記事一覧

No.374 『市政へのご意見等』の返答書類に付いての責任追求

配信 平成24年09月28日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.374
作成 平成24年06月13日
課題 『市政へのご意見等』の返答書類に付いての責任追求
配布 平成24年06月13日

= 主旨 =
 その作成過程に、深刻な問題が有る。

 地方公務員法・第33条違反、及び
憲法・第99条違反に付き、立川市は、
違憲活動を行っている。

 よって、相応なる責任の追求として、
部長、課長の罷免請求を検討するが、
それ以前に内部で人事処理をされたい。

=== 問題点 ===
 秘書資格、または、同等な能力を
有してない者に、秘書行為を行わせ、
市民からの信用を失墜させた。

 又、職員の接遇に関しても問題が
あり、人事配転、及び教育的な責任
なども、追求する必要がある。

・総合政策部 部長
 ・総合政策部 広報課 課長

・人事部長
 ・人事配転の業務を行う者

 上記の三名は、秘書能力の無い者に、
市長が決済を行った文面に対して秘書
行為を行わせ、市民にと市長の名義で
書類を発行する部署を構築した後に、
担当人員を配置させ、秘書の行為を
行わせた。

 また広報課では、苦情などを受ける
関係から、特殊な接遇能力(論争を
避ける為に相応能力を必要)が求め
られるが、その能力が無いと評価する。

 それに伴い、加えて以下の人員を
違憲、不法行為であると判断する。

・人事部 教育係 係長

 上記の人員は、人事教育の計画を
構成する業務を担うが、それらでの
能力が欠けるが故に、多くの人員が
適切に接遇が行えてないと判断する。

 ちなみに、現行の担当自身も接遇
能力が有るとも、認め難い。

 よって、現職の上記担当人員を
排除され、相応の能力が有る者を
配置されたい。

== 結語 ==
 これまで、表見的に市長が作成した
と想われる、『市政へのご意見等』の
返答書類に付いて、不信部分が多々に
あり、平成24年06月13日に、広報課の
担当人員から、事情を確認したところ、
「秘書資格、または、同等能力が無い
者が、秘書行為を行っていた」ことが
原因で、書式上の不審点が生じていた
ことが解った。

 しかし、その人員の責任でわなく、
そうした部署構築した者が悪いので
あって、それに伴い、部署構築への
権限を有する、部長、課長を相応に
処分する必要が有るのかとも想われ、
それらを市長の権限にて行われたい。

 又、それらの問題を長期に維持する
方針が市長の観点として有るのならば、
上級庁である地方自治体に鑑査報告を
行い、自治行政への監査請求、及び、
自治権の剥奪請求を検討する。

 更に市民としては、市長から侮辱を
受けたとも解するのであって、侮辱の
行為は、刑法・231条に合致するので、
相応な対処を、市民の一人として検討
する。

==== 補足 ====
 ちなみに、私が把握した状況では、
秘書室に文面が受理された後、市長の
決済を受け、相応な許可があったなら
「秘書が、書面を作成する(本来なら
市長が行うの事を秘書に代書させる)」
のが一般的である。

 よって、市長(副市長)の秘書は、
市長の決済が有った後に、書面化して
それを広報課に返送される業務体制を
整えられたく、それらが不可能でも、
広報課で作成された書面は、秘書課の
許諾を(書式の構成における検閲を)
経て、市民にと発行をされたい。

 これらは、製造業における確認作業
での欠如により生じる事故と等しく、
相応な監査工程が無いことで生じる。

 そうした部署環境を維持していると
言う状況は、地方公務員法・第33条に
反すると、市民の一人として判断する。

報告書の発送先>

・立川市役所

=== 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) ===

万学2的、『市政へのご意見等』の返答書類に付いての責任追求

天使 資料管理の責任を追求!

悪魔 その最終責任は、民が追うと・・・w

MailMagazine の登録、削除、BackNumber

BackNumber
登録、削除

運用

作成・編集 万屋

Web Site(趣味的)

よろずや Wiki

 ・Podcast の運用

= 無許可で、複写・転載・引用を行う事は、止めて下さい。 =