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Debian/_4.0 Install用 CDを作る ♪

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投稿日 2008/11/3(月) 午前 5:29

CD-RでInstallが、できるの?

 Debian/GNUで提供をしているSoft形式は、
ISO形式と、それ以外にJigdoと言う形式
でのInstallなどが、あります。

 今回は、ISO形式にてWindowsから作業を
行って、みました。

 但し今回は、条件としてADSLなど、
Internet回線を利用できると言うことが、
条件になっており、CD-Rに焼き付ける
File内容も最小限の物になり、それ以外の
不足分は、InternetからDownloadします。

 別枠で、全てのFaileをCD-Rに焼き
付けて、Installする方法もあるようです。

ISO形式でのInstall用のCD-R作成

Windowsで、ISOのCD-Rを作成します!

画像は、Click(くりっく)すると、大きく見やすくなります♪

 まず、用意する物は、CD-Rと、焼き付ける
File、そして焼付け作業を行うSoftと大枠で、
三種を必要としています!

1.CD-R

  Blank(未使用の空きDisk)を用意!

2.焼き付けるFile

 まず、Debian/GNUのHPに行きます!

ファイル 8188-1.jpeg

 画面を下にScrollして『i386』の項目を
選択して、Folder(ふぉるだー)の中を覗く。

( -ノω-)こっそり♪<USBとかでも、可能になるらしいけど、未だ試してない♪

(∇〃) .。o( Network Install CD の 方だからね♪)

ファイル 8188-2.jpeg

 次に、debian-40r5-i386-netinst.iso と
記載のあるFailを探して(下の方にある)、
それをDownloadします!

ファイル 8188-3.jpeg

4.CD-Rを焼き付ける為に、Softの入手

 今度は、CD-Rに焼き付ける為のSoftの入手を
する為に、ISO_Brunerと言うSoftを入手します。

ファイル 8188-4.jpeg

 Downloadした『 ISO Bruner 』の起動をして、
CD-Rの選択は、自動的にされているのかとも
想われますので、先にDownloadをしておいた
debian-40r5-i386-netinst.isoを選択♪

ファイル 8188-5.jpeg

そして、『BURN MORE!』と言うButtonを
押して下記の映像が表示されましたら、
CD-Rの完成になります!

その後では?

 Installを予定しているPCのBIOS画面で
CDから起動をするように設定を確認してから、
CDを投入して、再起動をします。

尚、予めにLANには、繋げておいて下さい!

 するとCDから読み込み始めるので、Diskの
時と同じような、Install画面が表示されますが、
『Enter』を一度だけ押せば、そのまま始まり、
Diskの時のように、Diskを入れ替えたりすると
言うような事は、ありません。

 以後に付きましては、御好みで設定をするとの
ようになります・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

なお、Jigdoですが・・・

 うちのDebian/GNUのEtehが導入をされて且つ、
CD-Rが入っているPCに作業を行わせようとして
Program(ぷろぐらむ)の起動や、設定を行って
いたのですが、どうやら『CD-R Drive』とSoftの
相性が良くないのか、Soft側で、CD-Rの認識を
行ってくれないようです。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 後日に、また色々と調べてみるつもりです。

( -ノω-)こっそり♪<でも、CD-Rを無駄に焼いてしまっているから困るなぁ・・・w

(∇〃) .。o(Internet上で色々調べているけど、あまり記載が無いんだよなぁ♪)

ここ数日・・・

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投稿日 2008/8/23(土) 午後 4:48

ファイル 8187-1.gif

PC2台のOSの入れ替えと2台の改造・・・w

 部屋の室温が昼間だと34度の状態でしたが、
『暑さ寒さも彼岸まで』と言いますが、本当に
それを区切りに急に寒くなってきた・・・w

 裁判所に提出する書類などの作成も有って、
色々と大変な状況に有り、PCのOSを替える
必要があった2台と、それに纏わるPC本体の
改造を先程まで行っていました。

 未だ、裁判所に提出をする書類が完成をして
いない状態だったのですが、どうしてもOSを
入れ替える必要が有ったので、一気にPC系の
作業を済ませてしまいました♪

OSを変えた?

 WinXpとDebianが1台とWin2kが2台でした。

そもそも当方が使用をしているPCのSpecが
低い事も有り、最高でもCPUが500Mhzで
最低が200なのです・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

 色々と使い分けているのですが、Networkの
学習と言う観点で色々な学習ができる環境に
なっている。

 元々Debian/GNUを利用する事に焦点を置いて
いたので、今回は、WinとDebianとの間にて、
Fileの共有などを行ったりする環境を整えて、
更に使い勝手を良くしてみました!

OSの交換に伴って・・・

 CPUが200MhzしかないPCにCD-RWが
搭載をされていたのですが、OSをLinuxにと
変えたらLinux側でのSoftと、相性が良くない
らしく、急遽に別のPCにCD-RWを搭載して、
そのPCに付いていたDVDを交換する事に
なりました。

(∇〃) .。o(なんでSpecの低いPCにDVDを♪)

 っと想われる人も居るかと想われますが、
当然にDVDなど見れる環境が元々に無いと
言う状態であって、別枠でPlayerがあるので
DVDは、そちらで見てます!

(∇〃) .。o(中古で1000円♪)

OSを入れ替える事自体は、簡単だけど・・・

 今回は、WinとLinuxとでFileの交換をする
為の環境を整える必要が有り、その調整に、
約1日を要してしまった!

 初めは、最新のDebianをCPU200にと
導入できたらと想ったけど、やはり駄目で…、
一つ古いDebianを導入したらWinよりも効率
よく動くようになった♪

 ちなみに最新のDebianもCPU500Mhzにと
搭載をDual(でゅある:Winとの混載)にて
行っており、Winよりも快適に動いている!

