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私が体験した在日韓国人による人間関係工作の手口など

前提

 父が糖尿病を患っており、老い先長くもないと言う時期において、私の賃貸住宅契約における保証人の件で問い合わせた時に、再婚の事情を聞かされ(私の父が母と離婚した事を把握していたが)、後に在日韓国人の女と再婚をしていた事が明らかに成り、その女とも会っている。

 相手の女性と会った時には、「(一)〇〇(母)は、悪い女だ、〇〇(母)が悪い。(ニ)御前は、私の子供だ」と主張しており、歳を確認したら私と同じ歳ぐらい(戸籍を後に確認したら、9歳年上である事も判った)で、「連れ子がおり、男女で一人づつ二人居る」とも聞かされ、「新たに私の妹、弟ができた」と、聞かされた時は、少々に楽しく想い、その女子(妹と)とも後に会っているが、その限りで後に会ってない。

 実家に帰った時には、「ここは、韓国!」と主張をしていた。

不正、不法な高位の確認

 その当時に父から、「在日韓国人による、(一)不正送金の方法、(ニ)画像の著作物を不正に複製して、それを貸し出す行為」等が行われている事を伝えられた。(既に、刑事的な対処済み)

引き戻しの工作

 後に、父が重病と成ったらしく、再婚者から「父が行方不明になった」と警察に届出を行わず、地殻に住んでいた弟や父の兄弟に連絡をせず、遠くに居る私に連絡が有ったり、父側でも「実印が無くなった」など、私を引戻す為の連絡があったが、それらを断っている。

 引き戻しを断る原因は、「もともと父の交友関係や事業が、世間一般から見ても良くなく、それらの関係から疎遠に成っていた」のが事実である。

 その時に、「父の財産は、要らない」等と主張をしていた。

対処

 上記の事件に困り、再婚者に対して「ここは、日本国なのだから、憲法、法律に基づいた人間関係を維持する」ように主張したが、「韓国人だから解からない」等と主張を繰り替えずので、行政書士など法的な知識を有する者に、相談をするようにと指導を行った。

父が亡くなった時の問題

 父が亡くなった時には、弟からも連絡が有り、義理の母(在日韓国人)の件で確認を行ったところ、「戸籍を見る限り、養子縁組をされてないので、相手の連れ子(男女の二名)は、法律上の妹弟に値してない」事が解かった。

 そして財産の件などでも、曖昧であったが事情を弟から聞いており、それらを踏まえ弁護士、行政書士など法律関係に詳しい者を間に入れて再婚者と対処をするように伝えつつ、「(甲)私は、葬儀に参加しないこと、(乙)弟も、父の人間関係と関わらず、葬儀にもさんかしないこと」を勧めていた。

 義理の母からも連絡が有ったが、弟に伝えた内容と等しく、同じ事を伝え、「再婚者なのだから己で責任を負うように」と伝えている。

結果的に・・・。

 後に、弟側、再婚者側からの行政書士とのやり取りが有り、財産の法規に付いてを主体に連絡が有り、公式に財産放棄の手続きを済ませた後には、双方との行政書士と連絡をしてない。

 その時に、再婚者側の行政書士から「再婚者には、父との結婚で永住権を得ており、それを維持すること」等を伝えられた。