野党と言う立場で、中和している
と言うのが現状の国会状況です。

 そもそも、玉座がっても国会に形式にて
顔を出すことすらないのですから、それに
おける相応の違和感が現行の国会にあると
思われるのですが実際には、どうでしょう?

 現行憲法が改訂されない限りにおいては、
それ相応の公務などが発生をするのかとも、
思われるのですが、一般の国民にわ理解が
できないか、新たに誕生した国民に対して
皇室が、その存在を理解させるつもり等が
ないのか、まったくの不明な状態です。

 にしても愛子ちゃんでっかくなったなぁ!

 悠仁親王も、すくすく状態だし♪

 ( ̄ω ̄)=3 ハァ~ 

 子供って育てるの楽しいんだろうなぁ~♪

将来、日本に産まれるであろう子供達の為に
命を犠牲にした人達も居れば、犠牲にと強要
させられた人達も多く居たのが事実であって、
現在でも、健康、犯罪、経済的な問題などを
含めて、その根本的なる『産む(育てる)・
(当人が)生きる』と言う二つの問題が有り、
死を立証する為に生きた者も居れば、それを
免れて、やがて少しづつ世代を超えて、良き
人になろうでわと、願う者も居る。

 私には、子供が居ないので実感がないが、
でも、どうだろうか?

 神話で言うところのCronusなどでは、
農耕の神であるSāturnusの存在があるが、
この伝説における、人の感情と言うものは、
心境的にも、広く理解されている。

 日本では、落語の中でわ道楽息子などが、
登場して、家財を消費して行く様子がある。

 これらは、男子系の社会意識が強い文化に
広く理解されててる、いや理解される必要が
ある心理でもある。

 「産まれる・生きる」「産み・育てる」と
言う人間関係の中には、数種類だけでわなく
多種多様な選択肢が必要ですが、結論的にわ
『生きて活きる』ことを正当化しない限りは、
殺人などを含めた犯罪行為等が有益視されて
しまうのです。

 戦略、そして論理、世論的な倫理。

(‘O`)_♀あなたなぁ~らぁ~どうするぅ~♪

本当に、危険な民事法廷!

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投稿日 2007/10/13(土) 午後 9:41

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今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

「僕も一緒に、祈るよ♪」

この場合、私が神様ならば、犬の御願を聞いちゃう♪

Σ(〃▽〃) あはぁ♪

私の経験だと・・・
 他のほう手に参加をする目的で、待合席などに居ると、
当人訴訟などの場合では、色々と話しかけてきたりする
場合もあったりする。

 やはり極度の緊張や不安を紛らわそうと言うような、
意味合での行動だと想われるのですがぁ、安易に相手の
個人情報などを聴き出せると言う事もあって、その点を
裁判所に指摘をしています。

裁判所への対処請求

 裁判所への要望や苦情などは、各裁判所の総務部が、
それを受ける事になっているようです。

 私の場合には、「待合席の廊下などに、安易に他人と
会話をすると、個人の情報を聞き取られて悪用されると
言う事があるので注意して下さい」の張り紙等を必要と
していると言う点です。

裁判所からの返答では・・・

 確かに実際に事件などが発生をすることがあるので、
その件に付きましては、貴重な利用者からの御意見と
言う事で承ると、言う話で纏まりました。

 実際には、民事法廷において刑事事件へと発展する
ような事件までもが発生しているそうです!

第一回法廷には・・・

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投稿日 2007/10/11(木) 午前 1:53

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今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

『あぁ~御腹も日焼けしておかないと、目だってしょうがないなぁ~♪』

(∇〃) .。o(これ、腹白い奴・・・w♪)

提訴されてから・・・
 原告が出した書状に対して、被告側が
答弁書を作成し、其れが原告に送られる。

 その後に準備書面を提出するのですが、
現行でわ第一回目の法廷手続きにおいて、
答弁書までが出ていれば許容範囲となる。

 しかし実際に私が当人訴訟にて体験を
したところでは、本来だと準備書面迄が
第一回目の法廷手続きが行われる時には、
出されている方が、後に進行がし易いと
判断をしている。

某裁判所の慣習

 某裁判所と言っても全国規模によって
行われている慣習がある。

 それは、第一回目の答弁書については、
開廷日から一週間前迄に提出することを
努力する。

 第二回目以降での「法廷手続き」では、
各人が一週間前までに、準備書面などを
そろえて裁判所に提出する。

民事訴訟法でわ?

民事訴訟法

第二条
裁判所は、民事訴訟が公正かつ迅速に行われるように努め、
当事者は、信義に従い誠実に民事訴訟を追行しなければならない。

 この内容からも、裁判所にもある程度の
責任を課していることにわなるのですが、
その詳細的な内容が無く裁判所側の裁量に
委ねられてしまい、担当者により個人差が
生じてしまう事がある。

 公正と言うと、公的概念は、法規である
から、それが正しい状況において平等的に
敏速に行われるように勤めるとの解釈が、
正しいのかとも思われますが・・・。

現状では・・・

 発生しえる裁判所側にての業務における
不完全性は、原告、及び被告に対しては、
かなりの負担となる。

 しかし裁判所側に課せられた責任などは、
まるで病院並みの感覚であったのですが、
時代と共に徐々に現代風にと崩れてきてわ
いるようです。っといっても慣習が改善を
徐々にされていると言うことである。

 でもやはり第一回目の法廷においては、
準備書面までが提出できるようにしないと
民事法廷の場が国民にとって、比率的にと
考えるならば、限られた人だけが利用等を
できる状況では、大いに問題がある。

