記事一覧

裁判所、だめっぽ  ○| ̄|_

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/11/4(日) 午前 2:38

ファイル 4813-1.jpeg

既に、多くの問題が生じているのですが・・・

 私の知る限り、簡易裁判所、それよりも地方裁判所の
更正、改善の能力が低いと言う事が解った。

 私実際に裁判所を利用して、初期の段階で簡易裁判所、
時期の段階で地方裁判所を利用しているが、簡易裁判所
よりも、地方裁判所の方が更正、改善の能力が低い。

具体的な点

1.受付事務の慣習

 それまで弁護士が主流かつ、一般的にわ崇められてる
ような気になっていた公共Service機関であり、弁護士も
有益な判決を受けるためにと、振りな側の方が一般的に
裁判所に媚びる。私の感じでは、、基本的に裁判所側が、
それに応じている。

 当人訴訟の場合には、書類等の点で一点でも見落とし
などがあると『弁護士などに御相談をされてわ?』っと
言ってくる。

 ・・・。

2.裁判官の身勝手

 ついに裁判官が、私の怒鳴られている・・・。
私が怒鳴った理由には、被告側に9人の訴訟代理人達が
(国側)当日揃っており、旨く行けば当日に和解などが
見込まれるかも!っと、自分も、それ以前から、努力を
していたのですが、裁判所側に喧嘩を売られた。

 裁判所に焚付けられたのは、これで4回目。

 被告側以上に、裁判所に対して怒りを抱いている。
その『怒り』は、確実に慰謝料に値すると既にしており、
どの様に損害請求をするか検討中である。

 普通の人は、裁判所に楯突くなんて・・・っと思うか、
担当弁護士に宥められる。(その行為に大いに裁判所が
感謝をしているらしい)

 基本的には、

 『裁判官からの印象が悪くなると、酌量の部分で不利
ですから・・・』っと宥められるのが一般的らしい。

 …こう言う習慣が、裁判所を駄目にした感じもする。

裁判所の応対

 法廷での裁判手続き行為を含めて、一昔前の公的機関
(市役所、都道府県庁)の窓口と、似たような感じです。

 彼らは、努力している『つ・も・り・」らしいです。

 男性公務員達が、Cabaret(きゃばれー)などに行き、
席に着いた女性の応対が、客として満足行かなくても、
それで我慢をするのだろうか?

 公務員が、風俗店であるSoapLandに行き、Soap嬢に、
本番行為を要求し、売春契約を行うなどと言う場合も、
多々にあるようですが?

 一部の公務員ですがね♪

 近年では、HostClubに通う女性公務員も居ますね♪

 Serviceの基本って何ですかね?

 裁判所は、利用者に対し、憲法、法律などを基準に
審判を行う所では、無かったでしょうか?

 それに対して「不法行為と言うなら、それにおける
条文を示せ」は、解るのですが『損害賠償においても、
法的な条文を示せ』と言われる。

 ・・・。

 裁判官は、裁判官としての資格を習得する為に何を
学習しているのだろうか?

 裁判所では、よく「原告や被告に対して、平等なる
立場におりますから・・・」と言われる事もある。

 『・・・法の配下で平等なはずなんだが?』

 基本的に公正と平等の区別が付かないのが裁判所の
人員の特徴です。

公正とは?>

 私の解釈だと『法を基軸として、法に反する場合は、
それを正しいとしない。よって、法的権限以外では、
平等性を主張できない』と解釈をする。

 つまりService業と言う意味合での裁判所としては、
法規定に反する行為を平等とは、公正と言う観点では、
範疇に含まれない。

平等とわ?>

 均等に分け与えられた状態を意味するが、裁判所で
それを主張する場合は、憲法、法の下に平等であると
言う観点である。

 つまり、裁判所には、平等な観点が含まれますが、
公正(公とわ法などによって定められた内容を意味し、
主に法を意味すると私は、解釈をしており、それらが
正しく行われる)の観点から、時として原告、被告に
対して、平等とわ言えない事もある。

・・・。

どうしようかなぁ~

 私が裁判行為を選んだのは、それまでの法廷がにて
解決をしている複数の労働問題に対して、あまりにも
多発過ぎる事が原因となっており、そうした状態が、
国側の国家機関における機能不全が原因だと判断し、
色々とVolunteer的に調査を始めつつ、自己の健全な
職場を探したりもしていた。

