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No.630 外国人登録者数が、法務省の情報と異なる件

配信 平成30(皇紀 2678;2018)年06月29日
= 万(よろずがく)学 2 行政に対する鑑査の報告書 =
No.630
作成 平成30(皇紀 2678;2018)年06月29日
課題 外国人登録者数が、法務省の情報と異なる件
送付 平成30(皇紀 2678;2018)年06月29日

前文

 この文面は、日本国の憲法・第十二条を基礎とする経済的活動の一部であり、特定の政治、宗教など、何だかの団体や、議員の優位性とは、一切に関係が無く、文面の作成を行っている。

 よって、各政治、各宗教などの団体が、本文と同意的な思考で活動を行っていても、一切に関係が無く、僕の独自な経済的観点と成るので、予めに御理解をされたい。

 なお、本文を各政治、各宗教の団体が活動に流用する事は、著作権の関係からも許可する事は、無い。

趣旨

 (A)
 以前に、『人口の推移』の件で立川市役所に問い合わせを行い、立広聴・平成29(皇紀 2677;2017)年度・第680号を得ているが、その内容に「立川市における過去五年間の集計が無い」との主旨で返答されている。

 僕の経験では、「『情報公開係』にて、人口などの統計が管理されている」と判断、それを基に問い合わせを行って確認すると、「相応の情報が管理されているだけに留まらず、Internet上に公開されている事」が判り、相応の情報を得ている。(僕は、立川市役所から「虚偽公文書作成等に基づき、侮辱を受けた」と解釈:刑法、第百五十六条、第二百三十一条)

 よって、まず立川市役所は、「前出の件に関与の有る、(a)広報課(課長)及び担当の部長、(b)配転先の課長、及び担当の部長に付いては、相応の管理的能力が無い」と判断を行えるのだから、公務員と言う観点では、排除されたい(と、立川市役所に求める)。

 (B)
 更に、『(弌)改めて立川市役所の Website から入手を行った、『在日外国人における人口の推移』と、(弐)法務省(e-Stat:政府統計の総合窓口)から提供されている情報』では、「同じ年度でも、数百人の違いが有る事」を確認。

 よって、その差異が、なぜ生じているのかを明確にされたい(と、立川市役所に求める)。

・参照 Website 経路
 ・立川市役所 > 市政情報 > 統計情報 > 統計年報
  ・立川市統計年報(平成28年版)統計表 > 人口
 ・e-Stat(政府統計の総合窓口)
  ・選択条件: 在留外国人統計(旧登録外国人統計) > 在留外国人統計(旧登録外国人統計) > 月次 > 2016年 > 12月 > 在留外国人統計
   ・16-12-07 市区町村別 国籍・地域別 在留外国人 (845行の付近 立川市)
 

結語

 本件の問い合わせは、『追及型』と成っているが、本当に懸念されるのは、「情報の適正を維持する事」で、情報化社会と言われる時代において、公務員に限らず、全国民が情報の適正を図る事を意識する必要が有り、「不実の情報によって、人の心理(気持ち、気分)、行動までもを、第三者から操作される事が有る事を、理解するに至らない」との愚かな状況を引き起こす原因にも成りうる。

 よって、情報の適正化に付いては、重要視されるのであり、全種公務員が、それを怠れば、本邦の『経済(倫理、社会:信用)性』も低下する事も判るのであり、それを避ける為にも、本件の事案をもって、要調査されたい。

注意(立川市役所 宛)

  本件の御返答は、書面で行われたい。

留意(各省庁 宛)

 なお、本事例を各省庁へも、民の一人と言う観点で報告を行うが、その返答は、期せず。

本文の発送先>

・内閣府
 ・内閣情報調査室
 ・内閣官房
・総務省
 ・統計局
・法務省
・警察庁
・外務省

・立川市役所

笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き)

万学2的、外国人登録者数が、法務省の情報と異なる件

神 鯖を読み過ぎ。

鬼 『鯖』って漢字が、読めませんけど。

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