 現状では、どう考えてもTerrorismの方が
有益だと判断せざろえないんだよなぁ~。

(。-`ω-) ん~♪

 ・・・Terrorism思考が損であると言う
手段が無い限りは・・・( ̄ω ̄)=3 ハァ~

そぉ~いえば・・・

 私の場合は、裁判官に「原告は・・・」と
声をかけられるが、原告が『弁護士』だと、
『原告の方の先生は・・・』と呼ばれる。

 それだけ意識的にも這い出されていると、
言うことなんだけど、何よりも裁判官自身が
その自覚が無い・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 あと相手に弁護士が付いた場合で、請求の
主旨に対して「棄却」また、「争う」などと
答弁書が帰ってきた場合には、相手の弁護士
資格を奪うが如くに戦う。

 私の直感的な様子では、弁護士会における
不正行為が今後一斉に洗い出される必要が、
あるだけでなく、司法分野での汚職などでも
かなり浮上してくるのかと思われる。

 ・・・私が不信感、不快感を感じた場合は、
後に必ず、何かしらの問題が浮上し世間的な
制裁を受けるか、それ相応の損害が発生をし、
Audience的に問われる事となっている。

少年法改正案:刑罰対象年齢(2007.10.10)

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投稿日 2007/10/10(水) 午前 1:43

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今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

「私、灰色の毛並みの子が欲しいゎ♪」
「俺もだYO♪」

(∇〃) .。o(思うところは、一緒でも求める相手を間違えてないか!)

現行

日本国 刑法
第四十一条
十四歳に満たない者の行為は、罰しない。

改訂案

 刑事事件における内容は、全ての年齢を
対称に罰する。

第二項
 但し、十二歳に満たない者の行為では、
被害者側の訴えにて、裁判所で審議された
後に罰する。

第三項
 同条文第二項の訴え者は、親族、他人を
問わずして、訴えを行うことができる。

どのような効果が見込まれる?

 これは、『家庭教育の範疇』に刑罰での
対象を置いており、人を生産した以上は、
その責任を産出者である夫婦に問うことで、
『人を造るという事の親としての責任』を
定めることによって、育児の放棄、怠慢を
逆に防ぐ目的がある。

 一見して・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

 っと思われがちですが、人を産む責任は、
(父親を含む・男性遺伝子提供者)後での
子供の人生を大いに左右する。

 この世での人間における災いが基を正す
と言うならば、人にあって両親にある。

 どのような残虐人であっても、人の子で
他の生き物から産まれて来たと言う事実が
無いのです。

 女性でも男性でも、子供を産み育てたい
と言う欲望や、家庭を築きたい、家族等を
造って行きたいと望む心理は、誰しもが、
人として本能的に思う事であって、それを
どのように考えるかが問われる。

 御互いが求め合ってできた子供により、
その後に、その子供が犯罪者となった場合、
その家庭は、喜びに満ちるだろうか?

 逆に史上最強のTerroristの子供として、
産まれても、後に史上最強のTerroristとを
引き継ぐとも限らない。

 狙いは、14歳未満で犯罪を行った場合、
その根源となっている家庭環境からの離脱を
行って、国家が国民の一人として育てられる
環境を整えたい。

日本国国家は、国民に自由に子供を作れる環境を与えている

 しかし現行の国家では、憲法で人権が与え
られている人間を保護しきれず、国家として
未成熟な状況にあり、その反面で違憲行為も
国会で平然とやってのけつつ、その状況から
改善できない状態にある。

 ・・・政党などを組んでいても。

 逆に一人でも平然と改善策を行える環境が
ありつつも、それらを利用ができない国民の
能力が問われている。

 日本国は、対米国に占領され再建されたと
言う歴史を持っていますが、なぜか日本国は、
後に『軍隊、交戦権を放棄する』と憲法にて
定めて、戦後60年が過ぎている。

 戦後、日本人でありながら同じ日本人にも
排他されるような輩が、在日外国人を軽蔑し、
更には、『社会意識の強かった時代』を経て
社会的な弱者を軽蔑していた。

 私の知る限り、愛国を共鳴している人物は、
どこの国でも叩けば汚れがでてくる奴ばかり。

 そう言う人物を支持する理由は、ただ単に
利益があるからである。

 また、私の察するに戦略論に長けた者が、
選出的に政治家になり、その愉悦によって、
成り立っているのが現状である。

 現行の日本国憲法では、その憲法の下で、
誰しもが排他をされず、人権を有することに
なっているが、実際にわそうでもない。

 血の繋がりは、医科学で言う所で遺伝子の
継続であり、それを考えれば「永遠の命」を
考えるに等しい「愛の形」となるのですが、
それらを理解できない場合には、どうなのか?

 子供に対して十分に教育をできる環境等を
平等に与えられていない情況で、子供を産め
と言うには、国家として無責任である。

 犯罪の根源となっている物を除去しつつ、
産まれて来た子供たちに、平等に人権を与え
られるような環境を整える為に、この法案が
必要かと思う。

 子供は、犯罪者になりたくて生まれたわけ
でもなく、理由無く反抗しても、面白くない。

 人生の楽しさを教えられないのであれば、
それわ親よりも、子供の方が不幸だ!

法定代理人行為と裁判所、そして犯罪者

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投稿日 2007/10/6(土) 午後 7:02

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今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

「壁の向こうを見てみたい♪」

端から見れば、その行為(Jump力)を評価したいけども、
当の犬が、それを褒められても、おそらく自覚しない。

人も同じで、Sportsでの練習量によって勝敗が決まると
言うわけでもなく、その時の自然環境との調和が重要。

どんなに訓練しても、蟻が10kgの重りを自らの体力
だけで、持ち上げることは、この地上だと不可能である。

・・・しかし、無重力状態なら?

