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僕の人生では、何度か拳銃で威嚇された事が有る。

初めて銃を向けられたのは、

 二十一歳頃の時。

 職場(埼玉県 草加市)において、指定暴力団系の構成員と想われる者達(数名)の工作(縄張りの関係と想われる)で、その一人が店内で発砲(空砲、または、模造銃による、火薬だけの発砲音と想われる:実弾の痕跡に付いて、追求を行って無い)、その応戦(駆逐:&ruby(いかく){威嚇};)を行った事が有る。

路上での威嚇(いかく)的射撃

 後に、先の関連と想われる、路上で&ruby(いかく){威嚇};的射撃も受けている。

 ちょうど、仕事が終わり、定時制の学校へと向かう途中か、帰宅の途中での事。

前出の二件における対処

 僕の性格(育った環境:在日の家庭では、ない)から、警察へと通報を行っておらず、『暗黙の中和』と成った。

 以後も、指定暴力団系の紛争に付いては、僕による駆逐(くちく)が成功するに至っている場合に限り、警察への通報を行って無い。

 その反対に、『公務員側の精神病質者を排除する戦略の展開を続けた方が、自治体の経世済民性が向上する事』も、八王子市役所での体験*1で解っている。

 実は、やくざ者が『健全に活躍する地域』では、経世済民的な効果が高い事が、解っている。

 一般の現代人には、あまり理解されてないが、「嘗ての先進国における地方や市町村の自治を仕切るのは、基本的に悪党が統治の主流と成っており、それの子孫が代々と徐々に、政治や営利的事業などへと健全化の努力を行っている」のであり、米国なども、Gang(ギャング) による自治の構成は、よく知られており、それを近年だと、GAME(GTA、Watch Dogs)等でも紹介する傾向に有る。

 本邦でも、色々な地域で生じており、第二次世界対戦後では、闇市を仕切る事情や、それに伴う 刑事裁判官 山口 良忠 殿による、国家と民の攻防戦も生じており、それによって「国家が民に配給する物資の質が、向上するに至った」と言われている。

参照
 ・刑事裁判官 山口 良忠 殿

八王子市役所管内での事

 その後における観察でも、警察の介入を求めない方が、経世済民的な効果でも、良好と成っており、後に僕が指定暴力団と対立するに至っている事も無い。

立川市役所管内での生活では、

 指定暴力団の構成員などと、直接の接点を有さないが、比較的に経世済民的な面では、協力的と判断。

 逆に、『(A)司法や自衛官、消防などの公務員、(B)宗教や思想の集団における精神病質者の存在』は、大いに問題視されており、各種の戦略(及び目論見)を展開中。

*1:警察官の拳銃による威嚇と別で、暴力団の構成員と想われる者からも、何度か説教された事が有る。