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海賊は、海上で漂う一人の女子を見つけた。

(つーか、これ罠だろう・・・w)
 彼女は、彼女の神を信じているのだろう。

 ・・・なら、信じる神に縋るが好い、その神が
御前を救ってくれるのなら。

(防衛線を張っておく)
 しかし、その信仰ですら彼女を救えず、そして
彼女を脅かし続けているのならば、相手が神仏、
精霊であれ、人とのしての権利の主張と、彼女の
恐怖を取り除く為の協力をする『努力』をすると
言う必要もあるのかと想う。

(過敏症を懸念する)
 われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と
欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を
有することを確認する立場にもある。

(彼女との人間関係を把握する) 
 彼女と遇う(会う)のは、、初めてでも無く、
彼女も私を知らない訳でもなく、彼女が私にと
助けを求めるならば、連絡をして来るだろう。

 しかし、それが無い・・・(それが問題だ)。

 女性が露出度の高い服を着ているよりも、
遥かに誘惑的で危険を感じる状況・・・w

(彼女との利害関係を考える)
 嘗て、彼女から教授を受けた事もある。

(ちょっと男ながらに自惚れて・・・)
 今度は、私が教えてあげよう。

 汝、難事と掛けて難治と解く、その心は、
憲法(第九十九条)に伴う自業自得である。

(Uniqueで芸術的な言葉を発して、彼女の心境を把握する)
 自営業者である私が言うのだから、間違い無い♪

 これでは、冷た過ぎる・・・w
 
 でも彼女は、Cruiser(クルザー)にのり、
Hi Social な擁護を定期的に受けていると、
海賊的な私の目には、見えるのですが・・・。

 ・・・もしかして罠か?