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偽装請負の有益性を最高裁判所が立証?

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投稿日 2009/12/19(土) 午前 0:30

ファイル 4521-1.gif

偽装請負

<参照 YahooNEWS>

 この現象は、不思議と上場企業に関連した
工場などで頻繁に発生をしている事が、既に
解っているのですが、それを必死に労働省が
揉み消しているのも不思議です。

( -ノω-)こっそり♪<政治絡みだと解るんですけどね・・・w

 実は、私も複数の企業に偽装請負や重曹の
派遣になる仕事を雇用先に、やられた経験が
数多くあり、それらの観点で厚生労働省が、
私に訴えられています・・・w

○○労働局

 私の場合、東京労働局が管轄となりますが
申請をする場合は、湾岸庁舎へと申告をしに
出向く必要が有り、その為に交通費や時間を
費やす事になります。

交通費 往復 約2000円
時 間 往復、相談、申請を含めて約5時間

 時給1000円計算だと5000円を浪費
する事に成り、更に交通費2000円が必要
とされるのだから、不当企業に対しての相談、
申告は、日当8000円に値する行為になる。

 しかし、そうした民側の苦悩(被害者側の
殆どが経済的にも不安定)を考えれば、当然
東京労働局に申告、相談をするよりも新たな
仕事を探した方が経済的だと考える。

 本来なら労働基準監督署、職業安定所でも
相談、申告を受ける体制を造る必要が有るが、
それを故意に国が行わなかった。

 そうした事情に激怒しつつ、提訴がされた
後にて、下記の改善が見られた。

(1)該当部署の人員増加
 (A)外部からの人員増加(相談者などの対応)
 (B)公務員の人員増加

(2)電話での相談、申告の強化

(3)日々雇い派遣での取り締まり強化

 ちなみに『民事裁判での効果(私が個人的に
損害を受けたとされる賠償請求)』での改善で
無く、別枠での経路における改善請求などにて
適正化されたらしい。

( -ノω-)こっそり♪<ちなみに、裁判所と私の紛争劇が始まった時期でもある!

労働刑事

 皆さんは、御存知か解りませんが厚生労働局
となる人員には、刑事の権限も付与されており、
事件の申告が有れば、相応の刑事活動をすると
言う役務がある。

 しかし私が当時に指摘していた「刑事実績が
無く(全国規模でも見ても年間に1件も事件を
扱ってない年が有るほど)、その申請の手続き
などには、被害者の手間を故意に与えるような
体制に成っている」と言う点も別枠(法廷外で
Reportを作成)にて指摘をしていたのですが、
国側が然程に対処をしませんでした。

 ちなみに現在では・・・

(1)厚生労働省の分割
(2)労働分野での警察権限の剥奪
 (A)労働分野全体の減給
 (B)労働分野の上層部人事を入れ換え請求

 特に減給の理由は、「全国民に対して等しく、
健全なる労働環境を維持できるような状態にと
保てないのだから、一時的な減給と、上層部の
人事を入れ換える事などによって、その時期に
一気に機関の再構築を検討を目論む」と言った
考えが有る。

結語

 私自身が裁判所を利用して思ったのが「どう
考えても裁判所の存在が不経済的で、『司法の
資本学は、人命の消費も有益視している状態』
にあり、それを保障、立証をするに至っている
のだから日本国の健全と言う観点で憲法などが
国民にとって幻想的にしか見えないのも当然」
・・・であると、個人的に判断をしています。

格闘技と裁判所

 日本国内で、唯一に紛争の場として許されて
いるのが法廷なのかと想われます。

 別枠で武道、格闘技などがありますが、その
存在は、「只単にTerrorismの助長に過ぎない」
と個人的に判断をしています。

 但し、宗教的な観点での思想と異なります。
また、宗教的観点で共通したとしても、それを
宗教思想と同調的に考えることも有りません。

 柔術などは、その技法から「相手から攻撃を
受けた場合、それを回避しつつ、相手の攻撃を
封じ込めるのが技法の基礎である』との認識が
私に有ります。

 Wrestling(れすりんぐ)なども同じであり、
それらの観点から考えれば、競技的に「攻撃、
防御」と分けた対戦をする必要が有りますが、
柔道などを含めて公式競技に区分けした対戦が
適用をされていません。

 つまりは、私的な感覚だと「柔術系の競技は、
現行の公式競技となる試合形式が不適切であり、
不健全性を司っている根源になっている」との
判断で、それらを『過剰な正義感に基づいた、
Terrorismである』とも判断をしています。

 よって本来であれば、悪人を追求、逮捕する
と言う職務があっても、それを望むのが日本人
と言う観点で好ましいと言えず、悪人の発生を
させない環境を作ることが、『悪の根絶』にと
繋がります。

{{{:
 なお私の感覚では、あらゆる競技で先にと、
技を仕掛けた方は、共存性の観点で言うならば
健全性や理性の観点で劣っていると個人的には、
判断をしています。

 また、「悪人を追求、逮捕」と言う観点では、
「悪人が居なければ、成り立たない」との事で
あって、そう言う輩が犯罪を誘発している事も
事実です。

 只単に、理由が何であれ『人間狩り』をして
居るに過ぎず、それが過剰にとなって戦争や、
Terrorismを駆逐するとの名目で平然と人狩りを
行うような人格になる。

 逆に狩猟的な感覚が無いと犯罪者を逮捕を、
行えないが、それ以前に犯罪者が居なければ、
狩猟者も不要となる。(私の感覚では、警察
よりも自衛隊の方が追跡能力が有ると判断を
するのですが・・・)

 更に追言をするならば、「米国での軍隊への
勧誘行為も不適切であって、問題のあるような
地域(経済、人種など)に集中している」との
ことが解っている。

 逆に暴力団などのTerrorismの場合は、逆で
相手の経済的な面や人格的な面を初期に補助を
行いつつ、子弟関係を構築して、法規の倫理性
などをも無益とする、利己集団の工作員として
悪用されてしまう状態にあり、または、共同体
であることも多く、『ならず者』として世間の
風除けにもなっている。

 物事を展開すれば、正義も不義も形式的には
大差が無く、相対性と言う状態になっていると
言うことも多い。

 私の知る限り、特定の環境や条件を与えれば、
むしろ普通にTerrorism思考になることが解って
いるが、そうした心理を悪用して人間関係での
優劣が成り立ち、只単に理性と隠蔽率の高度な
技術力が有れば、他人より優位な立場になれる。

 っと言う事までも、司法が立証している・・・w

 ところで『零の理論』から、文化の底上げと
言う戦略も有るのですが、憲法、法律を零基点
と考えるなら、それの水準を上げることで文化
向上が見込まれるが、全国民規模で水準向上を
検討しないと、違憲、違法者が増えるだけにと
なってしまう。(零基点の恒常的な定義)

 だからこそ、戦略的に行われる必要があると
想われます・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 しかし現段階では、違憲者、違法者が10割
と言う状態なのだから、只単に倫理性の向上を
行えば、大夫文化的にも向上する事が見込まれ、
何も「世治し♪」などを検討する必要も無いと
想われます。

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