 WinとLinuxとの間におけるFail交換では、
SAMBAと言うFileServerを使用するが、
当然に無料であって、それに纏わる学習で
時間を費やしてしまった。

 最新の物だと、設定が簡単なのですが、
旧式だと、比較的に簡易化されて居ないと
言う状態のSoftを用いるので、色々設定が
大変でした・・・英語で・・・爆

 ちなみに英語力が無くても、Internetで
色々と検索して調べれば、他の人も英語を
解らないなりに試行錯誤した記録があって、
それを元に・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

物理的な問題

 DVDとCD-RWの入替えを行う時に、
編み猫にも手伝って貰ったのですが、何と
約15分程度で、完了した・・・www

 っと想ったのですが、新たに装着をした
CD-RWに開閉の蓋が付いていて、関係にて
CD-RWのTray(とれい)を出す時、物理的に
本体とぶつかって、蓋が開かない・・・。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 そこで、本体側を色々と部分的に削って、
Trayが出てくるように加工してしまった♪

・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 裁判所に提出する音声DataをCD-RWにて
作成する必要がって、その作業が未だとの
状態なので、かなり焦っているのだ!

・・・□_ヾ(・ ̄ )  かた♪かた♪

 結果的には、

1.Win95 CPU100
2.Win95(使用をしていないNotePC)CPU50
3.Win2k CPU500
4.WinXp CPU500
5.Debian 4.0 CPU500
6.Debian 3.1 CPU200

PC本体として6台だけど、どれも極度に古くて売れない・・・とほほ

 しかし、それでも色々と工夫すれば使えると♪

 次回は、使用をしていない超旧型のNotePCを
実用的にしたいとも想って居るのだけど・・・w

 そのNotePCは、液晶のBackLightが壊れて、
部品をIBMから直接取寄せて自分で交換をした!

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

\(__ ) でも量販店とかで5万円を切るPCや100円PCも有るらしいんだよなぁ・・・とほほ!

Debian_4 Samba 日本語版の設定表示 (SWAT日本語版)

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投稿日 2007/6/5(火) 午後 1:20

Sambaとわ?

 WindowsOSのLocal Area Network(LAN)で
Fileの共有制を持たせるFree Softです。

 つまり、Windows同士でのFile共有と同様に、
LinuxとWindows間でのFileの共用ができるTool。

 便利な点では、Windowsで作成したDataなどを
Debian側と共有できたり、DebianOSが比較的に
作業効率が高いので、Windows側を作業PCとして
Debian側をData蓄積及び処理Hostとして使用を
すると効率が上がるようです。

 Eachでは、OSのInstallと同時に導入をすると、
標準で日本語版がInstallされます。

SWATととわ?
 Sambaの設定をBrowserを経由して設定などを
行える環境Systemです。

 その時には、下記のBrowserを使用して下さい。

ファイル 8186-1.png

 ちなみにAddressは、SambaをInstallした時や
EahtのInstall時にSambaの設定をした時に使用を
したAddress(あどれす)か、Domain名をURLにと
記載すると、SWATによってSambaの設定が可能に
なります。

(例)
http://LocalHost:901

http://127.0.0.1:901

 語尾の :901 は、必ず記入して下さい。

 私の場合、初期段階で使用をしたBrowserが、
異なっておりまして、英語表記になっており、
日本語化への苦戦を強いられましたが、只単に
使用するBrowserが違っていただけ・・・w

Debian_4.x 最新版OSをFloppyDisk一枚でInstallに挑戦する!

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投稿日 2007/5/13(日) 午後 6:03

ファイル 8185-1.gif

最新のOS

名称 Debian 4.0 Etch (い~ち)

 Redhatoの偏りがちな開発が終わってからは、
DebianOSの開発速度が一気にと速まりました!

 私が試したOSのInstall方法だとInstallする
PCがInternetに接続できて、更に別のPCにて、
Internetに接続できるならば、Floppy Diskが
一枚あれば、DebianOSの最新版をInstall可能♪

 一枚のFloppyDiskで4回に分けて書き直しを
繰り返して使う方法です。しかし私の場合には、
二枚のdiskを使って、それを行いました。
日本語が初めから使える!
 この記事を作成しながらOSのInstallを進めて
いたのですが、記事を書き終わったと同時に、
Installも完了して、Softなどを起動させたなら、

ぬわんと!!!Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

 初めから、日本語が使用できるでわないか!
しかも漢字まで使えて、これわ最高だわさぁ♪

 以前までの私の格闘としては、日本語表示が
されていても入力の時に日本語が使えなかった。

 色々と設定を試しても駄目だったのに今回の
最新版では、OpenOffice(Microsoft社のWordと
互換性のあるWord Processor Soft)などでも、
ちゃんと初めから日本語が摘要されている!!!

☆⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ ヾ(o´ ̄ω ̄ `)ノ ヒャッホーウ♪

 更に、最新のOpenOfficeがさくさく動くよぉ!

□_ヾ(・ ̄ ) カタカタ! 

 Microsoft社のOfficeなんて

    アンタ ナンテ (゚^ノ・ω・^゚)ノ゜ポイ ={{☐」

 以前までのOSでは、OSよりも色々なSoftの動きが
加重的になってたけど、どのSoftのも最新版なのに
快適に動き回ってくれるぞぉ~!!!

 機能的には、Microsoft社のOffice2002程度なのと
作成されたData自体に互換性を持たせる事もできる!
だから、どちらで作成したDataでも読み込み加工を
することができるのだぁ~\(^・ω・^)/ やったぁ♪

 新しいPCを買い換えようと思っていた皆様には、
かなりの朗報ですな! (-ω☆)キラ~ン♪

 今後は、私の日常生活でも多いに活用などが
見込まれます♪
FloppydiskdでのInstall方法
Installに必要なもの
・FloppyDisk 最低1枚、(個別で4枚:私は、二枚を使用)
・Floppy Disk でのInstall用 Image Data
・WindowsOSにてLinux用のImageFloppyDiskを作成するTool RawWrite for Windows
1.はじめに
1-1
 Install用のFloppyDisk作成に必要なDataの確保

ファイル 8185-2.jpeg

 Image Dataから、「 boot.img 」、「 root.img 」、
「 net-drivers-1.img 」、「 net-drivers-2.img 」の
 四つのDataをWindowsOS内にDownloadして保存します。

