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三級・Amateur無線技士

資格証が届いた!

 「合格した日から、1ヶ月から1ヵ月半程度の
後に、資格証が届く」との事だったのですが、
本日に郵便受けにと届いておりました。

電信の運用

 これに伴い、開局免許を更新(電信の範囲を
申請)する事によって、新たに電信での操作が
行えるように成る。

改めての無線環境を検討

 現在に所有している無線機の大半を売却して
新たに All Band(全周波数) & All Mode(全
形式)と成る無線機を、一台購入する事を検討
する。

 これまでは、各周波数ごとにMobile(車載)
用の複数機体で所有を行っていたが、新たに
購入を予定している機体は、乾電池の稼動が
可能と成り、一台で全周波数、全形式に対応
するので、取り扱いなども、だいぶ楽になる。

 機体的にも高額と成るが、売却する無線機を
資金としてあてがうので、然程に出資をせずに
新規の購入が可能と成るのかと判断をlている。

電信技能の必要性

 一番の問題は、東南海沖(南海とらふ)地震
などの大規模な震災が生じた場合、国内からの
救助だけを期待する事が行えないのかと想われ、
それに伴い海外との単純な交信も必要とされる
のかと判断しており、更に Morse(モールス:
電信) の交信であれば、ほぼ世界中で把握を
されていると言う観点から、有益と考えられる。

 そこで、電信の技能を習得する事は、とても
重要である。

今後での技能学習

 色々な検討が有るが、未だ定まっておらず、
ほぼ独学と成るのかと想われる。