 話題は、できるか、できないか?を問うてわいない。

蟻にとって、人に評価されるよりも、食べ物の確保が
行えた方が、嬉しいのである。・・・たぶん。www

現象1:裁判権の無い人物からの代理依頼
 これは、実際に発生をしていると言うだけでなくて
これによって法廷に参加した相手側に不利益を齎し、
更にわ、法廷行為を難航させる原因にもなっています。

 例えば、基本的に裁判権を有しているのは、代表者
代表取締役が殆どで、それに付いて条件を付けている。
その条件によっても異なるのですが、基本的に一名が
裁判権を持つようになるようです。

 とある企業が原告Aに提訴されました。

 提訴された訴状は、裁判所を通して被告企業Xへと、
郵送されます。

 郵送された訴状が企業の秘書室へと社内転送されて
後に代表者・代表取締役に渡らず、法廷行為の専門と
なる部署へと書類が転送され、法定代理人の依頼等を
行い、書類として「法定代理人への委任状」を作成し、
裁判所に提出します。

 さて第一回法廷に参加した法定代理人弁護士に対し、
原告が『裁判権のある人物から、法定代理人としての
依頼を受けていますか?』と言う行為に対し、「何を
言ってるんですか?委任状をちゃんと提出しています」
と返答される。

 更に原告が厳しく追及し「委任状の提出でわなくて、
裁判権を持った人からの直接に依頼を受けたのか?を
聞いています。主旨としては、訴状の内容を裁判権を
有している者が把握されているのですよね?、社内で
仮に代表者代表取締役業務権限に代行権が認められた
人物以外から依頼を受け、且つ、裁判権を持っている
人材が、その訴状の内容を知らずに依頼をしていると
言う状況は、倫理上で問題あるかと思われますが?」

 これに対して弁護士は、決まって答える台詞がある。
「じゃぁ~私達は、どうやって食べて行くのですか?」

 ・・・その返答は、大方に原告の質問に対しては、
認めるという返答になっている。

 さて、ここで問題視されるのは?
1.裁判権の無い者との法廷交渉により、法廷が進む。

2.裁判権のある物が仮に訴状の内容を把握していても、
 「まぁ~よろしく頼むよ・・・」とされた場合には、
 殆どが三審まで、法定代理人が引っ張る。

  ちなみに法定代理人の報酬が法廷代理行為であり、
 負けたとしても、収益がある。

3.受任者を増やし、一見して複数の弁護団が存在等を
 しているように見せかけ、実際に法廷に出席をする
 法廷代理人は、一人だけである。

  基本的に確定される不法行為などには、弁護士が
 何人付いても、その罰則を逃れることができない。

  優秀な弁護士を雇うことで、免れると言うような
 錯覚もあるのですが法廷基準を下回る弁護をしない
 と言うのが普通である。

4.基本的に被告となった場合、「棄却請求をする」と
 言うのが一般的だが、棄却請求をした後に、それの
 法廷でまけた場合、「棄却請求」における慰謝料も
 請求できるのかと考えます。
弁護士の利益に問題あり!
 さて、仮に受任者を弁護士7人として法定代理人に
担当者である一人の弁護士を指名し訴訟代理人として
法廷に参加をさせた場合である。

 法定代理人を依頼した側は、7人の弁護士に対して
受任料を支払っているのか?

 一見して原告からすると、(。-`ω-) ん~♪って、
思ってしまう場合もあるのですが相手に何人弁護士が
付いても不法行為要素があり、それが立証される限り
『原告の訴状が棄却されることが無い』と言う状態。

<依頼者側の思惑>
依頼者が、法定代理人に対して偽りの証言などをして、
法廷内で偽証する場合もある。

依頼者側の思惑では、大企業、そして弁護士の証言と
言う事で、そちらを信頼するだろうと・・・と想って
いるらしい・・・。

実際には、そのような状況が発生しない。

その相手方となった者が、それに対する矛盾を立証し、
相手の主張を否定した場合は、当然に相手側の主張が
棄却、だけでなく偽証を問われる事となる。

ところが法定代理人側の弁護士が、依頼者によって、
証言された内容に誤りがあることを知らずに、証言を
した場合には、どうだろうか?

逆に、依頼者側の証言、主張に対する立証根拠などを
予めに確認せずに、安易に法廷の場で発言をする行為
目的は、なんなのかが問われます。

この場合、原告の請求内容にもよるのですが、実際の
判決においても、原告として請求する範疇より低く、
むしろ訴訟をする事を公開した場合、その後の心理で
刑事事件へと発展する場合、民事裁判の存在的価値が
無い事を意味する。

その結果から考えると、裁判所の価値は、その程度。
私の推測
 民事裁判の活性化が行われれば、Heinrichでの
法則を代用すると、それまで認知されていない事件が
浮き彫りとなり、現行の刑事事件を4割削減できると
個人的に考えています。

 しかし、その半面で、むしろ逆に民事紛争によって
刑事へと発展する可能性もあることから、その全てが
回避されるとも言えず、少数に関しては、民事紛争が
引き金となって刑事へと発展してしまう事がある点を
予めに考慮する必要がある。

 ちなみに私の視野での現状の民事裁判所の防犯的な
環境としては、かなり欠損があり、原告や被告などが
安易に開廷前の待合廊下などで、口論や刑事的行為を
受けれる環境にある。

 むしろ今まで、それが無かったと言った背景には、
裁判所を利用する慣習が日本国民になく、裁判を利用
する人の方が『変人』であると発言する国民性がある。

 民事法廷の活性化を健闘していた段階で、その様な
ことが問題が浮上をし、且つ「振り込め詐欺」などの
特定の法的知識のある者が、悪意として利用されるに
至っている現象は、恥すべきことである。

 よって民事法廷を活性化させる以前に、法廷行為を
安全に行える環境を確保しない限り、新たなる事件、
むしろ致命的な刑事事件を発生させる場になりうる。
結論
 弁護士の法廷行為にわ法定代理人としての倫理的な
問題がある。

 しかし、それを黙認している裁判所にも問題がある。

 近年では、Compliance(こんぷらいあんす)と言う
概念から、倫理性を追求する企業が多く、その中でも
一番に倫理性が追求される「保険業界」が筆頭になり、
その追求に懸命である。