1-2
 Install用のFloppyDisk作成の為のToolを入手する。

ファイル 8185-3.jpeg

 RawWrite for Windowsにて、
 最新版のRawWrite for WindowsをDownloadします。
 ※但し、Zip形式で圧縮されているので、専用の解凍Toolも必要です。

Installする為のFloppyDisk作成
2-1
 起動用のFloppyDisk作成(boot.img)

ファイル 8185-4.jpeg

 RawWrite for Windowsを使用して
ImageDiskを作成します。

 画像の流れでは、RawWrite for Windowsを起動して、
 四角い所をClick(くりっく)し、boot.imgを指定します。

 指定した後に、Writeを押せば、自動的に出来上がり♪

 「 root.img 」、「 net-drivers-1.img 」、
 「 net-drivers-2.img 」も 同様に作成します。

2-2☆
 四枚以下のFloppyDiskでInstallする場合

 boot.img → InstallするPCに読み込ませて、
 完了後にroot.imegを作成して読み込ませます。
 次に、net-drivers-1、net-drivers-2の順に、
 「作成し、読み込ませる」を繰り返します。
3.Install開始
3-1
 InstallするPCに作成したboot.imgを読み込ませる。

 以下は、PC側から自動的にFloppyDiskの交換を
要求してきます。

3-2
 root.imgを次に読み込ませます。

3-3
 net-drivers-1.imgを読み込ませます。

3-4
 net-drivers-2.imgを読み込ませます。

以上で、ほぼ完了
 後は、PC側からの要求にしたがって、以前までの
Install同様に、対話的に設定を進めれば完了です。

 早い人だと1時間程度で、OSの導入を完了できる。

Windowsの古いOSを使っている人に朗報
 ちなみに現在Windows98、me程度のOSしかもって
 いないと言う人であっても、最低の条件として、

 1.CPU         Pentium500 以上
 2.Memory         124M   以上
 3.HDD(はーどでぃすく)   10G  以上

 であれば、PCに最新のDebianOSをInstall可能♪

  特 典

 1.Windowsだと数万円もかかるOSが無料!
 2.MicrosoftのOfficeと互換性のあるSoftを無料で使える。
 3.InternetもLANの環境が整っていれば可能。
 
 その他にも標準装備されている、役立つFreeSoftが沢山!

 御家庭にある、古いPCがありましたら、棄てたりしないで
 中古屋さんに売ってしまうか、DebianOSをInstallしよう♪

  最近では、主婦や大学生にも人気のある経済的なOSです。

OpenOfficeに付きまして

 小学生や中学生でも、学習用としても使用できます!

 近年では、小、中学校の授業にPCの取扱いなどに関する
学習を行っている所もあります。

 主体としては、Microsoft社のOSやSoftを中心にして、
学習されるそうですが、Microsoft社のOfficeに互換性の
あるFreeSoftのOpenOfficeを使用することで代用もでき、
家計も節約できます。

 OpenOfficeは、FreeSoftです。

 Linux(DebianOSなど)版のもの以外に、WindowsOSでも
使用ができるSoftが公開がされておりますので、興味等が
ありましたら試しに、Installをされてみては、どうかな?

 *OpenOfficeをInstallす時の注意
  各Version(ばーじょん)が有ありましてPCの機能が
 低い(古い機種)であると言う人は、最新版でなわくて、
 Version1.01系のDownloadをお勧めします。

 1.CPU         Pentium500 以下
 2.Memory         124M   以下
 3.HDD(はーどでぃすく)   3G   以下

Fedora ?

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投稿日 2007/2/27(火) 午後 2:49

ファイル 8184-1.jpeg

Fedora ?

 これ先程知ったのですが、RedHatの後継OSだそうです!

RedHatは、LinuxOSとしても公官庁などでも広く利用を
されているLinuxOSで、WindowsOSの様にOS自体に費用が
かかる事が無く、OpenSoftOS(FreeOS)として開発等が
始まっていましたが、それに付随するSoftと抱合わせで
配布される事が多く、その他でわ一般的にRedhatの本で
入手する形式が主だったようです。

 そのRedhatの開発が終了し、DebianOSなどが注目等を
浴びる形となった後に、いつのまにかFedora(そふと帽)
と言う名前で、DebianOSなどと同様にInternet上からの
OpenSoftOS(FreeOS)として、公開されるようになって
いたのです! Σ(・ω・ノ)ノ っえ!
Fedoraの特徴
 Fedoraは、既に段階的なOSにCoreと言う名称を付け、
既にCore6の公開にまで至っているそうです!

 しかし不思議とRedHatのような宣伝能力も無ければ、
それが広く公開されて、導入されると言う様な動きも、
今の所でわ無いようです。

 導入されているSoftは、

  • Kernel 2.6.15
  • GNOME 2.14
  • KDE 3.5
  • Evince 0.5.1
  • OpenOffice 2.0.2
  • GCC 4.1.0
  • Apache 2.2.0
  • PHP 5.1.2
  • MySQL 5.0.18
  • GFS 6.1.5
  • Eclipse 3.1.2 など多くの Java パッケージ
  • Xen 3.0.1

など

 以上のようなSoftが導入されていることもあり、
そのSoftの内容からDebianOSと変わらない装備を
持っている。

 むしろDebianOSに類似させた感じで、そこから
RedHat→Fedoraへと転向し、広く一般的な分野で
使用を可能にしようとの試みがあるようです。

 大学、医療分野でRedHatのVersionUPに関する
不便さにより、DebianOSの方がInternetを通して
開発、VersionUPなどの対応の早さも格段に違い、
Security(せきゅりてぃ)の面からもDebianOSを
導入するところが増え、Redhatに付随するSoftの
Sure(しゅあ)を徐々に侵食を始めておりました。

 私自身もDebianOSを学習用に導入をしており、
その扱いに付いては、Installや各種のSoft等の
導入方法を理解する程度です。
Fedoraへの見解わ?
 公官庁に既に導入す荒れているRedhatOSから、
新たにFedoraへと転化される場合においてでは、
それにおける重要性を意味しますが、今と頃での
私の個人的な意見では、DebianOSの方が優勢的?

