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第一回法廷には・・・

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投稿日 2007/10/11(木) 午前 1:53

ファイル 5459-1.jpeg

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

『あぁ~御腹も日焼けしておかないと、目だってしょうがないなぁ~♪』

(∇〃) .。o(これ、腹白い奴・・・w♪)

提訴されてから・・・
 原告が出した書状に対して、被告側が
答弁書を作成し、其れが原告に送られる。

 その後に準備書面を提出するのですが、
現行でわ第一回目の法廷手続きにおいて、
答弁書までが出ていれば許容範囲となる。

 しかし実際に私が当人訴訟にて体験を
したところでは、本来だと準備書面迄が
第一回目の法廷手続きが行われる時には、
出されている方が、後に進行がし易いと
判断をしている。

某裁判所の慣習

 某裁判所と言っても全国規模によって
行われている慣習がある。

 それは、第一回目の答弁書については、
開廷日から一週間前迄に提出することを
努力する。

 第二回目以降での「法廷手続き」では、
各人が一週間前までに、準備書面などを
そろえて裁判所に提出する。

民事訴訟法でわ?

民事訴訟法

第二条
裁判所は、民事訴訟が公正かつ迅速に行われるように努め、
当事者は、信義に従い誠実に民事訴訟を追行しなければならない。

 この内容からも、裁判所にもある程度の
責任を課していることにわなるのですが、
その詳細的な内容が無く裁判所側の裁量に
委ねられてしまい、担当者により個人差が
生じてしまう事がある。

 公正と言うと、公的概念は、法規である
から、それが正しい状況において平等的に
敏速に行われるように勤めるとの解釈が、
正しいのかとも思われますが・・・。

現状では・・・

 発生しえる裁判所側にての業務における
不完全性は、原告、及び被告に対しては、
かなりの負担となる。

 しかし裁判所側に課せられた責任などは、
まるで病院並みの感覚であったのですが、
時代と共に徐々に現代風にと崩れてきてわ
いるようです。っといっても慣習が改善を
徐々にされていると言うことである。

 でもやはり第一回目の法廷においては、
準備書面までが提出できるようにしないと
民事法廷の場が国民にとって、比率的にと
考えるならば、限られた人だけが利用等を
できる状況では、大いに問題がある。

 現状では、どう考えてもTerrorismの方が
有益だと判断せざろえないんだよなぁ~。

(。-`ω-) ん~♪

 ・・・Terrorism思考が損であると言う
手段が無い限りは・・・( ̄ω ̄)=3 ハァ~

そぉ~いえば・・・

 私の場合は、裁判官に「原告は・・・」と
声をかけられるが、原告が『弁護士』だと、
『原告の方の先生は・・・』と呼ばれる。

 それだけ意識的にも這い出されていると、
言うことなんだけど、何よりも裁判官自身が
その自覚が無い・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 あと相手に弁護士が付いた場合で、請求の
主旨に対して「棄却」また、「争う」などと
答弁書が帰ってきた場合には、相手の弁護士
資格を奪うが如くに戦う。

 私の直感的な様子では、弁護士会における
不正行為が今後一斉に洗い出される必要が、
あるだけでなく、司法分野での汚職などでも
かなり浮上してくるのかと思われる。

 ・・・私が不信感、不快感を感じた場合は、
後に必ず、何かしらの問題が浮上し世間的な
制裁を受けるか、それ相応の損害が発生をし、
Audience的に問われる事となっている。