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・・・被告からの準備書面を見てみたら。

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/7/17(火) 午前 5:49

ファイル 4797-1.jpeg

事実と違う所がある

 っと言うよりも、今回の弁護士(受任者七人・担当一人)は、
今までの弁護士と異なって、意外に不信性が高い点が多くある。

(。-`ω-) ん~♪

 今までの裁判では、相手方が出てこなかったり、調停移行に
なって和解(請求額を値切られた・・・w)したのだけども、
今回の場合には、不当性が高い割りに、輪をかけて弁護士が、
不実を主張したり、色々としてるのだけど・・・。

 何気に、背後に大きな組織が? キャー o(>ωω<;)o キャー

 って言うほど、大げさなものでなくって、どうも被告側での
弁護活動が不適格な点が多く、それを言いなりになって流れに
乗ってみたのだけども、時間稼ぎをしている感じもする。
被告2には・・・
 裁判の手続きが始まる前に、事件内容について相談した時に、
「裁判をしても勝てないし、かっても少しの賠償金しか認めわ
されないんだよ・・・。」って、豪語していた(その会話は、
収録されている・・・w)点などを考えると、どうも被告側は、
不当性と、それの追求性の衰弱性を弱みに漬け込んでいるとの
判断も出来る。

 ちなみに地裁(労働裁判)に移送されれば、相手方がかなり
負利になるのかと思われる・・・Ω\ζ゜)ポク、ポク、ポク、チィ~ン♪

(‘O`)_♀あ、あぁ~、通常手続きの流れのようにぃ~♪って

具合に行かなかったのは、実際に自身が法的知識に疎いだけで
なく、個人的な被害者の感情をもって、法廷に立った場合での
一般的な状況を把握したかったのですが、分過ぎるほど把握が
できました・・・w
簡裁にわ御世話になりまして・・・
 弁護士も付けずに、から始まりまして、いつの間にか地裁に
足を運ぶようになりそうで、更に国家賠償請求の提訴も審議も
始まってるし、( ̄ω ̄)=3 ハァ~。

 新しい職場がなければ自分で作る!

 むしろ企業に付いての方の関心の方が高い。

 つーことで今後での訴訟には、初心者を意識するのでわなく、
Professionalな対応で、的確かつ敏速に対処してゆく。

 あ、そうそう、ちゃんと司法の簡裁における取材内容は、
既にReportとして国会に提出しており、最高裁などにおいては、
請願書にて、臨時に改善必要部分に関する内容を提出している。

 又、改めて簡易裁判所の利用に関するReport等を提出する。
弁護行為の過失
 今回は、相手方の弁護行為の過失(不審点)が何点かあって、
それも別件で調査し、必要であればしかるべく処置を要求する
機関へと書類を回す。

 最近の行政も、落ちぶれているけども、弁護士も・・・。

 ( ̄ω ̄)=3 ハァ~・・・。