 と言うより、MicrosoftのOfficeを使う程度と
Internetで閲覧をしたり、する程度であるなら、
有料のOSを使うよりも格段に得となるLinuxOSを
導入した方が経費的には、好条件となります!

 なんせ、中古的に見積もっても5000円程度の
WinXpでも、LinuxならばOpenOfficなどが付いて
無料になっている。しかもVersionUPも無料で、
開発が続く限り、更新を無償で受けれるのだ。
WindowsとLinuxの攻防
 Microsoftは、Linuxと提携してOpenSoftでOS
研究を始めると公開されました。

 もともとPCと人間との間で交される言葉は、
UNIXなどのSoftによって開発され、その後にて
資本的なOSと、無償的なOSとに分離して現在の
LinuxとWindows、Apple(MAC)などへと変化を
遂げていますが、資本開発なのがWindowsとMAC。

 そして公共で世界規模に開発Volunteerを募り、
開発が進んでいるのがLinuxで、その基盤には、
OSを無償で提供しつつ、そのに付随するSoftで
利益を得ていたのが現状で、RedHatに至っては、
OpenSoftと言いつつ、資本力を必要としており、
そしてDebianOSが「GUN」の企画を主体にして、
確実な基盤を築きあげて現在まで発展を遂げて
いる。
経済学的に・・・解りやすく語ると?

注意>
 下記文面に「資本」と言う言葉がでてきますが、
もしかすると「経済」と言う言葉の方が合ってる
のかもしれません。

 こうした攻防は、商業利益主義と、公共協同
主義との間で、古来から人間の文明に見られる
現象で、USAが商業利益主義の象徴とされており、
その半面でUSSR(旧ソ連)等が公共協同主義での
象徴とされていました。

 共産との意味合いから、共同生産主義体制で、
国家運営を行う主義もあれば、資本主義では、
個人、公共などの団体を問わずして資本となる
物を主体に、成長して行く能力主義とも言える
発展を遂げている。

 共産と言う考えだけでは、資産・生産手段等を、
その社会の成員全部で共有することでもあるが、
実際においては、主権力者による優劣があって、
国家の物は、公務員→国民(個人としてわ認め
られていない)との特色が生まれる。

 さてMicrosoftは、帝国的に勢力を伸ばしつつ、
Linuxによる世界規模での公共存在にて、それを
妨害すると言う形で、両者の開発が進みますが、
双方は、宗教の仏神宗派の如く多くの異なった
形式で開発が進んで行ったが、Microsoftの様に
単一的な母体を主体にし開発するよって、開拓が
進む形式にて、多くの商業的企業を牽引していた。

 それに対してLinuxは、多くの異なる形式OSを
引き連れて、新たに生まれても、それが長期にて
育つと限らず、現状における母体となるPC能力に
みあった形で開発が行われOSと同時販売をされる
Windowsよりも遅れを取る形で開発が進んでいた。
人類規模で語ってみると?
 人類的な歴史的背景からも、このような形式では、
基本的に交互作用によって文明が開花しているのが
結論と言えるのかもしれません。

 能力、そして資本。

 資本主義でわ何を資本としても自由なのですが、
それを他者が資本として認めるか、どうかで価値が
変わってきます。

 日本でも政治や国家間での主義を、すり込み的に
国民に押し付けて、国民個々の心情や志等を核とし、
競い合う事で、現状の日本国家が設立されています。

 WindowsとLinuxの攻防では、双方の開発によって
競い合う形で発展をしてきましたが、Microsoftの
提携申し立てによりLinuxとの世界規模での共同的な
開拓が始まりつつありますがぁ~♪

 中華人民共和国、そして世界の頭脳的な開拓者を
多く算出しているIndiaなどにて、また新たな形で
OSが世界的規模で開拓を進めてくるかもしれません。

 そでも形式は、次の三つ!

1.帝国主義的な単一開発発展
2.世界規模での公共的な多種開発可能な発展
3.帝国、公共の両方を兼ね備えた開発

 大枠で、上の三つ程度・・・。

 これは、人類の主義でも同様。

1.社会主義
2.共産主義
3.資本主義

 ちなみに、どの主義でも独裁がある。

結果的に?
 WindowsとLinuxとの提携により、実際にわ
どのような結果が得られるのかわ世界規模で
それに関わってみないと解らない。

 さて現状で、経済力が無いと言う場合には、
不正Copyをしないで、LinuxなどのFreeなOSを
使用する事で、犯罪意識が薄れる。

 そして、Microsoftなどを使用する事にて、
多くの企業との連帯的に、経済を向上させる
ことも必要です。その反面で、Virusなどの
攻撃も受けやすい。

 それぞれの生活に合った形式でOSを選ぶ、
また、日常生活でも「本の購入、図書館の
利用、有償Rental(れんたる)」等の使い
わけにより、もっと人生を楽しく過ごせる。

 そうした選択肢を多く持つことが犯罪を
低下させ、人々の生活や心を豊かにすると
私は、想っています。

 何度も言うようですが、基本わ三つ!

1.有料購入
2.無償入手(無償貸し出しも含む)
3.有償Rental(れんたる)

 何事も、基本的に「有、無、折衷」かな?

 新たなる学説!

 「有無折衷論」・・・・(-ω☆)キラ~ン♪
これを貴台に学説を説けば・・・( ̄ω ̄ククク・・・

Debian_3.1 Kill Command

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投稿日 2006/11/17(金) 午後 3:25

Kill Command

 Processを終了させるCommandなのですが、
私の場合、ProcessがKillできない場合が
多い Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 理由は、Optionを使いこなせていない!

(-"ω "- )ムムッ

Command>
kill

Option>

  • 9  強制終了

使用例
#ps        ← Processの表示

#kill -9 5120 "-9"のOptionを付けてPS番号を指定
     ====

Debian_3.1  DVDを観れるようにする!

