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就業するたびに・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/3/28(水) 午後 10:45

切が無く

 今年に入って既に三件の申告。
Neatが悪いのか?
 正直言って、中学校卒業程度の
学力があるのであれば不当雇用で
利益を得ることを強いられるより、
働かない方が好いと言う観点は、
道徳的にも当然に発生する。

 健全に人材を雇用できる企業が、
日本国内全体の三割程度であると
言う私の憶測に対し「ふりーたー」
とされる労働者達が選択をしている
雇用条件は、労働基準法や労働者
派遣法に違反しているの企業がが、
8割以上に及んでいる。

 更に国家黙認・・・(。-`ω-)ん~♪

 で、美国を求めてるの?

 化粧をすれば、見栄えがよくなる
だろうなんて、国家を求めてわ無い。
なぜ怒っているのか?
 不当雇用や不健全企業の収益から
政治献金として流れている現金等が
惜しくて、着手できない現状に対し
怒りがわかない国民は、加害者だ。

 そんな輩達の国会の人員体制では、
Reportも提出できない。

 豚も煽てりゃ木に登る・・・かぁ。

 豚は、肥やして絞めろと言う諺を
理解している国会議員や、日本国の
芸能人達も少ない。更に欲深いかな、
「海外での受賞を辞退する」と言う
志での抵抗を理解できない、貪欲な
根性の輩も多い。仏教では、餓鬼と
言われている。

 外務省を責める前に、先進国での
国民として能力が低いとの国民性に
問題がある。

 更に、それの責任を国家に求める
のでわなく民自身が自らに問うのが
先である。そして何が足らないのか
把握した上で、国会に足りない物を
補うための環境を提供するようにと
請願するのが国民の立場であって、
それを受け止めるのが国会議員だ。

 各種議員の独断思想での支援は、
それを独裁形式と呼ぶ。
Neatを責めるな!
 と言う変わりに、Neatであるとの
自覚のある輩は、日本国憲法にての
「就業の義務違反」に値することも
自覚し、それを回避する為の活動や
思案をすることが求められている。

 日本国憲法に従えないのならば、
別の国で暮らせば好い。

 地球は、人が思っている以上に
広く、宇宙開拓が始まった人類の
世代としては、地上での生活の場を
自ら開拓し、発展させる能力などが
求められている。
仕事探しの冒険
 20年以上勤続しておきながらも、
企業として破綻をさせてしまったり、
その企業体質の変化に追いつけない
ような人材は、人類の発展の足枷に
なっている。

 では、どうすれば良いのか?

 年齢等を問わず、その時の自分に
合う仕事に着務することであって、
同じ職場での勤続年数が多ければ、
それを評価されると言う訳でもない。

 自分に合う仕事が無ければ、自ら
自分の為に仕事を造ることも考える。

 それは、未開の地への冒険の如く。

 現状におけるNeat達が、その勇気と
自衛的知識を持って、歩みだすことが
できるだろうか?

 私なら一言付け加える。

 日本国憲法に伴い、自らが就業する
ことを楽しく思えるような能力などを
学び得ることが、補足的に求められて
居ることを理解せよ・・・と。