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No.390 図書の破損本に付いて

配信 平成24年10月13日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.390
作成 平成24年07月23日
課題 図書の破損本に付いて
配布 平成24年07月23日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、逆に何だか政治、宗教などの
団体が、本文と同意的な思考にて活動を
行っていたとしても、一切に関係が無く
私の経済性における観点での内容に成る
ので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、宗教団体などの
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

= 趣旨 =
 中央図書館を経由して高松図書館から
雑誌を多く借り出しているが、その時に
破損本を平然と貸出す、悪き業務習慣が
有る。

 また、高松図書館に設置をされている
『返却用のBOX』は、その老朽化から
本来の機能を発揮しておらず、返却時に
投函された図書が、破損をする可能性が
高い状況にあるが、その状況を長期にと
蔑ろにされている。

 よって、それら悪き業務習慣と環境を
改められたい。

=== 対策 ===
(1)
 雑誌の破損に付いては、修正、補強の
方法などを高松図書館の人員にと指導を
行っているので、詳細を確認されたく、
その内容が私からの対策方法である。

 また中央図書館は、無責任に破損本を
転送する業務習性が有るので、他館へと
輸送の手続きを行う前に、本の質などを
十二分に確かめる業務を追加されたい。

 なお、既に相応の確認業務が有るなら、
その作業員の業務品質が悪いのかと判断
するところであり、業務品質向上のため、
能力に欠如が有るとされる人員を排除や、
最研修を行われたい。

 
(2)
 『 図書の返却BOX 』に付いては、
修理や工夫を行えば、図書が破損すると
言うことが無く、使えるのかとも想われ、
相応な努力があれば良いのだが、現状は、
不適切である。

 よって、『図書の返却BOX』の修繕、
または、現状の物を利用することを廃止
する換わりに、別の物を用意するのか、
もしくは、現状での老朽化してる状態を
工夫して、破損しないように工夫をして
再利用をするのかを判断されたい。

 なお、私が現場で確認をした限りでは、
「(A)重さで下がる床は、油を付ける
ことで、回復する可能性があり、(B)
それの見込みが無くても、適度な高さを
保てれば、破損することが無い」のかと
判断をしており、相応指導を職員に行い、
実験的に試している状態にもある。

== 結語 ==
 立川市の市民は、自治的な財産を守る
能力に、明らかに欠けていると判断する。

 また自治業務の監査に付いても、その
能力に欠けている事などが原因で、多く
汚職などが生じているのかとも、判断を
するに至る。

 よって、市民による鑑査能力が欠ける
観点から多くの失態が有るのかと想われ、
市役所の職員に対する教育より、市民に
たいする自治性の追求心(つまり志)を
養う方が、経済的に良いのかと想われる。

 なお既に立川市の為にと、近隣の他市
の市役所職員が集まり、色々と立川市の
経済向上の為に、自主学習会も行われて
いるのだが、そうした状況において立川
市民が、どう自治性を展開するかの指針
程度は、全職員、並びに市民へと理解を
されるような体制は、整えられたい。
 

本文の発送先>

・立川市役所

=== 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) ===

万学2的、図書の破損本に付いて

天使 図書は、民の財産である!

悪魔 その自覚が無い、愚かな市民・・・。

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