記事一覧

No.0435 無限に近い太陽光を有効利用せよ!

2003-06-04
*======================*
  元祖 万<よろずがく>学 No.0435
*======================*
作成 2003-05-15
課題 無限に近い太陽光を有効利用せよ!

 そうそうTVの番組の中で太陽電池等に
関する話題がでたので、補足しますと、
以前、国会議員向けに配布したReportで
『住宅などの建造物における屋根部分を
利用した、太陽光電池設備の設置義務化
に関する検討』を課題にした事がある。

 その後の補足としては、窓Glassなどに
遮光型効果をもたらすと同時に太陽電池の
効果をもたらす分野が検討されているはず。

 これは、独自の理論的なものだけども、
都会の建造物における窓のGlassの部分に
遮光効果をもたらすと同時に太陽電池への
変換機能を備え付けることで、夏などでの
炎天下に発生する冷房等による過剰電力を
補うことが可能となると考えられます。

 窓Glass以外にも、建造物の側面などに
取り付ける事で、それを補うことが可能に
なるとも思われますが、窓Glassにそれらの
機能を植込むことで、地震発生時における
”破壊と散乱を防ぐ効果”をもたらす事も
可能となり、一案3兆円事業迄に発展する
可能性もあるほどです。

 住宅地での”屋根瓦”の太陽光電池化は、
問題点が一つあり、伝統ある”屋根瓦”を
どう考えるかが、問題となっている。

 この分野においては、独自の考えでは、
住宅地における”屋根瓦”に太陽光電池の
機能を持たせ瓦一枚毎に設置できるように
することで、逆に破損時の交換を容易くに
行える様にすることが可能と考えられる。

 建造物における窓、そして宅地の屋根瓦。
太陽光を今後に考えると言う意味にでは、
”新しい物を!”でわなく『時代に合わせ
物を進化させる』と言うことが企業などの
生き残りの策となるのかもしれません。

 私としては、窓、屋根瓦の太陽電池化を
促進すると共に、一定範囲での義務化等を
国会に改めて要請するつもりでいます。

 伝統の形を守りつつ、企業や職人達にも
進化してもらい、現代の時代を共存的に
生きて行く…これが、私の創造力的な感覚。

(-ω☆)キラ〜ン♪

 私は、日本の社会主義的な企業体制には、
断固”憲法における平等を前提に戦う”と
言う気迫で、純日本企業の腐敗状況に立ち
向かう考えでおります♪

*−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−*
☆ 笑いの電動コケ師達 ☆
(万学的、天才、秀才、馬鹿と『万屋のHIRO』)

万学的、無限に近い太陽光を有効利用せいよ!

天才 石油は、まるで卵黄の如くの存在であって、
   人類は、それによって発展してきたのだ。

秀才 文明が進化すると共に燃料に関する考えも
   進化する必要があり、太陽光時代を迎える。

馬鹿 朝日が昇れば”チュンチュン♪”と鳴き、
   暗くなったら物陰で隠れる様に寝ています。
   私、雀の”チュン太”と申します・・・笑

HIRO 水素燃料においては、約10年前に理論的な
   分野で私的にも友人と議論していましたが、
   今回の太陽光燃料に関する分野は、電力の
   自由販売化が決まる前後当たりから私的な
   思考案の一案となって、既に一案を国会の
   議員用にReport作成し配布しています。

弟子 この分野の産業は、義務化などが進めば、
   真夏の炎天下に必要とされる電力などを
   予備的に確保する為に、夜間もある程度の
   電力を発生させておく必要があるのですが、
   逐電効果が無く、”無駄な発電”が問題と
   なっておりましたが建造物の太陽光利用で
   炎天下になれば、日差しも強く太陽電池も
   十分にその機能を発揮してくれてます。

元女 しかし経費や維持費に関する問題を含めて
   企業における”商品の開発”が遅れており、
   この分野での発展については、企業開発に
   かかっていると考えられます。

HIRO 最近、女性の熱い視線を感じるが、それを
   燃料化して、対女性の男美力に利用などが
   できないかと、密かに考えているのだがぁ。

弟子 師匠が、世の女性から熱い視線ですかぁ?

元女 女性を代表として言うならば、その存在を
   否定したくなるような視線だと訂正します。

HIRO …人間は、悲観的になってわいけません!
   不の余韻を正の波へと転化させる能力こそ
   今の私に必要なんです!

弟子 確かに…。

元女 そうでもしなければ生きて行けないと。笑 

HIRO \(__ )  辛いわァ〜人生って、、、。

弟子 師匠って、人間だったですかぁ〜?

HIRO オリャ〜(ノ ̄ω ̄)ノ ┫:・’.:

*−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−*

Mail Magazine の登録、削除、Back Number

登録、削除
Back Number(よろずや Wiki)

運用

作成・編集 万屋

Web Site(趣味的)

よろずや Wiki

 ・Podcast の運用

= 無許可で、複写・転載・引用を行う事は、止めて下さい。 =