 表見的に日本の国民は、『保険企業の悪質』だけを
Mass Communicationを通して抱くのですが、むしろ、
TVなどで謝罪をしている人達の努力により、倫理が
活性化され、その引責行為にわ「十字架を背負わせる」
仏教的に言うと、『厄払い的に排他する』に過ぎない。

 そうした群集心理には、日本人として誤った観点で、
犯罪行為者への責任追及を行わず、また、犯罪行為を
行っても、『法や人情、日本国の慣習によって保護を
される』として、経済的有益論での観点だと明らかに
犯罪行為の方が有益となる。

 つまり日本国の現状の環境は、犯罪行為者が一概に
悪いと言うのでわなく犯罪者の存在によって、それを
排他し、日々の各個人の悪事を棚に上げて、十字架を
背負わせるように、又厄払いをするかの如くに生活を
している国民性に問題がある。

 万引きと、殺人で罪を問うなら、双方共に犯罪行為。
刑罰を問うならば、それを考慮する。っと言うのが、
法規判断である。

 犯罪と刑罰とは、別の観点であり、社会保険庁での
問題に関する刑罰で刑事告訴を行わないと判断をする
場合もあるが、それと同時に犯罪行為を黙認、それを
認め有益とする。今回は、公になったが公にならない
場合には、有効であると宣言しているに等しい。

 問われるの行為であって、「万引き、殺人は」共に
犯罪行為として問われる。その刑罰を考慮するのは、
裁判所の判断であり、特に公務員職の場合などには、
今後、それを規定する法律が必要となると、個人的に
考えています。

 公務員の汚職(方法行為)は、程度が何であっても
国家背任罪にあたり、公務員試験を経て、その知識を
悪用する志は、通常の罪よりも重いと判断をするのが
民である私の個人的な意見です。

 企業であれば、株主、顧客に対しての損益、企業の
本体に対する損益が問われますが、その範囲が公的な
機関より比較的に狭い。逆に、公的機関並みの大企業
と言うのであれば、公的機関同様の責任加重があると
判断されます。

 抑制力の無い民事裁判所の存在は、不要であって、
むしろ現行の弁護士を簡易裁判人として公務員として
帰属させ、国家貢献をさせた方が、未だ国民としての
利益が想像しやすい。

 民営化を、すると言う観点よりも、別枠で優秀なる
企業や、技術者の公務員化(国で保護する)必要も、
あるのかと想われます。

日本国憲法と、現代国民の意識

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投稿日 2007/9/27(木) 午後 0:33

MacArthur元帥

 闘志が過剰であれば、やはり暴力に至る事もあり、
日本の国会を見ても解るように、時として無駄なる、
詰め寄り、牛歩、議会の参加拒否(さぼり、怠慢、
給料返上しろ!代議士が議会に出ずして給料なんて
貰えるわけが無いだろ!)と言うような国民的なる
心情に駆られるのである・・・w

 更に若ければ、Terrorismへと転化する事もあり、
それらの意味合では、大いなる問題がある。

 日本国も、改めて建国記念日を迎えるのですが、
憲法制定に、DouglasMacArthurが7日の監修で
完成させた物が戦後60年も維持されているだけで
わなく、その憲法に意義を持ちつつも、その憲法に
保護されて今日の氾濫分子が生活をしていると言う
『氾濫分子としての存在矛盾』までもが生じている。

 挙句の派的には、Terroristまでが刑務所により
保護される始末に至っており、国家の健全性と言う
観点では、憲法、方と言う観点でのComplianceが、
国民に疑問視されている。
MacArthurの言葉

 彼の言葉に、

「老兵は死なず、ただ消え去るのみ
 Old soldiers never die; they just fade away.」

                     がある。

 その言葉の心意は、「兵の功績は、戦場での長寿
でもある。老兵死せど、その行い等が正しければ、
その兵士の名は、永遠に生きる」と解釈をするのが、
私の心情的な和訳です。

 例えば、Hitlerは、広く世界的に残虐者である
近代文化の暴君者だと定義されているが、その名が、
残ることで現在に至るまで、その抑制力があるのだ。

人体医学でも同様で、免疫細胞による防衛と抗体の
関係などでも理解できるが、一つ欠点があるのが、
事前の予防効果と言う観点である。
日本の神話などでも・・・
 これを記載するまで、気が付かなかったのですが、
七日で国を作る・・・これって、どっかで聞いた事が
ないでしょうか?

 世界のあらゆる神話で、もちろん日本の神話でも、
確か7日間と言うのがあったような?

(-ω☆)キラ~ン♪

 先日に、現行日本国憲法がMacArthur配下の軍事人
たちによって論議されている様子を記した本を読み、
かなり。゜+.(o´・ω・`o)+.゜。感動したぁ~♪。
聖書や仏典よりも、まず日本国憲法を知ろう♪
 実は、日本国憲法にわ罠が仕掛けられていたとも
私は、思っています。その罠と言うのが英語で言う
Trap(とらっぷ)なのですが、悪意に対しての
抑制力を持った仕掛けになっている。

 その手段は、私も昔から良く使うのですが一案を
悪用した場合は、自然の不可抗力により罰せられる
不思議な仕掛けになっているのです。
憲法第九条
 例えば、憲法9条なのですが、これに反した場合、
多くの国民が国家に不信を抱き、国会議員の構成が
破綻する。逆に、これを過剰に守ったとしたならば
自国が攻められる可能性もある・・・?

