記事一覧

No.485 自殺者の統計に付いて

配信 平成25年06月26日
= 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 =
No.485
作成 平成25年05月27日
課題 自殺者の統計に付いて
副題 平成25年度・第036号に付いて
送付 平成25年05月27日

= 本文面に付きまして =
 本件の内容は、市長宛て親展の扱いにて
御対処を下さい。

 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

= 趣旨 =
 自殺者数の統計に付いて、立広聴・第
036号の返答を得たが、男女、年齢別
との観点で数値が記載されてないので、
それを明確にされたい。

= 結語 =
 普通、対策(戦略)を検討する場合は、
相応な情報を必要とする。

 基本的には、事実性と言う観点からも
統計の数値や、事例、予測をされる現象
などを題材として、対策が検討される。

 自殺の防止対策に付いては、自殺対策
基本法があり、第一条に目的、第二条に
基本理念が定められ、第四条に地方自治
公共団体の責務、第六条に国民の責務が
記載されている。

 つまり私が行なっている立川市管内で
生じている自殺関連の問い等は、法律に
基づいて行なっているが、それらを立川
市役所の各職員が理解しているとも感じ
られないのが現状であって、他の市民に
対しても、同じ思いである。

 よって、現状における立川市役所での
自殺に対する観点を、「数値的に見える
内容として、それの対策を検討させる」
との目的から、明確性を求めているので
あって、本来なら数値内容を広く市民に
公表して、理解と協力を求めるのが自治
行政の勤めであるのかとも想えるのだが、
現状だと、その点に欠如があるとも感じ
られ、そうした状況も改めれたい。

 なお、本件(以後を含めて)の要望や
質問などは、もはや立川市の市民と言う
立場でなく、日本の国民、その一人との
立場で行なっていることも理解されたい。

本文の発送先>

・立川市役所

= 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) =

万学2的、自殺者の統計に付いて

天使 自治体は、自殺対策基本法の責任を負う!

悪魔 自治体を構成する市民達は、それを不知♪

MailMagazine の登録、削除、BackNumber

BackNumber
登録、削除

運用

作成・編集 万屋

Web Site(趣味的)

よろずや Wiki

 ・Podcast の運用

= 無許可で、複写・転載・引用を行う事は、止めて下さい。 =