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No.373 立広聴・第77号の返答内容に付きまして

配信 平成24年09月27日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.373
作成 平成24年06月13日
課題 立広聴・第77号の返答内容に付きまして
配布 平成24年06月13日

= 主旨 =
 文面内容に不明確なところが有るので
それらを明確にされたい。

一.『広聴カード』

 それが何を意味するのか不明。

ニ.発信者名

 立川市役所が言う『発信者』とは、
表見的であり、代表責任者の明記が
あると言う程度で、それを市長自身が
発信しているとは、感じ得られない。

 『(A)代表責任者、(B)書類の
作成者、(C)送付の担当部署』にて、
「(A)=市長、(C)=広報課」との
ことは、見当が付くが、(B)が不明。

 仮に市長自身が書面を見ていても、
普通ならば、秘書等が書面の書式的な
鑑査を行い、書式の優劣を評価して、
清書(部下に修正を命令;または、
公印を押して清書化)するのかとも
想われる。

 つまり、どの団体でも基本的には、
秘書役が書記を務めており、それの
能力は、『 構文的な書式能力 』も
必要とされ、唯一に担当役員の秘書を
勤める関係から、相応な能力が求め
られる。

 また、仮に本件だと市長代行達が
(副市長、各部長)作成した書類で
あっても書式の検閲は、秘書が行い
市長の決済に入る前に、書式の誤り
などに付いて、修正の指摘を行える
権限が有ったのかとも想われる。

== 結語 ==

 よって、私が指摘をしたいのは、
秘書に限らず、庁舎内全体の職員に
言えることだが、「電子的な書式の
能力に一般公務員が欠けているとの
可能性があり、相応なる教育が必要」
だと思え、その実態を市長の立場で
確認して頂き、相応な対処をされたい。

参照
Wikipedia等で『秘書』を調べられたい。

==== 補足 ====
 なお本件は、秘書の関係(市長が
発行する書面、書式の管理)だが、
私の鑑査だと、それ以外にも多くの
(市役所)職員に対する問題があり、
相応にして不信感を抱いている。

 それらは、地方公務員法・第33条
違反と成るのかと想われ、相応なる
責任を各個々に課する必要が有るの
かとも思え、相応なる処罰の請求を
別途で検討する。

報告書の発送先>

・立川市

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