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No.468 顧問弁護士の存在に付いて

配信 平成25年04月08日
=== 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 ===
No.468
作成 平成24年12月21日
課題 顧問弁護士の存在に付いて
副題 立広聴・第458号に付いて
配布 平成24年12月21日

==== 本文面に付きまして ====
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

== 趣旨 ==
 立広聴・第458号の返答によれば、
「専門委員として顧問弁護士を設置して
いる」との文面がある。

 それの意味する内容が不明確なので、
明確にとされたい。

=== 理由 ===
(一)
 専門委員と顧問弁護士でとは、それの
意味が、大きく異なるのかと想われる。

 つまり『(甲)専門委員として起用を
行った(専門の部署、部門の人員として
起用した)のか、(乙)部署、部門にと
限らず、立川市役所の全体における顧問
弁護士に該当をする』のか、不明である。

(ニ)
 また、その選定方法に、贔屓性が有る
との疑いも有り、どのように選定したか
明確にされたい。

== 結語 ==
 『語句の意味合い的な問題』であるが、
奇妙な語句の使い方を行い、市民を困惑
させるのは、好ましくない。

 そもそも法規に基づく、明確な説明を
行う義務が公務上において課せらている
のかと想われ、その義務を果たしてない
と判断する。

 また逆に、一般の市民(国民、住民:
外国人居住者を含む)が完璧な日本語を
使えなかったにせよ、SPI試験などの
公務適正検査(読み書き、聞き取り)を
経ているのだから、相手側が何を言って
いるのかを十分に理解しつつ、それにと
応じた(民からのService請求に応じた)
公務 Service の提供を行う義務がある。

 更に、それら公務 Service の基準は、
憲法に有ることを理解してもらう必要が
あって、必要に応じて相応の説明をする
義務があると、憲法・第99条によって
記されていたと想われ、特に立川市では、
宣誓書にも記載の有る通りである。

 よって、本来であれば生じなかったで
あろう語句表現における明確性の請求を
おこなうに至る。

 なお、結果的に市民に対して、改めて
質問させる原因を作った返答であって、
それを発行するに至り、作成者と上司の
間で、『文面の鑑査(決済)』が有った
ように想えないのが心情で、公務品質の
信用にも欠けていると判断するに至る。

==== 補足 ====
 上記で指摘した以外の部分に付いては、
他の市民にも理解してもらえるようにと、
当方でも国民の一人として可能な限りで
働きかける。

本文の発送先>

・立川市役所

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万学2的、顧問弁護士の存在に付いて

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