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No.538 平成25年度における生活保護の需給実情

配信 平成26年09月21日
= 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 =
No.538
作成 平成26年07月30日
課題 平成25年度における生活保護の需給実情
送付 平成26年07月30日

= 本文面に付きまして =
 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。
 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。
 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。

= 趣旨 =
 福祉事務所(生活福祉課)における平成
25年度での生活保護における需給事情を、
明確にされたい。
 尚、返答の書式は、立広聴・平成25年度・
第025号を参照されたい。

= 明確にされたい項目と数値 =
一、生活保護の受給者数
 甲.年度始め、年度の終わりでの総数
  ・平成25年04月01日現在
  ・平成26年03月31日現在
 乙.各月における月末時点での総数
 丙.年度平均
  ・各月における総数の和を12で割る
ニ、現業を行う所員(Caseworker)数
 甲.年度始め、年度の終わりでの総数
  ・平成25年04月01日現在
  ・平成26年03月31日現在
 乙.各月における月末時点での総数
 丙.年度平均
  ・各月における総数の和を12で割る 
三、受給者と所員の関係数
  本節での関係数とは、以下の公式を
 用いて表した数値である。
  ・受給者総数÷担当所員の総数
 甲.年度始め、年度の終わりでの関係数
   ・平成25年04月01日現在
   ・平成26年03月31日現在
 乙.各月における月末時点での関係数
 丙.年度平均としての関係数
四、その他
 甲.所員の受持ち世帯数が、年間を通して
  ニヶ月以上 107世帯を超えた担当者の
  数。表記は、『 ? / 総担当所員数 』。
 乙.受給者が保護を受けた後に、病気や、
  怪我、事故などに遭い、受診した件数。
 丙.受給の対象者で、年度内に健康診断を
  受けた人の数。
  ・更に、受給者総数との比率
   (診断した人数÷受給対象者の総数)
  ・可能なら年齢別、性別の数値も算出
 (注意)
  世帯数と異なり、受給対象者の個人を
  『1(人)』とするので、三人世帯で
  二人の受診者が居れば、2人の受診者
  として加算。
  なお、四の乙、丙は、平成25年度では、
  統計が無いとされる部分ですが、厚生
  労働省側に、その数値を得るようにと
  平成25年度に要望を行っている(財政
  消費の度合いを測る)ので、それらの
  確認を兼ねて、請求する。
五、外国人の受給者
 甲.総数(世帯数と、人数の総数)
 乙.男女、年齢別
 丙.国別

= 補足 =
 今回の情報請求は、担当職と別に補助員の
導入を、制度として国側へ請求する為に必要
とされる。
 既に、平成25年度において厚生労働省側に
補助員(担当所員の事務補助員)制度の導入
請求を行っているが、その請求を改めて行う
必要が有るのかを確認する為に必要とされる。
 本件以外にも、立川市役所から得た各種の
情報に伴い、公務での効率化や国益の保持を
前提する各種の要望を行っており、その一例
としては、世帯単位での支給額計算方法を、
改める等と、至っている。
 よって、少々であれ、国益に繋がるような
起案の為に、私が必要とする情報である事を
理解されたく、それらが公務現場(公務員)
の利益になり、且つ、国民の利益に成る事が
ある事も、立川市役所に理解をされたい。

= 結語 =
 今回の数値は、返答と別枠で、広報紙や
HPを通して、全市民にと明確にされたい。
= 語句 =
・HP - Homepage
・Caseworker - ケースワーカー
 
= 注意 =
 本件の御返答は、書面で行われたい。

= 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) =

万学2的、改めて立川市役所による侮辱した返答

天使 侮辱は、刑法にも定めが有る程だ!

悪魔 だから?

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