記事一覧

No.521 立広聴・平成25年度・第652号

配信 平成26年06月10日
= 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 =
No.521
作成 平成26年05月31日
課題 立広聴・平成25年度・第652号
送付 平成26年06月01日

= 本文面に付きまして =
 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。 

= 趣旨 =
 返答の内容は、私を含めた一般市民を
軽蔑、侮辱している返答であると想え、
且つ、不明確な部分が有るので、再度に
確認を行う。

= 侮辱された内容と、確認の事項 =

(一)「多くの方から意見を頂く・・・」
 平成24年度における私からの意見等は、
私が把握している限り、117件件であり、
全体の約7分の1であったのかと想われ、
翌平成25年度では、立川市役所に対して
過保護的な経済活動を自粛して、40件に
留めたが、それでも全体の17分の1程度に
該当しているのかと想われる。

 また、現状における立川市民の総数は、
178,730人(85,863世帯;市役所のHPを
参照:平成26年05月30日)だと認識して
おり、その中でも広く小、中学生からの
意見も可能とするならば、総人口の半数
以上が、(市政への意見を)利用可能な
状況に有るのかとも想える。

 ところが実数的には、年間で約700件に
留まる広聴 Card(カード)作成数での
実態を思えば、それが多いとも想えない。

 つまり、約8万5千世帯分の約700件だと
(121世帯で一件の割合:でも実際には、
私が平成24年度に117件、平成25年では、
40件なので、実質的な割合ならば、更に
少ないと)思えば、大した数でもない。

 よって、立川市役所が主張をしている
多くの方からの意見とは、只単に業務の
件数的に多いと主張をしているだけで、
大勢の(議会でも議席の三分の一、又は、
半数以上で、多いと判断される)意見と
想えない状況において、本気で、多くの
意見が有ると想っているのかを確認する。

(ニ)個々の意見における価値
 「経済的に、どれ程の価値が有るのか、
試算して無い」との理由が明確に成って
ない。

 立川市市長への手紙事務処理要綱での
第四条・二項・三号に、「実現できない
ものは、なぜできないかを明らかにする
こと」との記載が有る。

 私は、ここ数年において立川市役所に
色々な問い合わせや、意見などを行って
いたが、第四条・二項・一~三号などを
満たす返答は、殆ど無い。

 そもそも私からの事案における一件に
対して、再確認、再々確認、それを経た
要望など、一件での事案における手数を
増しつつ、愚かにも自ら公務を増やして
いるに等しい状況は、質の悪い公務での
結果であって、相応に民へ被害が及んで
いる自覚も無く、市民側でも自覚が無い
(または、人間関係の工作などで、指定
暴力団や、宗教団体などの人員を使い、
民の善意な活動や意見の発言に対して、
妨害工作をする事もあるのかと想われ、
それらを恐れて、他者が意見などを行い
難いのかとも思うにも至っている)。

 よって、これまで公務上の要綱ですら
満たせて無い返答だけでなく、そもそも
民からの意見などにおける価値を計ると
言う以前に、自らの公務が俸給を得ると
言う意味合いから憲法、法規や業務要綱
などを満たせているのかを計る事すらも
行えてない事が問題だと思える状態で、
その「公務の価値(職員の個々における
俸給を与える程度の能力、及び利益的な
活動が行えるのか等)を確認されたく、
後に市民からの要望や意見により生じた
利益を明確にする義務が有るとの判断が
できるのだから、そのニ点を明確にされ
たい。(ちなみに手っ取り早い方法は、
地元の銀行などに試算させるか、大学の
研究機関、または、民間の研究機関にて
行わせる方が予算を必要とされても早く、
それを行った場合には、当然に協力者や
請け負い業者などを明確にとする必要も
ある)

 なお、これまで公務員は、公務能力が
無くても退職させられる事は、殆ど無い
状態だが、それにより生じる民の被害は、
場合によって大きな事と成ることがあり、
悪意であれ、過失であれ、民の脅威には、
変わりない。

= 結語 =
 市役所からの返答における責任は、
基本的に市民も負う事に成るが、その
自覚の無い民に対して、日本国の民と
言う意味合いから、将来に期待をする
理由は、今回の返答により、ほぼ無く
なった。(まるで民を家畜化しつつ、
奴隷的に扱うための宗教、政治などの
団体しか、立川市で確認が行えて無い)

 もともと私が立川市に転居してきた
理由は、経済活動上での国家に対する
義理で転居してきたのであって(当初、
北海道か島根県に転居する事が、ほぼ
決まっていた)、それを果たす理由が、
本件の返答により無くなったのだから、
立川市の管内で生活を継続する理由も
なくなり、且つ、これまで立川市役所
から返答を得た内容から、私と立川市
役所、及び市役所の自治における責任
などを負う民とも、連帯的な責任から
決裂していると判断できるのであって、
本来だと一年前に転居を望んでいたが
叶わず、今回に至っては、人としての
受忍度を遥かに超えており、耐え難く、
日々に立川市に居るのが苦痛である。

 よって、精神的苦痛などを踏まえた
損害賠償は、法廷で争うものとして、
その他において争いのある部分でも、
法廷などを用いる事を試みる。(その
結果が、どうあれ、立川市役所、及び
市民との不和に付いては、変わらない)

 なお、立川市の管内における民との
交流は、今後において好んで行う事も
なく、かつ市民側からの好意などにも
一切に答える思いも無いと想っており、
『心かよう』と言う観点においても、
在日(大韓民国、中華人民共和国、
朝鮮民主主義人民共和国を称する自治
に所属をする在日外国人)等の思いや、
町並みの歴史的な悪さ、それらを引き
ずる高齢者などの問題等が有るだけで
治まらず、違憲的な活動を行ったり、
不法行為に着手を行っても、それらを
隠蔽する能力、権力が、統治者の象徴
だと想っているような街のようすには、
転居の当初から嫌気を感じていたので
あって、なんら継続的にと生活を維持
する理由が無く、将来における自分の
家庭を想えば、奇妙な宗教、政治団体
などが多いとされる立川市内において、
子供を育て学ばせると想う事へ不安が
多く、とても恋愛をする気にもなれず
不快であって、そもそも恋愛の相手が
奇妙な宗教、思想団体などの構成員で
あったならば、それも脅威であって、
私の経済活動は、基本的に自分の生活
する場を自衛的に確保する事であって、
我が国においては、憲法や法律、所属
する自治の条例に従う試みを行いつつ、
生活を営むのが普通であって、経済的
活動などを正義感で貫くと言う事は、
一切に無く、『少数の正当な公務員に
対する義理で、惰性的にと経済活動を
継続しているに過ぎない』のが、私の
心情である。

= 注意 =
 本件の御返答は、書面で行われたい。

本文の発送先>

・立川市役所

= 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) =

万学2的、立広聴・平成25年度・第652号

天使 無責任な市民と、過剰な公務。

悪魔 当然に、我々の意思の基です♪

MailMagazine の登録、削除、BackNumber

BackNumber
登録、削除

運用

作成・編集 万屋

Web Site(趣味的)

よろずや Wiki

 ・Podcast の運用

= 無許可で、複写・転載・引用を行う事は、止めて下さい。 =