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民事訴訟での当人訴訟、刑事罰における改善

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投稿日 2008/2/5(火) 午前 0:10

『民事訴訟での当人訴訟』における改善

1.民事訴訟法、民事訴訟規則の冊子を配る

 訴訟の提起すら国民に明確にされてない
状態では、憲法で定める権利を阻害してる
と言うに等しい状態にある。

日本国
憲法

第三十二条
 何人も、裁判所において裁判を受ける
権利を奪はれない

2.『書記官補助』を設置する

 書記官の職務は、原告、被告から提出を
された書類などを整理し、法廷での行為が
民事訴訟法・第二条に伴い、敏速に対応が
できるように働き掛ける立場にある。

 しかし当人訴訟の場合では、書類などの
提出における観点から、担当の書記官にと
問い合わせを行う事が多い。

 ところが担当書記官が抱えている事件は、
50以上もあって、それにおける対処から、
一つの事件に問合せの応対などと、時間を
多く費やす事ができない。

 よって当人訴訟の場合などでは、書式、
証拠、資料等の提出方法に関しての問いに
専属で答えられるような人員を必要として
いる状況にある。

 また裁判所では、基本的に当人訴訟等を
想定して受付応対が考慮されていない。

 色々な安全面を考慮しても、不適格で、
それにおける改善が必要である。

3.当人訴訟の場合には、立会人(警備員)を配置する

 これは、法廷内で口論となり、暴力的な
活動が発生した場合に備えての人員配置で、
原告、被告に限らず、裁判所人員を含めて
安全を守る必要がある。

刑事罰における改善

 現行における日本国の刑事事件と国費と
言う観点での経済的な事情では、結果的に
『犯罪を行った方が得である』と言う事を
結果的に立証している。

 『犯罪行為における時効消滅の問題』、
『犯罪行為後にて裁判官からの情状酌量』、
『刑務所、拘置所での安定した生活』など、
刑罰と言うにわ値しない状況にある。

 その昔、『北海道網走刑務所』と言えば、
極寒の地で最悪の刑務所と呼ばれていたが、
後の配慮で、日本一快適な施設であるとも、
言われてる程である。

 また囚人達も、そうした僻地などの方が
設備が良いので、そちらに行きたいなどと
希望するものも居たりする。

犯罪行為の再犯率

 これは、事件の内容によっても異なるが、
全体的に約23%で初犯で捕まった人員の
3人に1人が再度に犯罪を行なって検挙を
されている。

(参考・犯罪白書・平成19年度版)

 逆に言うと、犯罪を行う事が、それだけ
利益があると言う事であり、生活保護等を
受けて生活するよりも、選択肢としては、
利益が高い結果となっている。

犯罪者の心理

 逆に生活保護などを受けられなかったと
言う事などが原因となってたり、暴力団を
構成する要因として所属をしていたりする
などと、一般的に言う理想的な生活などを
得られない状況では、それ相応に犯罪等を
行わせる心理状況にと追い込まれてしまう。

 人の心理は、意外に簡単な反射的反応で
あったりもする。(衝動的な行為など)

 之に於ける犯罪行動の反面で検挙、逮捕
などをされなければ良いと言う解釈もあり、
犯罪行為を規制するための法規が現在でわ
犯罪者を守る為の法規となっている。

上記の各課題におけるReportを作成する

 その課題におけるReportを作成する事で、
どれだけの効果が発生するのかは、不明で
ある。

 しかし、俺がやらねば誰がやる♪

(-ω☆)キラ~ン Mission In Positive ♪

<注意>

 私は、19歳の時にGS(GasolineStand:
がそりんすたんど)でArbeit(あるばいと)を
行なっており、その時に『猛虎』と言って、
販売における意識を高める為に、大声を出して
接客五大用語や、販売精神などを言葉にして、
叫びつつ、自分自身に言い聞かせていた時期が
あったのである。

 ちなみにGSでの販売利益率は、社員を除き
Arbeitでは、そこのServiceStation(SS)では、
水抜き剤などを含めた販売率で高位を位置して
おりました。

 その時の掛け声に・・・

 俺がやらなきゃ、誰がやるぅ~♪

 と言うのがあった・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

\(__ )誰だって良いじゃないか!とも想う事も・・・w