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No.565 被生活保護者の減少に付いて

配信 平成27年07月14日
= 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 =
No.565
作成 平成27年07月12日
課題 被生活保護者の減少に付いて
送付 平成27年07月12日

= 本文面に付きまして =
 本文面は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした経済活動の一種であり、特定の
政治、宗教など、何だかの団体や、議員の
優位性とは、一切に関係が無く、作成して
います。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、
本文と同意的な思考で活動を行っていても
一切に関係が無く、私の経済的な観点での
内容と成るので、予めに御理解を下さい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が
活動に流用する事を著作権の関係からも
許可することは、有りません。 

= 趣旨 =
 以前から行っていた鑑査活動によって、
福祉課から入手した資料(立広聴・平成26
年度・第219号、平成27年度・第187
号)を見ると、被生活保護者の受給者数が
前月と比べると、一気に数十人減っている
月が有る事を確認した。

 それが、何を理由に生じたのかを明確に
されたい。

= 補足(該当の月) =
 
立広聴・平成26年度・第219号

 受給者の総数
 ・平成26年01月 前月差 -24
 ・平成26年02月 前月差 -36

 ・年度末総数 前年度差 -107

立広聴・平成27年度・第187号

 受給者の総数
 ・平成26年08月 前月差 -31
 ・平成26年09月 前月差 -33
 ・平成27年02月 前月差 -40

 ・年度末総数 前年度差 -75

= 疑問 =
 月で10人前後の全体的推移なのに、
一気に20人以上減っているのには、
不審感を抱く。(月の全体的な推移に
おいて、30人程度の減少だとしても
実数的には、新規を含めた差し引きの
数値であり、新規分を含めない減少の
数値が、本当の廃止数と成る。総数で
30人の減少だが、その背景に新規で
10人を差し引いていたなら、正式な
減少(受給廃止)数は、40人である)

 つまり該当の月に、新たな申請者も
居たであろう事を想うなら、それとの
差し引きで、相応の数字と成っている
のだから、実数的に多くの被生活保護
者が、何だかの理由で保護を廃止して
いると判断でき、何が原因で、保護の
廃止に至ったのか、一般の国民、その
一人と言う立場では、解りえない。

 よって、どのような事情が生じて、
保護の廃止者数が増えたのかを明確に
されたい。

 尚、平成24年度分(立広聴・平成25
年度・第25号)・だと、極端な数の
減少は、生じてない。

 ちなみに数字だけ見ると、公務上の
努力と、受給者の努力や、自動的廃止
(死亡、失踪などを意味する)による
影響とも想えるが、その実態が明確に
成っていない。

= 警告 =
 立川市役所(立川市福祉事務所)は、
失踪者の数字が何を意味するのかまで
明確にしてないが、公共の安定などを
図る(治安:防犯;ちなみに自殺は、
一つの事件と判断される)観点から、
警察との間で、非協力的な自治である
ことは、確認している。

 ちなみに失踪者が外国人で、勝手に
帰国した事案の他に、『(一)自殺の
目的、(ニ)立川市での生活は、生活
保護があっても嫌だ(それの観点は、
僕の体験としても十分に理解している)
と言う理由から住所不定者と成る事を
覚悟して失踪する(改めて、定住地を
有さない者と成る:Homelessにと成る
ことを覚悟して失踪する)』等の事も
有るのかと想われるが、更に何だかの
犯罪被害者に成っている可能性も有り、
つまりは、殺人被害者と成っていると
言う可能性も有るのかと想われ、(あ)
国籍を強奪されたり、(い)臓器売買
の被害者に成っている可能性も疑える。

 よって、それらが公安の問題に成る
ことから、僕が調査をするのでわなく、
警察庁、公安調査庁の管轄下における
調査活動が必要とされると判断できる
ので、それを別件で国家に依頼をする
予定である。

= 注意 =
 本件の御返答は、書面で行われたい。

※ 本節への返答は、不要。

本文の発送先>

・立川市役所

= 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) =

万学2的、被生活保護者の減少に付いて

天使 素直に喜べない数値も有る。

悪魔 良くも悪くも公費が削減されますよ。

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