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食事に付いて

朝、昼を抜く

 健康を損なわない程度で食事を抜くことは、
むしろ健康に良いのかと想っている。

 ちなみに食欲が無い訳でもなく、熱中をして
いる関係で、空腹を我慢することが多くなった。

断食的な・・・

 空腹時に、経済性の観点から色々と想う所も
ある。

  • 食糧を得られない人達
  •  ・Homelessなど
     ・世界経済の関係
     ・逆に、そのような想いの時でも理性を保つ忍耐

    • 食べる量
    •  ・今のところ体重の変化も然程に無い。
       ・逆に『無駄な食量』との観点も有る。

       つまり、『三度の食事』と言う観点も有るのだが、
      それらは、本来だと『集団での業務』の時に、平等
      と言う観点から設けられた、工場、会社での習慣で
      あって、法的にわ昼食の時間としての定めでわなく、
      『休憩時間の確保として定められている』のかと、
      想われる。

      昼食の習慣

       幼少期からの刷り込みによる集団での食事から、
      昼食の時間が定められており、それに伴う潜入感で
      御昼時に食事を摂取する意識が強い。

       近年では、食事調整をする女性が多く、男性でも
      健康の観点から食事の制限をする人が増えている。

      結論として・・・

       中途半端な食事量が、むしろ空腹を増大させると
      言うことも有るのかと想われ、それらに付いても、
      問題視される。

       今回では、最近に熱中するあまりに食事を任意で
      抜くことに付いて「適度な空腹感を得つつ、無駄な
      食事量の把握を行い、日々の食事量を見直す機会に
      なる」と判断しており、「週に一、二回の範囲で、
      昼食を抜く事には、『特に問題が無い』と想われ、
      連日的に生じた場合には、『15時の御茶の時間に
      栄養補充を考慮する必要が有る』と判断している。

       現在では、連日に朝昼食を抜く事があった場合は、
      15時ごろの食事の時間に、栄養の摂取を考慮した
      軽食を摂取するように心がけている。