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日に雇い派遣、労働者派遣の改善に厚生労働症が動き出した♪

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投稿日 2008/2/29(金) 午後 4:28

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厚生労働省は、私に2件提訴されている

1.東京労働局、(労働基準監督署も間接的に含む)の部署機能不全

2.その他

1.東京労働局、(労働基準監督署も間接的に含む)の部署機能不全

 皆さんの中で、日々雇い入れ労働派遣にと
限らず、派遣労働を行った事があると言う人、
又、通常雇用、非通常雇用などにて問題等が
生じて、労働基準監督署に相談をした事等が
ある人が居るだろうか?

 労働基準監督官は、警察権限を有しており、
不法行為を行っている雇い先、派遣先などを、
取り締まる事ができる権限を有している。

 その手段は、『指導→勧告→強制執行』と
なっている。

指導>
 これは、相談者(労働者)側からの相談や
依頼(調査申告)によって、問題の発生した
雇い入れ企業を監査・指導をする。

勧告>
 『監査・指導』を受けた後でも不法行為を
改めない『労働者雇い入れ企業』に対して、
業務における改善の勧告を行うが、それにと
従わない場合には、『強制執行』を行うとの
文面が追記される。

強制執行>
 これは、勧告(不当業務改善勧告)に対し、
それに従わなかった場合には、強制執行にて
『営業の停止、企業活動の停止、罰金』等と
強制執行を行う。

実は、この問題を数年前から追っていた♪

 私の場合には、派遣労働、日々雇い労働が、
主になっていたので、之における問題などが、
多々に発生をし、その都度に東京労働局や、
所轄の労働基準監督署にと相談をしたりして、
問題を解消していたが、殆どが直談判であった。

 直談判の効果は、之までの結果としては、
とても効果があるのですが、それ以降にては、
『着務を継続しない(理由:雇用主との信頼
関係の破綻)』と言うのが私の鉄則となって
いるのである。

 逆に社長、店長、現場責任者程度の地位が
ある人物は、私に事細かに説教をされてつつ、
それの内容に従ってもらう事になる。

 ・・・伊達に、無料・労働法Seminarなどに
通っていたわけでわない・・・( ̄ω ̄ククク

直談判でわ私の自身の保証が・・・

 直談判の効果は、対該当企業に対してだけ
なのですが、その効果もかなり好いようです。

 ところが事件としては、度重なり他企業に
就業をする度に発生をしている事もあって、
その都度に説教をし、他の仕事を探すと言う
ことになるのは、かなり辛いのである。

 現に、ここ数年での私の経済事情などは、
最悪であって、その危機を乗り越えつつも、
多くの人に支えられながら、今日の生活等が
あるのである。

 そして最終的には、悪の根源と定めたのが
『厚生労働省の配下機関における機能不全』
と私が判定をして、それ相応の活動をしたと
言う事になる。

(∇〃) .。o(なぜか少々、時間がかかったが♪)

 ところがである、公共的利益が図られても
私個人の利益が侵害されている状態であって、
それを請求すると言う観点でわ当然の権利で
それを、請求しているのが二件により提訴を
行っている裁判である。

 今後は、私の損害に関する賠償請求だけに
徹底して法廷行為が行えるのである。

・・・高裁で、、、。

( ̄ω ̄)=3 ハァ~ つーか、高裁なんだよなぁ。

霞ヶ関まで、他の事件4つを抱えて通うなんて
交通費だけで幾らかかると想っているのだろう?

交通費も請求してやる!オリャ~(ノ ̄ω ̄)ノ ┫:・'.: