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No.391 Amateur無線と自治体の連帯に付いて

配信 平成24年10月14日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.391
作成 平成24年07月23日
課題 Amateur無線と自治体の連帯に付いて
配布 平成24年07月23日

==== 本文面に付きまして ====
 現行の衆参議員、並びに各公共機関宛に
報告書を作成、配布を行っております。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、逆に何だか政治、宗教などの
団体が、本文と同意的な思考にて活動を
行っていたとしても、一切に関係が無く
私の経済性における観点での内容に成る
ので、予めに御理解を下さい。

 なお、担当や管轄に値をしない内容でも、
参考資料として認識されたく想っています。
(該当省庁、機関にも別配布を行っている)

= 趣旨 =
 Amateur無線による活動と、防災、防犯
活動の連帯性に付いて、もっと前向きにと
考えられたい。

=== 情報 ===
 今回は、私から詳細を説明するのでなく、
雑誌である『 CQ ham radio 2012.05 』に
記載されている内容(P29~P61)を参考に
されたい。

 その内容は、横浜市などが防災訓練で、
Amateur無線家も積極的に参加を行いつつ、
震度3程度の地震が生じた時には、訓練を
兼ねて、相応なる活動を行っていると言う、
実践型の訓練が紹介をされている。

 よって、そうした実例を元に、もっと
活性化されるように、検討をされたい。

== 結語 ==
 実は、国会議員、各種公務員の中でも、
Amateur無線を趣味にと有する人がおり、
嘗ての小渕元総理大臣が、そうであった
と認識している。

 また、公的な機関内に、Amateur無線の
倶楽部が設立されていることもあって、
消防庁、警察庁、各都道府県、市町村の
自治や、民間企業でも設置をされている
ところが在るのかと想われる。 

 よって、そうした関係を踏まえ、もっと
公共機関と、Amateur無線家達が親密なる
関係を築き上げられたく、それらの検討を
踏まえつつも、JARL(日本アマチュア
無線連盟)との連帯を含めて、検討をされ
たく想う。

 なお逆に、そうした連帯性に難色を示す
輩達が居るならば、それらの存在として、
「大規模な災害が生じた時は、多くの人が
困窮することを眺めることを楽しみにして
いる民である」と、私的に判断をするにも
至る観点が有ることを、認識されたい。

日本の国民、その一人より

本文の発送先>

1.衆・参の全ての国会議員
(尚、MailAddressを公開している議員のみ)

2.各公的機関(地方自治体を含む)
 ・総務省、東京都、立川市、他
(尚、電子政府、各自治体のHPから送付 )

=== 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) ===

万学2的、Amateur無線と自治体の連帯に付いて

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