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投稿日 2006/11/17(金) 午後 1:40

課題>未だ見れてるようになっていません

DVDを観れるようにする!
効果>
 Linuxでは、FreeSoftを利用してDVDが見れない・・・
と、思っていたのですが、どうやら再生Softがあるらしい。
設定>
 基本的には、Apt-getだけでことが済んでしまう♪
別枠で、再生のCommandを入力することが出来て、音声も
他国誤使用の場合には、色々と指定が出来るらしい。
 手順としては、先にCodecs(こーでぃっく)等を導入し
そのあとで、Installをした方が良いらしい。
wmvやRealなどのCodecs
win32codecs
MPlayerよりLinux用の最新の物をDownloadして解凍。

all-20060611.tar.bz2  ← 今回は、これを導入しました!
all-200*****.tar.bz2  ← ”*”の部分で、最新を判断して下さい。

/usr/local/lib/codecs  ← Install先
/usr/lib/win32 ← Link先

libdvdcss の 導入
libdvdcssより最新のFileをDownloadして導入する。

libdvdcss2_*.*.*-*_i386.deb

kaffeine を Install
Command>
#apt-get install kaffeine

Install完了後にUpDateを試してみる
Command>
#apt-get update
以下は、SigtがDwonしており、Install不可 ○| ̄|_
 たまたま、InstallをしたTimingが悪いのかもしれませんが、
現状においては、不可能でした。
 しかしInternet上で調べたDVDの再生Softを導入する手段
としては、有効だという記載が多かったので、とりあえず記載。
MPlayer Install
MediaPlayerの非公開であるLinux版らしい

Command>
#apt-get install mplayer-686 mplayer-fonts mplayer-doc w32codecs

起動Command>
$ gmplayer

再生Command>
mplayer -dvd 1 -slang ja -alang en

  • dvd 1     再生Trackの指定
  • slang ja     字幕の指定 (日本語 ”ja” 英語 ”en” など)
  • alang en     音声の指定 (日本語 ”ja” 英語 ”en” など)

Debian_3.1 VMWearでWin2KをInstall

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投稿日 2006/11/2(木) 午後 10:28

ファイル 8181-1.jpeg

ファイル 8181-2.jpeg

ファイル 8181-3.jpeg

ファイル 8181-4.jpeg

ファイル 8181-5.jpeg

課題>

 前回導入したVMwaerを利用し、
DebianOSのGuestOSとしてWin2kを
Installします。

導入>第一段階・w2k.vmdkの作成
  前準備として必要Fileを作成します。
  以前に、導入したQEMUを使いまして
 VMWaerで使用をするGuestOSの領域Fileを
 作成します。

  (注意)Fileを作成する時には、rootでわなくuserにて
      作成を行って下さい。

   QEMUのInstallによって作成された/USR/local//binのなかに、
qemu-imgと言うFileがありまして、そちらを使用します。
  Command>
   ./qemu-img create -f vmdk w2k.vmdk 30G
                  ^^^^
  このCommandで、w2k.vmdkと言うFailが作成されます。
 また、私の仕様としてわ”30G”の要領を作ってみましたが、
 上記下線部のFile名を自由に換えることができます。
 (写真では、”w98.vmdk”と言う名称で5Gの領域を作成)
導入>第ニ段階・*****.vmxの作成
  続いて *****.vmx と言うFileを作ります。
  FileEditor(ふぁいるえでぃた)を使って
  下記のTXT File(てきすとふぁいる)を、
  作成します。
   ちなみに”******”には、下記の四行目に
  でてくる”File名”と同じ名前にして下さい。
  私の場合には、w2k.vmkにしました。大文字、
  小文字の違いにも注意して下さい。基本的には、
  下記の内容をCopyしてしまった方が早いです♪

#!/usr/bin/vmware
config.version = "8"
virtualHW.version = "3"
displayName = "Windows 2000 on VMware Player"

# Virtual HDD image

Debian_3.1 Wineの導入

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投稿日 2006/11/2(木) 午後 2:48

課題>Wineの導入

 今回は、DebianOS上でWindowsのProgramを動かす
Systemを導入します。

Wineとわ

 Windows上で起動するSoftなどを、DebianOS上にて
起動させて使用させるSoftとなります。

 このProgramを導入することによって、依存が高い
WindowsとLinuxでProgramの使用差が隔たりを無くす
こととなり、それによってWindowsからLinux等へと
OSを換えることが容易になってきています。

導入・第一段階>
ファイル 8180-1.jpeg

Aptの設定をします。
 Command>
  apt-setup
         手動で入力を選択

ファイル 8180-2.jpeg

 "vi"が自動的に起動をしますので、一番下の行に

deb http://wine.sourceforge.net/apt/ binary/
deb-src http://wine.sourceforge.net/apt/ source/

 上記を付け加えます。(Cut&Paste)

ファイル 8180-3.jpeg

 Vi Command>
   i    入力Modeへの移行
copy  これは、Mouseの右Buttonなどの項目からのCut&Pasteで使う
:wq!  ”:”でVi Command Mode に移行し、wq! は、
          上書きをしてviを終了します。

導入・第ニ段階>

  aptを使用してInstallをする

 Command>
   apt-get install wine
   apt-get install wine-utils
   apt-get upgrade
   apt-get update

ファイル 8180-4.jpeg

起動>
 次にWineを起動してみます♪

ファイル 8180-5.jpeg

  Command>
    wine  本来は、Optionを付けて起動させます。

  Windows用Programの起動Command>
    wine *******.exe

$ wine ********.exe 「解凍先の指定」を入力せずOKをClick
$ cd *********     作成されたFolderに入る
$ wine *******.exe    起動Programを指定してwineを実行する

