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第44回 6m&Down 結果

修正

 38局に対して2局の呼び出し符号に誤りが有った。

 それによって、得点の修正も行われている。

 なお、なぜか西暦の部分が勝手に入力をされつつ、
全てにと『時間の誤り』を指摘されているが、それに
ついての減点は、生じて無い。

結果

受信した局数Multi得点順位
363244/4

 SWLとしては、徐々に参加者が増えている感じですが、
まだ参加者が少ない感じです。

 「せめて10人以上の参加者が居て欲しい」との事を
想って、今後もSWLの活性化を図ろうと思います。

問題

 JARLにおける電子申請での送付には、西暦を入力する
部分が無いはずなのに、その部分を勝手にと記入をされ、
「時間の誤りである」との指摘を E-mail で返答されて
いる。

>記載の例  2874-07-06

 提出された全内容の日付が、『 2874 』と勝手に記載
されて、それを踏まえ時間に誤りが有ると言うのである。

 今回は、減点の対象に成っていないが、参加者を侮辱
する目的で行われたとの疑いがある。

JARLによる侮辱行為を疑う理由

 以前から、JARL本部の事務局人員とは、倫理性、業務
要領における品質の悪さ等を、私から指摘をされており、
平成26年11月には、総務省、内閣府にも、行政側による
指導をするように、要望を行うに至る程でもある。

 そうした私に対するJARL事務局による報復的な対応で
有ったのだろうと、疑うに至っている。

 もともと、JARL事務局には、特定思想団体の構成員が
導入されているらしく、それらによる思想的な排他行為
なども展開していると、以前から感じられており、その
点についても指摘していた後での事件である。