記事一覧

平成26(2674;2014)年度・第123号

内容

 立川市役所では、管理職の地位にある公務員が、夜間に巡回警備活動を行っている。

 本来ならば、自治性の観点から住民、商店会にて行う必要が有るのかと想われ、その自治(自衛)性を削いでいるような、過剰(過保護)的な保安活動であるのかと想われる。

 つまり、「立川市の民は、公務員に対して過剰にと自治性を求め過ぎており、本来であれば市民の個々が負うべく自治的な責任を、過剰に公務員へ押し付けている」との状況は、不適切である。

 よって、市役所の職員による夜間の警備活動を止め、市民が自衛(自警)の観点から自治的(自主的)に行うように求めた。

参照

平成26年度の進捗/093
 ・万学2 - No.529

返答

ファイル 3261-1.jpg

関連

平成26年度の進捗/254