導入完了
 私が、これを記載している段階でわ未だ
Windows用のSoftを起動させていませんが、
導入だけを済ませてみました。

 Zip_Fileの解凍Toolなど場合は、標準で
装備されて無いかと思われますので、予め
それ相応の解凍Fileを準備する必要などが
あるようです。

 ちなみに先日導入された”VMwear”との
併用も可能になるかとも思われますので、
色々と試してみ下さい。

Debian_3.1 ScreenSaverにFreeMasonの象徴が・・・

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投稿日 2006/10/30(月) 午前 8:03

ファイル 8179-1.jpeg

ファイル 8179-2.jpeg

 一つ驚いたのがDebianOS3.1(Sarge)の
ScreenSaverの一つにProvidenceと言う物が
Graphical(ぐらふぃかる)分野にあって、
なんとFreeMasonの象徴画になっていた♪

。゜+.(o´・ω・`o)+.゜。感動したぁ~♪

 つまり標準装備で沢山あるScreenSaverの
一つになっているのですなぁ~(-"ω "- )ムムッ

令和の皇后、56歳

当然の事ですが、

 生きている、限りは、歳を、取るので、御座候。

 また、『育つ』のです。

記事
・宮内庁 > おことば・記者会見 > 天皇皇后両陛下 > 天皇皇后両陛下の記者会見など > ・皇后陛下お誕生日に際し(令和元年)

不思議

 動画の時には、「『すとっきんぐ』を、履いている」けど、「写真では、生足」のように、見える。

 皇室の菜園における、「大根の育ち具合を、披露」かと、、、w

 そう言えば、「機会が、有ったら、『みっちゃん』、『まぁ〜ちゃん』の脛毛(すねげ)毟りに、行こうか」と、想っていた事も、有ったなぁ。

 違う、違う、「皇居の草毟りに、行く、事」で、御座候、、、ww

就労の支援に、603億円

何に、使われるのか

 詳細は、不明。

記事
就職氷河期世代の就労支援に603億円 令和2年度の厚労分野予算
 ・産経新聞
  ・令和元(皇紀 2679;2019)年12月12日 07時00分

三年後には、高齢者の医療費負担は、二割

窓口での負担

 健康維持する事への責任が、全国民に、課せられる。

記事
75歳以上医療費2割負担へ「今の若者は何割になる?」
 ・日経びじねす
  ・令和元(皇紀 2679;2019)年12月5日

僕の見解

 健康増進法が、全国的に、促進されれば、高齢者の健康も、促進されるのかと、想われるので、

Debian_3.1 APTの設定変更

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投稿日 2006/10/29(日) 午後 10:26

課題>APTの設定変更 DebianOS 3.1(Sarge)
 このAPTと言うのは、特定の場所に格納されたFileを
呼び出して、自分のPCに格納、展開、Installなどが
行えるCommandです。

 そのAPT機能を使用する為に、DownloadSightの設定を
する必要があります。

 大抵は、OSのInstall時に指定をするだけなのですが、
相手先のSystemがDownしていたり、通信速度が以上に
遅くなっていたりする事もあります。

 そこで今回は、その設定の変更の仕方を記載します。

追加設定>APTの接続先の追加
 これは、OSをInstallした時に既に設定等がしてある
状態から、更に接続先の追加を行う事を意味してます。

 Command>
 apt-setup

 こちらで、設定が行えます。世界中で提供されてる
格納場所を指定できるのですが、やはり日本国内での
通信の方が、早いようです。

削除設定>既に設定されている物を削除する
 この作業では、既に追加されているSightを削除します。
理由としては、通信速度が極度に遅かったり、通信が
途中で切断されてErrorが出てしまうなどの現象などが
頻繁に発生する場合には、設定から除外した方が良く、
無駄な時間を消費しません!

 設定の内容を変更する為にFileの内容を書き換える
作業が発生します。初心者は、少し難しく感じるかも
しれませんが、変更の様子を映像で映像で記載をして
おきますので参考にして下さい。

 Command>USERからRootに変更して作業を行います!
 vi ./etc/apt/sources.list

 vi Commandでは、特殊な操作を行いますが、今回は、
必要となる操作だけを記載しておきます。

 操作は、全て該当行の左端で行います!

行の削除>
        dd

   入力終了>上書き更新をしてviを終了します。
        :wq

  以上で更新が完了となります。どこの接続先を
 削除するのかは、利用者によて異なると想います。

終了>
 今回の作業では、viで特定箇所を行ごと削除する
だけで事が足りてしまいますが、初心者にわ viの
使用方法で、戸惑う方も居るかも知れません。

 機会がありましたら、こちらにNoteしておきます。

□_ヾ(・ ̄ ) カタカタ!

Debian_3.1 日本語入力の設定

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投稿日 2006/10/29(日) 午後 8:25

ファイル 8174-1.jpeg

課題>日本語入力の設定 DebianOS 3.1(Sarge)

 OS自体が日本語表示になっているのですが、
入力となると、話が異なるようです。

 当然、日本語の入力も必要となるので、その
設定をしなければなりません♪

設定>

 難しい設定でわなく、単純な操作です♪
なお、画像をClickすると大きくなって見やすくなります。

第一段階 使用環境の設定
  ここでは、初めに日本語を使用できる環境を作ります。
 Console画面を開いてUSERのまま下記のCommandを
 入力します。

 Command>
  set-language-env
  このCommandを入力すると、設定画面が出てきます。

ファイル 8174-2.png

 日本語となる『 8 』を選択します↓

ファイル 8174-3.png

 上記以外は、全て『Enter』で抜けてしまいました。

ファイル 8174-4.png

第二段階 必要FileのInstall
  必要となるFileをDLしなければなりません。ちなみに、
 私の場合には、常時Internetに接続がしてありますので、
 何も考えることなくapt-getのCommandを使用します。

 Command>RootのへSUなどで切り替えてから入力!

