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No.0494 正義の名の基に私達は、戦った 第3章

2004-01-24
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  元祖 万<よろずがく>学 No.0494
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作成 2003-12-30
課題 正義の名の基に私達は、戦った 第3章

 日本経済もついに復帰の兆しが見えてまいりました。
経済の底力となっている日本人の志が進化したと言う
結果なのかもしれません。

 今の日本人は、生活の殆どを委託的代価性社会にて
なりたっています。この委託的代価性とは、任意での
労働を経て賃金を賃金を所得し、その賃金にて必要な
物資を手に入れている。

 しかし別枠で知識や創造を基にして居きると言った
志を人としての誇りとして生きている人達も居ました。

 人は、金銭の為に働く者と、仕事の為に働く者とが
いるのですが近代経済人としての志としては、やはり、
”仕事に拘り働く”と言うことであって欲しい。

 恋愛をして家庭を持ち恋愛によって産まれた子供に
苛まれる人生を自分達の親は、教えてくれただろうか?

 私的な金銭や権力を得る為に周囲の人間を心理的に、
肺かにおけるの社交能力を持った者が主権を得ると、
その後の周辺環境は、反社会的活動などが活発化する
傾向があります。

 現在における日本国内の義務教育だと成人した後に、
本来認識すべく「憲法や法律と、その必要性」などを
十分に教育ができていない。その結果、表面だけでの
社会が形成され、会社や家庭、人間関係などまでもが
表面だけになってしまい、その内面がとても醜い物に
なっているのは、事実である。

 戦略と言う言葉には、敗者と勝者が存在しますが、
『悪行も勝利を得れれば勝者である』ということを、
現実的に多くの一般人が実嬢の生活の中で経験をする。

 勝ち組の殆どは、勝利を得るためにその手段などを
法的に反する行為を取混ぜて、社会活動をしている。
また、そうした企業や公共機関で平然として従業員は、
”正当なる社会人”として働いているのだ。更には、
そうした悪徳的活動に対し、一般の多くの従業員達は、
自覚無く、更に組織的に正当性を訴えることによって
正義だとする宣伝行為すら現実的にあるのも事実です。

 万学では、『正義の名の基に、私達は戦った』を
第1章として、第2章で『零』を取上げていました。

 そして来年より、万学での新しい文節の課題として
『日本国家に新たなる政党を造る』を課題とします。

 日本国の国際的なあり方と、日本国内での文化的な
発展を含めて国際的に他国と共存をする上での手段を
独自的な思想の基での構想を模索します。

 また課題にもあるように”新たなる正規政治政党を
造る”が課題となり、その主眼点となるのが共和主義。

 日本の周辺及び世界には、が多くの共和国が存在し、
それらとの外交的手段の窓口を担う為の物であるが、
現状に於ける”共和主義”の正当性が国際的な分野で
どこまでが有効であるのかを調べなければなりません。

 又、”共和”と言っても”共和主義”を仕立てると
言う目的でわなく、共和を理解して外交を深めるとの
課題から、政党名として”共和”を用いない事なども
検討している程に、国債交流を主点にしています。

 ”新たなる政党”は、日本国家の世界的外交分野を
潤滑かさせて、更に日本国内の経済的発展などを基に
更なる世界的な文化向上を引率する分野として存在を
一つの価値とします。

 共存の名の基に新規国内政党を設立し、それを基に
国債交流を深め、さらなる日本国民の世界的な人材を
育成する場を設けることで、世界規模の文化的進化を
遂げる工作へと繋げて行きます。

 もちろん『植物を他の惑星に繁殖させることなどが
可能か?』と言うことが、人生哲学の大前提にもなる。

 さぁ、狼の皮を被った人間による工作への挑戦です。
ときに宗教上、大神の皮を被ることもあります。微笑
神を愛するっと言った、我が愛しの女性の前でのみに
有効なんですけどね、、、もちろん仏様にも、悪魔や
鬼にだってなります。(-ω☆)キラ〜ン♪

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☆ 笑いの電動コケ師達 ☆
(万学的、一言で笑わせろ♪)

<お題>
万学的、正義の名の基に私達は、戦った 第3章

 
 万学とかけて、万歳ととく

    その心は?
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