 安保理によって、基本的に応戦は、Americaや、
国連に委ねられることになって、自国の軍事などが
存在をしなくても、結果的にわ応戦可能になります。

 しかし、そう迄して均等を図る「憲法第九条」が、
むしろ日本を安定させている。

しかけは、これだけじゃない!
 実は、それだけでなく色々な部分で仕掛けなどが
してあるらしく、面白いように平和と文化的向上を
追求することに、国民が働きかけられる事とになる。

 しかも、それが国民にとって不利益にわならず、
更に世界規模で有益となるのだから、これほどに、
凄い物は、無いようにも思える。

 これにおける構成を知ってしまうと法的分野でも
WildCard(わいるどかーど)を手に入れたにも
値するのかとも想われる。なんせ、外交などにて
世界規模での法的な基本を学ぶことになる。

 特に憲法は、Englandが発祥の地とされるが、
そのEnglandには、成文法として存在がしてない!
英国圏での憲法は、貴賓高き国民の志に委ねらて
いるのである。(※不文憲法と言う)

 日本国憲法を学ぶ日本国民に対し、一利あって、
百害なしの煙草と正反対の存在であると私は、想う。

 まず日本人として、DouglasMacArthurに人類での
将来的な希望が託された日本国憲法制定に対して、
その行為に大いに敬意を、個人的に表したい。

 そして更なる未来へと・・・(-ω☆)キラ~ン♪

死刑は、どう考えられるべきなのか?

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/9/25(火) 午後 2:48

ファイル 5455-1.jpeg

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

 こんなに首が長いと、吊りようないですよね?
って想われがちなのですがぁ、途中を絞めれば
十分に事が足りてしまうのかとも想われます・・・w

 あ、別の方法もあるよね? Σ(〃▽〃)あはぁ♪

      笑えないよ・・・

(_ _。)ブルー

<今回の参考記事 YahooNEWS>
どういう人が死刑になるか?
 そもそも死刑とは、なんなのでしょうか?
世界的規模で、その主観が異なっていますが、
とりあえず、日本の死刑制度わどうでしょう?

 単純に刑罰上にて、それに値をする犯行を
行ったものが受ける刑罰となる。
死刑と冤罪
 特定者を死刑にさせる為、死刑代理人など
観点は、色々なのです。

 特に冤罪に関しては、裁判官による裁量の
過失が問われう事にもなっており、司法での
重大なる課題ともなっている。

 もしも皆さんの内の誰かが、行っても居ない
不実の罪にて死刑が確定をした場合には、どの
ように想うだろうか?

 別枠で、医学で言うところの余命告知にも
値することになる。しかも刑罰の場合には、
刑の執行迄の間は、拘束される。

 死んだら自由にどこえでも・・・(´・з・):;*。':;ブッ

 その冤罪の存在が重要点とされてるのです。

 例えば経済的な自由で実行犯の罪をかぶり
死刑になることで、残された家族が幸福にと
なると言われたら?

 しかも、余命告知が病院からされていたと
言う場合には、どうだろうか?

 犯行における戦略手段は、無数に存在をし、
その都度に論理的な規制を行うが、それでの
抑制効果が、先進国して文化的向上の観点で
時代的比較でわ劣っているようにも思えると
言う日本国の国民も多いかと想われます。
死刑の無い国だと、重犯罪が抑制されているのか?
 少なくなると言うのは、一時的な感じでわ
なかろうかとも想われます。

 死で死を償うと言う、表向きでの宗教的な
観点でわなく、死刑に値をする人までもを、
宗教的に改善させて、その宗教存在的価値を
高めようとの利益効果までもを持っている。

補足>
 宗教上で、自殺を罪と定義する宗教団体が
あるのですが、それによって救われたと言う
事実によって、宗教のありがたさが解るとも
錯覚します。

 そして面白い現象としては、自殺を論理で
止めておきながらも、行動を抑制することが
万人に対して行えることは、ありません。

 ときにわ団体の利益的な処理の為に自殺を
仄めかしたり、示唆させたりする場合なども
あるのは、良く知られています。

※「仄めかし」

 結論的には、宗教以外でわ自然に学んだと
言う自衛手段での防御しかありません。更に、
憲法や各種法規では、自殺を罪として定義を
しておりません。よって行動規制としては、
それを妨げる理由は、国家にわなんら無いと
言う事になります。

 自殺は、違憲でもなく、不法行為でもない。

 死刑に値するような重罪犯罪をかばう事で
得られる恩恵と言うのは、なんだろうか?

 特に世界的Networkで形成された犯罪組織に
おいては、とても条件の良い状態に値する。

 既に映画などで御存知のように、刑務所や
留置所内での待遇などの問題などもあって、
実際に発生をしていると言うのが現状だとも
個人的には、判断をしてます。

 特定者の所内殺人に至るまでが可能だとも
言われており、これにおける類に一般の人が
関与することをTabooだとも言われています。

 さて犯罪者にとって刑務所が楽園と感じる
ことなんて、あるえるのでしょうか・・・?
現行の日本国の死刑制度では・・・
 死刑確定から6ヶ月以内に執行されるとの
法規定があります。

 逆に、死刑が確定したのにもかかわらず、
数十年も行われないと言う状況が、どの様な
ことを意味するのかも問われます。

 基本的に死刑囚は、刑務所にわ行きません。
刑罰を与える施設としては、刑が行されると
言うときに必要であって、それまでの間は、
それ以外の刑罰を与えることもできません。

 死刑が執行されるまでは、死刑囚が刑場を
有する各所轄の拘置所に拘禁される事になる。
で、私個人的には・・・

 現行法を守りたい主義ですから死刑制度が
制定されている限り、又開廷されない限りは、
刑の執行をしないのは、国の怠慢と判断する。

 しかし死刑制度を見直すという観点では、
大いに論議が必要だとも考えています。

 陪審員制度では、多くの人が死刑に値する
ような事件にて、「死刑を要求することに、
拒絶感情を抱く」と言うような意見なども、
Internet上で見られるようです。

 私の個人的な意見としては、現行法規での
死刑に値するような犯罪などが無くなる事を
前提に考慮することが求められているとも、
考えています。

 ことの焦点は、「死刑」でわなく「死刑に
値する重罪犯罪を無くすこと」にあるので、
死刑行為だけを考えるのでわ無いと言った
観点が必要だと想っています。又、それらの
視点で死刑制度を考えられなければ、只単に
「重犯罪における刑罰が軽くなりました」
と言う結果にしか至らないのであるのかとも
想っています。

 皆さんだったら、どう想われるのでしょう?