> apt-get install jless tcsh-kanji xemacs21-mule-canna-wnn

第三段階 PCの再起動
  USERのLogOutを行った後に、再起動をします。
  再起動をすると次に起動をする時には、日本語の入力が
 可能な設定になっています。

使用方法>
  使用の方法は、簡単です。入力を切り替えて行うだけ♪

  >切り替え方法

Shift + Space

完了>

  以上で設定が完了です。
 せっかく日本語対応のOSを使っているのだから、
 日本語の入力だってしてみたいですよね♪

  この日本語入力が可能になると計算表などの
 Softが日本語で使えたり、Word Processor等も
 日本語入力で使用が可能になります♪

PS.
 写真は、新しく導入されたDebianOSの画面を、
DebinaOSのPrintPrintでPrintしてPaintToolを
使って加工した物です。

Debian_3.1 QEMUを導入

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投稿日 2006/10/28(土) 午前 6:54

ファイル 8173-1.jpeg

課題>QEMUを導入 (DebianOS 3.1版)

 今回は、DebianOSに仮想PCを作成する準備段階で
HDDに、その要領を作るべくFreeSoftを導入します。

 想定では、DebianOSをHostとして、GuestOSには、
Windows2000Professionalを仮想PCとしての起動を
させて運用をして行く為の準備です。

導入> QEMUのSightからDLをする

 参照Sight QEMU

  上記のSightより、写真の手順にて必要なFileを
 Downloadしてきます。
 私の場合は、i386仕様をDownloadしてきました。

  Fileを起動させると殆どの場合、自動的解凍を
 するようです。

  自動解凍が終わるとHOME配下に/USRのFolderが
 自動的に作成され、その配下に色々とFolderやFaileが
 作成をされます。

終了> Install作業は、ここまでです♪

  ちなみに、起動する時にX-Window上のApplicationから
 起動をしてくれないので焦りましたがぁ~・・・ オロ(TωT:=:TωT)オロ

  LinuxのConsole面をすっかり忘れておりましてぇ~、
 基本は、Consoleからの手打ちだった事を思い出しまして、
 手打ちで、使用するFileを指定したらあっけなく完了♪

   □_ヾ(・ ̄ ) カタカタ!===Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

   以上が導入までの四苦八苦でした・・・(*/ω\*) イヤン ♪

   引き戸を押したら空かんのだよ!  ( ̄^ ̄)/~☐

補足> DebianOSをHostとしてWindows2KをGuestにする為の準備♪

  今回の導入目的は、DebianOS内に仮想でPCの環境などを
 作成する事なのですが、これもあっけないので補足します。

  上記の作業にて作成された/USR配下にある/binのなかに、
 qemu-imgと言うFileがありまして、そちらを使用します。

  Command>
   ./qemu-img create -f vmdk w2k.vmdk 30G

  このCommandで、w2k.vmdkと言うFailが作成されます。
 また、私の仕様として”30G”の要領を作ってみました!

  試しにVMwarePlayerを起動させた後に、早速そのFileを
 読み込ませました♪ しかぁ~っし・・・=Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

  □_ヾ(-"ω "- )ムムッ・・・Errorが出てるじゃん!

 かくして補足もここまででした・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

  次回のWindows2k導入へと続く・・・w (-ω☆)キラ~ン♪

Debian_3.1 VMWaerPlayerをInstallする!

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投稿日 2006/10/26(木) 午後 8:59

ファイル 8172-1.jpeg

課題>

DebianOS3.1(Sarge) にVMWaerPlayerをInstallする!

目的>

 VMWaerPlayerは、一台のPCに対して起動してるOSを
HostOSとして別途に仮想を作り上げ、GuestOSの導入が
可能になる。

 つまり、DebianOS3.1(Sarge)にWin2Kを導入すると
言う事になり、従来だと一台のPCに対してOSの混合が、
可能でしたが、個別での起動となっていました。

 今回、VMWaerPlayerを導入することで、DebianOSを
起動させておきながら同時にWin2kも起動してしまう!

===Σ(・ω・ノ)ノっえ! 一台のPCで二つのOSが起動!?

 と言うことで、DebianOSの中でWin2kを起動させて、
双方共に、常時稼働させてみる。後においては、Webの
Serverも起動することになっており、CGIなども使える
環境を整えつつ、新たなるWeb環境が自宅に備わる♪

 ちなみにWindows版もあり、Windowsに他のOSを導入
することも可能になっています!

作業>
  作業は、全てRoot権限で行いますので、USERから切り替えて
 作業を行って下さい。

 Command>
  SU  またわ  SUDO

0.X-Windowの導入

 X-Windowは、必需品になるそうなので予めにDLをしておきます。

 Command>
  apt-get install x-window-system

1.VMWaerのSightからVMWaerPlayerをDLしてくる!

 最新をDLします。但し” Download for Linux (.tar) ”を選択

2.DLしたFileを解等する!

   ・解等されるとFolderが作成される

3.KernelのHeaderFileを作成します。

注意・・・こっれてσ(^・ω・^) ボクも良く理解できてない!

  ・現在使用をしているKernelを調べて作成するらしい。

 Command>
  uname -r

2.*.**-*-386 (←これをCopyしちゃいます!)

  ・KernelのVersionが表示されるので、それを記入します。

 Command>
 apt-get install kernel-headers-2.*.**-*-386
    (Copyしたのを貼り付けます -↑

Debian_3.1 初期設定後の再設定

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投稿日 2006/10/26(木) 午後 4:08

対応>
DebianOS 3.1 Sage

内容>
 OSを導入する時に、初期設定Guide(かいど)が
起動するのですが、それを初期設定後でもGuideを
使って再設定できます。

Debian_3.1 OS の Up Grade

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投稿日 2006/10/26(木) 午前 4:33

課題>
DebianOS の Up Grade

Command>

# apt-get update
# apt-get upgrade

Debian_3.1 日本語の設定

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投稿日 2006/10/26(木) 午前 3:26

課題1>
日本語ロケールの設定

Command>
cp -p /etc/locale.gen /etc/locale.gen.orig
dpkg-reconfigure locales

課題2>
DebianOS 3.1 に 日本語Fontを追加

Command>
# apt-get install ttf-sazanami-mincho ttf-sazanami-gothic /
> xfonts-shinonome xfonts-mona

