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No.611 一般人が火気を扱う事への注意

配信 平成29(2677;2017)年11月16日
= 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 =
No.611
作成 平成29(2677;2017)年11月16日
課題 一般人が火気を扱う事への注意
送付 平成29(2677;2017)年11月16日

前文

 この文面は、日本国の憲法・第十二条を基礎とする経済的活動の一部であり、特定の政治、宗教など、何だかの団体や、議員の優位性とは、一切に関係が無く、文面の作成を行っている。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、本文と同意的な思考で活動を行っていても、一切に関係が無く、僕の独自な経済的観点と成るので、予めに御理解をされたい。

 なお、本文を各政治、各宗教などの団体が、活動に流用する事は、著作権の関係からも許可する事は、無い。

趣旨

 立広聴・平成29(2677;2017)年度・第409号により、『管内で一般人が火気を扱う件』の返答を得ているが、その返答に不明確な部分が有るので、釈明を行われたい。

 なお、『立広聴・平成29(2677;2017)年度・第409号』における第三段落目の内容が、本件の対象と成る。

不明確な点

(一)
 公園の利用における規則の掲示版は、「必ず利用者が見るような形式に成っているのか」を明確にされたい。

 類似的に道路交通標識でも生じている問題で、『(甲)木に隠れている、(乙)看板が劣化するに至り、文字が解らない、(丙)設置されている場所が悪く、「利用者には、掲示板が有る事すら、解り難い」等』の状態では、設置を行っている(経済的な)価値が無い。

 よって、本節を確認するに至る。

(ニ)
 「 Home Page(ホームページ: Web Site の誤りだと想える)において、注意を促す事を行っている」との趣旨で、返答されているが、その事実性が不明。

 よって、記載されている URL 等を明確にされたい。

 なお、一般的に ICT( Information Communication Technology )や接遇など、『情報の適切な提供』において、「〇〇が有り、それは、どこに有るのか(これは、『法令、条例が関係する説明』等も含まれる)」を明確にするのが普通だが、その観点が全職員に欠けている事を、数年前から確認するに至っており、立川市役所の職員における悪き性質(初期は、特定の職員だけの事かと思ったが、長年に鑑査を行っている限りでは、その初期から2、3年後に、『全職員の教育に欠如が有る』と判断、改めるように求めていたが、数年たっても改まる気配や、改まる事への期待も、現状だと無い。:僕的には、憲法の前文・第二段落目の趣旨を前提に、本文面のように務めているが、立川市役所の職員は、憲法の前文・第二段落目の趣旨を満たせてない事からも、違憲的で、憲法・第九十九条、及び地方公務員法・第三十三条に反するが、その自覚も無いので、初期に立川市役所(自治)の精神病質(反国家)性を疑うにも至っており、それらの観点から、僕が総務省へと、「立川市役所の自治権を剥奪されたい」と、数回も申出るに至っている程である;本節の括弧書きに関する返答は、不要:仮に、市長などの指示に伴い、返答を得られるのならば、人事課案件と成るので、留意されたい)と判断するに至っている。

(三)
 「特に夏休み前には、『(甲)広報紙、(乙)Website 』で、公園内での花火は、禁止する事の注意を行っている」との趣旨で、返答を得ているが、(甲)、(乙)の事実を、返答(立広聴・平成29(2677;2017)年度・第409号)から確認する事が行えない。

 よって、(甲)ならURL、(乙)なら、最近に記載されている広報紙の号数と頁を、明確にされたい。

 なお、『(丙)管内の全種類学校(主に社会人を対象とする、私営学校を除く:逆に予備校など、20歳前後を対象とする学校には、必要)で、夏休み前に行われる注意には、立川市役所の管轄下にある公園(私営、昭和記念公園などを除く)で、花火などの火気や、その外で危険な利用を行わない事を、立川市役所(自治体:行政の機関)が求める事も、重要と想われる』のだから、それも行われたく、更に、「住所不定者による悪用を避けつつ、多くの民に、適切な利用が行われる環境の維持や、相応の説明を行えるように務めるのが、自治性(立川市役所の責務)だ」とも想われる。

>留意
 既に、前出の住所不定者や、若者による公園、河川岸で火気を利用する事により生じる火事(火災)などの被害は、国内で毎年に生じている事件(事案とは、異なる)であって、事件を発生させた者が、「本邦の民に限らない」とも想え、それでも可能な限り、危険性を無くす事に務めるのが、自治性の義務であり、それを行えない、及び能力に欠けるのならば、自治性が無いのだから、自治権を与える理由も無い。

結語

 (一)乃至(三)は、情報の提供時における欠如(により、信憑性にも欠ける:一般的には、このような返答は、行わない)であり、民から本件のように再確認されると言う事は、「公務上においても、不明確な部分が有り、それを民が再確認するような負担を、民に課するような(又は、再確認が無ければ、免れるような)、無責任な対応を、管理職が許可をする状態は、『(公務的)品質の管理(近年では、西洋的に Quality Control と教わる傾向に有る)』からも、不適切である。

 よって、何の為に公務員試験が有り、昇進の試験が有るのか(公務員試験の制度による経済的な価値が有るのか)も問われ(逆に、「現行の各種公務員試験制度が無くても、公務を行える」と、約10年以上も前に、総務省や法務省、裁判所などへと、日本国の民、その一人と言う立場から、相応の主張を行った事が有り、後の現在では、公務員試験を経ず、嘱託職員制度による一般者の雇用も確保され、その当時に再雇用に付いても、警察官を含む、広く公務員制度の中に組み込むようにと、経済的活動、及び『行政に対する鑑査の活動』から、各国家機関、東京都(警視庁)などに求めた事も有るが、警察官(や司法の人材)でも、『悪い人間的関係が、蔓延する事も有る』ので、その部分に付いては、後悔をするに至っている:現在では、対策的に再雇用でも『性格適性検査の導入』を求めている)、それらの観点から『公務員の質』が、問われている。

 なお、既に我が国(本邦)では、AI( Artificial Intelligence :人工的知能)等の Robot(ロボット) が活躍する時代(文化)を向かえており、「人よりも、機械の方が、適切に公務を行える」と判断されれば、その分だけ人材の価値が低く成る事への観点にも、留意されたい。

注意

 本件の御返答は、書面で行われたい。

本文の発送先>

・立川市役所

笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き)

万学2的、一般人が火気を扱う事への注意

天使 火は、正しく使う必要が有る。

悪魔 火遊びが好きな男女の公務員も、多いよなぁ。

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