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遺伝子操作された、食品が、今年の夏から、流通するのか

消費者の不安

 生産者の立場では、「自然界でも、生じている」との事を、主張する傾向に、有る。

参照
 ・ゲノム編集食品、夏にも流通 「届け出」で懸念払拭
  ・産経新聞
   ・平成31(皇紀 2679;2019)年03月18日 17:29

実は、既に、流通されている。

 僕が知る限りでは、「規定の量を、超えなければ、『遺伝子組み換えでは、ない』との表示を、行える」との認識が、有る。

 つまり、「実は、『だいぶ前から、試験的に、許可されていた』のが、現実(実態)」で、その後、「悪い影響が、明るみに、成ってない事が、前提で、許可するに、至った」と、想える。

参考
 ・日本のGM(遺伝子組み換え)表示のしくみ
  ・サルでも わかる 遺伝子組み換え

僕(消費者)的な、不安

 消費者の立場では、「遺伝子における、『組み替えた部分』を、明確に、表示する事』を、求めたい」と、思っている。

・参考
 ・平成31年度の進捗/57