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No.0391 Time Machine と 零

2002-01-20
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  元祖 万<よろずがく>学 No.0391
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作成 2002-11-19
課題 Time Machine と 零

 私達人類は、Time Machine と言う乗り物を
どう考えているだろうか? Time Machine は、
もともとH.G.ウェルズと言うSF小説作家による
題名から用いられている言葉である。

 私達が既に開発しているTimeMachineがあると
言うことを世間でわあまり認識が無いが「時空
変速移動装置」つまり速度を変えて仕事量等を
早期に処理すると、その処理した分だけ先にと
進める理論だそうです。以前万学で”浦島現象”
と言う課題で時間に関する話題を取上げました。
その際処理速度1で1日の時間を要する人材と
処理速度2で半日で終らせる人材とで速度的に
2で作業をしている方が、1よりも先に進んで
いると考える。もっと解りやすく例えるならば、
100Kmの距離を自動車で時速100Kmにての
移動では、1時間。しかし、徒歩で時速10Km
だと10時間。つまり自動車で移動していれば、
9時間分も徒歩より、先に進んでいる事になる。
 ・・・それが「時空変速移動装置」なのだ!

 でわTimeMachineとして本来求めているのは、
自分達の過去を見る事ができるか? とのこと。
実は、現代の計算処理機器で既に仮想的過去を
映し出す事が可能となっている。仮想であって、
過去に戻れたわけで無い。

 現実に生きている私達が、過去と言う現実に
存在する事が可能であるかが問われているのだ。

 自動車などの乗り物やPCなど計算機器を含め
「時空変速的機器」は「作業力と処理能力」を
表しており、作業をしていない者は、零である。
しかし−1と言うことがありえるだろうか?
 作業行程で、不祥事が発生してそれにかかる
”予期せぬ時間”が負となる余韻となるけども
作業開始時点から一方的に負に移動する作業は、
あまり思い当らない。考えられるとするならば、
「1+1=」を計算するのに、1の定義+の定義等の
理屈を語るところから始めるなら値するのかも。

 アインシュタインによる盲点は、物理的面で
過去と言う物を、どう復元させるかに囚われて
しまい、光よりも早く移動する方法をWarpとも
言われていますが、その原点的でわ先に述べた
自動車と徒歩の移動の比較としても明らかに、
Warpの同様の現象が物理的な変化状況として
捉えられるが屁理屈な科学者は、個々の点で
光速の時速、そして徒歩でわ正確な表現には、
至っていないと言う人もいると思われる。
 それだけ解ってれば”現状における自分と
過去の自分が存在し得る状況は、どう言った
強健が考えられるか?”に付いても説明が
できると思うが、、、(−ω☆)キラ〜ン♪

 さて、TimeMachineと命名されるわけでわ
ないのですが、同様に”現在の自分の過去の
自分が共存する空間を作る事が可能である”
と言う説に付きましては、次の事が言えます。

 「今現在の自分の存在」「未来、過去での
自分の存在」ともに「同時期に存在する」と
言う必要がある。この条件を満たすにわぁ♪

・・・つづく、、、、爆笑

(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!

 なぁ〜んてね、、、(=^m^) ウフフ

 実は、地球と言う環境を作る。いや、つまりは、
宇宙と言う環境を作り出し、現在の地球時間より
早く情報を処理できる環境を整えれば、過去でも
未来でも見れる。

 つまり「手乗り宇宙を作れ」と言うことだな!
そうぉ〜それがBigBangと言うわけなのだ!

 ま、宇宙とは、いかない迄も地球ぐらいなら
作れそうなもんだけど、どうだろうねぇ〜?

(−_^;)3 エ゙ッ? 何言ってるのかって?

 実は、現代科学の最先端における宇宙科学は、
宇宙誕生の条件についての源は、零であるとも
言われているが、その零が何を意味しているか
不明なのだ。物質なのか存在しない物なのか?

 ところが人間の空想や発想、そして想像など
それは、零の発想にも値すると考えているのが
零理論の極論であって、それに辿り着くまでの
方法を追求するのが万学からの零追求なのだ。

 万物における無限と言う言葉に惑わされて
零と言う意味合を忘れてしまっている人類が、
科学的頂点として現段階におけるあらたなる
目標が零にあると言う時代が来たと考えてる。

 人体による空想や瞑想は、仏教からの教え。
実は、零を嫌うのは、西洋的宗教が多いのだ。
資本の零、資産の零、利益の零、生命の零等、
零が表すのは、負よりも意味心的であるのだ。

 むしろ負は、無いわけでなく-1としてでの
有物的な物の考えで成立ってるので恐れるに
値しないのだ。そのわりに、NewClear理論を
好んで戦争などを仕掛ける行為は、子供等の
積み木くづしに良く似た心境を表している。

 別に仏教が比較的に優れていると言う訳で
ないが、一般的に宇宙科学を促進すると言う
点でキリスト教は、劣っていると考えられる。
しかしキリスト教の原理となるエジプト等の
文明による原理では、宇宙の神秘に付いても
その教えに十分に関与していることが解って
いるので、一概に欠けていると考えるのは、
良くない。

 ここで気になるのが儒教(古来からでの
中国の孔子の教え)で、これに関連してる
情報をまだ入手をしていない。もしもこの
儒教の構想を理解できたら、後の人生では、
親子三大まで安泰だと言えるかも知れない
ほどに今後の世界経済の台所となる中国の
社会状況を把握しておけば間違えないのだ。

 とこで「白と黒」と言う物の考え方は、
中国における儒教の教えの中にある物だと
言われているのですが まだ個人的情報の
収集では、解っていません。万学の中でも、
「白と黒」の神秘に振れた事がありますが、
”光との関係”を追求しただけに止まり、
儒教での白と黒が何を意味するのか不明。

 「儒教と科学」については、後の課題と
いたしまして、本課題における分野ですが、
宇宙を作り出す事が可能か問われますが、
宇宙でなく地球だったら作れそうなんです。

 ところで、そう色々考えてみるとやはり
人間は、もともと地球上の生き物でわ無い?
と考えたくなるのだけども、どうだろう?

 PCや高速計算機に携帯電話のCCDカメラ等、
優れた物が沢山あるけども、人間ほど精密に
できた物は、ないと思ってるけどもなぁ〜♪

 だって良く考えれば、不思議でしょう!
眼から見た物が、どうして3Dで見えるのか?
どうして形が解るのか、脳がどう言う反応を
して物事を理解するのか?

 科学の基本は、己を知ることなりぇ〜♪

\(__ )

  女体ばかりに囚われては、だめなのね♪

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☆ 笑いの電動コケ師達 ☆
(万学的、天才、秀才、馬鹿と『万屋のHIRO』)

万学的、 Time Machine と 零

天才 TimeMachineは、科学者の永久なる課題であり、
   誰しもが一度は、希望をたくしたくなる物だ。

秀才 地球をもう一つ作り、成長率を早めれば過去も
   未来も見ることが可能となると言われている。

馬鹿 ・・・地球が増えれば、女性も2倍だぁ〜♪
   (・・・男性も2倍に成るのですがぁ〜)

HIRO TimeMachineは、実在すると考えているけども
   過去に遡ると言うのでは、難しいよなぁ〜。

弟子 ・・・さっき地球をもう一つ作れば良いだろう
   って講義をしていたじゃぁ〜ないですかぁ〜!

元女 下手な講義で抗議を得る・・・なぁ〜んて♪

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