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No.529 管理職夜間 Patrol(パトロール)の廃止

配信 平成26年06月20日
= 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 =
No.529
作成 平成26年06月07日
課題 管理職夜間 Patrol(パトロール)の廃止
送付 平成26年06月09日

= 本文面に付きまして =
 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。 

= 趣旨 =
 管理職夜間 Patrol(パトロール)との
名称で、市役所の職員で管理職地位に有る
者が管内を巡回するらしいのだが、それを
廃止されたい。

= 理由 =
 各市町村の自治性における責任などは、
役所の公務員だけが有しているのでなく、
市民の個々が負っているのであり、過剰に
公務員が、その責任を負う理由が無い。
(参照・地方自治法・第一条)

= 結語 =
 自治という言葉は、「自らが統治をする」
との観点であり、我が国で言う行政自治は、
住民に主権が有って、公務員側も宣誓書に
「公務を民主的、且つ、能率的に運営する
責務を深く自覚する」との趣旨を宣誓して
いるはずだが、それの志を有するとされる
公務員は、千人以上の職員に対して数人の
程度である。

 ちなみに、ここ数年における独自調査で
我が国の公務員は、司法の人員を含めても、
憲法の前文すら、国民にと説明が行えなず、
憲法・第九十九条の義務を果たせないのが
現状であり、「我らは、等しく恐怖と欠乏
から免れられない」との状態にある。

 本来は、主権が市民に有ると言う事は、
相応の責任が市民に有るのであって、その
責任を盲目化して、行政側が責任を有して
いると想わせつつ、依存性を高めながらも、
市役所の人員を宗教、及び政治団体などを
構成する人員で重要部分を固めて、裏側で
宗教の宣伝を兼ねながら、同胞主義を展開
するありさまは、愚かである。

 なぜ愚かなのかと言えば、我が国では、
「立憲国であり、全国民が憲法の前文を、
宣誓しているはずで、それらの擁護をする
立場に有るのが全公務員の役務であるが、
それを全うする公務員は、ほぼ居ない」と
言うのが現状(立憲国としては、存在の
価値が低い状態)で、相応に自然災害の
被害にあったり、何だかの事故が生じると
言うことがあれば、そうした時こそ「宗教
理念が活かされるときである!」と、助け
合い、人の絆を主張する者達も居るのだが
科学的にも事前に解っている事を、国民に
伝えず、仮に伝えても、嘘、おおげさ等と
非難され、信用を失墜されるのを恐れつつ、
発生後において救命援護を主力としている
状況は、「生き残った人達を助けますが、
死んだ人達は、『自衛力が無いからです』
っと言わず、『残念でした、お気の毒です』
っと、いう言葉で処理をさせて頂きます」
との実情を、未だ一般の国民に理解される
ことが行えないからである。

 そうした状況からいち早くに、民を解放
する為には、やはり市民(国民)としての
自覚を有する自治体制が必要であり、その
観点からも、市民が Patrol(パトロール)
する事が好ましく、それについて危険性が
有るならば、自衛官、警察官、武道家にと
護身術などを習えばよいだけの事である。
 
 なお、宗教や個人の思想によって武道を
拒絶する人も居るが、その人達は、防御の
能力に欠けており、他の人による防御力の
余力を借りて生活する事になるが、それを
相手に受け入れられるのかが問われる。

= 補足 =

 国の自衛力を消極化させるには、宗教や
洗脳を用いて、非武装化してしまえばよく、
後の時代にて、Hitler(ヒットラー)等に
値する者が現れれば、安易に占拠が可能と
成る国が形成され、それらを目論む国側と
すれば、好都合な宗教、思想でもあるが、
日本国としては、脅威である。

 くどいようだが、我が国には、正当防衛
と言う言葉も有り、そして憲法・前文・第
二段落の趣旨もあるが、それを満たそうと
言う志が公務員に無く、挙句の果てに志を
宗教、隷従思想へとすりかえられ、人々を
Robot(僕民、牧民) 化する為にと Mind
Control されている状況や、恐怖、不安、
錯誤などの工作を行い、人の精神を破壊、
損傷、行動の制限・操作等を実行、試みる
公務員や宗教、政治団体の工作なども確認
するに至っている。

 それらに対して、民の個々が無防な状態
(自衛力が無い、又は、それを阻害される
こと)等が問題視され、『悪い環境を助長』
する自治体(市役所)側にも問題があると
判断でき、民による自活的自衛力の追求を
阻害する(民を過保護する)ことに繋がる
公務、行政活動が無いよう日々に心がける
必要もあり、それらの観点からでも、管理
職夜間 Patrol を廃止して、必要ならば、
市民による巡回( Patrol )活動の促進を
されたく、それの御手伝い程度を公務にて
行うと言う程度に公務を留められたい。

= 注意 =
 本件の御返答は、書面で行われたい。

本文の発送先>

・立川市役所

= 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) =

万学2的、管理職夜間 Patrol(パトロール)の廃止

天使 民の個々による自衛力が必要です!

悪魔 それは、善意な行動から悪を護る為に?

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