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米国を経由される回線

平成27年10月頃から

 なぜか、Internetの回線が、米国を経由するように成り、立川市役所のWebsiteから、要望などを行えない状態が続いてた。

 立川市役所のWebsiteにおける不具合は、後に解消されている。

 また、その時に通信が全て米国を経由されている事に不信感を抱いていた。

調査の開始

 直通で追跡を行うと、相手に逃げられる可能性が有ったので、まず、どのProgramが原因なのかを調べた。

 また、OSにおける依存性なども確認。

 もともと調査用のPCは、Windowsの脆弱性を立証する為に設置されているPCで複製が大量に有り、破損されても、すぐに複製される。

Washington D.C.を経由する

 Program等の調査や、敵方の動向を観察する段階に入った時に、米国を経由する通信を、更に追及すると『Washington D.C.』を経由される事が新たに判った。

ファイル 3694-1.png

 国内のWebsiteに通信を行っても、なぜか『Washington D.C.』を経由する。

ファイル 3694-2.png

 また、なぜか位置情報的に『 White House(僕的には、『What, this house』だけど) 』と成っている。

 更に、『(甲)PCの設定を変更されたり、(乙)入力、操作の妨害』等が行われた。

観察されるだけなら問題視を行わない

 当方の活動は、米国に限らず、全てに公開を行っているので、「傍受されている事を問題視する事は、ない(本邦の警察庁など、各種公的機関が、監視を行う事も認めている)」が、過剰な正義感で、当方の活動を妨害する等を行う事は、「相手が誰であれ、どこ国あれ、認めて難い」と判断する。

 よって、「(ア)精神病質者による犯行と判断すると同時に、(イ)国家的関連での行為ならば、該当国の倫理感における劣化を判断する」のであり、それを改めるよう求めるのは、本邦の憲法、及び法律の観点からも、当然の権利で有る。

警告

 ちなみに僕は、ITの技能における認定などを受けており、他に法律などの認定も受けている。

 よって、相応の正当防衛的対抗(慰謝料の請求など)を検討する事も有る。