法曹改革・案件一覧

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/9/21(金) 午後 2:55

案件

1.民事訴訟の活性化
 これにより、刑事事件への発展を事前に防ぐ。
日本国民の一般的な感覚では、裁判所と言う場を
比較的に暴力等を含む不当紛争解決の場よりも、
利用のしがいが無い機関となっている。

2.弁護士の公務員化
 既に第一段目のReportは、全国会議員宛てにと
配布されている。
 この項目は、難しい項目でもあって、段階的に
実態的な調査を元に検討的なReportを作成する。

3.傍聴行為の活性化
 民事、刑事の傍聴を活性化させることによって、
紛争における事前の抑制力を広く国民に抱かせて
紛争の予防効果を発揮させる。

4.裁判員制度による陪審員の保護
 現状では、法廷で証言台を正面にして裁判官を
中心に両側に席を設けている。
 しかし、組織犯罪等に於ける、傍聴者からでの
素行調査が可能になる恐れもあり、保護が万全と
言えない状況にあるらしい。

 上記の「3.4」に関しては、WebCameraなどを
使用し、陪審員が全国の裁判所からInternet等を
通して活動できる環境も提案され、膨張と言った
観点でも、WebCameraを通して広く世界規模での
傍聴が可能になる環境が、安易に整えら得る。

5.裁判所での原告、被告、傍聴人の待合状況
 実際に私も経験をしましたが、待合中に他人と
会話をする機械があり、場合によって詐欺などの
犯罪の場となる可能性もある。又、原告、被告と
口論、暴力などの事件にと発展する可能性等も、
考えられる状況にある。

 それらを未然に防ぐ為の環境改善が求められる。

6.裁判所を利用する者への傲慢な裁判所職員の対応
 利用者あっての裁判所の存在だが、利用等が
安易に行えない環境では、施設としての設置に
意味が無くなり、経済面でも只の負担となる。

 又、裁判所における各窓口などでの応対が、
傲慢に感じられる部署も有り、それにおける
状況から一般国民が利用しずらい状況にある。

 そうした裁判所職員による不当対応などを
『利用者の利益を損なう。権利の阻害』とし、
改善をさせる。

 そもそも、事件の発生における消化により、
経済効果が上がっているならば良いのですが、
まばらな事件に対して、忙しさを感じている
と言うような状況では、業務Systemの統合化
及び、人員の整理、業務の簡略化が必要で、
それらを経て地域の資本換算利益が向上し、
刑事事件の発生率の低下と言う結果がでれば、
施設の建て直しなどが検討されても良い。

 しかし、傍聴、提訴などの利用率を含め、
地域の経済的効果の活性化に至っていないと
言う状態で建物的な改善要望は、無理である。

 それなりの収益を上げたと実感できるほど
実績を上げているならば、それなりの施設を
新たに提供する段取りとなる。
 特に東京地方裁判所・八王子支部の現状は、
立川市内への新設移転が検討されているが、
私の現状判断では、国家的経済面での効果を
考慮すると『霞ヶ関との統合が好ましい』と
判断をせざろえない。

 その意見は、公共機関としての経済的なる
算出面からの個人的な憶測ですが、本意では、
やはり、それなりの経済効果としての実績を
経てから、新庁舎へと誇り高き人員として、
迎え入れらるような、状況が好ましい。

7.民事訴訟法に記載をされている文字の変更
 民事訴訟法には、「攻撃・防御」と言った
文字が使用されて表現がされているのですが、
それは、紛争を好戦的にとらえる節があって、
本来であれば、紛争が無き事を望むと言った
広い意味合での平和を維持する日本国民達の
想いに相反する。

 そこで「攻撃・防御」の語句を改めるとの
Reportを段階的に、作成し提出する。既に、
第一弾は、配布済みである。

8.現行の地方裁判所程度の施設を、市役所と同数で地域設置する
 これは、利用者の利便性を考慮するのと、
紛争をできるだけ早く、身近で解決すると
言う事で、法曹界のER(救急救命室)的
効果を期待する。

 但し、現行簡易裁判所程度の機能施設が
増えたとしても、調査行為などが安易でわ
ないと言う状況を考慮して、現行での地方
裁判所程度の機能を有し、市町村役場と、
同数の設置を行い、そこに公務員化された
元弁護士の起用も準備され、国民が憲法や、
法律、規律を理解する場としての施設にも
なることが前提である。

9.裁判官、書記官の助手の設置。
 現行での裁判行為では、私の観察だと、
裁判官、書記官が利用者にServiceなどを
提供しようとすると、現状の業務などに、
負荷がかかってしまう。

 更に、その状況からServiceの提供を
行いたくても、行えないと言う歯がゆい
状態にある。

 そこで裁判官補助者、書記官補助者を
設置して、その作業を軽減し、専門的な
知識を深めつつ、利用者へService向上を
見込む事となる。

A.当人訴訟、書式、現行法の告知に関する専用窓口
 当人訴訟の場合は、現行法規の確認や
提出書類の見出しなどの相談などがあり、
本来であれば、当人訴訟が一般をされる
と言うのが裁判所の理想的なあり方でわ
あるのですが、弁護士の介入によって、
一般人における訴訟手続きが行いずらく
なっている。

 そこで、当人訴訟専用の窓口を設置し、
書式相談に対応する事とことで専門的な
業務を行い、利用者にも、裁判所側での
内部手続きでも、安易に行えるようにと
後有無状況を向上化させられる事となる。

