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No.516 立広聴・平成26年・第644号に付いて

配信 平成26年05月10日
= 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 =
No.516
作成 平成26年04月10日
課題 立広聴・平成26年・第644号に付いて
送付 平成26年04月11日

= 本文面に付きまして =
 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。 

= 趣旨 =
 返答の内容に、不明確な点が有るので
再質問を行う。

= 不明確な部分 =

(一)
 広報や HP( Homepage )、Twitter、
Mail Magazine で宣伝を行っていたとの
趣旨で記載が行われているが、それらを
市民の一人と言う立場で、把握が行えて
無い。(つまり、不知)

 よって『(甲)広報、(乙)HP、(乙)
Twitter、Mail Magazine 』で行われたと
主張する宣伝は、何時に行われたのかを
明確にされたい。(HP 頁の紹介では、
URLか、『頁の見出し名』を明確にと
されたい)

 なお、市民が把握できないような宣伝
などは、意味の無い(且つ無駄)な行為
だと判断でき、それに対して公務が遂行
されていると、思い難い(業務を行って
いても、成果がなければ、無駄な作業で
『 市民から評価されない労働量 』にと
成り、且つ経済的な損失に値する:実験、
検証などの行為を除く)。

(ニ)
 第三段落目での主張は、市役所側にて、
独自に行っている主張であって、それが
『市民から信託された観点で有る』とは、
想えない。

 既に、一般で行われていると言われる
『 他人の精神に害を与える行為 』では、
各種の宗教団体でも公然(平然)にと、
立川市内で工作活動などが行われている
と判断している。

 一般的には、圧力( Pressure )とも
言われ、昔から一般の人間関係で生じて
いる行為なので、「それぐらいならば、
普通(責任、刑事罰などを受けないで
あろう」と言う意識が強いのも、Elite
(エリート)思考の特徴で、それが立川
自治の傾向なのかとも判断している。

 そもそも市役所での人事配置などにも、
問題があり、私に怒鳴られた課長も多く
それらの原因などを突き止めた結果では、
「適切な職員教育が行われて無い」事が
判明して、該当者に再教育を行うように
当方で要望を行った後に改善されたのが
立川市役所の現状である。

 しかも、「 職員の精神状況における
悪化の原因などは、明らかに職場環境に
有った 」ことが殆どである。

 そうした状況下で、「誰も自殺に追い
込まれる事が無い社会」等との主張を、
平然と行える状況は、人間として異常性
を感じる。(つまり、人という立場にて
平然と、人の精神を蝕む環境を維持して
いる状況に気が付かない公務員が、市民
などの為にと、健全な活動を行えるとの
見込みは、普通だと『無い』と判断する
状況にあり、憲法や法律での倫理性から
考えると「異常である」としか思えない
:その結果が管内での自殺数として出て
いると想える)

 我が国(日本)での全公務員における
公務能力は、憲法・第九十九条に伴う、
義務を果たす事が主体であり、それらを
阻害する者達を保護(擁護)する理由は、
基本的に(法的に正当性が認められると
言う範疇に限り)無い。

 しかし、人道的な観点から擁護をする
心情が生じる性格を有する人が居るのも
事実であり、別に信仰に限ったことでも
無いのかと想う。

 よって、何を根拠にと立川市役所が
「誰も自殺に追い込まれる事が無い社会」
と主張をしているのかを明確にされたい。

 なお、市民側から公務員(公務上)に
ついて、問われた場合の返答に付いては、
基本的に、憲法、及び法律、規律(条例
など)に基づいた返答をするのが義務で
あって、担当者の個人的正義感などにて、
独自な語句を並べて返答される行為は、
公務員として不適切であるので、それを
改められたい。(本節の権に付いては、
数年前から、立川市役所に対して注意を
行っている事案であるが、未だ治らない
のだから、「今後においても治らないの
だろう」と判断をするに至っているが、
日本の国民、その一人としては、改める
よう要望だけを立川市役所に行い、国民
としての責任を果たす程度に留める)

= 結語 =
 全体的に、市役所が主張をする法的な
根拠が、まったく明確にされてない。

 まるで、小学生の言い訳の如くであり、
ちなみに、近年の小中学生達は、学校で
Presentation Soft(プレゼンテーション
ソフト)を使って説明を行う学習なども
行われている時代に、行政側が、世間の
文化動向に追付いてない感じもする。
(つまり子供への教育と、成人側の実務
環境には、大きな差が出ている)

 そもそもに、電子化の観点でなくても
六法や、市役所の法令検索を使って無い
職員が多いのも事実であり、法的根拠で
なく、職員達個人の思想における感覚で
返答している部分が多く、各種法令との
合致性に欠けている。

 それらが原因で、「接遇における論争、
口論が、市民との間で生じる」と、以前
(三年も前)から、立川市役所に説明を
行っているが、まったく改善の見込みが
無い。

 よって、立川市役所に対して公務上に
おける何だかを期待する理由が無い状態
であるのも事実(法的根拠の説明が無い
接遇状況は、「只単に職員の勝手な倫理
感などでの意見であり、公務上の説明に
成ってない」のだから、公務員としての
信頼をする理由が無い:まるで、振込め
詐欺の手口の如く)であるが、それらの
状況下において、俺おれ詐欺の如くな、
「 行っています、あります 」等との
文面で説明する状態は、言葉が足りない
と想われ、文学的表現力(接遇能力)が
無いと判断でき、公務における信頼性の
低下などの原因にと成っているのだから、
早急に改められたい。

(要約)
 公務員ならば、法的根拠を前提とした
説明を行え。

 この命令的な表現では、「市民として、
公務員の義務を果たせ」っと請求している
程度のことであり、それに逆上する性格を
有する公務員達は、公務に必要とされない
と判断している。

>参照の法規
・日本国 憲法・第九十九条
・地方公務員法・第三十三条

= 注意 =
 本件の御返答は、書面で行われたい。

本文の発送先>

・立川市役所

= 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) =

万学2的、不明確な部分を明確にされたい!

天使 当然の請求である!

悪魔 知らぬが仏と、言われてますけどねぇ。

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