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No.0535 Misson への取組み方

2004-08-04
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  元祖 万<よろずがく>学 No.0535
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作成 2004-06-11
課題 Missonへの取組み方
副題 廃案される程の否定がされずらい提案方法

 最近、異常気象という言葉を使わなくなりました。
その理由として考えられるのは、”異常気象”と言って
責めていたはずの環境政策が、逆に自分達が実社会での
管理者との立場になり、部下や家庭などあらゆる意味で
環境を提供する側としての”難しさ”を実感している。

 さらに阻止他情況に私が意見すると言うのであれば、
『環境を提供する者としての知識及び、学習や研究が
足りない。つまり”社会現象に伴う環境”は、社会的
生活の場としての柵になっていた。しかし、考えると
只単に、改善できる能力も無しに批判として意見した
者達が、環境を提供、保守管理する社会的立場になり、
視野や者の考え方も替わるべきであるが、その能力も
なしに管理職の立場を得てしまい、戸惑っているのが
実際の企業内を含む、全ての社会的現象による管理的
役職達の様子である。

 正直に言って、管理者として不適切な人材の配下で
働くほど必要以上(無意味)に苦労したり、暴力的や
気力的に部下側の意見を一方的に鎮圧したりしている。

 猿の社会も同様で、知的学習よりも暴力的な権力が
優先されているのが現状であり、人間社会も差ほどに
変わりないと、動物学者にわ言われている。

 年功序列を含めて、作業員から作業員を管理すると
言う立場になって『苦労したから、苦労に耐えたから、
技術を習得したから』などによって管理者になれたと
言っても、『管理者としての人材管理能力や、その他
街頭管理役の業務的な能力に欠けると、”作業員時の
技術における能力的欠如”に値し、管理者としてでの
能力に欠けることになる』それを義理だする現象が、
『”年功序列など”と言う継続的存在価値主義』だ。

 その”継続的存在価値主義”は、原理的に考えると
『生命としての継続的存在価値主義は、長寿であって
知的生命体として生き残ることである』ことからも、
他人を犠牲にして間でも、自らが残るべく価値がある
人材であることを追及することにも値している。その
国家論としては、社会主義、共産主義、帝王主義等が
上げられているが、それわ論理的な比較。実際には、
どの政治政党も、社会主義体制(身分制度、序列制度、
階級制度などを含む、文化の優劣的複合体)により、
形成されており、言葉に発していることと、実際での
行動とで、大きく矛盾していることからも中学生にも
呆れられているほどに、将来的希望の持てない社会を
目の当たりにさせられているのが、近代的先進国です。

 私が個人主義を主張しつつ世治しを始めて、更には、
国会、都議会、市議会、地域住民的な各社会問題等に
安易に意見でき、更にそれらを取上げられているのか?

 それは、私の主張する意見があまりにも純粋であり、
且つ否定論で無く”改善政策の提案をしているから”
と言うことに、気が付いて欲しい。

 物事を否定することよりも、否定されている物事を
発生させない若しくは、そうした現象が何故に発生を
してしまうのかを理解することが重要であり、否定を
するだけであれば、多くの動植物達にでさえできる。

 逆に否定された側の立場は、『相手にとって自らの
文化、社会的行動を否定される行為は、ある意味では、
”相手からの敵意敵感情”を認識すべく立場にあり、
そうした意味合から、まず防衛的体制として身構える
と言うことが、条件反射や人間としての感情としての
一般的な受け取り方である。

 私の場合には、それらを見越して改善案を提唱して
更に、不充分である詳細的問題を見題してもらいつつ
有効的に対処してもらうことを予測しながらの提案を
している。だからこそ、その提唱を受取りやすく更に
対処しやすいのだ。

 例えるならば、名誉毀損に値する不法的な発言等を
するよりも、名誉毀損的発言を自分がしないですみ、
更に誰しもが、類似的な不法的発言をしない為には、
どうすれば良いのかを考えることである。それらでの
正確なる結果を得るためには、実験前の議論や検討が
必要で、それらに値する程度の推察力と予測的事前の
対処能力が必要になる。

 社会的地位を得た者達は、自分達の意見が否定等を
されることを嫌うと同時に、それらを暴力、脅迫的に
威圧することもあるが、それらが動物等にも見られる
本能的なものであることも、事実である。

 それらを見越した論理を提唱して、提案に関しての
否定的(提唱における批判的)危機の対処法を検討し、
これにおける改善且つ効率的な補助的改善を補足して
提唱することで、権力者達が起案を提唱しやすくして
いるのだ。

 ということで、皆さんも、国会や各都道府県議会や
市町村議会、町内会に、企業や会社での発言などにと
”画期的な提唱、提案または、それに伴う行動等”を
行って頂きますよう・・・命令します。

                      以上

 尚、この文章を見て実践した者がいても当方側は、
一切の責任を負わない。股、支援、援助も行わない。

 そう、これらは、私から皆さんへの

        Misson In Positive である。

     成功を祈る、、、のでわなく、

             私的に望んでいる…笑

       (−ω☆)キラ〜ン♪

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☆ 笑いの電動コケ師達 ☆
(万学的、帰ってきた天才、秀才、HIROとその仲間♪)

<お題>
万学的、Missonへの取組み方
 
天才 その提案を聞いて捨てがたいと思えるような
   材料を、提案内容に組み込むことが重要だ。

秀才 画期的な良案も分解できると言うのであれば
   良案部分だけを抜き取られる恐れもあるのだ。

阿保 計画を建てる時間より、それを行動した後に
   反省をする時間の方が費やす時間が多い。

HIRO 綿密なる良案の絡みによって、捨てがたいと
   言う良案が完成するが、あくまでも理想諭。

馬鹿 理想諭だけで前に進まないが理想諭なくして
   政策企画が進むわけでもない。

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