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Web Server 改竄 Cron の設定 File における内容が、消されていた。

File の存在が有っても、記述が消されている。

(一)
 「表見上で、File の存在は、確認される」が、その内容が消されていた。

(ニ)
 主要の構文が記載されていた、File 名も、変えられていた。

被害

(A)
 それによって、「(一)設定による、(ニ)構文の読み込みが行われず*1、(三)機能が、無効と成っていた」事が、判明。

(B)
 (一)の修復を試みていた時に、主要の構文が記載されていた File 名が、変更されている事を、確認。

対処

 (A)、(B)を修復。

*1:構文の記載が、File に無いので、効力を生じない。