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またまた、特攻判決♪

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2008/5/13(火) 午前 3:01

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何だか、司法が変わりつつあるな・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 ・・・判決は、原告の請求を棄却。

 しかし、その判決の内容では・・・。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

どんな事件?

 配備される原子力空母に反対する首都圏の
1都5県の住民約650人が、国を相手取り、
配備に伴う浚渫(しゅんせつ)工事差し止めを
求めた訴訟の判決が12日、横浜地裁横須賀
支部であったらしい。

<参考 YahooNEWS>

そして判決は?

 裁判長は、原告の請求を棄却した。

 しかし、次の判決を行っている。


 原告らは原子力空母による放射線被曝(ひばく)
 の不安を抱いており、住民の危惧(きぐ)を、
 解消するため、米軍が保有する安全性に関する
 詳細かつ正確な情報の入手、提供に努める事が
 望まれる

 っと国に対して、異例の判決をしている。

 この判決も、被告側が勝訴をしているので、
控訴ができない。

 ・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

私は、民事裁判を行っていて・・・

 訴訟を始めた時から思っていたと事がある。

 勝訴と言う結果と、そして敗訴になると言う
結果の違いである。

 民事法廷に求められるのは、人間同士の溝を
深める為にあるわけでわ無い。

 皆さんにも既に伝えていたたかと思うけども、
私は、過去の二回における勝訴で、部屋に戻り、
正直に言って泣いている。

 ・・・子供の頃に殴り合いの決闘で勝っても、
何も良い結果にわ成らないと言う事は、知って
いたのであるが、それと同じだった。

 それ以降の訴訟では、勝訴を考慮するよりも、
訴訟を行う優位性に付いてを追求する事にした。

 そして求める効果は、判決による『特殊効果』。

 私は、PodCastの法律に関する部門に、次の
Commentを言うようにしている。

 我々は、犠牲なき戦いを遂行し、戦わずして
勝利を得えて、的なる脅威と融和的共存を志す。

尚この内容は、現実的にも有効なる手段である。
繰り返す、
この内容は、現実的にも有効なる手段である。

  • --

 我々、日本の国民は、唯一に紛争の場として
許された法廷において、訴訟の当事者と、他の
国民に対し、有益となる判決を、求めなければ
ならない。

 それが敗訴者の未来に対しても、常に有益と
なることを、ここに誓って・・・。

 この内容は、日本国の憲法前文と、自衛隊の
存在を考慮して、且つ司法と言う世間的立場を
かんがみて、作成した台詞である。

 ・・・暴力的な意識は、どこまで行っても、
Sportsとわ異なるのである。

 それでも・・・、だから暴力団等わ無くなる
事が無く、暴力を正当化する集団があるのだ。

 これを中和する為の戦略が求められている。

 又、司法における、そうした予防効果のある
判決なども・・・。

 まぁ、今回の事件程度の判決なら高校生でも
できるような感じもそするけどねぇ~♪

(∇〃) .。o(こやって、判事達の尻を叩くのである♪)