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No.446 児童に対する見守りに付いて

配信 平成25年02月16日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.446
作成 平成24年11月08日
課題 児童に対する見守りに付いて
配布 平成24年11月08日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 現状では、14時と16時ごろに防災の
放送機器を使って、子供の見守りに付いて
市民に促しているのかと想われる。

 ところが、18時頃に小学一年生らしき
鞄(かばん)に交通安全の黄色いSheetを
つけた子供を良く見かける。

 しかも10月以降の時期では、17時を
過ぎると、外がだいぶ暗くなることからも
交通事故など、懸念される内容が多くなる。

 主婦などに聞いたら、「学童保育の帰り
なのでわ?」との事だった。

 よって学童保育の帰りにおける見守りに
ついてを検討されたい。

 なお、武蔵砂川など、道が暗いとされる
場所も有るらしい。

=== 対策 ===
 冬時期(10月~3月頃まで)は、親が
(又は、大人;帰宅付添い人などを設置)
迎えに来ることを条件に、利用を許可する
などの検討が必要なのかと、判断する。

 また、見守りに付いても、Walkingをする
人達に見守りを兼ねて、付き添ってもらう
ことも可能かと想われる。

 つまり、見守りとWalkingを併用すると、
街の経済性が向上する事を意味する。

== 結語 ==
 立川市の特徴として、多種にある自警的
市民団体の活動が有っても、それらを利用、
参加すると言うに至らない主原因として、
「(1)宗教、(2)政治、(3)過剰な
地元意識」などが有るが故に、然程効果が
出ないのかと想われる。

 ちなみに各種の団体が「NPO等の理念
などにより、「『(1)宗教、(2)政治、
(3)過剰な地元意識」』は、無い」と、
言う人も居るが、言っているだけで、何ら
それらの贔屓、驕りが原因で、参加を拒む
人も多いのかと想う。

本文の発送先>

・立川市役所

=== 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) ===

万学2的、児童に対する見守りに付いて

天使 見守りが盛んな割りに、事件も多い!

悪魔 それって犯罪者を見守ってんじゃないの?

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