記事一覧

たちかわ市民みらい会議への Comment(コメント)

以下は、全文

 これまで、たちかわ市民みらい会議における活動に
色々な形で参加を行いましたが、以下の点が経済性、
民主制の観点などから、疑問に感じています。

(一)
 市民みらい会議の皆さんは、他の市民から信託を
受けた人達でなく、任意で市民の個々が参加をして
いる団体との認識が有ります。

 よって、市民の代表者では、有りません。

(ニ)
 市役所などの行政に対して、陳情、要望などを
行う事が有りますが、それらの行為、活動を行政が
認めても、多くの他市民が、了承、理解をしている
のかは、不明です。(つまり行動前に、広く周知を
行う必要が有るのかと想われます)

 よって、良い活動でも、社会主義的観点で展開を
行っているのに過ぎず、他の市民を国民でわなく、
僕(または、牧 )民的な扱いを行っているに過ぎ
ないとも感じられます。

 つまり、皆さんの行政に対する働きかけなどは、
多くの市民に論理的に理解される必要が有りますが、
それが無い場合には、『行為者の自己的な満足』に
過ぎないのかと想われ、当然に他の市民にも理解を
される事が無いのかと想われます。

<結語:自己紹介を兼ねる>

 私は、『 民主党を似非民主(牧民主義)だ 』と
非難する程の、民主的(憲法の下に、成立っている
国家行政への理解と、その配下にある法律、規律に
伴う、国民の自由な生活、及び各地方自治の自治性
維持 : 少なからず全国民は、等しく憲法の前文を
宣誓している立場に有る)な観点で、既に20年も
前から独自の研究で経済(経世済民)活動、並びに
行政に対する鑑査活動を行っており、日本の国民、
その一人として活動を行ってます。

 去年までは、立川市役所における自治性の調査や
業務の改善請求を行ないつつ、そうした活動を妨害
する人員たちの観察も行ないつつ、防災、防犯と、
街の特徴などを観察しておりました。

 結果的には、「首都圏で働く人達にとって通勤の
中継点と成るが、立川市の市民は、首都圏で大規模
災害(気象変動による被害を含む)が発生した場合、
通勤、通学をする人達などを擁護する都市性に欠け、
治安の悪さも高かった事から、警察庁、総務省側に
色々と要望を出しており、次いで立川市役所側にも
業務の改善請求を行なっている」程に至っています。

 それらは、国民の一人(つまり私だけ)の活動で
あっても行なえる事であり、逆に、国民の誰でもが
行なえる活動です。

 他にも『(甲)Homeless(ホームレス)根絶対策、
(乙)生活保護の受給者における倫理性の問題や、
支給額の減給(を行うように、厚生労働省へと推奨
:平成25年08月01日から適用)、受給者の失踪問題、
死亡(年間死亡者数、約100人前後)、(丙)自殺者
問題(立川管内では、年間に毎年40名前後も生じて
いる)などの問題』にも取り組み、水面下にて制御
活動を行っておりました。(詳細は、Link先を参照)

 また、市役所の各課長、係長にも御協力を頂き、
色々と相談行ないつつ、即時に業務改善請求を行う
ことも多々に有りましたが、三年前の転入当初では、
公務員側の接遇能力に致命的な欠陥が有る事も解り、
相応の職員教育における問題にも着手してます。

 後に、広く行政(立川市役所)の活動を市民にと
理解してもらうために、広報性での改善を考慮して
もらいつつ、市役所の職員による努力などが市民に
理解されるように請求も行っており、後にて広報誌
などの表現も、だいぶ改善され、『 見える、解る
行政 』が展開されています。
 
 他にも色々と有りますが、近年の活動では、URL
(Link:リンク)先に記載の有るとおりですので、
ご参照を下さい。

 なお私の活動は、『 基本的に独断 』と成り、
個人の責任で活動を行っており、他の無宗教、無
政治感な国民でも、真似が行えるようにと成って
いますが、逆に何だかの信仰や政治感の有る人に
とっては、その者たちの思想と異なる事もあって
自然的な対立が生じる事もあり、そうした事情を
踏まえ、展開を行っています。

 これまで隠していたようで申し訳ないのですが、
別枠の調査を行っていた関係で、私の活動説明が
遅れました事への、ご理解を頂きたく想います。

 長文と成りましたが、今後も宜しくに御願いを、
致します。