B.六法全書、少六法、判例六法の貸し出し
 特に当人訴訟などの場合には、現行の
法規則を把握していない場合が多いが、
その条文を把握するのは、容易で無い。

 そこで各裁判所に、六法全書、少六法、
判例六法などを、貸し出し可能にしつつ、
各専門規定の書物を、貸し出して、広く、
国民に利用されやすい環境を整える。

 これによって本来であれば把握すべく
法律内容を安易に把握できることとなる。

 但し、法律相談をできない事とする。
しかし、弁護しか公務員化された後では、
国民からの相談役を受けることとなる。

ざっと挙げてみただけの項目
 以上の項目があって、私自身が実際に民事
提訴をしていることもあり、全国会議員用の
Report等の作成には、より現実的な内容にて
作成される事となる。

 しかし、私が調査対象にしてるのが地方の
裁判所を含むことになるので、調査の対象が
某裁判所のみとなる。

 それでも十分に情報が収集できそうなので
その裁判所に、実験的に色々と思案、提案を
しつつ、その状況を見て最高裁を通し配下の
各裁判所へと規律化するWaterWall方式にて、
検討をする。

 基本的に公共機関は、下から上への起案は、
通りにくいのですが、逆に上からの場合には、
TopDownとなって一気に末端まで改善が可能。

 ちなみに私にもできるのだから、簡単に、
政治家でわない一般の個人でも可能な行為を
用いて、その行為に対して安全性等が確定を
したら行為雛形を、広く一般に公開をする。
しかし・・・
 こうした活動をしても、収益が無い・・・。

(。-`ω-) ん~♪ Amateur政治家は、辛いな。
かといって、Proの政治家だと国民から利用を
される立場だから、起案と言う意味合からわ
欠けてしまうしなぁ~・・・。

 Ombudsman(おんぶずまん)の前には、
Lobbyistのに憧れたんだよなぁ~♪

 高校生の頃だけど・・・w 懐かしぃ~♪

裁判所での対応の不祥事が発生したらどうすか!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/9/25(火) 午後 1:20

ファイル 5454-1.jpeg

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

 皆さん! 私の話を、よぉ~く聞いて下さいねぇ~♪

最高裁判所の広報にて確認しました
 最高裁判所配下の下級裁判所を含めて、
司法公務員が利用者に対して行った不当な
行為を独自に調査する機関は、今のところ
存在していない。

 対処として、一般的に三つの対処方法が
あって、それらの、どれを選択するか等は、
当事者に委ねられる。

1.各裁判所の総務部が苦情を受ける

2.民事訴訟にて提訴をする

3.刑事訴訟にて提訴をする

A.該当職員の「罷免、懲罰」の請求(請願)

 上記の三種は、どれか一つと言うわけで
なくて、三つ、二つ、一つにて、どの組み
合わせで行っても良い事になっている。
1.各裁判所の総務部が苦情を受ける
 簡易裁判所、地方裁判所、高等裁判所の
各裁判所にて、主に事務処理的に発生をし、
提訴された訴状内容とは、別に、それらの
手続きを行う時に裁判所側で過失があると
される行為を行われた場合に、その様子を
発生場所の裁判所内にある「総務部」にて、
相談を受けることができる。

 但し、損害賠償、刑事罰、懲罰の請求や、
罷免の請求をする場合とわ異なる。

 ここでは、将来に向けての改善に関する
ことが見込まれるだけであり、既に発生を
した事実に対しての事件に関する、保障を
することは、無い。

 よって将来に向けて事実を報告しつつ、
それにあった改善を請求するだけに留まる。
2.民事訴訟にて提訴をする

 裁判所の職委任による過失で発生をした被害は、
損害賠償請求として、請求をすることが可能です。

 これは、憲法でも保障されている分野になり、

日本国 憲法

第十七条
何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、
法律の定めるところにより国又は公共団体に、その賠償を
求めることができる。

※注意
 その場合、事件が発生した裁判所より上級の裁判所へと
提訴する必要が無い。

 しかし裁判所の効力を考えると、発生した事件などを、
旨く逃れる為の工作を受ける可能性もある。

 これは、裁判所での手続上で発生をした、立証するべき
事実の内容が明確であり、それによって原告となる側が、
被害を受けたとされる事実などが必要になる。

 そして提訴をする事由としては、損害賠償を行うと言う
ことを目的としている。
3.刑事訴訟にて提訴をする

 公務員の行為が不適切であることを前提に、その行為が
刑事罰に値するような行為であった場合には、それを刑事
訴訟として提訴をすることができる。

 しかし、その場合は、訴状の受付が所轄、最寄の検察に
なるので、注意をする必要がある。

 警察などでも事件内容によっては、受け取るのですがぁ、
民事訴訟などと異なり、受付応対が検察庁と、警察とでは、
大いに異なり、訴状を自分で作成をするのであるならば、
最寄の検察庁でも良いのかと思われます。

 提出される事件内容により地方検察庁、区検察庁があり、
前記が『地方裁判所、家庭裁判所』に対応し、後記にては、
『簡易裁判所』に対応している。

A.該当職員の「罷免、懲罰」の請求(請願)

 憲法では、請願権を国民に与えてる事を保障しています。

 これは、裁判による審判行為と異なり、法的強制力がなく、
『願い入る程度に留まる行為』となります。

 ですから、請願書を受け取っても、その内容を検討する
と限らず、それらわ受け取った側の判断に委ねられる事に
なりまして、請願を受け取っても、その内容を履行をする
義務がありません。

 しかし改善戦略としては、「項目1.」を行う為の補強に
請願を使用して、それに伴い相談などをすると、どちらか
片方だけを行うより、効果が強くなるのかとも思われます。

 それらの選択肢は、行為者に委ねられ私としても、その
行為を行ったからといって、正しく処理がされると言った
保障などを致しません。

日本国 憲法

第十六条

何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は
規則の制定、廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に
請願する権利を有し、何人も、かかる請願をしたために
いかなる差別待遇も受けない。

