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No.0577 日本語としての物事の真意

2005-02-08
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  元祖 万<よろずがく>学 No.0577
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作成 2004-12-16
課題 日本語としての物事の真意

 自分、やせ顔が大嫌いで、自分自身がやつれた顔を
していると、最高に不機嫌になる。

 もともと異性に対しても、やせ顔を好みとしてない。

 自分のやつれた顔って、正直言って、顔としてわ、
かなり悪い。性格が良かろうが、それ以外の全てが、
良くても、顔が悪いと言うだけで、自分自身の評価は、
零に等しい。

 生き物の醜さは、外見に出るといいますから自分の
本心としては、かなり悪いと言うことになります。

 笑顔で平然と人を殺せるような気質の人格などが
ないと、俗に言う”負け組み”となるわけです。

 神にすがり、仏にすがり、結果的にわ他の人間に、
使われて、挙句の果てに、正義、悪義だと定義され、
生きたコマの如く、戦いを始める。

 つまりは、権力者の退屈しのぎとなるわけです。

 相変わらず、桜もつまらない役者ばかりだしぃ。

( ̄ω ̄)=3 ハァ〜、、、

 さて先日、のGAME理論からなる戦場等における
危機状態の選択でしたが、Playerが選択をできる
Characterは、怯えている者と、敵として攻め入る
者との二人を選択できます。

 震えながら泣き、殺される殺されるとしながら、
Rifleに弾を込めようとしている人格に、性という
概念での気質が無い。その場に死んで土の肥やしに
なるだけである。

 弱者の選択としては、”生きる為に逃げる”が
正しいが、皮肉な事に同胞に殺される危険がある。
 敵に対して、降参をするという方法もあるが、
選択としては、その場の状況による。

 しかし、このGAMEの一番の楽しみ所は、自らが
弱者の敵になって、攻め入る時に、何をするか?
しかも、現実的に考えれば考えるほど後の物事に
役に立つカラクリがあります。

 醜い物を楽しみつつ殺せる人間は、皮肉にも、
万人を制してると言うのが、現状だという事を
皆さんは、ご存知だろうか?

 暴力の原型となる殺意の根源は、他からの侵害
意識ですが、戦闘意思を楽しむ人格等の持ち主は、
殺意を殺し、弱弱しくみせて自分に敵意を持った
相手を狩る。むしろ人によって、そうした相手が
目の前の現実として現れる事を望んでいる輩も、
多く居る。

 相手と1分間の会話をして、相手の人格などを
胎児分に対しての評価を下せない場合、時として
社会的地位の失墜を招くことがある。

 まぁ〜なんんいしても、やつれ顔の自分の顔が
嫌いで自分自身、世間様に対していかにも苦労を
してますという顔をしているのが、自分の人格的に
その存在を許しがたい。

 相手に求めるのも顔ですが、何よりも自分の顔が
悪いと、誰しもが、不機嫌になるはずです。

 むしろ、自分の顔のためななら平然と悪口を言う
と言う人は、直ぐに解かる。

 八方美人になる気もないが自分の好みの相手には、
いい顔をするのが、礼儀だとも思われるのですが、
どうも、気分やだから、そうもいかない・・・。笑

 自分は、子供の頃から言われていた大人達からの
警告がある。

 他人の事は、いいから自分の為に物事をしなさい。

 そうよく言われたが、今日に至るまでどうやらその
人格に大きな欠点があるらしい。

 親の仇は、子で報いると、言われていますが・・・。

 負い目負い目の人生と、なってしまいましたなぁ。

 他人を笑わせることなんて簡単だけども、他人が、
小川博史を笑わせることは、不機嫌の時にわ困難だ。

 卑屈だろうと何だろうと、常に笑える人格が勝ちで、
それを逆手に取った、泣き顔Pierrotに、醜いJokerは、
一番の弱者意外に、負ける事を知らない。

 GAME理論の揉んだで、自分に出した課題は、涙を流し
惨めなほどに、矛盾しつつ、Rifleに玉雄込める自分で、
恐怖、自由の利かない身体、生きようと思うのに生きて
続けることができない、と言う恐怖を想像している。

 火星に名づけられたMarsは、戦いの神とされる。

 人としての真の面白みは、過ちなのかもしれない。

 過ぎたることわ 及ばざるが如し ・・・

 私が思うに、戦国の戦い好きの武将は、何よりも
自分を殺そうとする男の存在を、愛しく思ったにわ
違いない。

 男性として生き続ける、最後の糧となる女性達を
差し置いて、敵を愛した真髄が、解かる気もする。

 ・・・人としての価値。

 人として生まれた以上、人として生き続ける事が
できた人間が価値であり、死んだ人間わ負けである。

 この言葉に対して悔しかったら、死の国から私を
呪うが良い。

 相対性の理論からすれば、人を現実的に育てると
言うならば、殺意を持って他人に接する事で成立つ。

 逆に、人を殺すのであれば、性として接する事で、
人を自ら死へと追いやることができる。

 それが真実だとわ限らないが、存在をしつづける
真意は、性をもってでしか解決できない。なぜなら、
Loveでは、零を意味し、愛でわ久しき情をかくまい
着飾り、まやかしに過ぎない。

 Hでの絶頂に人が逝くと表現する真意には、死に
怯ええる、隠れた真意の現れであり、言葉における
真意では、『愛(う)く』と言う表現が正しいのだ。

 見透かされた真情を、屈折させて優位に生きると
言う戦略も、人として息続ける知恵の一つである。

 ・・・言葉に感情を左右されるのでわなくて、
互いが、その物として存在をしつづけることに、
真意が隠されているのかもしれない。

 零のマヤカシ・・・。

 言葉に踊らされる感情は、そのものの存在を
超越した、ものであって、神仏としてあがめられ、
そして、それを理解できない生き物が服従するに
過ぎない。

 しかし、例えそうであっても喜樂に生きて行けると
いう確信があるのであれば、それを求める価値がある。

 超越した意思に対して、怯える物が負けつつも勝つ。

 勝つ・・・のでわなく、存在し続けるのかもしれない。

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☆ 笑いの電動コケ師達 ☆
(万学的、帰ってきた天才、秀才、HIROとその仲間♪)

<お題>
万学的、日本語としての物事の真意

天才 日本語は、幾つもの視野から解釈できる

博士 漢字を解釈する平仮名があるのが特徴。

秀才 外来語などを片仮名にて解釈もできる。

HIRO 日本は、あらゆる語学に互換性をもっている。

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