Debian_3.1 NECのUSB Keyboardを認識しない

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投稿日 2006/10/25(水) 午後 6:56

ファイル 8168-1.gif

対応機種>
NEC VALUESTAR VC500/J2
・USB Keyboard
・USB 液晶

問題>
1.USB Keyboardを認識しない
 本体の付属で着いているUSBのKeyboardを
Installの途中から認識しなくなります。

原因>
 OSでのUSBのSupport形式が異なるために、
発生する現象で、Installが進みOS側での
Programが起動すると認識しなくらしい。

対処>
 市販のUSB Keyboardであれば対処出来ると
情報を入手しまして、Fujitsu(富士通)の
USB Keyboardに変更したら認識しました。
 中古で50円で購入♪Σ(〃▽〃) あはぁ♪

Debian_3.1、4.x WindowsでInstallDisk作成(3.5Disk二枚)

ファイル 8167-2.jpeg

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投稿日 2006/10/25(水) 午前 5:00

ファイル 8167-1.jpeg

ファイル 8167-5.jpeg

ファイル 8167-3.jpeg

ファイル 8167-4.jpeg

ファイル 8167-5.jpeg

3.5 Disk を 最低でも二枚必要とする。

1.必要SOFTの習得
 DebianのSightより、”rwwrtwin”を入手します。
  注意・ZIP形式での圧縮Fileになっていますので、別枠で解凍SOFTが必要です!
  Vecter_Shgit_ZIP検索

2.Diskを作成する。

 ・Diskに導入するFileを指定します。

 ・BOOT.img 、Root.img 等のFileを選択します。
  (注意)
    導入されるPCがInternetに接続されている物であれば、
   Boot.img、Root,imgの二つのDsikを作るだけで大丈夫。

3. 3.5Diskを入れ、”Write ”を押し、Diskを作成します。

4.Dsikの作成が完了すると、”OK”のPopUp(ぽっぷあっぷ)が
 出てきて、一枚目のDiskの作成が完了。

5.以降は、”2~4”を繰り返してDsikを作り完了です。

<参考>
 電源が入っていない状態で、作成したDiskをPCに入れます。
その後に電源を入れるとDiskから起動するかと思いますが、
PC本体の設定によって、3.5Dsikを読み込まない場合もある。
 3.5Diskから起動しない場合には、BIOSの設定を変更して、
対応をして下さい。

Debian_4.x Disk Install File 取得 (Etch版)

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投稿日 2006/10/25(水) 午前 3:38

01.Debian UniversalOperatingSystemSightへ行く

ファイル 8166-1.jpeg

02.入手できる最新のVersion(ばーじょんを)を選択。

ファイル 8166-2.jpeg

03.Release(りりーす)を確認する。

(※ 今回は、最新の Ethc_Testing 版 を導入します)

ファイル 8166-3.jpeg

04.Fileの格納場所を確認するする。

05.導入するPCの種別を選択する。

(※ Win系が起動する物は、ほとんどが”i386”で対応できるかな?)

ファイル 8166-4.jpeg

06.Flopyを選択する。

ファイル 8166-5.jpeg

07.必要なFileをDLする。(Net接続環境では、Disk2枚で大丈夫♪)

  ・導入されるPCがInternetに接続されている環境では、BOOT と ROOT だけで良い。
  ・Netに接続されていない時には、CD-Drive、NET-DriveもDLする。

Debian_31  OSの更新 4.0

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投稿日 2006/10/2(月) 午前 0:39

ファイル 8165-1.gif

1.Console画面

2.SU

3.apt-get update

4.待機

5.必要の威応じて、もう一度
 apt-get update

Debian_3.1 Starting OS の 設定

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投稿日 2006/10/2(月) 午前 0:36

ファイル 8164-1.gif

ファイル 8164-2.gif

1.DebianOSの起動

2.Menu

3.設定

4.起動設定

5.起動OSの加減

Dabian/GNU Linux を 知っていますか?

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投稿日 2006/9/4(月) 午後 6:55

ファイル 8163-1.jpeg

Debian/GNU Linux

 これは、Linuxと言う無料で公開されているOSの一つで、
現在でも世界規模で、Volunteer(ぼらんてぃあ)により
開発が勧められている、FreeOSなのです。

 ちなみに”OS”とは、WindowsやMACなどのOSと同じで、
PCを使用するために主体となるSoftを意味しています。

 現在では、主流とされるWindowsやMacintosh、そして
UNIXなどがありますが、もともとUNIXの分野もOpen系の
Softとして開発が始まったそうなのですが、商業化での
販売が主流となって、それらに対抗すべくFreeOSとして
立ち上がったのがLinuxでした。

 しかしLinuxの分野でも、OSに対し起動する二次Softが
必要となり、日本国でも公官庁や企業などで主力となった
”Redhat(れっど・はっと)”と言うLinuxOSの一派が、
Distribution(てぃすとりびゅーしょん)として活躍して
おりましたが、先程の二次Softが粧業対象となっており、
それにおける特徴から商業意識が強いOSとなりました。

 その後に、”Debian/GNU Linux”としての開発などが
同時期に並行して行われ、世界中の開発Volunteer達にて
遅いながらも現在でも進化を続けています。

 通称では、”Debian(でびあん)”と呼ばれており、
”GNU”は、世界規模でのFreeSoftとして企画への所属を
意味しているそうです。

 私のPCにも、Win2000とWinXpPro、そしてDebianOSとの
一台で、三つのOSが入っているPCを構築して使用をして
おりますが、どうもまだServer(さーばー)運用等には、
至っていない状態で、Console(こんそーる)画面などを
時折にいじって、遊んでいる程度に留まっています。

 OS自体は、FreeSoftなので、誰でもが無料で利用でき、
大学などの研究機関でも、頻繁に使用をされています。

 通常だと1万円以上もするOSが無料で使えるんですよ!
でも二次Softの開発が整ってなくて、市販のOS等よりも
機能的に劣る部分が多くありますが、自宅でSQL、Web、
MailなどのあらゆるServerを運用すると言う人達には、
とても便利な代物となります♪

 そんな Debian/GNU Linux の InstallやServerの
構築に、それらの管理、また二次SoftとなるFreeSoftを
導入する為などのNoteとして、この書庫を開設しました。

参照URL ↓
Debian.Jp Project