あとがき
 上記の内容は、私の自主的思考にて模索された手段で、
外にも手段があるのかもしれませんが、適切な法行為と
言う面では、不法性が無いかと思われます。

 又、上記内容の手続きが的確に行われているならば、
公共機関が、それを妨げると言うことができません。

 但し、公共機関側からの「挑発(憤慨誘発言動)」が
発生する場合もあり、各種窓口などにおいて、それらを
何だかんだと言って、取り下げるように示唆をしたりを
する場合もある。

 基本的に、受付窓口では、拒否や取り下げの示唆等が
できず、そうした行為自体が不当ともなるので、十分に
心構えを整えてから、書類を提出する必要がある。

日本国
憲法

第十四条
すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、
性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は
社会的関係において、差別されない。

 上記の条文を参考にすることが求められ、できれば、
暗記をする必要もありそうでです。

経済的な事由にて自殺を遂げようとしている人々へ
 その行為を留まる手段として、上記行為がなされたと
言うのであれば、とても光栄に思います。

 私は、これを実生活でわ自分の生活範囲の内でしか、
使用することわありません。

 つまり上記の行為を、日本国の国民として押し付ける
ことをしません。もし仮に行うとすれば、国家機関での
行為範疇となるのかと判断をしています。

 又、実社会において改めて自由競争として私の相手と
なれることを幸に思っておりますので、どうぞ御理解を
いただき、適切な行動を行って頂きますように願います。

 日本国は、経済的弱者を誰一人として見捨てません!

 足りないのは、それを習得する為のあなたの情報です。
又、国家による権利習得の告知義務と国民個々が生涯に
おいて、それを忘れることが内容にと勤めることかとも
個人的にわ想っています。

 私は、自己以外の救済に行動をしません。あなたを、
守ることもありません。しかし国は、暗黙において、
あなたを必要としている事を忘れないで下さい。

 現行の日本国は、人の感情でなく日本国憲法によって
支えられていることを、理解して頂きたく願います。

弁護士の経済学

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/9/20(木) 午前 0:51

ファイル 5452-1.gif

大いなる疑問

 複数の弁護士が受任をしている場合、
それにおける受任料及び、報酬などが
問題となる。

 例えば、30万円以下の訴訟に対し
被告側の訴訟代理人として弁護士が、
付いた場合。

 それにおける資本利益的な結果等を
考えてみると、私が関与してる事件を
事実例として調査中ですが、大方での
予測では、原告が30万円以下による
訴訟に対して、その裁判で利益などを
得るのは、どのような分配になるのか
問われるのである。
誰が得をするのか?
 訴訟額にもよりますが私の推測では、
原告の請求が50万円以下場合だと、
裁判手続きが5回以上続けば(法廷の
手続き5回)、既に被告側の弁護士が
原告より利益を得るのかと想われます。

 つまり、そこで疑問視をされるのが、
『何の為の裁判なのか?』が問われる。

 資本主義的な観点で原告が50万円
以下の訴訟に対して行われる裁判が、
結果的に誰が得をするのかを考える。

 裁判官?書記官?被告側?原告?

 原告、被告との関係は、流動的で、
その事件内容によって異なりますが、
原告側での請求で50万以下の場合、
有益性は、その訴訟に訴訟代理人との
名目で参加をした弁護士の方が、金銭
報酬が多くなることがある。


 そこで問題になるのが、50万円
以下での労働事件に絡む損害賠償や
賃金未払いなどの請求である。

 私の過去数年の実体験的な経験だと
「10万円以下の賃金未払い」、特に
一万円未満だと、殆どが労働者側での
泣き寝入りに終わることが多い。

 又、雇用者側では、その様な対象に
する人物に対して、然程の労働法等に
関する知識が無い者に対し行われる。

 ・・・しかし私の場合には・・・、
雇用者側が労働法に疎く、私が少し、
その点で有利だったにもかかわらず、
色々と仕掛けてくる輩企業がおり、
労働基準法、派遣労働者法を基準に、
廷外の直談判で解決することが殆ど!

 ・・・、結果的には、不当雇用の
取り締まり行為を担うような形での
解決になり、相手に構成要件などを
突きつけつつ、損害賠償を含まない、
既に確定した『賃金の支払い義務』や
『解雇における給料保障、休業などの
補償請求』を行っていた。

 それらは、明らかに厚生労働省の
取締り範疇であって、それを行った
からといって、別途に特別報酬等が
あるわけでもない。

 そこで、「損害賠償請求」をする
ようになったのですが、裁判行為を
行うに至っては、三度目の裁判から
原告の請求主旨を、大きく経済的な
利益を得ている可能性のある被告の
訴訟代理人である弁護士の存在が、
気になるようになっている。

 それい以前までは、法的観点での
原告側の訴訟代理人、被告側の訴訟
代理人、及び傍聴者が無しの状態で
法廷手続きが進む『馴れ合い裁判』、
又、傍聴者が一名程度居ても、一般
傍聴者における効力は、然程法廷に
影響を及ぼさない。

 ・・・しかし私一人の傍聴では、
そうわ行かないのである。

 それで迄の傍聴経験及び、実際に
法廷の場に立ち傍聴される側となり、
その人間関係から担う役割等を考慮
すると私の場合には、「物言い」の
対象となる。
別件で、弁護士を公務員化する考えがある
 それは、本来だと法の規定があり、
法に携わるものとして、法の範疇で
争われる法廷なのですが、それらが
法的知識があれば不法行為を免れる
知識、それを勉強(免れる力を得て
強くなる)する主旨での司法学習が
日本国内で一般化されている。

 それによって、生じる法規などの
規定が屈折し、国民に対して広く、
国家構成規範を駆逐している状態。

 これは、医学分野でも同じである。
本来ならば、健康的な知識や能力を
得るのが普通であるが、現状による
日本国民は、精神、身体的な病等を
含めて、健康といえる国民が想うに
その人口の半分以上を満たせないと
思われる。

 逆に増えた医者側は、健康促進を
患者に促すような、Serviceをしない。

 救急救命室(俗称:ER)とも
同じように裁判所にも民事における
救急判決室が必要なども思われる。