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50MHz - 100 SWL SSB 東京都(同一都道府県) 不実な認証

 SWL で 50MHz - 100 の SSB(USB)が揃ったので、申請を行った。

ファイル 3403-1.jpg

特記

  • SSB
  • 東京都(同一都道府県)

偽証(虚偽)

 写真を見れば解る通り、東京都(同一都道府県)で申請を行っても、『 神奈川県 』と印刷されて返送されて来る。

 実は、日本 Amateur 無線連盟内に工作員が居ると判断しており、よく今回のような侮辱行為を、これまでに数回も受けている。

 嘗ては、『 (一)Contest(コンテスト)の Data を改ざんされたり、(ニ)他の Award では、印刷がずれている不良品を送ってきたり、(三)E-Mail での取引や対応が行えないようされたりする 』等の差別的で軽蔑された対応を何度か行われており(被害を受けており)、それを内閣府が社団法人として認めている状況も異常だとも思えつつ、もともと Freemason や Christ 教など、西洋の思想を助長する事を近年に展開しているとも感じられる団体だが、それを内閣府が認めているのだから、本邦の国家も愚かだとしか思えない。

 とりあえず、改めて修正を申し出るが、然程に信頼の無い人達によって運営されている事が良く解る。

 なお、本件の認証が送られてきた時点での JARL Award 委員会 会長は、JH1IED 須藤 悦朗である。

関連の規程

平成28年02月06日現在

JARL Award 規程(PDF)

第一条
この規程は、アマチュア局の交信及びSWL(アマチュア局の電波を受信する者をいう。以下同じ。)の受信の実績を JARL が賞するために、申請に基づき発行する アワード の種類と申請要件を定めることを目的とする。

(上記における責務の違反)

関連の法規

刑法
最終改正:平成二五年一一月二七日法律第八六号

第百五十九条(私文書偽造等)
 行使の目的で、他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造し、又は偽造した他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造した者は、三月以上五年以下の懲役に処する。

 二項
 他人が押印し又は署名した権利、義務又は事実証明に関する文書又は図画を変造した者も、前項と同様とする。

 三項
 前二項に規定するもののほか、権利、義務又は事実証明に関する文書又は図画を偽造し、又は変造した者は、一年以下の懲役又は十万円以下の罰金に処する。

第百六十一条(偽造私文書等行使)
 前二条の文書又は図画を行使した者は、その文書若しくは図画を偽造し、若しくは変造し、又は虚偽の記載をした者と同一の刑に処する。

 二項
 前項の罪の未遂は、罰する。

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