 が・・・。

 ここ10年ほどは、まったく国側に改善意識が無い。
当然に、NEETなども誕生し、むしろNEET達が
悪いと言う団塊世代の好戦的な輩も多く居るのですが、
正直なところ、厚生労働省自身が肝不全状態にある。

 私の感覚では、国家機関として厚生労働省は、肝腎
その物の機関であって、国民の健全性を維持する機関。

 ・・・国民の健康と言う意味合で肝炎を問うよりも、
それ以前に、国家機関としての不全状態を解消すると
言う必要があって、その手段を私は、裁判所に委ねた。

 つーことで、あまり怒るのを止めて一審の判決で、
裁判所に責任を負わせて、終了にしようかと・・・w

 その方が司法分野の不完全性も、浮き彫りになって、
同時に公正、改善的な感覚を裁判所も得れるか♪

 (-ω☆)キラ~ン♪

私が人生で、それまで実践的に戦って来て思ったこと

 物事を一心に思い、それが正しい、もしくわ強くに
念じてしまうと、その人物にとって、目的の価値を、
得られない限りは、勝利とわならない。

 これは、Terrorismから発見をしたのですが、彼らの
行動には、一つの目的を達成する為に、軍事的な作戦を
生命をかけて遂行をする。その作戦行為は、色々だが、
軍事では、殺人、殺戮なども、ある程度で許される。

 さて、それを中和させる為には、一心にと思いつめた
または、思い詰めさせた内容の代価を用意する事である。

 これは、Terrorismでの交渉とも限らず、利用できる。

 恋愛、商取引、あらゆる戦術などで有効であって、
Sportsなどでも有効化されている。

 剣道では、真剣勝負と言うが、竹刀を使うのと同じだ。
それによって技術が競われるが、共存的に且つ改めて、
戦いに挑むことができ、それによって技術的な進歩等を
向上できる・・・。

しかし?

 人の文明とは、酷なもので、これまでの文明からは、
『人の命を奪う恐怖から逃れる為に発展した文化であり、
真剣なる文化であった。更に、武士道や騎士道などでは、
敗者を恥として、自殺へと追い込む。唯一に、それらを
食い止めることが神、仏に縋ることであったが、それの
心理を突き、そうした敗者の技能を悪用す宗教団体も、
多くあるのが、現状である』と、現代の先進国事情を、
『狭い井の中の蛙的な日本国から出た事が無い私が、
思っている』のである。

 法に縋るのは、私にとってわ唯一の希望だったけども、
裁判官の技能も、二昔前の農薬Vinyl(びにーる)栽培で、
むしろ、裁判行為を行う者へ故意的に、感情を荒立てる
ことを平然とやってのける。

 やはり、『自分達が訴えられることが無い!仮に、訴え
られても免れる手段を比較的に得られやすい』との幻影に
あるのでわなかろうか?

 病院でのER対処では、人命を救うが、裁判所にての
法廷では、人の心を救うことができるのだろうか?

 むしろできないから、交通事故、自殺、犯罪などが、
減少しないのでわないだろうか?

 心理構造としては、『一心主義』で、自らの判断等が
行き詰った時には、思考視野、視覚を変えること等が、
求められるが、、、基本的に現状だと無理のような感じ。

 理由は、簡単。

 過去の判例に縋るが如く、裁判所には、独自研究的な
要素を持たず、私が法化大学院制度を強く求めたのには、
現行公務状況にあっても、研究を常に怠らない・・・と
言う「研究知識」を継続させるためであったが・・・。

 現状では、小学生の科学事件程度を、並べている様な
感じで、簡単に一般人の私に指摘されて、その道理にと
詩型班無ければならない状態になる。

 そんな事しても私の利益にならない。

 けど、私の行為的としては、それらの活動が嫌いと、
言うわけでもない。

 これで収益を得る為には、国家に「賞与請求」をする
しかないのかなぁ・・・(-ω☆)キラ~ン♪

 あ!立証が・・・  ○| ̄|_ だめっぽ!

 悪党(基本的に不法収益者)と手を組むと、経済的に
豊かになると言うことは、解っているけど、それでわ、
私の人生がつまらないのである♪

 歴代の彼女達の為にも、それにわ男の名誉をかけて♪
それ以外では、よきに計らえ・・・w