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裁判所の職員を偽装する詐欺が発生。

書記官の名前を名乗り、振り込ませる。

 振り込め詐欺の裁判所版。

・参照
 裁判所 > 裁判所について > Topix > 「東京簡易裁判所の書記官」等を名乗る,裁判所への来訪を求めたり,金銭の振り込みを求める内容の不審な電話にご注意ください

現状の裁判所における運営は、秩序の維持に対する貢献率が低い

 実は、約15年ぐらい前から、本邦の資本的利益において、不法、違法な行為で得た悪徳的利益(脱税なども含む)が、三割以上に成っている事が解っていた。

 また自分事での事件でも、民事(僕的には、労働、行政の事件を含む:損害賠償請求の事件)、刑事の共に多く発生している。

 更に、そうした事件の抑止力と成る裁判所の活性化も、色々と目論んでいたけど、それらが妨害されていると判断するにも至っている。

僕と、裁判所の戦い

 これまで、苦情や、業務の改善を申立ていたが、改めて裁判所(国)を相手に、民事で第三次大戦を展開中。

 ちなみに第一次大戦では、裁判所の施設的な新装(当時は、八王子支部:現在は、立川支部へ新規として移転:当時に僕が求めていたのは、八王子支部の耐震や設備の近代化)の展開を行った。

 また第二次大戦では、裁判所の利用における展開で、『 (あ)郵券の予納を現金化、(い)Webside の活性化』等がある。

 そして平成28年10月09日現在では、第三次大戦として、『 (ア)人材的な質(再教育や、排除)と、(イ)事務の活性化(近代化) 』を基礎に、各種の戦略が展開中。