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公正確保!

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投稿日 2009/7/23(木) 午後 9:46

警視総監の指揮

 国民的関心の高さと国政に与える重要性に
かんがみ、選挙の公正確保に努めてほしい。

 っと、訓示されたそうです!

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

実は・・・

 私、ちゃっかり、公職選挙法に纏わる、
Reportを提出しておりまして・・・w

・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

Report

課題 公職選挙法の違反者を全員公開する必要性
配布 2009-07-21

= 趣旨 =

 近年の代議士立候補者における選挙活動等には、
不当、不法性などを含め民として目に余る行為が
増えている。

 また政党人員における、そうした行為がむしろ
「 多少の不当、不法行為をも征する事が可能 」
っと言うことを表現しているに過ぎず、それにて
政党の権威を表しているかの如くである。

 相応にして国民の多くが、代議士の選挙にと、
足を運ばない理由の一つに成っている。

 そうした多くの国民における不信性を改善する
為には、相応となる対策が求めらるのかと想われ、
Reportの作成を致しました。

=== 対策 ===

不当、不当行為者の告知>

 不当、不法行為を行った政党、並びに、それの
人員を広く国民に知られる必要が有り、その為に
相応と成る手段が必要である。

 一般の多くの民は、『 代議士行為 』を許す
ことが有っても、「 その代議士が不当、不法な
行為に着手する事までも許した訳も無いのだから、
相応にして、他の不当、不法行為を行って無いと
される代議士立候補者と、区別される必要が有る 」
かと想われる。

 また、該当の代議士立候補者が不当、不法行為
に着手しておきながら、それらを国家機関として
警察、選挙管理員などが把握しつつ、他の有権者
となる国民に対して、その事実を秘密にするとの
状況は、日本国の憲法で言う、「 法の下に平等
(憲法・第十四条) 」との観点に照らすならば、
大いに不平等だと言える。

 よって、不当、不法行為となるに着手をした、
代議士立候補となる人員は、正当と成る代議士の
立候補者と区別される必要が有り、それを経て、
法の下に平等であると解釈されれるのかと想われ、
その為には、不当、不法行為に着手した該当者を
広く世間に知らせる必要が有る。

== 結論 ==

 国民にとって、実際に存在をしない政治権力を
使い、不当、不法行為を強引に、強行をするとの
状況が異常であって、「 そう言う行為などを、
行った者が立法を手掛けている 」と言う状況を
解釈すれば、相応にして「 汚れた法規 」だと
言えるのかと想われる。

 現行の憲法では、『 過去幾多の試錬に堪へ、
現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない
永久の権利(第97条) 』と記載の有る点を、
考慮するならば、多くの犠牲(人などの命)を
残虐、残忍に扱い経て、今が有ることを忘れて
なら無いとの戒めの条文になっているのかとも、
想われる。

 しかし世襲代議士などを見れば、その条文に
唾を吐くような、素行振りであるのかとも感じ
られる代議士も少なく無い。

 よって今回のReportは、各現行の代議士が、
次期にて立候補をする場合での注意として解釈
されたく、また公共機関に対しては、相応なる
厳しい観点で取り締まる事を検討されたく想い、
Reportを作成しました。

 なお、何だかの理由で殉職をされた司法分野、
その他分野となる公務員達を偲び、所轄となる
取締役人員が公務員として任務を全うされたく、
また、その真意を活性化させる為に、Reportの
作成を致しました。

結語

 以前までは、なかなか国民の個々から生じる
意見などが取入れられませんでしたが、近年は、
積極的に、「『 国民からの意見 』を情報の
一つ 」として扱いつつ、その情報から利益を
生み出す努力をされているようです!

 これは、どの国家機関でも言える現象ですが、
今一に裁判所と、厚生労働省が・・・。

・・・(。-`ω-) ん~♪