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派遣切り現象を、国が保護!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2009/1/3(土) 午前 2:58

ファイル 4487-1.gif

厚生労働省の尻に火が付いている・・・w

 現行野党にて主権とされる政党の解散と、
厚生労働省の『分離、再編成』と、どちらが
早いのか、見物であるが・・・w

派遣切り?

 経済的な理由を基に派遣契約労働者や、期間
契約労働者の継続雇用を、拒む現象が相次いだ。

 之における問題から、政府機関が公共機関の
一部を開放している。

<参考 YahooNEWS>

公務員の想いが、どこまで通じるのか?

 公共の施設を貸し出すと言う事は、相応にて
対応をする人員が必要となる。

 つまりは、正月休暇などを返上して勤務する
人も居るのかと想われるのである。

 ・・・しかし、大半の関連公務員達は、他人事と
言う形で、TVなどで、そのようすを見ている
だけのようである。

( -ノω-)こっそり♪<公務員なら、その志から「我も!我も!」と立ち上がっても良さそうだが・・・w

(∇〃) .。o(っと言うことで、厚生労働省の再編成を提案してるが♪)

結論

 経済的困窮状態に者の救済は、繊細的にと、
行われる必要がある。

 これは、海外貧困地への救済にも同じことが
言えるのですが、長期に渡り、貧困的生活から
抜け出せないが、支援により健康が保たれると
暴徒と化する原因となる。

 つまり健康が維持できたと同時に抱いていた
不満を晴らすだけの体力が付いてしまうのだ!

 この現象は、既に十分に把握された現象で、
Somalia(そまりあ)などへの支援以外にも、
かなりの分野で発生をしている現象である。

 また、そうした心情に漬け込んで、宗教的な
団体や、政治団体が関与を行いつつも、更生と
言う形でなく、反政府的な活動要員として育て、
悪用する行為も、近年だと目立つ。

 ちなみに、微妙に賢い似非宗教団体(実質、
経済収益団体)や政治団体は、資金や票集めと
なる『働き蟻(あり)、働き蜂(はち)』との
形式で、保護して育てる傾向もある。

 つまり、現状における気力的に弱っていると
言う状態において、十二分に日本国憲法などを
刷り込んでおく必要がある!

 また、その憲法によって、保護されていると
言う事を自覚させる必要もある。

 そして更に、「自由が目の前にありつつも、
その自由を理解できないのは、その人における
日本人として自覚が無いからだ!」と教えても
良いくらいである。

 しかし相応にして「規制で、人を拘束してる
状態にあるじゃないか!不自由だ!」などとの
反論がある可能性もあるが、その反論でさえも
憲法にて、防御ができる。

  • --

日本国 憲法

第12条

 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、
国民の不断の努力によつて、これを保持しなければ
ならない。又、国民は、これを濫用してはならない
のであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する
責任を負ふ。

  • --

 ・・・との定めがある。

 この観点から解るように、国民個々に課せられた
『権利と義務の利用を、十分に理解させる必要』も
あるのかと想われ、それを怠ると、反世間的心情を
ぬぐいきれず、当人が経験した辛い日々を真意から、
改心的に受け止める事への期待も、薄くなる。

 この現象は、犯罪者などにも適用をされる観点で、
大いに重要視をされる。

 生活困窮者を支援しているつもりがTerroristを
育てるに値する支援は、相応にして好ましくない。

 では、どうするのか?

 救助を求める人達が本当に望んでいるものは、
何だろうか?

 あ!あまちゃん♪(『天照大神』のこと)私も、
妻が欲しいんですけどね♪だいぶ前から!!!

( -ノω-)こっそり♪<「私は、貴方(よろちゃん)が呼ぶようにProfessionalじゃないから♪』なんて・・・w

(∇〃) .。o(彼女なら、そう言い逃れる可能性も否定できない♪)

 つまり私の願いから逃れているのは、天照の方かと・・・・w

 追うのに疲れた頃を見計らい反撃を・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