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戦争犠牲者の魂と、供に生きると言う事

忘れる事は、許されない

 戦争、軍事、銃や地雷などによって失われた命は、寄付で甦れない。

 つまりは、愛(う)かばれない。

 仏教では、先祖の魂と供に生きている事を表す、''供養''と言う観点が有る(僕は、仏教徒でも無い)。

新たな問題

 あなた達は、戦争犠牲者の魂と供に、平和的に生きる事が可能ですか。

 それとも、戦争犠牲者の魂と供に、憎悪を引き継ぎ、新たな争いを発生させますか。

僕の答え(自問の自答)

 我ら現代に生きる者(物)は、『 第三の選択 』を求める必要が有る。

 その選択は、君達による考え方の次第です。