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長年に愛用していた部屋着を浴衣、作務衣、甚平にと変更

あまり服を買わない

 写真は、長年(十年以上)も着ていた上下の
体操服で、Mesh(メッシュ)加工の物である。

 色合い等が気に入っていた事から、腰周りの
護謨(ごむ)を交換したりして、長年に使って
いた。

ファイル 3238-1.jpg

 だいぶ質的にも痛んでいたので、新しい物を
購入する事にした。

そして、今年の秋から作務衣(さむえ)に変更

 今年の秋から、作務衣を着てみる事に成った。

 不思議なのが「秋なので夏服が肌寒く成った」
と言う感覚から「そう言えば、既に買ってある
作務衣を試しに着てみよう」と試みたところ、
意外にも『薄着的なのに心地よい感じ(適度な
気温感)である』ことが分かった。

 もしかすると、部屋着として越冬が行えるの
かと想い、試し見ることにする。

浴衣(ゆかた)

 実は、去年あたりから部屋着を浴衣にと変更。

 寝巻きも兼ねており、部屋着として邪魔にと
成る袖(そで)の部分を、外して着ている。

 外した袖の部分は、縫いをほどいて、布巾や
手ぬぐいに使っている。

来年の夏を控えて、甚平(じんべい)も用意

 甚平を見ると、作務衣の袖部分が分割的にと
なっており、隙間のできるように縫い合わせを
行った物のように見える。(つまり袖の部分が
繋がってないので、通気性が良い)

 まだ正式に着てないけど、来年に試してみる
予定である。

他にも

 着物に関心が有ったりする。