記事一覧

No.348 太陽活動に付いて

配信 平成24年04月08日
=== 万(よろずがく)学 2 Internet Ombudsman ===
No.348
作成 平成24年01月25日
課題 太陽活動に付いて
配布 平成24年01月25日

==== 報告書に付きまして ====

 現行の衆参議員、並びに各公共機関宛てに
報告書を作成、配布を行っております。

 なお、担当や管轄に値をしない内容でも、
参考資料として認識をされたく想っています。
(該当省庁、機関にも、別配布を行っている)

 また当方は、日本国の憲法・第十二条を
基礎とした活動の一種であり、特定の政治、
宗教など、何だかの団体や、特定議員達の
優位性と一切に関係なく作成しています。

= 趣旨 =

 太陽活動に伴う、自然災害の防御対策を
整えられたい。

=== 対策 ===

 私の知る限り、自衛隊の情報部、気象庁、
各大学の天文学研究機関、Amateur無線連盟
などでは、太陽活動に関する情報を予めにと
把握されていたかと想われます。

 それを適切に国民へと伝える必要が有ると
想われますが、それ以前に相応な防御対策を
整える必要が有るのかとも想われます。

(1)人工衛星
 落下、誤作動の危険性が有るのかと想われ、
平成27(2015)年まで、新たな打ち上げ等を
自粛する必要が、日本に限らず、世界規模で
生じていると判断でき、それらを呼びかける
必要が有るのかと想われます。

(2)電波異常
 太陽風の関係から、電波網に影響があると
想われ、既に障害が生じている地域もあった
かと認識しています。
 Radio、TVの一般人による利用以外でも、
無線通信など、飛行機、船舶、防災、防犯、
防衛を含めて、障害が有るのかと想われます。

(3)自然災害
 火山、地震、天候の三種が主な警戒分野と
想われ、関東圏でも大型地震の発生に備える
必要が有るのかと想われます。

 また国会議事堂などを含めて、直下型での
震災に首都機能が耐えられないのかと想われ、
議会中に天井から落ちてくる巨石を各議員が
自らの腕で支えられるとも思えません。

 既に関西首都化の構想が、どこぞの政党に
有ったのかとも想われます。

 なんにしても、首都圏における直下型での
地震が生じた場合における、政治体制の模擬
訓練を検討されて下さい。

 つまり国会の大規模災害時における訓練です!

 なお、地方における農作物の確保も問題視
され、日本国に限らず、周辺諸国でも食料の
問題が生じる可能性を踏まえ、相応な体制を
整えられたく、国民にも3日間分の備蓄から、
一週間分以上、余裕が有るならば一ヶ月分の
備蓄を行うよう、国民にと呼びかける必要も
有るのかと想われます。

== 結語 ==

 更に、大規模停電が発生する可能性もある
かと想われ、それにおける影響を国民個々が
把握する必要も有るのかと想われ、政府では
「仮に、関東圏で大規模停電が生じると?」
と言う観点で、柔らかく例えつつ、それらが
生じた時に、国民の個々にとって何が必要と
成るのかを自覚するよう、民にと促されたい。

 よって平成27年までを自然災害の警戒期間
として広く国民に周知をされたい。

==== 補足 太平洋憲章に付いて ====

 周辺諸国と平和条約を終結しておく必要が
有るのかと考えています。

 また一部地域と憲章を作成するのでわなく、
いっそ大規模に憲法の前文にある「われらは、
全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から
免かれ、平和のうちに生存する権利を有する
ことを確認する」との観点で『太陽憲章』を
設定されたく、それを展開されたい。

 内容的は、大規模な自然災害が生じた時に
協和的な関係を維持して助け合う事を主体に
検討されたくも想います。

日本の国民、その一人より

報告書の発送先>

1.衆・参の全ての国会議員
(尚、MailAddressを公開している議員のみ)

2.各公的機関(地方自治体を含む)
(尚、電子政府、各自治体のHPから送付 )

=== 笑いの電動コケ師達(天使と悪魔の囁き) ===

万学2的、太陽活動に付いて

天使 宇宙規模の大自然を把握する必要が有る!

悪魔 人体を小宇宙とか言ってる状態ですけど?

MailMagazine の登録、削除、BackNumber

BackNumber
登録、削除

運用

作成・編集 万屋

Web Site(趣味的)

よろずや Wiki

 ・Podcast の運用

= 無許可で、複写・転載・引用を行う事は、止めて下さい。 =